応援コメント

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  • フロートと駄菓子への応援コメント

    ブルーハワイってのも舌がすごい色になりましたね(笑)

    作者からの返信

    関川さん。
    ですよね!
    子どもは 何故か それに はしゃいじゃうのですよね。

  • フロートと駄菓子への応援コメント

    昔は毒々しい色のお菓子がいろいろあって、「お腹を壊すからダメ」って大人に言われたものでした。懐かしいです。

    作者からの返信

    邦子さん。
    コメント、ありがとうございます。
    大人にダメと言われても、子どもは気になりますよね。
    懐かしさを感じていただき、ありがとうございます。

    (お返事遅くなり、すみません。)

  • フロートと駄菓子への応援コメント

    こんにちは。

    うん、メロンソーダで緑にそまった舌って、べーって見せたくなりますよね。(笑)

    作者からの返信

    千花さん。
    コメント、ありがとうございます。

    子どもって、そういうの(舌が染まったの)自慢してきますよね、何故か。(笑)

    (お返事遅くなり、すみません。)

  • フロートと駄菓子への応援コメント

    語り手が変わっていきながらシュワシュワと思い出が弾けていく素敵なお話でした。

    作者からの返信

    ようさん。
    コメント、ありがとうございます。
    シュワシュワと弾ける思い出。そこに懐かしさを感じていただければ、幸いです。

    (お返事遅くなり、すみません。)

  • フロートと駄菓子への応援コメント

    クリームソーダって昔からあってなんか懐かしい飲み物ですね。
    メロンソーダの色んな思い出を胸にみんな大人になっていくんですよね。

    作者からの返信

    のこさん。
    コメント、ありがとうございます。
    メロンソーダのようにシュワシュワ弾ける思い出が、きっと、皆さんの胸の中にもあるのですね。

    (お返事遅くなり、すみません。)


  • 編集済

    メロンソーダへの応援コメント

    結音様、こんにちは😊

    舌に色が付く飴などは子供達は喜びますよね。
    舌を出して見せっこして盛り上がりますが、身体にいいのかは確かに心配ですね。

    作者からの返信

    のこさん。
    コメント、ありがとうございます。

    最近は自然由来の着色料が増えてきたので、体に害のあるものは少なくなってきたと信じたいですが。
    あんなに舌が染まるのは、不思議ですよね。

    (お返事遅くなり、すみません。。)

  • メロンソーダへの応援コメント

    確かに!舌に色がつくと、子供の頃見せっこしましたね(笑)

    作者からの返信

    カエデネコさん。
    コメント、ありがとうございます。

    子どもにとって 色がついた舌って、面白くて仕方がないのでしょうね。きっと。

    (お返事遅くなり、すみません。。)

  • クリームソーダへの応援コメント

    いい歳、になっちゃうとなかなか頼めないクリームソーダ
    でも、ほんとは頼みたいクリームソーダ✨

    お子さまランチ、チョコレートパフェ、クリームソーダ……
    どこか個室で、そして、回転寿司屋みたいにタブレット端末で
    注文できる誰とも会わずに堪能できる、そんな喫茶店無いかしら✨

    作者からの返信

    天川さん。
    コメント、ありがとうございます。

    オトナだからこそ、楽しみたい!懐かしい品ってありますよね。

    お星さま&レビューも、ありがとうございました!


    (お返事遅くなり、すみません。。)

    編集済
  • クリームソーダへの応援コメント

    クリームソーダ好きです( ;∀;)

    作者からの返信

    典雅さん。
    コメント、ありがとうございます。

    まぁ!
    そうなのですね。
    (なんか、かわいい♪)

    (お返事遅くなり、すみません。。)

  • フロートと駄菓子への応援コメント

     クリームソーダのアイスを沈めて・・・泡がシュワシュワってなりました~♪
     ボク、クリームソーダって大好き♪
     舌を染める駄菓子もありました~♪
     どれも、あるあるですね。懐かしい~。。
     お話を拝読したら、食べたくなりました~💛

