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  • 西洋甲冑(呪)への応援コメント

    こわかった・・・!!
    今回は、何が起きようとしているのか、何が起きたのか、想像しやすくて、それで余計に怖かったです。
    映画でも見たことあります。ウサギを鍋にいれてました。(サスペンスだったけど)
    柚葉さんがトラウマにならなければいいのですが。
    いや、その前に悪魔をどうにかしないとでした。
    悪魔は人間(生き物)じゃないものへも移れるんですね。

    「聖撃の使徒の会のデータベース」って本当にありそう。リアリティの作り方が上手いです!

    作者からの返信

    悪魔に操られて本人の意図しない行動をさせられる……。これって怖いですよね。大事なペットを自分で――ってなると、トラウマにもなりそうですよね。

    悪魔ってけっこう、なんでもありなところもあって、扱いやすかったりします。なにかおかしな点があっても「悪魔ですから!」で押し通せるというw

    「聖撃の使徒の会のデータベース」はあってほしいですね(笑

  • 導かれた先でへの応援コメント

    莉愛さんが夢なのか現実なのか、声に起こされて、光の玉を追って洋館の裏手まで行く場面が怖くて仕方なかったです。
    ドアが勝手に空いたり、光の玉とか。

    柚葉さんの、数々の悪夢よりも怖かったです。

    作者からの返信

    あれは夢ですね。夢の中で何者かに導かれたのですが、もちろんこれも伏線ですね。色々と伏線仕込んでいますが、全部回収したっけな?と今頃になって不安になっています(笑

    もうちょっと怖い展開あるかもしれません!

  • 魔法円への応援コメント

    すみません、ハートをつけるとこ間違えたました!(携帯で読んでてスクロールし過ぎたんですね)

    いきなりペン出して来て、一体何を描くつもりでしょうか。まさか別の悪魔でも呼び出すんでしょうか?!

    作者からの返信

    魔法円でなければ、何を目的でしょうかね。
    いや、さすがにもう一体の悪魔はないです。ややこしくなってしまうので(笑 悪魔は一体なので、そいつに集中ですね。

  • 黒魔術への応援コメント

    黒魔術にそんな種類があったんですね。
    こんなことになったから、なのかもしれませんが、和奏さんが柚葉さんを本当に大切にしたいと考えているのが今となっては何とも皮肉です。
    ですがやはり身代わりになるより祓ってもらうべきですよ!!
    (前回見た限りだと、接し方によってはあの悪魔は乗り換えてくれそうな気もしないでもないですが。面白がって。ただやはり追加の代償を求めて来そう)

    作者からの返信

    この作品を書く際に資料を購入したのですが、黒魔術って、かなり種類あるみたいですね。表にでてないものも加えると膨大な数かもしれません。

    和奏と柚葉は基本的には仲のいい姉妹ですからね――と見せかけての展開もあるかもしれません(笑 まだこの段階で誰が黒幕なのか分からない……でしょうか。

  • 原因への応援コメント

    烏丸だ。アルコールを抜こうとしてサウナ。抜けるのは水分・・・いわれるまで自分も気づかなかった!笑

    家具が原因かもしれないと。
    そう目星をつけても、更にその歴史まで辿らなくてはいけないんですね。
    家具を手放す理由は、たいていは不要になったから・・・息子夫婦と子供たちが出て行った理由は確かに気になりますね。

    和奏さん、どうしたのだろう。

    作者からの返信

    私、お酒飲まないんでその辺は全く詳しくなくて、でもずっとサウナに入るとアルコールは抜けると思ってました。どうやら違うみたいですね。抜けた気になっていただけのようです(笑

    古い家具とかって、当然、前の所有者がいるわけで、その時点で少し怖かったりします。どういった家庭に置かれていたのだろうか……と考えてしまって。ホラーばっかり観ているからかもしれません(笑

    和奏、どうしたんでしょうね……。

  • 大天使ラファエルへの応援コメント

    怖かったです!!

    悪魔が(いえ、見た目は柚葉さんですが)追ってくる時、悪魔の言葉が投げつけられるのが怖かった。
    「でっぷり太った神父」というのは気になるところでしたが。

    莉愛さんが地面に模様(?喚水の門というのに興味が・・・)を描くとこも焦りました。自分なら手が震えてうまく描けそうにないです!

