第29話 願いへの応援コメント
ここにきてマイコの固有魔法が祝福になる展開は全く想像してなかった……。何気に「次回」って予約してるし。
コノエ君の恐怖は日常を失うこと。つまりヒロインズを失うこと。何気にこの事実を知った時、一番喜ぶの教官な気がする。教官、「守る」ことはあるけれど「守られる」って状況がほぼ能力的に無いからな……。自分が「守られる」っていう対象にならないことに密かにコンプレックス抱えてそう。今回の魔王の能力聞いて、自分がコノエ君に「守られる」対象になっていることにこっそり狂喜してそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
コノエ君が守るって言ったら即結婚式かもしれませんね……
第13話 家族と結界への応援コメント
よかった、ご両親に「娘さんを僕の奴隷にさせてください」ってお願いしに行けるね!
…それができるコノエ君ならとっくにハーレムモード突入してるなあ。
がんばれー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それができたらね……
短編:図書館とテルネリカへの応援コメント
ごめんけど、コノエは確かにすごい実績を上げているけどそもそも最初に平穏に暮らそうとしていたコノエが動かしたのはテルネリカの執念だし魔王討伐もテルネリカの固有だしつまりコノエの実績はすべてテルネリカのおかげと言っても過言じゃないわけなんですね?はい。なので正妻はテルネリカですわ。異論は認めません
作者からの返信
感想ありがとうございます。
テルネリカの案したことは極めて大きい!
登場人物紹介(第三部終了時)への応援コメント
テルネリカ最強!テルネリカ最強!
自分の求めるものが何かわかっていないコノエを傍で見守りつつ、望むものができたときにはそれを導く固有…。素晴らしいな彼女は本当に。
コノエが一番恵まれているのはテルネリカがそばに居ることなのだろうな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まあテルネリカがいないともっと大変なことになってたでしょうね……
第33話 エピローグへの応援コメント
おいおい…っく〜!
「ぼく」やるねぇ!あっぱれだね。
素晴らしいな、コノエ。
愛を知らない君がいろんな人の愛を護っているよ。それとも心に穴があるからこそなのか?どちらにせよ、素晴らしいね。教官ですらなしえなかった魔王討伐。本当にすごいことだと思うので「銀灯」のように称号があればいいんじゃないか?「愛の伝道師」とかにしよう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
コノエ君めっちゃ嫌がりそう……
第11話 ぐんにゃりへの応援コメント
……ふふふ、テルネリカその調子です。
焦る必要はありません。少しずつで良いのです。
……ッ!!?
こ、この反応は……!!?
か、神様のヒロイン係数が跳ね上がっています…!!!
なんだ、このヒロイン係数はッ!!?
テ、テルネリカ、ここは俺が食い止める…!!
ここから早く離れるんだッ!!、
ぐぁああああああ!!!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
コノエ君もゆっくりなのが好きでしょうしね!
ふふふ……可愛い!
第28話 成長への応援コメント
ついに追いついてしまった。
本屋で出会って気になって読んでみたら、止まらない止まらない、今年は勉強しなきゃだってのに😭、まあそんな自語りは置いといて、もうまっじで面白かったっす。みんなかわいい、ほのぼのしつつ、丁寧な心理描写、頭に浮かぶわかりやすく、激しい戦闘シーン、どれも最高でした。まだまだ短編が続くようで、とても嬉しいです。あとテルネリカとの、子供とかが見たかったりするんだけど見れるのかなぁ。
|ω・` )チラッ
何はともあれとても面白い小説でした。これからも応援しています
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ありがとうございます!
そう言ってもらえると嬉しいですね!
子供世代の話は……書くとしてもだいぶ先!
短編:異種族と生活環境への応援コメント
今更な疑問ですけどアデプトの子供でアデプトになった人っているんですか?アデプトの子供って生命神の加護を継承してますよね。つまり前段階の「生命神の加護が無い」ってわけじゃないはずです。今回ハーレム王の登場で子供が数百人以上いると描写されています。親であるアデプトの特権を間近で見て憧れないってことは無いと思います。それとも身近すぎてアデプトの厳しさを知っているからこそ、目指さないんでしょうか?もしくはアデプトって全員「成し遂げた人」じゃないですか。地獄の訓練を経験しているからこそ、子どもたちに「絶対止めろ」って反対しているんでしょうか?其処のところが気になりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね……まあぶっちゃけ、目指すのもいれば目指さないのもいるとしか言いようがない気がします。
アデプトもそれぞれ、子供への対応もそれぞれじゃないですかね……まあハーレム王くらい子供が多ければ、ある程度は学舎に入るのもいるんじゃないでしょうか
第33話 エピローグ(後半)への応援コメント
yes!!yes!!yeeeeeeeees!!うおおおおお!!コノエえええ!!その言葉を待っていた…!!もっと褒めて溶かしまくっちゃってくれえええ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます
ハッピーエンド!
