第70話 お礼。ただの会話への応援コメント
まぁ無理はないわね
↓
まぁ無理もないわね
第67話 「活殺自在②」 sideノワ・ブルノイルへの応援コメント
その短絡的な行動には同乗できないよ
↓
その短絡的な行動には同情できないよ
自信を客観的に見る能力が欠如している
↓
自身を客観的に見る能力が欠如している
第57話 処刑人。ふーんへの応援コメント
だが中止すればするほど
↓
だが注視すればするほど
ブルノイル公爵家と敵対しても大丈夫な自身がある家だけだ
↓
ブルノイル公爵家と敵対しても大丈夫な自信がある家だけだ
番外編① マリエルの日常への応援コメント
ただこの血に生まれちまっただけじゃねぇかよ
↓
ただこの地に生まれちまっただけじゃねぇかよ
早朝に水浴びして体中の汚れを綺麗にしろを命令され
↓
早朝に水浴びして体中の汚れを綺麗にしろと命令され
以前あの伯爵の息子が来た時ですらいつもの格好で仕事をさせれていたというのに
↓
以前あの伯爵の息子が来た時ですらいつもの格好で仕事をさせられていたというのに
それなのにどうしてもその豊満な胸だけは維持無くならなかった
↓
それなのにどうしてもその豊満な胸だけは無くならなかった
見にくく太らせた腹を揺らしながら両手を擦り合わせてペコペコと頭を下げている
↓
醜く太らせた腹を揺らしながら両手を擦り合わせてペコペコと頭を下げている
本来ならば掴まった時に死刑となる方ですので
↓
本来ならば捕まった時に死刑となる方ですので
第54話 「眠白猫」 sideラン・シュノーレアへの応援コメント
あなたに総評価してもらえる程
↓
あなたにそう評価してもらえる程
良い返事寝
↓
良い返事ね
第47話 あ、やべ。あわわわへの応援コメント
早く顔出しに行きなさいと大変なことになるわよ
↓
早く顔出しに行きなさい、さもないと大変なことになるわよ
身体を起こそうとすると頭と腰に痛を感じて
↓
身体を起こそうとすると頭と腰に痛みを感じて
第44話 夢。そうか……への応援コメント
獣人だし耐久力がるというのも
↓
獣人だし耐久力があるというのも
第39話 やること消化。ええ!?への応援コメント
なんだか無償に気になって
↓
なんだか無性に気になって
第29話 3匹の子猫。ぴゃぁ――への応援コメント
テイムするなら俺は何があっても君達一緒に居たいからさ
↓
テイムするなら俺は何があっても君達と一緒に居たいからさ
第28話 箱。……あれ?への応援コメント
これだけ吸れりゃ無くなっても良いようなもんだけど
↓
これだけ吸われりゃ無くなっても良いようなもんだけど
第26話 説明。むつかしい……への応援コメント
俺も定期的に返ってくるからそんなに泣くな
↓
俺も定期的に帰ってくるからそんなに泣くな
俺とマイル姉さんに変わって父さんと母さん
↓
俺とマイル姉さんに代わって父さんと母さん
だからシングルナンバーズに入らなきゃマリエルさんを連れていけないなんてって
↓
だからシングルナンバーズに入らなきゃマリエルさんを連れていけないなんて
生成が来ましたので失礼致しますわ
↓
先生が来ましたので失礼致しますわ
第25話 王立学園の特異性。まじ?への応援コメント
ネイリア先生が額に青筋を受かべているのにも築かない阿呆が
↓
ネイリア先生が額に青筋を受かべているのにも気付かない阿呆が
第24話 入学。きたきたぁ!への応援コメント
王立学園は成績に様々な待遇が変わるから
↓
王立学園は成績によって様々な待遇が変わるから
第19話 実力試験。それはさぁ……への応援コメント
けれど魔物とはすぐに仲良く慣れるんでその能力を見て欲しいんです
↓
けれど魔物とはすぐに仲良くなれるんでその能力を見て欲しいんです
