応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 後編への応援コメント

    大変だー、ミルクの作家人生が詰んだー!
    未来の大ベストセラー作家だったかもしれないのにー((゚□゚;))
    と思ったら、まさか白井さんも猫又だったのにはビックリ。もしかしたら結構いるのかもしれませんね。
    猫又同士、協力して書籍化作業頑張ってください!(^^)!

    健太くんにとってミルクは、飼い猫であり姉みたいなものだったけど、今は初恋の相手。
    種族を超えた愛っていいものです。
    元々一緒に暮らしてたのですから、相性は悪くないはず。
    これから二人が、うまくいきますように(≧▽≦)

    作者からの返信

    >無月弟さん

    コメントありがとうございます。

    ミルク、ここで詰んだって思いますよね。私がミルクの立場だったら思います( ̄▽ ̄;)
    そうなんですよね。猫又、実はあちこちにいるのでは? 猫に戻らないように必死に我慢しているのでは? と考えると楽しくなります🎶
    ミルクと白井さんとの絆は一気に深まりますよね。

    種族を超えた愛、好きなんですよー。いいですよねえ。
    そうですよねえ。一緒に暮らしてうまくやれていたのですから、いい関係なんですよね!
    これから健太とミルク、どんな関係になるのかワクワクします(*´ェ`*)

  • 後編への応援コメント

    にゃんと! ミルクだけでなく白井さんも猫又だったとは。
    せっかくの書籍化のチャンスなのに、こんなハプニングでダメになるなんてそんなのヤダって思っていたので、円満解決でよかったですヽ(=´▽`=)ノ

    書籍化の話に東京行きと、短い間に色んなことがありましたが、一番の出来事は、初恋の自覚かもしれませんね。
    大切な家族だけれど、お姉さんとは違う。
    その想い、大切に持っていてください(*´▽`*)

    作者からの返信

    >無月兄さん

    コメントありがとうございます。

    打ち合わせ中に猫に戻ることは避けたかったはずですが、やはり興奮しますよね(*'ω'*)
    この二人なら二人三脚で良い作品が作れそうですฅ( ˙꒳​˙ ฅ)

    健太は結局、振り回されただけといえばだけですが、初恋の自覚は大きいですよね。
    大切な家族であり、それとはまた別の感情というのも、素敵な思い出を作るきっかけになりますよね(*'▽')