第32話 エピローグ(前半)への応援コメント
茸君ちゃん!?うおおおおあちい〜!!(歓喜)
マジでマイコちゃんも今まで人と触れ合えなかった分沢山触れ合って心丸々満ちるまで幸せになって欲しいですわ…これは愛娘…次世代の希望…マイコちゃんが今後どんな性格になって行くか楽しみ!
コノエになでなでされたり沢山愛されてマイコが幸せになる展開待機…次の関わりシーン楽しみ過ぎるだろ…!!
作者からの返信
感想ありがとうございます
ふふふ……それに関しては、のちの話で!
第31話 灯への応援コメント
固有魔法発動前に全キル………これには邪神も「コイツ強すぎオワタ/(^o^)\(絶望)」になりますわ…無理ゲーが過ぎる…このことに関しては邪神に同情ですわ…
何気に教官がコノエを最初に救い支えになってくれた人で教官いなければ命は無かった…あったとしてもそれは生きていながら絶望していて心の満たない生を送るだけの日々になっていたかも知れないし…
ほんと教官光のギャルだわ…とっても繊細で、他人の為に自ら犠牲になって多くを救ったとしても救えなかった者を思う優しい心の持ち主…いや〜〜〜〜マジで教官をなでなで甘やかした過ぎるだろ!!コノエ君マジで教官に全肯定asmrしてやってくれ…「教官はとっても優しいし素敵な人です。私はとても…大切に思ってます。それは大変なことも沢山ありましたが……それでも本当に感謝してるんです…居てくれてありがとうございます教官…」(←もっと細かく耳元で甘々に褒める)それで悶える教官が見たいまじで(欲望)
作者からの返信
感想ありがとうございます
まあ勝てない!
コノエくんはもっと教官を労るべき!
第18話 誰かへの応援コメント
そういえばこの世界の魔物は結構情緒を持ってますよね…喜び哀しみ苦しみに留まらず番や家族を愛すこともしている….
人類と相容れないのは、邪神により魂に刻まれた人類への無くなることの無い殺意が有るから。その殺意が無ければ人間と情緒的差異はあまり無いのでは……
そう考えた上でデーモンの苦しみ嘆いてる多面の顔の像を見るとだいぶ悍ましいかもですね…人間に近い精神性を持つ魂が苦しめられてるのと思うと…
デーモン等はどう思ってるんだか…恐怖と畏怖により崇め奉っているのか完全に魂掌握されてるのか…
茸君の時も思いましたが魔物の心の内…精神性が気になりますね…
人間を殺したい改心なんか出来ない…人間の集まりが魔物なんでしょうか…
魔物の想いの描写好きです!葛藤や執着、現状に至るまでのストーリーや激情が覗けて…。想いの描写を楽しみに最新話まで読み進めようと思います…!
作者からの返信
感想ありがとうございます
殺意と、あと成長に食人が必要なのが厄介なとこですね……
敵にもしっかり想いを書いていきたい…!
第35話 エピローグへの応援コメント
This final part is so peak! Need at least 10 illustrations for sure!! There are so many scenes in this part I really really want them to be illustrated, like Tika and mushroom-chan vs Canopy Dragon, Konoe vs Canopy Dragon, past Konoe spending time with God during 10 years, past Konoe protecting God with his shield, past Konoe's death scene, God chasing the shadow(?) with fragments of memories, and final pic with everyone having party together... Good job with your work author.
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ありがとうございます!
イラストにしてもらえたらいいなぁ……
第33話 エピローグへの応援コメント
25年前か…その時に確実に起きたことが1つあるな…
それにしてもこのコノエ、遠征に行く旅に新しい重い女を完落ちさせてくるな…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主人公ですからね!
第29話 願いへの応援コメント
コノエはちょっと祝福に対しての復習をした方が良いですね。まぁそれがわかるとフォニアの翼ペタと同じ意味になるだろうからテルネリカが恥ずかしがるかもしれないけどね。そんなテルネリカも見てみたい…。