    驚いたのはラファエルです。スマホに映ったんですね?
    どんなのだろう。

    怖いけど、この回は色々と面白かったー!!

    作者からの返信

    大体、悪魔って口が汚いですよね(笑
    悪魔って感じなんですが、もっと丁寧な言葉使いのがいてもいいのかもしれません。

    喚水の門は魔法陣のようなもので、莉愛は描きなれているのでそこは真っ暗でも大丈夫です。

    ラファエルの造形とかは悩みましたが、結局、皆がイメージできる姿に落ち着きました。知らん造形じゃイメージできませんからね(汗

  • 武器への応援コメント

    出た、また出た!
    あの悪魔、ずっと潜んでいたのですか。絶対分からないように。
    聖水がこんなに効くなら、聖水の風呂に柚葉さんごとつけたらどうなるかな。

    ブランコが襲い掛かる・・・? 何やら勇敢なことを考えていそうですが、烏丸さんがいない今は逃げた方が!

    ハラハラする展開で(怖いけど)面白かったです!

    作者からの返信

    悪魔のご登場となります。
    聖水の風呂っ。その発想はなかったw
    ただ、聖水はそれなりに貴重なので、そういった使い方は推奨しておりません(笑

    悪魔は憑いている人間の身体能力も高めますし、妙な能力もありますので、手ごわいですね。戦いはけっこう、エンタメよりかもしれません。

  • 聖ビルギッタへの応援コメント

    「人はほら、今は違うだろ?」という運転手の話。
    どういうことでしょう。前に住んでいた人が気になります。

    穏やかな柚葉さんの話を聞いていると、確かに悪魔と無縁な気がしてきます。
    早く解決してあげたいです。

    作者からの返信

    ミステリ要素もあるので、色々と思わせぶりです(笑
    前に住んでいた住人が物語に関わってくるのは間違いありません。

    悪魔が表にでていないときの柚葉は、かなり穏やかですね。
    だからこそ、そのギャップが――となります。
    あの二人ならきっと解決することでしょう!

  • 束の間の休息への応援コメント

    この大事な時に飲んじゃったんですね。
    莉愛さんの気持ちも分かります。
    でも、やはり一緒にタクシーに乗って欲しかったです。
    なんか、フラグっぽい気がして・・・!

    作者からの返信

    この話ですが、莉愛を単独行動させたいがための処置ですね。
    ずっと一緒にいても緊張感が削がれるので、一旦、別れた感じです。
    フラグと言えばフラグでしょうねw

    お★様、ありがとうございました。久しぶりだったので嬉しかったです(#^^#)

  • 鶯祈里にはなれないけれどへの応援コメント

    座ってるのに、鏡で立ってる自分をみたら、どんだけ驚くか!!
    怖かったー!!
    ※印があって構えていても、怖いですね。

    莉愛さんの電話番号を渡してくれた根津さんが、本当は味方なのか、敵なのか。
    今後も注視していきます!

    そして、あの車の運転手は、烏丸さんがデカいこともあったかもですが、挙動不審な眼の動きをみると、素人っぽい感じもしました。あの家の誰かから頼まれていたのかもしれません。

    莉愛ちゃんの漫画のチョイス、いいですね。読んでみたくなります。
    そこからの彼女の悪魔への向き合い方を見せるとこ、勉強になります!
    面白かったです!

    作者からの返信

    鏡って、そういった演出に最適ですよね。
    鏡映しなはずなのに、向こうの自分は嗤っていたりとそういった演出も怖いですよね(映画ではよくあるパターンw)。

    本作品はホラーであると同時に、誰が黒幕かみたいなミステリ要素もありますね。書いたかもしれませんが、ホラー描写だけでもたないと思いまして。

    漫画は、逆にラノベっぽい展開かもしれませんね。脳内アニメで何度か再生した記憶があります(笑

  • 最悪の暴力への応援コメント

    本当に悪魔がいたのですか!
    悪魔の方も考えて動くんですね。やりづらいですね。
    あと、どうも根津さんが気になって仕方ない。
    (全然関係ないかもですが)

    作者からの返信

    悪魔は表に出てきたときは、はっきりとした意思を持っているのだと思います。映画でも大体、そうですよね。表に出ていないときは休眠中?なんですかね(笑

    根津さんは怪しいですね! 関係あるかもしれませんよ??

