……兄妹ケンカと親子ケンカ。への応援コメント
うたちゃんにとっての宝物の小説。
きっと作家さん達との出会いや語り合いも
財産だと思います。
出会わせてもらえたことに感謝します。
1番苦しんだ人が1番幸せになる権利があると私は思っています。
これからも近くで、うたちゃんの大切な心に寄り添っていけたら幸せです。
作者からの返信
みずか🎼様
コメントを頂き、ありがとうございます!
本当にそうですね。
物語を書いている時も掛けがえのない時間だし、その物語を発表してから始まる時間も同じくらい尊いです。きっとそれは、お互いに同じ気持ちで向き合えるからなんですよね。
こうして……みずか🎼さんとも出会えました♡
優しい言葉を掛けて頂き、ありがとうございます。
何だか、しんみりさせちゃってゴメンゴメン!
(>_<)💦
こんな私だけど、仲良くしてもらえたら嬉しいでっす☆
在りし日の追憶と、宝の部屋。〈後編〉への応援コメント
素敵な秘密の部屋ですね!
まるで時間が止まったような、輝くアルバムのような思い出が詰まった部屋。
誠さんやご両親に感謝ですね❤
作者からの返信
🍒三杉令さま
コメントを、ありがとうございます!
そうですね、両親と兄には感謝しています。三人の影響で、幅広い分野に興味を持つことが出来ましたから。
宝部屋では、本当に沢山の時間を過ごさせて頂きました。本当に、ありがとう!
在りし日の追憶と、宝の部屋。〈前編〉への応援コメント
誠さんとの関係って、ユメちゃんとユウの様な素敵な関係なんですね。
家族にはこれまでいろいろな出来事があって……、
暑い夏が始まりましたけど、この作品では切なくも優しい、爽やかな信州の風が吹いているような気がします。
作者からの返信
🍒三杉令さま~!
そうですね。うたちゃんと誠さんの関係は、ユメちゃんとユウ君の関係に似ているのかもしれません。意識したつもりはないけれど、無意識に二人の関係を物語に取り入れているかもです。
うたちゃんは誠さんに恋愛感情は無いですけどね。誠さんも、うたちゃんに恋愛感情は無いですよ、たぶん?(笑)
この物語が少しでも三杉令さまの暑中お見舞いになったのなら、嬉しい限りです。🎐
信州も、暑いんですけどね~!(笑)
コメント、ありがとうございます!
(^_-)-☆
🐶緊急ミッション!うたちゃんの眠りを覚ませっ!🐕🐩への応援コメント
そら、怒られるわ~(笑
ども、はたです。
過去のエピソードに比べ、
ライトなエピソードでホッとしてます。
リビングで寝る事、僕も最近増えてます。
そこにこんなことされたら…おおぅ…。
身の毛もよだつとはこの事。ご愁傷様です。
今後も明るいエピソード、期待してますよーっ。
作者からの返信
ども、はた様~!
コメントを、ありがとうございます!
ほっとさせちゃって、ごめんなさい!💦(苦笑)
基本的には、ひっついてくるのでメチャクチャ可愛いです。あの時は、寝ぼけていた私が悪いんですよ。
あった出来事の、そのままを書いていくので明るいかどうかは分かりませんが、お付き合い頂けたら嬉しく思います。(*_ _)ペコリ
🐶緊急ミッション!うたちゃんの眠りを覚ませっ!🐕🐩への応援コメント
ワンちゃんって、寝ている飼い主に少し触れるポジションで寝るんですよね(笑)
あれ、なんでしょうね? 可愛い💕
作者からの返信
🍒三杉令さま
コメントを、ありがとうございます!
ふふっ、ほんとにそうですね。安心するのかな?
そしていつも、大体同じポジション(笑)その場所が落ち着くみたい。
アニマルセラピーと飼い主セラピーをし合って、お互いにウィンウィンな関係ってところですかね?♡
春のお彼岸と牡丹餅。への応援コメント
どうやら戦争をしたいらしいな…。
ども、はたです。
僕は…こしあん派だー!!
まあ、粒あんに寝返る可能性は結構ありますが。
こうして、想ってくれる人がいる。
それだけで『その人』は恵まれていますよ。
前回のテンションが心配だったのですが、
今回の文で随分、救われました。
何も間違っていない。強い気持ち。
これを愛情って言うんでしょうね。
よろしくお伝えくださいね。
作者からの返信
はた様へ
「私が神様とケンカした日」に、コメントをありがとうございます!