動き出しから最高速度までの時間は音の瞬き一回程度
↓
動き出しから最高速度までの時間は瞬き一回程度
そんなんで受かる訳が無いと言葉にせずとも思る
↓
そんなんで受かる訳が無いと言葉にせずとも思う
本当に意思疎通出来てるって照明にもなるしなぁ
↓
本当に意思疎通出来てるって証明にもなるしなぁ
第16話 入学試験試験。なんそれ……?への応援コメント
早速会場は喧騒に包まれてだす
↓
早速会場は喧騒に包まれだす
でもそうなると私達から申し込まないと相手が居なっちゃうわね
↓
でもそうなると私達から申し込まないと相手が居なくなっちゃうわね
第15話 受験申込。……ん?への応援コメント
彼女はそのまま何事もなかったかのように俺をの隣りに居るノワを見た
↓
彼女はそのまま何事もなかったかのように俺の隣りに居るノワを見た
第8話 食事会。これは!への応援コメント
そういえば僕のルフィーらも君のことを食べちゃうとか言ってたしノワも
↓
そういえば僕のルフィーラも君のことを食べちゃうとか言ってたしノワも
やっぱり返そうかな、かんて少し考えてしまった
↓
やっぱり返そうかな、なんて少し考えてしまった
第7話 当主。へぇ……への応援コメント
それならさっき対応は正解だわ
↓
それならさっきの対応は正解だわ
俺がどうに慰めようか迷いつつも
↓
俺がどう慰めようか迷いつつも
第4話 どうも。そんな馬鹿な!?への応援コメント
ミルガーさんあからさまにショックそうな評定してるし
↓
ミルガーさんあからさまにショックそうな表情してるし
第1話 中央広場。なるほどねへの応援コメント
歴史的な瞬間だと行っても良い
↓
歴史的な瞬間だと言っても良い
第113話 「獣人」 sideアイファ・ディ・スレインへの応援コメント
正確に難→性格かと
第109話 決着。づがれだー!への応援コメント
好奇→高貴かと
第44話 夢。そうか……への応援コメント
ああ、舞踏系だ:武闘? いや舞踏でもよいのか(絢爛舞踏からの刀剣乱舞って芝村U吏的な)
第42話 アイギラ。おかしいへの応援コメント
永遠と回復してるね:永遠に回復、または「延々と回復」かと思われますが最近は「永遠と」もありなんでしょうかね。
作者からの返信
こちら「永遠に回復」へと修正しました。その他の話で指摘していただいた誤字報告も修正しました。
沢山の誤字報告助かります。ありがとうございます!
第41話 寮散策。強いへの応援コメント
馬鹿にしたり起こったりしませんよ:怒ったり
第38話 部屋とご飯。良い人への応援コメント
1回に4つと各階に2つ:1「階」
第35話 「本」 sideノワ・ブルノイルへの応援コメント
懸命だね:もしかして「賢明」? いやこの文脈なら懸命で良いのか。
第31話 帰ってきた。あれ?への応援コメント
(こいつら直接脳内にッ)←フ○ミチキください
第28話 箱。……あれ?への応援コメント
これだけ座れりゃ無くなっても良いようなもんだけど:吸われりゃ
第27話 転移。うぇえへの応援コメント
収集が:「収拾」
第25話 王立学園の特異性。まじ?への応援コメント
(グリフィンドール、グリフィンドールッ)←ファンタジーの読み過ぎ
第13話 テイム。おおうへの応援コメント
召喚用アイテムにちがいない←異世界ラノベの読み過ぎ
第97話 のんびり。こういう日も良いへの応援コメント
47話では姉さん2組だった。どっち?
番外編① マリエルの日常への応援コメント
主にデレデレ、敵にはヤンヤン
第22話 「意義」 sideアイファ・ディ・スレインへの応援コメント
お嬢さん、いつか爆発しそうだわぁ
第18話 入学試験。むむむっ!への応援コメント
王族としての個人を、王族でなくすることで社会的にいなくなったことにする、ってこと?