  • 対話と疑念への応援コメント

    こ、怖かったです・・・!
    自分が一度観たことのある映画(まさしくあのタイトルの、女の子の首が回るとこです)を思い出し、ほんっとうに怖かったです。
    悪魔の言葉が出た瞬間、背筋がゾクゾクっとしました。

    けど、それでも虚偽かもしれないんですね・・・。
    本当はもっと恐ろしいのか。

    作者からの返信

    あの首が回るシーン、悪魔が憑りついているときだけ首の骨がめっちゃ柔らかくなっているのだろうか、と今でも気になっています(笑 怖かったですけどね。

    悪魔って嘘つきらしいですからね、本当のこと言っているのか虚偽なのか、今の段階では分からないですね。とりあえず柚葉に悪魔が憑りついているのは事実です。

  • 口論への応援コメント

    烏丸さんの自虐的な表現がたまりません!!
    自分もあの話を聞きながら、途中から、同じことを思っていたんですよね。
    「でも、きっとこの雑誌がすごい売れてるわけだから、読みたい人がたくさんいるのは事実だぞ」って。
    代弁してくれて、ちょっとスカっとしました!

    作者からの返信

    烏丸だったら、こう返すだろうというのがスッとでてきました。
    実際、今もそうですがオカルト雑誌ってコンビニのエロ本と一緒に置かれたりしてますからね。いいか悪いかは別として(笑

    昔は買ってたりしていましたが、今はネットにオカルト話が腐るほど溢れかえっていますからね。雑誌の需要は減っているんだろうなぁ、と寂しくもなりますよね。

  • レモンティーとカステラへの応援コメント

    あの庭園の奥の殺伐としたエリア、それに根津さんも気になりますね。

    面白かったのは烏丸さんと、琉翔のバトルです。
    もう、こういうの好きなんですよね。一流(言い過ぎ?)のエクソシストと専門家なのに、ぱっと見た目や肩書で判断した人がののしるやつ。
    後で驚くなよ・・・?
    ってほくそ笑みました!

    作者からの返信

    登場人物は少ないので、決して単なるモブにならないようには気を付けています。
    要はミステリ小説のように、どいつもこいつも怪しいなみたいな感じですかね。

    本物を疑う琉翔みたいなやつは必須だと思いまして、半ば必然的に(笑
    実際、エクソシストがいたとして全く疑わないのも違和感ありますし、そういった意味でも必要なキャラだったかもしれません。


  • 編集済

    ラテン語への応援コメント

    悪魔に憑かれたのか、精神疾患かの違いを比較し、柚葉ちゃんが精神疾患ではない、という流れになるのかと思いながら読んでいましたが。
    その4つの条件。そういえば子供の頃、映画で観たものにそういうのありましたね。
    怖かった。トラウマになるくらい。
    でもあの腹部の痣は、まさしく悪魔の仕業だ! と思ったのに。
    そうか、虐待説もあるのか・・・。

    こういう、リアリティを織り込んであるからこそ、「悪魔」というファンタジックな対象ですら実際に症例が起きた時、ノンフィクションだと感じてしまうのではないかと思いました。話の作り方とか、勉強になります!

    作者からの返信

    リアリティを追求すると、すぐに悪魔の仕業だとはならないと思います。実際、エクソシスト系の映画はまず、科学的な見地から精神疾患や虐待とかを疑って、絶対に違うとなった場合、悪魔憑きと認定するようですね。

    ヴァチカンは今でもそういう流れだったような気がします。

    妖怪とか幽霊ならそれだけである程度の説得力ありますけど、宗教の広まっていない日本では悪魔は馴染が薄いですからね。なので極力、現実にありうるかもしれないという見せ方にはしていますね。

  • 悪魔への応援コメント

    こ、怖かった・・・!
    一旦、怪しい影を見せておいて、何もなかったかのような場面から電気をつけると、そこにいる。
    怖いです!

