応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 初見です!楽しみにしてます

  • >ふと見知った顔が見えて俺は出しを止めた。

     多分ですが、“出し”ではなく『足』のtypoでは?

  • テニスって一点だけで終わんないはずなんだけどな

  • 第37話への応援コメント

    なんか部屋が砂糖で埋まった

  • そこで手をつなぐんだよ、湊。

  • ちょっとやばい位がかわいいですな!

  • 第35話 ご機嫌直しへの応援コメント

    祝一歩前進!

  • テニスならボールが地面についてしかるべきではと思ってしまった

  • 第34話 冷酷美少女の嫉妬への応援コメント

    焼もちか!同棲してるのに観察と答え合わせが足りないようだな。鈍感にもほどがある、次期当主として将来の為にも人心掌握のために人付き合いから機微を学ぶべきだな

  • 第32話 寝起きへの応援コメント

    夢の中では二人の関係は現実と違いかなり進展していそうですね、リアルでも追い付いてほしいと願っている

  • 第31話 添い寝への応援コメント

    次は名前で呼びましょう

  • いつまで七瀬と呼ぶ?そろそろ玲と名前呼びしたらどうだろうか?今夜の添い寝デビューを期に名前呼びしてさらに深い仲になろう

  • まだ正式に婚約がアナウンスされてないから正解ではあるだろうけど、いつまでもこのままは良くないね。少しづつでも進めた方が夫婦円満な未来が築けるはずだから

  • 決意をもって見せてきたんだからしっかり答えてあげないと男が廃るぞ

  • 第27話 外堀埋めへの応援コメント

    イイじゃないですか。バッチコーイ!の精神でドンと構えときましょう、なんてったって一条家次期当主なんですから

  • 第25話 黒髪清楚への応援コメント

    この買い物で二人の距離はかなり縮まったな

  • 第24話 選んで?への応援コメント

    婚約者としての責務を堪能もとい全うしましょう! 今後のためにさらに仲を深めるためにも。ねっ!

  • 慣れもあるでしょうがワガママを言えるということは湊君を深く信頼してきている証拠ですよ

  • 第22話 デートの誘いへの応援コメント

    端で見てるこっちがドキドキする、玲さん大事にしよう!

  • 第21話 冷酷美少女と食事への応援コメント

    だんだんとイイ感じに仲が進んできたね、あと一息で次のフェーズに進みそうだ

  • 第20話 初めての共同作業への応援コメント

    両親の仲がよろしくないところを見ていたから結婚は後継ぎのためで良い印象がないことは以前に語ってましたよね、だから現状で婚約したけども恋愛感情は希薄なんだけど徐々に湊君の心に玲さんが満たされつつあることに気付いてないんだね~

  • 第18話 七瀬家への応援コメント

    ま~こんな親は下世話なお節介してきそうだけど、余計なお節介をさせないように牽制しとくのが得策でしょうね。そんな心配しなくとも仲良くやってますよとデートしてるとこを見せておけば安心するんじゃないでしょうか。そもそも結婚できるまで最低でも一年以上先でしょう、急いては事を仕損じると言うではないですか。慌てない慌てない!

  • 「他者に絶対に弱みを見せず悩みも全て一人で抱え込んで生きてきた。」だろうから私にも背負わせてほしいと言ってるんだけどまだその真意はわからないみたいだね、意地っ張りだな~ 頼ってもらえない辛さっていうのもあるんだよ~、そのうち知るとイイよ玲さんとより仲は深まるはずだから

  • 第16話 冷酷美少女の膝枕への応援コメント

    これはもう陥落したといっていいでしょう

  • 第37話への応援コメント

    まぁ、妹としては気になりますよねぇ

  • 第35話 ご機嫌直しへの応援コメント

    玲ちゃん、以外とチョロイン気質だから抱きしめてキスすれば一発だった気もしますけどねぇw

  • 第33話 桐生家次期当主への応援コメント

    あ~、名家・旧家って嫌だ嫌だーー;

  • その精神力はたいしたものだけど、『お家大事』はなんか人として頂けないかなぁ・・・。
    まぁ、言葉としては玲嬢が大事って言えた辺りは及第点かな?ーー;

  • ちゃんとしっかり観察して感想をどうそw

  • 第27話 外堀埋めへの応援コメント

    誤解を解こうとしない辺り自分で外堀を埋められる事を望んでいるようにしか見えませんねぇ。
    もしくも物凄い鈍感?ーー;

  • 第26話 専属使用人への応援コメント

    いや、素直に嫉妬する嫁さんカワイイで良いのでは?
    そもそもちゃっちゃと七瀬嬢に説明しない方が悪いw

  • 第25話 黒髪清楚への応援コメント

    個人的な偏見ですが女性の下着の色って

    白・・・清楚
    黒・・・大人
    赤・・・情熱的
    紫・・・妖艶

    なんてイメージがありますねぇ。
    大概の作品でも大なり小なり同じ様な描写が多いですし・・・。

  • 第10話 話し相手への応援コメント

    彼方と湊の会話でゆいはもう見飽きてるという文があったのですがそのあとに「それに比べてべて」とべてが2つあるので修正したほうが良いかと!!!

