全1話への応援コメント
一途な初恋の粘り勝ち。良き良き。
心動かされたきっかけも素敵です。
からくり箱楽しいですよね。一度本物を見てみたいと思ってるのですが、未だ叶いません。
作者からの返信
相内充希様、コメントありがとうございます。
粘り勝ちです!押しても引いてもダメだったので更に押してこじ開けました( *´艸`)
からくり箱は弟にお土産であげてしまったので、自分のがほしいなーと思って箱根細工のサイトを見てたら、五手で開く簡単な奴は自作できるキットも売ってるみたいです。ほ、欲しい!( *´艸`)
全1話への応援コメント
好きーっ!!
男が心血を注ぎ、娘が心を詰めたカラクリ箱。一途な想いがすごくよかったです!!
作者からの返信
みこと。様、コメントありがとうございます。
わーい!好きー!!を貰えちゃった( *´艸`)
初恋成就って良いもんですよねぇ……(*´▽`*)
全1話への応援コメント
箱は見事に恋の成就へと導いたのですね。
ひたすらに想い続けた娘さんの思いの強さは大したものです。
青年の心すら開いてしまうのですから。
二人共、どうかお幸せに!
作者からの返信
とは様
娘の初恋成就、粘り勝ちです( *´艸`)
多分、最初は憧れのお兄さん、初恋のお兄さんくらいだったんでしょうが、お兄さんにまた会いたくて箱のからくりにチャレンジするうちに想いがつのり……
……こういう発想だとホラーに行きがちな私ですが、ハピエンになって良かった良かった( ̄▽ ̄;)
全1話への応援コメント
決して開けられない『カラクリ』は、娘の心を表すもの……と思いながら読み進めていました。
けれど、木工細工の青年の方こそが、カラクリの中に心を隠していた、と読める流れの切り替わりが面白かったです!
作者からの返信
古森 遊様、コメントありがとうございます!
お題「箱」を見た瞬間、昔箱根のお土産で寄せ木細工のからくり箱を買ったなあと思い出し、
そこから発想を「娘ではなく青年のほうが頑なだった」とシフトして書いてみました。
こういうサラッとした短編を2ヶ月くらい書いてなかったので楽しかったです。古森様にも楽しんで頂けたのなら幸いです。
全1話への応援コメント
私も、ものづくりの端くれとして、こういう生き方に憧れたものでした。
ですが、実際には世俗の雑音に振り回され、自分を持てず、尋ねてくるのは下心のあるやつばかり……嗚呼、悲しきかな貧乏田舎暮らしw
私には、徹底さが足りなかったのでしょうね💦
誰かの顔色ばかり気にして……
彼の生き方が眩しいです。
そして、こういう部分に惹かれる心が、世の中には少なくなっていることにも、どこか寂寞と諦観を感じてしまいます。
素敵な物語✨️
ありがとうございました✨️
作者からの返信
天川様、コメントありがとうございます。
もしかして生まれる時代を間違ってしまったのかもしれませんね。
今のせわしない情報社会ではどうしても顔の見えない誰かの意見に振り回されてしまいます。勿論、私も。
こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございました(*'ω'*)