    異世界ファンタジーの悪魔よりリアルに寄せているぶん、怖いですね。
    これから分かるのでしょうか、なぜ柚葉ちゃんでないといけなかったのか。
    兄弟からきつく言われる毎日、内なる部分に黒い渦となって負の感情がたまっているのは想像できますが。それが原因とも限らないですからね。

    作者からの返信

    ホラー映画を良く観ることもあり、演出は映画から拝借してますね。
    何もいないのを確認したのに、もう一度見たらすぐそばにいたっていうシチュエーションは怖いですよね……。

    悪魔はけっこうリアリティを持たせてます。異世界ファンタジーとは一線を画するように心がけていたので、そこを理解してくれたのは嬉しいですね。

    柚葉である理由もいずれ分かりますよ(#^^#)

  • 春夏冬柚葉への応援コメント

    柚葉さんは今は普通に話をしてくれるんですね。
    祓うタイミングっていつなんだろう。アルヴェーンさんだけで大丈夫なのか、何も分からないのでちょっと心配です。

    作者からの返信

    常時、悪魔が表に出てるわけではないので、今は大丈夫なようです。
    祓うタイミングはやはり物語上、最後のほうになりますかね。
    祓うには条件が必要でして、まずはその条件をクリアする必要があります。
    アルヴェーンがピンチのときは烏丸さんがいるので多分、大丈夫だと思いますっ。

  • 春夏冬邸への応援コメント

    柚葉さんが悪魔に取りつかれたんですね。自責の念だけでも気の毒なのに。

    烏丸さんは西洋甲冑にも入らないほど体が大きいんですね。

    作者からの返信

    悪魔に憑かれた少女というのは、悪魔祓いの映画ではけっこう鉄板なので、必然的ですかね。エクソシストという代表的な映画でもそうでしたね。

    烏丸さんは巨体です。見た目だけならかなり安心感のある相棒ですねw


  • 編集済

    花屋と編集者への応援コメント

    蒼汰君が元気になってる!
    ホッとしました。どうなったのか気になっていたのですぐに次話で明かされていてよかったです。

    花屋の女性、祓魔師とオカルト雑誌の編集者のバディ。
    取り合わせも面白いですし、この意外性にはまりそうです。

    作者からの返信

    あっちの作品みたいにいきなり人は死なないですね(笑
    蒼汰君は悪魔を祓ってもらって元気になりました。

    バディ物を一度書いてみたくて、こんな組み合わせにしてみました。
    今でも気に入っている二人組ですね。

  • ある日のエクソシズムへの応援コメント

    コメント失礼します。
    ホラー苦手なくせに、また性懲りもなくやってまいりました!
    なんでしょうか、映画観ているようでドキドキしました。(キアヌ・リーヴスのコンスタンティンを思い出しました)
    面白そうです!(怖いけど)
    喚水の門というのを初めて知りましたが、よくファンタジーで使われる魔法陣みたいな感じのものでしょうか。
    バチカンが関与しているのがすっごい興味深いです。

    作者からの返信

    おや、こちらの作品まで! ありがとうございます。

    この作品は「死霊館の殺人」という映画にインスパイアされて書いたものです。エクソシストVS悪魔という単純な対比ですが、日本で悪魔という存在はポピュラーではないので、そこにオリジナリティはあるかなと思っています。

    喚水の門は魔法陣だと思ってもらって構いません。
    バチカンは名前だけ…かもしれませんw

  • エピローグへの応援コメント

    最後まで楽しく読ませていただきました!素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました(#^^#)

  • エピローグへの応援コメント

    滅茶苦茶面白かったです!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございましたっ。

  • エピローグへの応援コメント

    素晴らしい作品でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読了ありがとうございます。そして素敵なレビューも感謝です(#^^#)

  • 相棒への応援コメント

    あの悪魔の恐怖の登場のしかたからの、バックドロップと腕挫十字固w
    えーっ、ってなりました。

    ミカエルキターヽ(´▽`)/
    呪文詠唱かっこいいですねー

    作者からの返信

    なんとなく烏丸はプロレス技かなと思いまして。
    詠唱の文言も結構悩みましたね。映画の字幕とか参考にしました。

  • 西洋甲冑(呪)への応援コメント

    うおお。
    これぞ悪魔の所業ですね。めるめるってセリフも、途中から悪魔の声にだんだん変わってるんでしょうね。操り人形みたいにコマ送りで立ち上がるのも悪魔っぽい!