  • 第6話 婚約者への応援コメント

    もう最高に面白い!小説書ける人尊敬します!!!

  • 第24話 選んで?への応援コメント

    すごいなぁ、攻めてくるなぁw
    直球的な誘惑w

  • 第22話 デートの誘いへの応援コメント

    まぁ、慣れてないでしょうしどこか照れくさいでしょうからねぇ。
    無難なのは映画見に行くか、どこか大きな公園に散歩に行くかですかねぇ。
    もしくは動物園、水族館?
    さてさて何処に行くんでしょうねぇ

  • 第21話 冷酷美少女と食事への応援コメント

    こういう事はきちんと口に出して言う事が大事だそうですからねぇ。
    しかし旧家・名家ってのも大変というかメンドイというか・・・。

  • 第20話 初めての共同作業への応援コメント

    奥さん、気が早いw

  • ・・・すでに尻に敷かれ始めてるw

  • 第18話 七瀬家への応援コメント

    このオヤジも駄目だ、こりゃーー;

  • 話しずらい➡️話しづらい

    ずらいではなく

    辛い(つらい)づらい

  • 「・・・一様お礼・・・誤字です

    「・・・一応お礼



    何人かの作者がよく間違う字です

    いちおう➡️いちぉう➡️いちょう➡️いちよう

    気をつけ➡️きぉつけ➡️きょつけ➡️きょーつけ

    と似たような感じで一様と一応をミスあります

  • 第16話 冷酷美少女の膝枕への応援コメント

    そのまま耳かきまでして貰ったら正に夫婦の営みw

  • 第15話 寝不足への応援コメント

    ん~、高校生なのに一晩程度の徹夜でこれだと体力が無さそう?ーー;

  • 何気に小悪魔風w

    生物学的にだか異性の汗ってフェロモン効果で媚薬的効果があるとか無いとか・・・。

  • すーぱーうーまん!

  • 第6話 婚約者への応援コメント

    グラスを軽くぶつけるとリーンと軽快な音が鳴り響いた。

    高級店での乾杯は割らない為にグラスはぶつけないのがマナーな筈。→高級店では無い?or割れても弁償出来る財力あるからマナーなんて気にしない?

  • ふと見知った顔が見えて俺は出しを止めた。
    出しって何かの誤字と思うが全然分からん

  • 一様お礼を言っておく
    ではなく、
    一応お礼を言っておく
    が正しいはずです。
    一様は、複数が同じことをしている様を指していて、
    一応は、ひとまず〜などの意味を持っているので

  • 第6話 婚約者への応援コメント

     外濠どころか、落城待ったなし。

  •  外濠の程度を確認しに来ましたね。次から
    埋める作業に入ります……と、言っている様なものかと。

  • 一様→一応
    の誤用もしくは誤字がと思われます。

  • なんか勝手に綾小路清隆と堀北鈴音の関係を想像してしまうww

  • 此れ、もう本城が半数以上落ちてるやん。勝鬨の笛の音が響くのもあと少しか。

  • 第10話 話し相手への応援コメント

    此れ、主人公君の気付かぬまま、胃袋城が既に落城しているのでは?

  • 第8話 冷酷美少女と同棲への応援コメント

    別に高級ベッド🟰エロ方面違うぞ。金持ちなら、最高効率を求めるために、質の良い眠りを求めるのは当たり前。一度でも高級ベッドの睡眠を味わってから、ガチガチに固いベッドの睡眠を味わってみたら分かる筈。

  • >美少女が水を読む様子はどうしてこうも映えるのだろうか。
    水を読む→水を飲む

  • 第37話への応援コメント

    一気見しました!
    砂糖ドバドバ吐いております!最高っす!
    投稿頑張って下さい!楽しみにしてます!

  • 第8話 冷酷美少女と同棲への応援コメント

    七瀬さん1回家来てなかったっけ?

  • 第7話 冷酷美少女と婚約への応援コメント

    片っ端からつぶしめいるのか?
    つぶしているのか?と思われ。

    やっぱりヤベェよ…
    下手したら刺してくるやつだこれ…

  • ヤベェ奴じゃねぇか!