第16話 入学試験試験。なんそれ……?への応援コメント
〉ノワのような皇位貴族→高位貴族
第14話 2月。もうかへの応援コメント
稼ぎが良い訳じゃないんだし、父親は子供なんて増やしてる場合じゃないような?
第28話 箱。……あれ?への応援コメント
ここからテイマーとしてスタートなのね。楽しみ
第23話 「選定」 sideアルフォンス・ディ・スレインへの応援コメント
今の所テイマーというより意思疎通のみだけどこれからテイムするのかな?学校に入ったらより難しそうだけど…
第5話 試験。そんな……への応援コメント
↓
転生者云々は関係無いでしょ。
自分の世界の常識を年相応(入試レベル)で知ってるだけ。
スペック高いなぁ、とは思うけど。
リアルの入試で満点取るやつだっているだろうし、それは努力と才能でどうにかなる範疇。
第132話 三公爵の子と金。嫌な予感への応援コメント
誤字報告
「4人には不快な思いをさせてしまったわね。でもあの事学園内で会ってたらもっと大変なことになってたわよね。それを防ぎたかったのよ」
「そうね、私だったら確実に不敬罪にしてるわね」
「わたしは景色を汚されなければ不敬罪になんてしませんよ。ただ少し錬金の評価をして貰うかもしれません」
「……2人共学園内であの子に会ったら大目に見て貰えると助かるわ」
でもあの事学園内で
⇒ でもあの子と学園内で
or でもあの娘と学園内で
第130話 「狂怒」への応援コメント
誤字脱字報告
「獣人の真実と人間を滅ぼす柵を与えると言われた」
「そうか。いつ接触された」
「入学前だ……いきなり現れて話をしようと言われた」
「何を話した」
「人類を滅ぼす計画とやらだ。あいつらは――」
人間を滅ぼす柵を⇒ 人間を滅ぼす策を
「そうだな、だがそれを言って何になる。もう過ぎたことだ。全てに決着が着いている。もし事実を説明しても、決してあいつには響かないだろう」
「響かなくても説明しないと認めてるみたいじゃないですか」
「それこそどうでもいい。あいつは自分この道を選んだ。一度道を違えたものは自分の信じる事実以外は認めない。無駄にエネルギーを使うだけ無駄だろう」
自分この道を選んだ。⇒ 自分でこの道を選んだ。
第126話 話し合い後半。まだまだだなぁへの応援コメント
誤字報告
10人失った。それは死んだ……殺されたってことか!?
確かに貴族社会は泥沼だと理解してはいるが、そのガウル君との取引や薬の製造っていう情報を引き出すためだけに10人が死ぬのか? 想像以上すぎて言葉が出ない。
10人⇒ 11人
第125話 三大公爵家。どうしたんだよおいへの応援コメント
誤字報告
「入学前の2月の事よ。あの女……王妃子飼いの舞台の一員が、ガウル・ウルフガンドに接触した――」
「王妃様が!? あっ、すみません……」
王妃子飼いの舞台の一員が、⇒ 王妃子飼いの部隊の一員が、
編集済
第96話 「獣誇」 sideガウル・ウルフガンドへの応援コメント
誤字報告
ネコ族は基本的に意見があっちこっちに飛躍しがちだ。こいつの意見を真に受けてちゃいけねぇ。
だが、コイツも上手く活用すれば優秀な駒になる。素早さと気配の立ち方は俺らの中でも秀でているからな。
気配の立ち方は⇒ 気配の断ち方はor 気配の絶ち方は
作者からの返信
絶ち方に修正しました!
第50話 特殊。知らなかったへの応援コメント
誤字?