    作者からの返信

    悪魔って結構やりたい放題なところがあるので、甲冑ぐらいは余裕で動かせますw
    主人公に試練を与えるために中盤あたりからバトルは多めです。

  • 武器への応援コメント

    聖水に品質の違いが(゚o゚;;
    しかし悪魔というのはおしゃべりなんですね。
    もっと問答無用で攻撃してくる印象でしたが、会話から入り込んでくるんですかね。

    作者からの返信

    悪魔にも色々いるのかもしれませんね。ただ、映画なんかですとおしゃべりや奴もけっこういますので、今回の悪魔はそういった系統かもしれません(笑

  • 聖ビルギッタへの応援コメント

    タクシー運ちゃんの回答も興味深いし、前にも神父が来たというのは、悪魔の強さを表してるんですかね。

    作者からの返信

    伏線になってますね。その神父があとで物語に関わってきます。一度神父が来ているのに、まだ悪魔がいるということは……。

  • 束の間の休息への応援コメント

    正論でガツガツイカれる(・・;)
    なんにも間違ってませんね。

    作者からの返信

    書いている内に烏丸のキャラクター性が固まってきましたねw バディ物だから二人の掛け合いが大事かなぁと。

  • 鶯祈里にはなれないけれどへの応援コメント

    何気ない文章からいきなり悪魔が登場すると、鳥肌が立ちますね。
    怖(;´д`)

    作者からの返信

    鏡って、そういった超常的存在を映したりしますからね。映っている自分が豹変したら……と想像すると怖くなったりますね(汗

  • 最悪の暴力への応援コメント

    もっとすんなり悪魔が出てくるのを想像していたので、騙し合いが入ってきたことに鳥肌が出ます。
    それも、悪魔だけでなく、悪魔を憑依させた身近な人間も含まれるとなると。

    作者からの返信

    ぶっちゃけてしまうと、柚葉が悪魔憑きなのは間違いないのですが、それを明らかにしてバチカンの許可を得ないと悪魔祓いはできないというジレンマが……。

    誰かが柚葉に悪魔を憑けたのですが、さて誰でしょうね。

  • 対話と疑念への応援コメント

    おお。緊張感のある悪魔祓いのスタートでしたが、まず虚偽から入るとは。
    全然想像してませんでした(^◇^;)

    作者からの返信

    悪魔祓いにも手順がありまして、実際の悪魔祓いでも、そもそも〝本当に悪魔に憑りつかれているのか〟を見極めないといけないらしいです。

  • 口論への応援コメント

    ヘイトを一身に集める琉翔のようなキャラが、結構好きです。
    でも、どのルートを辿っても最後は莉愛さんに辿り着くなら無駄ですが(^_^;)

    作者からの返信

    私も同じく場の調和を乱す輩が好きなので、当然のように出演してもらいましたw。
    皆が皆、素直じゃ物語として平坦になりかねないですからね(汗

  • ラテン語への応援コメント

    なるほど。
    強い力を持つ悪魔といきなり対峙するわけではなく、まずは正体を見破るところから戦いが始まっているというわけですね。

    悪魔は巧妙に隠すのか……

    作者からの返信

    悪魔祓いの映画は多々ありますが、悪魔は自身の名前を知られることを非常に嫌がりますね。どうやらそれ自体が弱点みたいなので、主人公達は悪魔の名前を知ることを目標としています。

  • 悪魔への応援コメント

    コメント失礼します!