  • 第10話 話し相手への応援コメント

     ここで、初めて、結衣という女の子の存在を確認できました!
     学園物だし、共学かな、とは思っていたのですが、特定の名前が出るわけでもないし、と、今までは。

     でも、クラスの友人(または会話できる知人関係?)の彼方も、認識できました。

     過去のライトノベル小説で学園物なら、そのワンパターンというお決まりで、
     主人公が会話をした彼方についても、心の中で読者に紹介するように、
     湊:(いま会話したのは、彼方というクラス男子で……)
     …と、なってた。

     もう少し、同じパターンでも、詳しく知りたかったよーな…と思いつつも、
     「読者の本心は?」と、ツッコミされたら、
     「たぬ(自分の一人称):まぁ、女の子を取っ替え引っ替えする男子の事より、専属使用人とはいえ、結衣さんの事も…( //3//)~♪ 」、と。(∧∧;)

     今は、七瀬玲との二人生活だけど、今後の展開次第では、結衣がとうとう彼方を見限って、泣きながら、一条湊に話を聞いてもらったり、している内に、何の運命か、七瀬玲とも知り合っていて、まさかまさかの、第二の嫁候補に、なってしまった、結衣……なんて、展開も、面白いかも〜と。

     でも具体的に言えば、話を聞いてもらったり涙を見せてしまった……と、七瀬玲とも会話友達になってたとしても、第二嫁候補には、なかなか進まないかも、とも。

     そこで、結衣も、「実は一条湊と、お試しでお付き合いすることにしたんだよ!」と、彼方を動揺させる展開で、作戦を開始していくけど、ことごとく、失敗。
     
     そののち、彼方からは、「結衣を頼んだ」とまで言われた上に、七瀬玲からも、「湊の第二嫁候補に良いんじゃないの? あの子は、明るくて可愛いし、私とは普段は対極だけど、それだけ、あなたが、魅力的すぎるんだから♪」、と。

     こうして、外堀がいつの間にか、何も知らない彼方、事情すらよく知る七瀬玲から、埋められていき、七瀬玲からも、一条の父にも、話をつけていき……気がついた時には、第二の嫁として、反論すらできない立場になっていた……、なんて、いう展開も、著者さまの、お話の展開なら、ありえそうな気がしていたり。

     まだ、ほんの数話を読んだのみで、先読みや、他の方の感想(が、もう記載があるのかすら知らない)も、していませんが、そんな展開なら、面白いな〜とも。

     古風とか、名家のしきたりとかも、関わる事案だから、そこは、読者のたぬには、分からない〜。

     でも、名家を継ぐ当主ならば、何も当主自身が、、
     ▼浮気者では無い
     ▼嫁や候補となった相手は、きちんと誠意持って扱う
     ▼逆に寄ってくる異性には相手にしない。
     ▼嫁となった七瀬玲や、嫁候補は全力で守る
     ……なんて、今の主人公=一条湊に、その矜持(きょうじ)というのかな?…意志の硬い気持ちが、あるのかは、まだ分かりませんが、これ位は、持ち合わせる人物ならば、嫁が複数いても、周りを認めさせられる……のかも〜、と。

     ま、まぁ、読者のたぬ( =△=)としては、他人事ではありますが、おもしろくなるかなぁ、と♪
     いいなぁ、という気持ちは、ありえは、しますけども。。。

  •  えっと、早速二話から、漢字間違いが、ありまして。
     でももし、他の著者さまのように、「誤字脱字は見逃して下さると助かります」でしたら、言ってくださいね。

     これからは、スルーしていきますので。
     (忘れない間は…)

     ▼原文▼________
     普段の彼女なら自分を見つめる視線に気づいたら必ず並んでいたはずだ。
    _____________
     読んでいて、「視線に気づくとなぜ、しかもどこに並ぶの??」となりました!

     あとの文で、何でしたっけ(|||==)……「いつもなら、睨んでくる…?」のような文章だったから、それで、間違いかな、と。

     正しくはきっと、
     「気づいたら、必ず睨んで来たはずだ」
     ではないかなぁ、と。
     

  •  初めまして。
     まだ、タイトル(+カラー表紙)に興味を惹かれて、一話を読んだだけ、なので、たいした感想にはなりませんが。
     髪を染めるような男にも、きちんと対応出来る、女の子も、男の子も、すこいな、と感心しました。
     たぬ(自分のネット上の一人称)だったら、怖くて、助けにもならなかった。
     だから、現実でも充分ありえる場面だけに、もし人生において、こういう場面がきたら、どうしたら良いものか。。