俺達一家もそれぞれに当てられた部屋に向かうことになった。父さん母さんナイルだけでなく、ミルガーさんの好意で俺とマイル姉さんも泊まっていく事になったのだ。
学園にはブルノイル公爵家が連絡を入れてくれているらしく、明日の朝3人で学園に向かう手筈だ。
それぞれに当てられた部屋に
⇒ それぞれに宛てがわれた部屋に
作者からの返信
単純に筆者のミスです! ご指摘ありがとうございます!
第11話 資料。ちょ、おいへの応援コメント
シュバインさん苦労人過ぎる…
誤字報告
「あらあら~暴力は駄目よ? シュバインちゃんは弱いんだから怪我しちゃうわ」
「くっ! ……はぁ、俺が弱いんじゃなくてお前が強すぎる――言っても無駄か。あーもう良い、俺は業務に戻る。アホギルマスはヴェイルと一緒に本でも呼んでろ。じゃあなヴェイル、あのアホのお守りは任せた。……アホギルマスは見る目だけは確かだからな」
「え、ちょっとシュバインさん!」
一緒に本でも呼んでろ。⇒ 一緒に本でも読んでろ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます! 修正します!
第5話 試験。そんな……への応援コメント
主人公は転生者かと聞きたくなるほど知識持ってんなぁ…
第2話 招待。……招待?への応援コメント
主人公がエンシェントの意味を知ってる位、この国の国民はかなり教養があるのか…
その割に身なりが良くない人を貧困と卑下する人もいるし、文明レベルがそこまで高くない…
学校があるのか不明だがそこそこ歪だな?
作者からの返信
大きな国の王都という事もあり、この大陸の中でも比較的教育水準が高い場所ではあります。でもその分貧富の差も大きく……という感じですね。
主人公の知識の多さには作者もびっくりです。
編集済
第131話 「忌子」への応援コメント
主人公より主人公しとるやん
第123話 「眺望」 sideミイナ・グランヴェルへの応援コメント
これは領域展開
第28話 箱。……あれ?への応援コメント
リリカルなのはのマテリアルズ3人娘が浮かんだw
第2話 招待。……招待?への応援コメント
テイマーと同程度の魔物を捕まえても、同程度の敵にやられる…??
テイムしたら弱体化するってこと?レベルがあるか分からないけど、経験を積んだテイムモンスターなら当初同等には勝てるようになるのでは…
というより最初っから強い魔物をテイムするんじゃないなら時間をかければ良いよね;
大器晩成職
作者からの返信
この世界は強さの上下幅が異常に広いので、程度という言葉の幅も広くなっています。
ヴェイルもその世界の住人なので、そう説明しています。あとは、そういう事が起きるっていう説明ですね。
時間をかけ経験を積めば良いというのもその通りです。でもやはり強さに差があり過ぎるんですよね。成長するにも限度があります。その大き過ぎる差を埋める程成長できるというのも才能ですしね。
第103話 不思議な少女。なんなん?への応援コメント
危険な人物の可能性がある人を主人の近くに置いて、自分は離れた芝生に隠れるとはその辺でも護衛失格ー!
第29話 3匹の子猫。ぴゃぁ――への応援コメント
子猫で幼体だとベヒモス、フェンリル、ダルタニャン、ケットシー、バステト辺り?犬じゃないからアヌビス、ケロベロスでは無いか
第102話 特訓。良いねへの応援コメント
楽しく読ませて頂いてます〜
誤字報告です
『じゃあ最初は走ろうかな。寮とかこの気が生えてる周辺を走れば相当な距離になるでしょ』
『うむ、付き合おう』
▼
「この気が生えてる」
樹or木
今後もユニークなお話楽しみにしております!
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!早速修正しました!
これからも頑張ります!
第29話 3匹の子猫。ぴゃぁ――への応援コメント
楽しく読ませて頂いています!
気になった文があったのですが、最初の方の
「俺の事を王と呼んだ子が茶色で、3匹の中で可愛さが一番少ないのがこの子だろう。可愛いは可愛いのだが、かっこよさの割合が他の3匹よりも多い。為政者の雰囲気というか、同族を従える王の風格を感じさせてくれる。」
▼
「かっこよさの割合が他の3匹よりも多い。」
これだと仔猫が全部で4匹になりませんか?