    どうやら何かの因縁がある怪異のようですね。
    どうやって払うのかが気になります。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    怪異――映画などで御馴染みの悪魔そのものですが、祓い方も基本、映画を踏襲でしています。ただ、そこに至る部分で、読者を飽きさせない工夫などは施してあります。

  • エピローグへの応援コメント

    コメント失礼いたします、真賀田デニム様。
    最後までスッキリとしたいい作品だったと思います。エクソシズムは本当に魅力的な素材ですね。ホラーやオカルトジャンルの作品を書くとしたら一度くらい考えざるを得ないと思います。その割にはとても難しい素材なんですけどとても綺麗に書いてくださってありがとうございます。エクソシズムファンとして楽しく面白く読ませていただきました。
    完結、おめでとうございます。次の作品も期待させていただきます。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    後味の悪い作品にしたくなくて、恵一津王様の仰った通り、スッキリしたエンディングを目指しました。

    エクソシストの物語は映画などでもたくさんありますからね。需要はあるのだと思います。

    丁寧なコメントも感謝です。改めてありがとうございました。

  • エピローグへの応援コメント

    完結、おめでとうございます
    そして、お疲れ様でした

    作者からの返信

    前作に引き続き、最後までお読みいただきありがとうございました。

    エタる(前科あり)のが怖くて最後まで書いてから公開しているので、最初から完結はしていました(笑

    改めまして、ありがとうございました。

  • 最後の戦いへの応援コメント

    コメント失礼いたします。真賀田デニム様。恵一津王と申します。私の小説に下さ他応援のお礼をしに伺っただけでしたが、あまりにも面白くて第1話からここまで一気に読ませていただきました。私はホラーは苦手ですがエクソシズムや退魔だけは大好きで本作がとても良かったです。面白いお話を聞かせてくださってありがとうございます。最後までどうなるか期待させていただきます。真賀田デニム様もまたいつでもうちの所に遊びに来てくださいね。結構読める小説を準備できるように私も頑張ります。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    自作を一気に読んでくれたんですね! 感謝感謝です(#^^#)
    映画「死霊館シリーズ」に影響を受けて、舞台を日本にして書いてみました。お気に召したのなら、こんなに嬉しいことはありません。
    あと三話で完結ですので、宜しければ最後までお付き合いください。
    恵一津王様の作品も、折を見て読ませていただきますね。

  • 春夏冬邸への応援コメント

    春夏冬で、秋がないから、あきないさんなのですね。
    小鳥遊さんと同じような読み方。
    面白い名前です。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    面白いですよね。でもたとえば春秋冬だったら「なつない」ってわけじゃないみたですよ(笑

  • 悪魔の名前はへの応援コメント

    嘘つきの悪魔?!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    悪魔は嘘をついたり偽りの記憶をよみがえらせたりと、人心を惑わすこともあるようですね

  • 最悪の暴力への応援コメント

    同じ文章が二回続いています。 

    「エクソシストに可能なのは、憑りつかれている人間の体から祓うことのみ。消滅させることはできない。それは、〝ローマのエクソシスト長〟と呼ばれた」の後に「門扉のところで振り返ると~」になり最初からに戻っています。

    間違えていたら申し訳ないです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ご指摘の件、本当に最初からに戻っていました。編集のとき、なんかやらかしたみたいですね。直ちに修正しました。また誤字脱字などありましたら、報告していただけると助かります。改めてありがとうございました!

  • 悪魔への応援コメント

    コメント失礼します。

    雰囲気が素晴らしいですね。現実の世界をベースにオリジナリティー溢れる設定が絶妙に融合しています。神父やシスターの呼称はもとより、お札も渋沢栄一に変わっていたり、細かな部分でこだわりが感じられます。

    続きが気になるので引き続き楽しませていただきます!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    「現代の日本」に悪魔という存在は宗教観から鑑みて、ある意味ミスマッチなのですが、だからこそ新鮮かなと思っています。

    完結までは確約ですので、お暇な時間に読んでもらえればと。

  • 花屋と編集者への応援コメント

    編集者が押さえつけるのを手伝ってくれたのか
    危ないだろうになんとも積極的な

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    力だけには自信のある編集者なので、大丈夫だと思います(笑

  • 花屋と編集者への応援コメント

    1話と2話が、綺麗に繋がる構成が見事ですね!

    また、オカルト雑誌のでっちあげを「創作」と表現するセンスも好きです!
    確かに、都市伝説ってそうやって生まれたものが多いのでしょうね。^_^

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    でっちあげと創作は、似てるようで全然ちがいますけどね(笑

    お暇なときにでもどうぞ(#^^#)