粒あんに寝返っちゃって下さい☆
ふふっ、愛とかよく分かりませんが、忘れられない人に伝えておきます。
春のお彼岸と牡丹餅。への応援コメント
うたさんが弱いなんて全く思いません。
忘れなくてもいいと私は思います。
忘れなさい、という人は、きっとうたさんが悲しんでいるのを見ていられなくて、元気になってほしくて、そういうのでしょうね。
ありきたりな言葉になってしまうけど、人が本当に死ぬときは、人から忘れられた時だと思うのです。
悲しいけど辛いけど覚えていることでずっとその人は生きていられるのかななんて。
私は、5歳の時に同居していた祖父を交通事故で亡くしていて、まだ5歳だったから、本当に死ぬということがどういうことなのかわかっていなかったのだけど……後から思い出しては、祖父が生きていたら私は今どんな生活を送ってただろうな、って考えて悲しくなります。
初孫だったから、とってもかわいがってくれていて。とっても優しい人でした。
祖父の命を奪った人は今も生きていて、そのことが許せないと思うこともあります。
なんでって、思いますよね。
たぶん私の祖母も母も辛かっただろうなぁ。
それなのに私の前では二人とも気丈だったな~と。
今思えば、それってすごいことですね。
でもね、実は私、何度も祖父とは夢で逢えたのですよ。
それは私が祖父のことを覚えていたからだと思うから。
私のことを心配して夢に出てきたのかなぁなんて思うこともありました。
だからこそ、祖父に胸を張って私は大丈夫だよ、と言えるように前を向いて生きてこられたと思います。
うたさんが経験した辛さとは比べ物にならないだろうけども……
今私、うたさんのために何かしてあげたい気持ちでいっぱいです。
きっと今ならいくらでも詐欺にかけられますよ(笑)。
なんて冗談はおいといて。
うたさんの笑顔は、とびきり素敵です。
それはうたさんが今を生きているから。
生きていきながら幸せを重ねても、喪失や悲しみはなくならないですよね。
私は、それらを受け止めながら笑顔でいられるうたさんのことを心から尊敬します。
薄情なんて言う人がいたら、私がとっちめてやりますからね♡
作者からの返信
風雅ありす様
コメントを、ありがとうございます!
ありす様も、お辛いご経験をされているのですね。
合わせて、同じ経験を共にしてきた、ご祖母様とお母様の強さと優しさに感服いたしました。きっとご祖父様も、ずっと想っていてくれる、ありす様みたいな素敵で可愛らしいお孫さんがいらして、幸せなんだろうなって思いました。
そうだと、いいなぁ~!✨
ふふっ、大切な誰かを亡くした辛さに上も下もないよ。誰かを愛するということは、とっても素敵なことだけれど、いつかは必ずお別れしなくちゃいけない時間が訪れるのも、全員が一緒で平等です。だから誰かを愛せたとき、一分一秒がとても輝いて見えるんですね。たとえそれが理不尽なお別れだったとしても、一緒に輝いていた時間は消えたりしないですから!(^_-)-☆
夢かぁ~……いいなぁ。
よくそういうお話を聞くんですけど、殆ど逢いに来てくれないのは、なして?(笑)たまーには来てくれるけど、なんだか一緒に遊んだりとか、何かしているだけで、話しかけてきてくれないんだけどぉ?もしかして私のこと、嫌になったのかなぁ?
ま、まさかっ!あちらでデカパイのお姉さんたちとウハウハしてたりして!?💦
まあ幸せにしてくれているなら、なんでもいいんだけどね~!(苦笑)
P.S.
笑顔が素敵だなんて、ありがとうございます!
(*_ _)ペコリ
詐欺なら良かったんだけど、残念ながら本当のことなんです。ありすさんの優しさを無駄にしないように、今日も頑張るぞ~!
(^O^)/エイエイオー!
編集済
神様とのケンカへの応援コメント
あとがき読んでなかったら超心配するとこですよ!!
ども、はたです。
唐突だったので、今後の展開次第ですが。
何かありました?
僕も先日、暴走してしまいましたが、
虹うた🌈さんのはその比じゃないので…。
…これから神様と和解していくのかな?
家族さんと美味しいもの食べて、元気出してください。
平和ボケした僕からは、この程度の事しか言えなくて。
僕は天真爛漫で、元気な虹うた🌈さんが好きですから。
今後の展開を注目していますよ!!
作者からの返信
ども、はた様~!
ゴメンね、ゴメンね~!💦
心配かけちゃって、ゴメンなさい……
うーん、毎日何かはあるよ。嫌なこと……いいことも、同じくらいあるけども(笑)
やらかしてしまったなとは、思うけど……だけど、暴走したわけではないかなぁ?
自分が書きたいと思ったこと、はたさんを含めたカクヨム仲間たちに聞いてもらいたいと思ったことに真剣に向き合った結果、嫌われるかもしれないと覚悟した上で書きました。
こんな私の一人語りでよかったら、これからもこの物語にお付き合いください。
ただし創作した物語ではなくって、リアルの私達のお話だから、つじつまも合っていないし、展開も何もないかな?だって人生って、そんな物語でしょう?(笑)
……兄妹ケンカと親子ケンカ。への応援コメント
お義母さんが言う事はとても酷いことだし、いけないことだと思います。
でもそれを咎めようとするお兄さんをなだめるうたちゃんは本当にえらいです。
誰かが怒りを鎮めれば争いはなくなりますからね。
うたちゃんとお子様たちの幸せがどんどん大きくなりますように。
作者からの返信
🍇三杉令さま
コメントを頂き、ありがとうございます!
ふふっ、えらいでしょう!エッヘン―――!
(*^^)v
なんちゃって(笑)
えらいかどうかは分からないですけど、ほんとうに……嫌だったんですよね。あんなのお互いの傷口に塩を塗り込むのと、な~んにも変わらないですもん。
何だか、ごめんなさい。(>_<)💦
嫌な話を聞かされて、嫌な気持ちにさせてしまったのではないでしょうか?
三杉さまの優しさに、いつも助けられています。
―――ありがとうございます。