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  • 明後日への疾走への応援コメント

    言葉を交わすこと、買い物に出掛けること。そういったひとつひとつの描写に生活感がのっていて身近に思え、そうした魅力的な描写が読みやすく伝わりやすい流れるような文章で表現されており、とても面白く読めました。
    素敵な読み物をありがとうございます。充実した時間になりました。

    作者からの返信

    三角海域 様

    お読み下さり、応援コメントまでありがとうございます。
    ここまでお褒めのお言葉、素敵なご感想をいただきまして、本当に嬉しいです。
    心より御礼を申し上げます。

  • 明後日への疾走への応援コメント

    うん、いますね。
    何かを始める時、こうやって形から入ろうとする人(笑)

    私自身、形から入って形だけで終わった人を何人も見ましたし、形をもっと拘るように言われたことも、何度もあります。

    この「春蔵」さんのエピソードがフィクションかノンフィクションかわかりませんが、物凄いリアリティを感じました。

    作者からの返信

    蒼碧 様

    お読み下さり、応援コメントまでありがとうございます。
    はい、形から入れば何とかなると思ったのが間違いのはじまりでした。
    こちらは完全にノンフィクションです。
    リアリティがあると言っていただけて嬉しいです。

  • 明後日への疾走への応援コメント

    小説を書く前段階で、”万年筆と原稿用紙にやたら詳しくて、こだわりのある専門家みたいな人”が誕生していますね。

    こういう暴走は大好きです。

    作者からの返信

    丸千 様

    こちらもお読みくださいまして、ありがとうございます。
    とても嬉しいです。
    勘違い暴走の顛末を書いてみました。

  • 明後日への疾走への応援コメント

    何年か前に林真理子さんが、いまだに原稿用紙に万年筆で書いているとコメントしてましたが、名前入りの万年筆と原稿、憧れます。

    作者からの返信

    一郎丸ゆう子 様

    お読み下さり、応援コメントまでありがとうございます。
    林真理子さんは手書きですね。「文章を書くのに、機械は必要ない」というお話を聞いたことがあります。
    名前入りの万年筆と原稿は、お恥ずかしい話なんですが、せっかくなのでご披露させていただきました。

  • 明後日への疾走への応援コメント

    川端さん

    あるあるで笑いました。
    私の後輩も、昇進して特に使いもしないのにモンブランのペンを買っていました。
    今ではこうしてデータで投稿なさっているところ、モンブランは原点を思い出させてくれる記念碑として机の片隅に鎮座する様が想像されます。
    今後も執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    28さん

    笑っていただき、ありがとうございます。
    28さんの後輩さんは、モンブランのペンを購入されましたか!
    なかなかの方ですね。
    これからも執筆頑張ります。

  • 明後日への疾走への応援コメント

     あはは、春蔵さん、このエッセイ、すごく面白いですね!
     最後、伊集院静さんでオチがつくのがいいですね。

     万年筆については、他の読者さんが沢山コメントつけてくれてるでしょうから、多くは言及しませんが、よくあんなもので400字詰め原稿用紙で書いてたものです。推敲とかすごく大変だったろうに。
     とはいえ、平成の初めまではそれが全く普通のことで、「椎名桜子」さんっていう美人女子大生作家(電〇あたりが売り出したのかも知れない)が、ワープロのCMで「私はワープロで原稿を書いてます」って言いながらタイプしてたのをみて、「マジか? 時代は変わるものだ」と思ったのを覚えています。

    作者からの返信

    小田島匠 さん

    お読み下さり、応援コメントまでありがとうございます。
    面白いと言って下さって嬉しいです。

    万年筆で400字詰め原稿用紙に書いたことは、良い経験をしたと思っています。
    椎名桜子さん、読んだことはないのですが、お名前は知っています。
    作家でワープロのCMに出演といいますと、私は遠藤周作先生を思い出します。

  • 明後日への疾走への応援コメント

    川端さま、「形から入れ」とはよく耳にする言葉ですが、本当に明後日に向って走って行ってしまわれたのですね!?(笑)
    他人様の失敗談って、なぜこんなに面白いのでしょう。いえ、ですが、モンブランの出番はまだこれからです!

    作者からの返信

    友未 哲俊 様

    お読みいただき、応援コメントまでありがとうございます。
    失敗談で楽しんでいただけたなら嬉しいです。
    はい、モンブランをもう一度生かしたいですね。

  • 明後日への疾走への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    主人公の気持ちよくわかります。
    自分も最初何を書けばよいかわからなかったです。
    あの頃よりはましになりましたが、今も苦労しっぱなしですね。

    これからも執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    暇潰し請負人 様

    御礼の返信が大変遅れまして申し訳ありません。
    お読みいただきありがとうございます。
    応援コメントまで頂戴して恐縮しております。

    気持ちがわかるとのお言葉、非常に嬉しいです。
    暇潰し請負人様の作品、読ませていただきました!

  • 明後日への疾走への応援コメント

    ちゃんとモンブランの万年筆を買うところで、ニヤニヤしてしまいました(断じて馬鹿にしているわけではない)。

    僕も元々万年筆を使っていましたが、筆も用紙も安物でした。モンブランと聞くと、羨ましいです。

    高級品には浪漫がありますよね……。

    作者からの返信

    朔之玖溟 様

    お読みいただきありがとうございます。
    いえ、ニヤニヤしていただけて嬉しいですよ。

    モンブランは購入して正解だったと思いました。
    書類にサインを求められる際に、内ポケットから取り出すと、相手が驚く確率が高いです。

    また、万年筆に限らず、先に高級品に触れておくと、自分が求めるクオリティがどこまでなのか解るので、次からは、ここまでの質なら満足できるラインが明確になります。

  • 明後日への疾走への応援コメント

    お邪魔します。

    作家を目指し、まず原稿用紙に手書きしようとされたまっすぐさが、素晴らしいと思いました!
    (私は「ワープロが出たのだから将来は手書きが廃れる。もう悪筆も直さなくていいや」と開きなおった不届者ですので)

    高価な万年筆と滑りの良い紙は夢の存在です。

    作者からの返信

    高山小石 様

    お読みいただき、応援コメントまで頂戴してありがたく思っております。

    形から入るところがありまして、また小説の書き方を何も知らなかったので、このような仕儀となりました。

    モンブランの万年筆は高価すぎる買い物ではありましたが、いい万年筆とはこういうものかと解っただけでも、大いに収穫はあったと思います。

  • 明後日への疾走への応援コメント

    おお、小説はまず道具からというのは、素晴らしいです。
    やっぱり、高い道具を買うと、気合い入りますよね。
    私はカクヨムでしか執筆したことないので、
    万年筆に原稿用紙、憧れます。

    作者からの返信

    ポンポコ 様

    応援コメントをありがとうございます。
    とても嬉しく感じております。
    形から入るタイプなので、まずは万年筆に原稿用紙と考えました・・・
    私も、現在は(はじめたばかりですが)、カクヨムで執筆しております。
    今回のように、反応をいただけるのが、すごく嬉しいです。

  • 明後日への疾走への応援コメント

    私も若い頃、「形から」入ろうとして Smython(London)の便箋を大量に買い込んで、30年以上経った今も「不良在庫」を抱えています。(因みに、モンブランの万年筆は就職祝いに祖母が買ってくれたものを今も愛用しています。)

    作者からの返信

    無名の人 様

    応援コメントをありがとうございます。
    とても嬉しく感じております。
    同じようなエピソードをお持ちなんですね。
    モンブランは一生ものだと思っております。