     近くに交番があった!
     誰か知り合いが歩いていた…、そんなご都合展開なんてありませんし。

     デレるというのは、どういう行動を言うのか、あちこち情報(昔読んだ漫画+現在でも様々なアニメより)で、聞くことはあれど、具体的にどういったものか、が分からない興味もあって、読んでみることにしようかな〜と。。

     一昔前からある<ツンデレ>というのは、分かるのですが。。
     あれはまぁ、当事者には大変なヒロインだけど、距離を置ける友人関係とか、距離を置けて、その対象二人を見守れる位置にいる人物であれば、見てるだけで面白い存在……、と♪

     まぁなにはともあれ、読み始めてみたので、展開が楽しみです。
     カクヨムあぷりで、TOPページの横に流れるカラー宣伝から、入りました。
     なので、当然Web小説だから、イラストがないのが、残念ですが、そこは、あまり、冒険物より恋愛者を読んだ経験数は…自信はないものの、経験の空想を当てはめて、読んでみようかと〜。

     ちなみに、ここで同じように読み始めた「辺境の魔法薬師(魔法師だったかな?)」の作品も、同じようにして、並行して、読んでおります。
     それで、ある時中古書店で、この「辺境の…」の1巻を偶然見つけてしまい、表紙からのカラー表紙を見まして。

     主人公の妹のイメージが、全く違っておりました(∧△∧;

     読み始めた当時は、アニメでも「スカイ!プリキュア」放送されていて、その中に出てくる紫髪の赤ちゃん「えるちゃん」を、「辺境の…」の世界に出てくる、主人公ユリウスの妹のイメージに当ててたんです〜。

     でも、中古店とはいえ、書籍版が発売されてた事を知らなくて。
     カラーページを見たら、、、

     正解の主人公の妹
      =黄色い肩までの髪で、ワンピース風服で、小学生の背丈がある女の子風。

     イメージの妹
      =紫髪の赤ちゃん風で、話せるようになって、兄の後に付いてくる、兄と同じ真似をしたがるお年頃の女の子…。

     、と、答え合わせをする羽目に💧

     でもまぁ、書籍版でもWeb版でも、そのイモウトの話し方、口ぐせが、「おまかせあれ!」と、幼いながらも兄のする事に付いていこうとする行動に、ピッタシな気がしてたのにな〜と(∧△∧;;

     でも、答え合わせも、楽しいもので。

     その後もこよカクヨムWeb版で読んでいくも、数百以上のページに、いまだ、読破途中〜。
     全体にあと、残り話数300少しで完結までの道のりです。

     まぁ、他のWeb小説に加え、市立図書館で借りられるライトノベル小説もあわせて、数冊分の世界を並行しながら、ゆっくり読んでおっております。

     そうしないと、図書本は、市内市民ならば、計20冊を半月間借りられるし、人気本なら予約数がつき、数人いるだけで、その本は、何ヶ月待ちか。。。。

     当然その間は続きを読めないので、別の小説(又はWeb)の世界観に突入〜。

     そうして、図書本も溜まってきました。
     嬉しい悲鳴です〜。

     漫画版も好きですが、イラストを描く側のイラストを気に入るかどうか、なもので。
     小説本も、カラー表紙やカラーページで、あまり好きではない絵…と印象を持ったら、それだけで、読まなかったりも。
     …で後日、Web小説で、面白いと読んでいってたら、本屋で書籍版を発見!
     そしたらなんと、以前、イラストが合わない(=読む自分には!)から……と、手にとっても読むのをやめた作品でした♪

     そんなめぐりあわせもあるから、面白いと感じるライトノベル世界。

     あれ? ファンレター的なはずなのに何を言いたかったっけ?
     ごめんなさい、つい。長々と。
     学園モノかな?と思いつつ、黒髪の女のイラストはカラー表紙(カクヨムの宣伝イラスト)のみだけど、読みすすめていきたいと、思います。
     もっと、イラストも読み進める平行的に見たかったなぁ。。

     面白いイラストの一部には、
     全身絵を一枚の左右のどちらかに置き、空白スペースには、デルフォメ化(ミニキャラ化)されて、バイトで皿運びにドタバタするミニキャラ絵、とか、床に滑って、オボンに品物が飛んで、女の子が、尻もちをつく…なんていう描き方も、楽しい物も、過去ありました!

