二人きりのお茶会への応援コメント
これはこの二人が夢渡りで出逢ったところから、災厄を止めるまでの道のりを追っかけたくなるやつ……!!
だって直接会ったのが災厄後(終わらせる時?)のことでも、微笑み合う二人にはきっとすでにロマンスがあるはずじゃないですか……!(じたばた)
この後日談に至るまでの二人の歩みが、とても気になるお話でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、本編はきっと、二人が夢で出会ってから、災厄を止めて実際に顔を合わせるまでのお話なんですよ。多分ですけど。
初めて会うのにお互いにもう知っている。そして二人で災厄を止めることまでしている。他人じゃないですよね。
好き勝手書いたお話でしたが、気になると言っていただけて嬉しいです。ありがとうございます!!
二人きりのお茶会への応援コメント
企画の方から来ました!
夢渡り、ロマンチックなギミックですね。実際に会う前から、互いの姿を夢の中で見知ってる二人。
恐らく冒頭の様子からすると、災厄が解き放たれるかいよいよヤバい段階に入るすんでのところで二人が同時に根源に到達して、「即席だけど互いを知り尽くした」コンビのチームワークで乗り切った、そんな筋立てだったのだろうと思います。
……つまりこれ、長年相互フォローだった二人がオフ会でタッグ組んでイベント企画の優勝かっさらったみたいな感じが!(おい)
これからお互いをもっと知って、さらに深い絆のコンビになっていくのでしょうね。本編も読みたいですが続編も読みたい……!
痩せちゃうくらい寝食忘れて研究に打ち込んじゃう魔術師とか、敵と同質の力をコントロールして戦う戦士とか、ホント大好物です多分みんな好き。
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても熱量のあるコメントで嬉しいです!
実際に出会う前から二人はお互いのことを知っていて、本当に出会ったのは最後の最後、その肝心なとき、というのが本編の構造です。
いや、存在しませんが。
初めて会ったのに初めての気がしない、お互いのことがわかっていてうまく連携が取れるって、なんだか良いなあと思ってこのお話です。
というわけで、二人はここからより深くお互いを知っていくのでした。
二人のキャラ造形はここぞとばかりに好きを詰め込んだので、好きと言っていただけて喜んでいます。
敵と同質の力で戦うって良いですよね、ロマンです。
こちらこそ、コメントありがとうございました!!