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最初に一言。お帰りなさいと更新ありがとうございます。
いよいよ、打倒黒竜への作戦決行。
超々高度からのステルス爆撃。
現代地球の科学が果たして神の眷属に通じるか。
ここが、これからの見どころですね。
また、ミニッツ提督のもどかしさも分かる気がしますね。
しかし、戦場においては、ある意味、補給が最重要である以上、そんなに気にする事は無いのですが、そこは譲れないところなのでしょうね。
その意味でも、示威活動の任務が与えられたのは、良かったと思います。
誤字報告です。
「……ではこういうのはどうだろうか? B-2による偵察結果が出るまでの間、海軍の航空隊を"座言えるん"やローゼンブルクの上空に展開させ、両国の国民にイレーネの戦力の示威活動、士気向上を行うとともに、この同盟が盤石なものであるという印象を植え付けるのは? これであれば現地の士気を上げつつ、海軍の存在感と威信を示すことができるだろう?」
→"座言えるん"はザイエルンになると思います。
わぁー、空飛ぶ国家予算だー