応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 4.a cup of teaへの応援コメント

    ユリリン先生へ。

    うーん、やはり、これだけの小説は、この私には、書けない。

    ……ム、ム、ム(>_<)

    作者からの返信

    たくさんコメントを書いてくださってありがとうございます!
    1話目しか反応できていないので、失礼ですが2話目以降まとめて返信させていただきます☆

    立花翁様、BLはね、書ける人と書けない人がいるのですよ……!
    ただ、自分のことを「書けない人」と思い込んでいる人も本当は書ける、という場合もあります。
    なので私は、たまにですが「男性が書いたBL」を自主企画で募集したりしておりますw

    「男性としてはあまり聞きたくない言葉」など、とても有益な感想やレビューコメントをいただけてうれしいです!
    ありがとうございました♪

    編集済
  • 3.poisonへの応援コメント

    ユリリン先生へ。

    以下、ウワー、男性としては、あまり聞きたく無い言葉。さすがBLだなあ。

    【「それが、俺、淡白なのか、かわいい女の子相手でも気分が乗らないというか……でもこういうの、相手のせいにしてるみたいで悪いなと思ってたんだ。だから、何か、痛い部分を見抜かれたって感じで……」】

  • 2.masakiへの応援コメント

    ユリリン先生へ。

    以下の描写は、この私では、絶対に書けない部分です。……才能の違いですね。凄いです。

    【樹は唇を貪られ、入り込んだ舌で口内を舐め尽くされた。くちゅりと唾液が混ざり合う音がしたと思うと、生温い液体が顎へと垂れていく様が、見えなくても想像できて樹の高揚感を更に高める。】

  • 1.requestへの応援コメント

    ユリリン先生へ。

    先生は、BLも書かれるのですか?

    チオリン先生のマイ・ページから読みに来ましたが、SFの要素も有り、面白いです。

    イヤハヤ、脱毛、もとい、脱帽ですよ。

    作者からの返信

    立花翁様、いらっしゃいませ!
    はい、BLもGLも書きますよー♪

    脱毛は夏だから必要ですよね!
    こんな古いのを読んでくださってありがとうございます☆

  • 4.a cup of teaへの応援コメント

    設定が新鮮で面白かったです!キスの表現が上品なのに色っぽくてどきどきしました。柾さんが自己申告型のひどい人で、別れを告げられる樹さんの気持ちを思うと可哀想になるのですが、あまりにも堂々としているからか、いまいち嫌いになりきれない不思議な魅力がありました。最後に大地さんのところに帰る流れがきれいでとても好きです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    よかった、どきどきしてくださったんですね……!
    キスシーンには特に気合いを入れて書いたので、楽しんでいただけたようで、ほっとしました。
    そうなんですよ、柾はおっしゃるとおりの人物をイメージして書きました。
    ひどいヤツなんだけど、そうやって生きてきた人なんだろうなと、周囲は納得してしまうような。
    汲み取っていただけてうれしいです。
    最終的に大地のところに戻れてよかったねと、読み手の方に少しでも安心していただこうと、最後はあんな感じになりました。
    きれいでとても好きとおっしゃっていただけて、とても光栄に思います。

    素敵なコメントをいただけて、すごくすごく励みになりました。
    こちらこそありがとうございました!

  • 4.a cup of teaへの応援コメント

    面白くてどうなるのかとわくわくしながら読み進めていきました♪
    柾さんがひどい(ノ_・、)
    二人は幸せになるのかと思っていたらまさかでした(;o;)
    でも大地くんがいてくれて本当によかったです(* >ω<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わくわくしてくださったんですね、うれしいです!
    柾は本当にひどい奴なのですが、一応事前申告するので、
    その分まあ…いいのかな…?

    大地がいないとどこにも着地できないダメなお話になってたと思うので、
    私も大地にはとても感謝しておりますw

    楽しんでくださったようでよかったです。
    すごく励みになります…!
    ありがとうございました!

  • 4.a cup of teaへの応援コメント

    興味深く拝読させていただきました。
    文字でのBLを完読したのは、もしかしたら初めてかもしれない。でも、さほどの違和感も嫌悪感も抱かず、愉しむことができました。

    ただ一点気になったのは、「柾の実に毒がある」という部分。興味を持ったので「柾 実 毒」でググってみたのですが、記述がないか、あっても「毒があるという話は聞きませんが〜」とあるだけで、なかなかソースが見つけられません。なのでちょっと消化不良w

    上記を除けば、するすると入ってくる好篇でした。

    設定にSF的要素が盛り込まれてるはいますが、この作品のジャンルはBLで正解だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わぁ、BL初完読でしたか!
    うれしいです、本当に。
    違和感や嫌悪はなかったとのお言葉に、ほっとしました。

    あら、柾に毒はないのかぁ……
    申し訳ないです。
    私、祖母に都市伝説を教えられたかもしれません。
    樹も都市伝説を信じているということにしておこうかな……
    すみません、消化不良にさせてしまって。

    ジャンルどうしようかなと悩んで、舞台がSFシーンなのでSFにしちゃいました。
    完全無欠のBLなのに。
    よし、恋愛に変えようと思います。

    とても励みになりました。
    ありがとうございました!