本編への応援コメント
日本神話や歴史上の人物がどんどん出てきて、面白かったです。
なるほど、その人物ならこう言うだろうな、とか、史上のエピソードが巧みに織り込まれていて、感服しました。
私があれこれと見つけた以上に、クスッと笑えるところや、興味深いところがありそうです。
草津の湯は奥深いですね~。
作者からの返信
本城冴月先生、夜遅くお便りありがとうございます
素敵なレビューもありがとうございます
恋煩いは草津の湯でも治せない
たしかに恋を患って、一緒に仲良く温泉に治しに行ったらよけい酷くなりそうですね
草津鏡は安定している作品なので、安心してお見せできます
今作を書いて、改めて草津温泉の歴史、ある意味、古代からずっと戦争の湯治場だったという歴史、学ぶことができてためになりました
☆は少ないですが、一番気に入っている作品です
草津鏡がカクヨムでの最深部なので、読まれてやっぱり嬉しかったです!
逆に、首だけ奇花は不安定になってしまいました
改めて、お読みいただき、本日は誠にありがとうございました
本編への応援コメント
コメント失礼します〜(*´∀`*)
『首だけ奇花と、首なし稀花~Ghost Entanglement~』をランキングでお見かけして、興味を持って読んでみたところもうめちゃめちゃに面白く、他のホラー短編2つも読ませていただきました…!!!!!
どれもすっごく面白かったです!!!!! かぶとむしの死骸にぞわぞわしたり、お母さんからの切なくも温かい言葉に胸打たれたり…!!!!!
『首だけ奇花と、首なし稀花~Ghost Entanglement~』はラストエピソードの後日談がめちゃめちゃ好きでした。途中から首のなかったという事実にぞくり、最後の一文もとてもよかったです!!!!!
素敵なホラーをありがとうございました〜!!! 最高でした!!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
初めまして! 汐海有真先生、お便りありがとうございます!
たくさん読んでいただいて光栄です!
いつも自信がない、びくびくしているので、褒めていただけるとふっと心が楽になります……!!
奇花の後日談は「ホラーとして終わらせる」って執念で入れました
首と胴体が違う女の子という、自分の描きたい絵面をさんざんやった後ですから読者さまに「ホラー詐欺」って言われないように!
草津鏡やはい様もどれも思い出深いです。読んでいただいて報われます!
書いて良かったよ~っ!!
そうそう
汐海先生は、どうやらもう有名な方のようです
こえけんやカクヨムコンテストで実績があるようです
最近は汐海先生ほか、有名な方にもお声をかけていただけるようになって感慨深いです
汐海先生はどんな作品を書かれているのでしょうか?
今から楽しみですね~っ!!
改めて、本日はありがとうございました!
本編への応援コメント
こんばんは。コメント失礼いたします。遠部と申します。
送り狐の母性に涙です……そして、本当のお母さんとの短い再会も。ここまでに出会った幽霊や妖怪たちとの対比で、より鮮明に感じられました。
草津に行くことがあったら、きっとこの話を思い出すんだろうなあ……とても印象に残る、面白いお話でした!
作者からの返信
遠部右喬さん、ありがとうございます!
一番古い草津鏡を読んでくださる人はほとんどいないので、とても嬉しいです!
送り狐。やさしく描けて好かったなぁと、すっかり旧作になった今でも思ってます
母親になりたかったって気持ちは強かったでしょうし、厭な妖怪として生きるよりは、どこかで愛情を渡して終わりにするきっかけを望んでいたかも知れません
草津へ行った時、思い出してくれるんですか!?
本当ですか~?
遠部さんの獏と猫かわいかったです! 蜻蛉は不思議な能力と素顔が印象的でした
本編への応援コメント
こんにちは。隙間時間に、こちらの作品を読ませて頂きました。
(新作にしようかなと思ったのですが、小説を読んでいただいていたので👀私も小説を拝読してみました)
セリフが中心に物語が進んでいて、劇を見ているような心地がしました。身震いするような怖いホラーでは無くて、あたたかな雰囲気もありますね。
誰かを思う気持ちを軸にした、優しいホラーだなと感じました✨温泉✖️ホラーっていいですね!
(続々と登場する歴史上の有名人たちも、楽しかったです)
あづま乳業さんは、カクヨムされる前から執筆されていたのでしょうか?
私は読書は苦手なのに、カクヨムする前から小説と詩を書いていました😅
すみません。話が脱線しましたね💦
読ませて下さってありがとうございました😊
作者からの返信
ヒニヨルさま、いらっしゃい! お便りありがとうございます。
「ハルちゃん」へのコメントのご返信では、自分にはもったいないほど、やさしいお言葉をいただき恐縮です。きっと忙しかったのに申し訳なかったです。おかげさまで動揺も収まりました。
草津鏡は自分にとって初めてweb公開した作品で、倒れるくらい緊張したから思い入れは特別です。だから読んで貰うたび、その時のことが思い出されますね。
劇みたい!? その通り! 実は音声作品のコンテスト出品作なのです!
たしか応募要項に「小さな子も聞く」みたいなこと書いてあったので、あんまり怖くしないで、小さな子が聞いて、草津温泉ってどんなものか分かってくれたらいいなって思って書きました。
落選してしまいましたが、今でも他に代えがたい大切な作品です。
カクヨム以前の筆歴は、小説は4作くらいです。でもwebに公開したのは、草津鏡が初めてなので、公開の時は死ぬかと思いました。
公開前はちょっとくらい「自分だってやれる」みたいな気持ちはあったんですが、カクヨムを見たらみんなの方がずっと上手だし、読書も早くて、自分なんて取るに足らない存在なんだな~って気づいて、ほんと憧れているばかりです。
ヒニヨルさんは、詩もご執筆なされるのですね!
今度、拝読しに参ります。