     あ、終わりかけで別のテーマに行ってた。
     ごめんなさい、これで終わります。
     と、きっちり書かないとまた、別のテーマに行っちゃいそうでっっっ(>△<


     

  • 第37話への応援コメント

    やっと追いついた。
    ヒロインが冷酷というので、どれほどと思ってたけど、内側のデレデレの描写が多かった。これはこれで良いと思うけど、外(学校とかバイト先など)での冷酷が見られると、対比で、より面白くなるんじゃないかな?
    桐生なんかを絡ませて、思い切り冷たくあしらうとか。
    あと、誤字があるのもいささか気になった。特に割合、ヒロインの名前が、「(七瀬)玲」が、「冷」になっているのは。

    書籍は、通販・コンビニは使わないので、現在最寄りの書店で取り寄せ中✌️

  • 急展開w

  • 第37話への応援コメント

    色々心配だよね。

    致した後に『当たり』を引いたら妹ちゃんは10代で『おばちゃん』になっちゃう(笑)

  • 第32話 寝起きへの応援コメント

    ちょっと気になりすぎますね

  • 並んでいた→睨んでいた だと思います!

  • 助けるパターンね。王道だけどやっぱり好きだわ。

  • 第16話 冷酷美少女の膝枕への応援コメント

    七瀬、将来できた嫁になるぞ?
    すごい羨ましい

  • 第34話 冷酷美少女の嫉妬への応援コメント

    書籍化おめでとう御座います!
    これからの展開も楽しみです。

  • 第8話 冷酷美少女と同棲への応援コメント

    なんだかんだ言って『ジョロウグモ』!

  • 第36話 実家訪問への応援コメント

    七瀬穣(嬢)

  • カクヨムのおすすめで出てたので拝読させて貰っています。
    これからいつまで湊くんが耐えられるか楽しみです😁
    ところで、誤字が有りましたので報告させて下さい。

    「だがこんなにも距離を積めてくるとは思わなかった。」
    の部分の「詰めて」が「積めて」になってました。
    修正よろしくお願いします。

  • 第34話 冷酷美少女の嫉妬への応援コメント

    今後の展開が楽しみです。

  • 第6話 婚約者への応援コメント

    七瀬玲:ふぃ~~~っしゅ!

  • 釣り人(七瀬):ひ~~~っと!

  • ヘタレ!と思うけど、目の前に超絶美女が扇情的な姿でいたら腰が引けるよね

  • 第10話 話し相手への応援コメント

    旦那様教育は順調です。

  • 胃袋掴まれたら最期ですぜ旦那ァ!

  • 現在も一様が修正されてないように見受けられますね

  • 橋を取った→箸を取った

    でしょうか?

  • 一様 ではなく 一応 ではないでしょうか?
    一様→全てが同じ様子
    一応→念のため、ひとまず、等

  • 第37話への応援コメント

    ブラコンだったり?笑

  • 第37話への応援コメント

    名前の漢字が表記揺れしちゃってるので、見直した方がいいかも
    冷?玲?

  • 第36話 実家訪問への応援コメント

    偶然お見かけして 1巻 電子書籍で買いました、完結まで続いてくれることを期待しています

  • デレた

  • 婚約者なんだからたいていのことはゆるされる

  • 第36話 実家訪問への応援コメント

    書籍購入しました!
    コミカライズも楽しみですね!!
    さて、一条母はどんな人なのか…こちらも続き楽しみにしております!

  • 第35話 ご機嫌直しへの応援コメント

    冷→玲

  • 第35話 ご機嫌直しへの応援コメント

    勝って→買って

  • >「あなたといると少し性格が柔らかくなるのかもしれないわね」
    少し!?少しの定義とは一体・・・


    >「大丈夫よ、迎えを呼ぶから。今日は朝楽しかったわ、ありがと。」
    今日は朝楽しかったわ→今日は楽しかったわ

  • >「ここでは話しずらい内容だからよ。そうなるとあなたの家くらいでしょう?」
    話しずらい→話しづらい
    話す+辛い(つらい)

  • こういうのを見てクラスメイトは驚くんだろうなぁ
    何?デレてる?みたいな

  • 第34話 冷酷美少女の嫉妬への応援コメント

    書籍化おめでとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第34話 冷酷美少女の嫉妬への応援コメント

    嫉妬かー。

    おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    書籍化頑張ります!

  • 第34話 冷酷美少女の嫉妬への応援コメント

    わーおめでとうございますー

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第34話 冷酷美少女の嫉妬への応援コメント

    祝書籍化㊗️

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第34話 冷酷美少女の嫉妬への応援コメント

    おめでとうございます🎉

    あと、誤字かな?

    ・「でも恋はいいよ、君も一回は経験した方がいい。例えそれが大失だとしてもね。」
    →大失でなく、「大失敗」か「大失恋」のどちらかかなと思いますが。

    ・『私の前で他の女の子と仲良くしないで
    →最後に、 』 が足りないのですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    誤字修正させていただきました!