2025年6月11日 09:54
令和六年、桐の小箱への応援コメント
桐の小箱とともに明らかになる事情。でもこれで良かったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。小箱の秘密を飲み込んで、広希も大きくなるのでしょう。
2024年3月10日 15:37
(出産経験のある)母にとっては、桐の箱はとても重い……想いの詰まった箱ですよね。う――ん。母も私のへその緒が入った桐の箱をタンスの中にしまってたし、私も、娘の桐の箱をタンスにしまってますね。どの家もそうなのかな?
感想ありがとうございます。我が家のタンスにもへその緒が入ってましたね。
2024年3月9日 12:04
お母さんも知られたくなければ捨ててしまっておけばいいものを、いつかは話そうと思って取っておいたのですね。
隠していても広希が戸籍を見る機会がきたらばれることですし、実の父の記録は公式には残っていませんからね。母親なりの思いやりだったと思います。
2024年3月9日 04:03
大田康湖様、コメント失礼致します。 康史郎と柳子のお孫さんのお話ですか。 そう思うと、物語はまだ続いていたんだなあと感慨に耽ります。 ちなみに私は自分の「へその緒」を見たことがないですね。 引っ越しでも出てこなかったから、もうないとは思うんですけどね。
感想ありがとうございます。私のへその緒もタンスにしまわれたのを私が見つけたことがあり、その体験が元になっています。
令和六年、桐の小箱への応援コメント
桐の小箱とともに明らかになる事情。でもこれで良かったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。小箱の秘密を飲み込んで、広希も大きくなるのでしょう。