    〔小説 シソをためる女〕
    さゆり「結音お姉さま~♪。見て、見て」
    結音様「さゆりちゃん、どうしたの?」
    さゆり「私、梅干しをいっぱい漬けたんですよ。でね、この瓶に梅干をためていくんですよ」
    結音様「まあ、さゆりちゃん。若いのに感心ね」
    さゆり「で、結音お姉さま。この丸いのは捨てたんです」
    結音様「えっ、さゆりちゃん。なんてことするのよ。その丸いのが梅干なのよ」
    さゆり「ええっ、梅干って、これじゃないんですかぁ?」
    結音様「さゆりちゃん、それはシソよ」
    さゆり「これ、シソって言うんですかぁ。梅干は捨てちゃったけど、じゃあ、代わりに瓶には、このシソをためます~♪」
    結音様「代わりに、シソをためるというわけね」
    さゆり「(舌を出して)べぇ~」
    結音様「さゆりちゃん、どうしたの? 舌が真っ赤よ」
    さゆり「代わりに、シソをためるので・・・舌を染める駄菓子を食べたんです」
    結音様「はぁ? さゆりちゃん、あなた、何を言ってるの?」
    さゆり「舌を染める駄菓子・・
        したをそ(める)(だが)し・・
        入れ替えて・・
        (だが)しそをた(める)し・・
        だが、シソをためるし。。。」
    結音様「ぎゃび~ん!」
    〔小説 シソをためる女 おしまい〕

    作者からの返信

    永嶋さん。
    コメント、ありがとうございます。
    今回も「ぎゃび〜ん!」がいただけて、嬉しく思います♪

    梅干しって、染まらない手があるのですよね。その人が漬けると、いくらシソを入れても赤くならないという……
    不思議です。

    梅干しを漬けた時の紫蘇の葉で、大根の薄切りを漬けると美味しいですよね。色も綺麗ですし。

    (お返事遅くなり、すみません。)

  • クリームソーダへの応援コメント

    高校の合格発表の日、お祝いで初めて入った喫茶店で食べたのが、クリームソーダでした。

    あの綺麗なグリーンにアイスが乗っていたご馳走に目を輝かして食べた記憶があります。
    寒い季節に食べたのに、少しも寒さを感じませんでした。

    作者からの返信

    るしあんさん。
    コメント、ありがとうございます。
    るしあんさんにとって、クリームソーダは思い出の一品なのですね。

    (お返事遅くなり、すみません。。)

  • フロートと駄菓子への応援コメント

    そそそ、何故あんなにも着色料を入れたって感じのけばけばしい色ですよねー
    今のああいう奴は流石にしたが変色する迄はならない……ですよね?

    関係ないですが駄菓子屋にあった20円くらい? の粉末ジュースまた飲みたいれす
    3つくらい使わんと満足いく濃さにならなかったり

    作者からの返信

    あるまんさん。
    コメント、ありがとうございます。
    今は着色料も天然色素が多いでしょうから。昔のように舌が染まることはないかもしれませんね。

    駄菓子屋さんの駄菓子♪
    懐かしいです。

    (お返事遅くなり、すみません。)

    編集済
  • フロートと駄菓子への応援コメント

    メロンソーダ、懐かしいなぁ。もう、息子もメロンソーダの年齢は超えたからなぁ。

    作者からの返信

    トリスさん。
    コメント、ありがとうございます。
    子どもの成長はあっという間ですね。
    懐かしいと感傷に浸るのは大人だけなのかもしれません。
    ちょっと、寂しいですね。

    (お返事が遅くなり、すみません。)

  • フロートと駄菓子への応援コメント

    メロンソーダ、懐かしの味ですね。
    思い出も運んでくるメロンソーダ。

    作者からの返信

    オカンさん。
    コメント、ありがとうございます。

    まさに!
    思い出のメロンソーダですね!

    (お返事が遅くなり、すみません。)

  • フロートと駄菓子への応援コメント

    実体験でしょうか?
    なんか微笑ましいですね。

    作者からの返信

    和泉さん。
    コメント、ありがとうございます。
    ふふふ…… (*´艸`*)
    微笑ましいと思えるのは、大人の余裕ですね。

    少し脚色しておりますので、エッセイにはしませんでした。
    メロンソーダのお坊ちゃんの泣き顔が可哀想過ぎて……。

    (お返事が遅くなり、すみません。)