今後の投稿も楽しみにしております(⋆ᵕᴗᵕ⋆).+*ペコ
作者からの返信
ほ、本当だ……!
ご指摘ありがとうございます! 助かります!
早速修正しました!
第2話 招待。……招待?への応援コメント
テイマーは戦闘職なら大当り、騎馬隊に入れば馬を支配下において「みんな、突撃だ〜」と安全な後方からかけ声をかける。
ネズミや鳥を支配下において偵察、毒蛇や毒蜘蛛を忍び込ませて暗殺、ヤギをシュレッダー代わりにする、カミキリムシを封筒を切るナイフ代わりに、背中が痒くなったら孫の手代わりにカブトムシにかいてもらう、ゴキブリをティムして婦女子を脅かす、スズメバチに護衛を頼む、などなど。
作者からの返信
非常に面白い活用法ですね!
ですが、この世界のテイマーは魔物しかテイム出来なかったり、テイム限界があったりするんです。
魔物ではないネズミや鳥なんかの支配は動物使い系の職業に分類されます。
第96話 「獣誇」 sideガウル・ウルフガンドへの応援コメント
人間が多数派ならたぶん学園にしろ国にしろメインで作ったのは人間だろうに…なんで奪おうとするのか、別の場所を自分たちで開拓して自分たちで作りなさい!!!!!
作者からの返信
奪うという発想に至る事がもう……王とは何か。ですね
第54話 「眠白猫」 sideラン・シュノーレアへの応援コメント
ラン先生視点助かる。
第31話 帰ってきた。あれ?への応援コメント
最新の注意を払え
↓
細心の注意を払え
番外編① マリエルの日常への応援コメント
つまりは今渡しが持っている
↓
つまりは今私が持っている
その立ち姿から自身が溢れている。
↓
その立ち姿から自信が溢れている。
第29話 3匹の子猫。ぴゃぁ――への応援コメント
完全に悩殺されちまったな
第22話 「意義」 sideアイファ・ディ・スレインへの応援コメント
言われいている貴族
↓
言われている貴族
黄金の粒子が発現しやすいだけなのか…ってことは壇上に登ってもし発現しなかったらやばそうwww
作者からの返信
実はそうなんですよ!
確定じゃなくて発現しやすいだけ……その弊害も過去に……?
第20話 面接試験。えぇ!?への応援コメント
ラン先生とデート!やったぜ
第14話 2月。もうかへの応援コメント
結局別日に行って探さいてみても
↓
結局別日に行って探してみても
第12話 魔物。えぇ…への応援コメント
全ての魔物が増えの使用者に向かうことだ。
↓
全ての魔物が笛の使用者に向かうことだ。
第8話 食事会。これは!への応援コメント
盗まれたりしたら大変そうだなぁ。
第5話 試験。そんな……への応援コメント
逆に怖いでしょこんなすごいの渡してくるのwww
第4話 どうも。そんな馬鹿な!?への応援コメント
「で、王族に不敬発現したってほんと?」
↓
「で、王族に不敬発言したってほんと?」
いやでもここに来てそんな不敬発現とか言いだす!?
↓
いやでもここに来てそんな不敬発言とか言いだす!?
第3話 レッツゴー。ブルノイル家への応援コメント
こっちもマインとマイルが…実は双子の姉妹!?
作者からの返信
もうほんとすみません……マイルが正しいです。
この作品の前に書いていたボツ作品の主人公がマインって名前なんですよね……引っ張られました。
第1話 中央広場。なるほどねへの応援コメント
起こった減少なのだろう
↓
起こった現象なのだろう
第71話 少しずつ。お前ってやつは……への応援コメント
所有権を移す話すはもう私一人でも大丈夫そうだわ
↓
所有権を移す話はもう私一人でも大丈夫そうだわ