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  • 第247話 あの日の朝への応援コメント

    ミズトさんが転生した日に起きた事件を思い出した事、その場にいた女子高生の存在を今になって思い出したのと、今目の前にいる娘さんは関係しているのでしょうけれど。

    同一人物なのでしょうか

  • 第247話 あの日の朝への応援コメント

    女神の加護持ちが到達者ばりの実力になるって事なのか?双剣士だから攻撃力2倍だから強いのか、気になりすぎる


  • 編集済

    第247話 あの日の朝への応援コメント

    加護が女神でSが2つ、これがヒロと同じなのかな?
    成長力に補正が入ってるのは何でだろう?
    あと見返すと全体的にステータスも高いな
    確かに鑑定球で見た時に驚愕されるはず
    あと、存在力はこれでもEなのか

    剣聖くんさすがにミズトには勝てないと分かってるようで驚いてるのかわいいな笑


  • 編集済

    第246話 一つの結果への応援コメント

    でもそうやって被害を受けた人たちが怨念返しをすると、またこの母子のように怨念を抱く人たちが生まれて、その後被害者と加害者が入れ替わり続けての憎悪のスパイラルになるのではと。

    武器を買って作って怨念返しするよりも、現状の生活をより豊かにする方にその資金を投入した方が良いのではと。復讐したい気持ちを否定するつもりはないですが。戦って滅ぼして何が得られるのですか?と。得るものが無いどころか、戦費で借金まみれではと。

    神楽の人たちはウィルさんが報復する可能性に怯えているのですよな、まだウィルさんが何もしてないうちから。 だったら実際にウィルさんが行動にでてしまったら、死にものぐるいで抵抗するでしょう、全力で。周りの被害など気にする事なく。どちらかが全滅するまで戦うのですか?と。

    もしそうなったら世界騎士団だって介入してくるはず。この母子が望む未来は訪れないのではと。むしろ元エルドー王国国民が危険視されて迫害されるパターンまであるのでは?

  • 第245話 洗礼の儀への応援コメント

    いや完全に卑怯な騙し討ちでしょ。
    事前に告知して納得しているならともかく、不意打ちでミズトさんクラスじゃないと強制的とかないわ~


  • 編集済

    第245話 洗礼の儀への応援コメント

    「『洗礼の儀』とは、それを受ける者が『空の支配者ティエルノス』、ひいてはその代理である世界騎士ロードに服従する儀式になります】」←このようなヤツを読むたびに神様やその代行者とかとされる存在が何かの指示や決定で間違っていたらどうするのか?と思ってしまいます。

    大国の大統領が間違っていたり間違いを修正しようとしない場合、それを諌め場合によっては力ずくで止める存在がいないリスクはウクライナや中東での問題が解決する日を期待出来ない事からも明らか。

    いくら頭が楽観的だとしても 間違いを絶対に犯さない人間はいないというのは否定しないはず。大統領だって人間なのですし。

    神様ならば間違いを犯さないと信じたいですが、ギリシャ神話の神々のようなパターンだってあるわけで。

    彼らがミズトさんを助けようと啖呵を切ったウィルさんを罰さなかったのは この儀式で絶対に服従させる事になっていたからなのでしょうし。
    平和が維持されれば 洗脳のようなその他の悪が容認されても良い、でも武力による抵抗は一切許さない というのは「正義」と言えるのかなと。

  • 第245話 洗礼の儀への応援コメント

    ミズトさん無自覚にパーティーまで守っちゃう件凄すぎる。

  • 第244話 ウィルの正義への応援コメント

    「~友人にそんなことさせるわけないだろうがぁぁ!!!」←世界騎士たちと敵対したら世界から村八分とか、八人目になる栄誉どころか反逆者や大罪人として逃亡し続けるとか、辛い人生を送るかもしれないのに、躊躇も迷いも全く無しに即断即決するとか。
    格好いいですね、自分には真似出来ないですが。
    勇者パーティの皆さんも、ミズトさんの側に立ってくれましたし。

    人脈やコネって大事ですなと。いざという時、トラブルを穏便に回避したい時のために。

    この限定クエスト、クラン結成支援というのもミズトさんの人脈や影響力拡大を目的としたエデンさんの思慮遠望なのでしょうか?と。

    エデンさんのリサーチ能力ならば「神楽のカズキ」の現状とかあっさり調べられそうなものですし。

  • 第244話 ウィルの正義への応援コメント

    いや~しつこく引き留めて問いただして欲しかったなぁw
    世界の治安維持が役割とか言ってますがその国々の法に従っているならともかくなんか超法規的に動いてる気がするんですよね。
    「そんな決定権がお前にあるのか」状態。

  • 第244話 ウィルの正義への応援コメント

    ミズト、空気読めないくせにヘタるなよ٩(๑`^´๑)۶プンプン
    そこはキモいオッサンの本領発揮で粘着しろや٩(๑`^´๑)۶プンプン

    更新楽しみにしてます(^_^;)


  • 編集済

    第244話 ウィルの正義への応援コメント

    エデンさんが正義の盾を渡した伏線がこうして回収されるのか。

    続きが気になる。早く土曜日になーれ!

  • 第244話 ウィルの正義への応援コメント

    リアンがウケるwこの章めちゃくちゃ面白い、次が楽しみすぎます。

  • おおお……あのミズトさんが自発的に此処まで絡みに行くなんて……なんか嬉しいw
    自分を強いとか偉いとか思っているアレクさんを後の事とか特に考えずに分からせて、その後困って欲しいww

  • 自分から人に積極的に関わりに行くのなんてほとんど無かったのでは?タクマの店くらいしか記憶にないです。よっぽど思うところがあったんだろうな

  • ベコベコのベッコベコにしちゃってください٩(๑òωó๑)۶

  • ミズトさんもやろうと思えばこんな風に積極的に人に絡む、挑戦する事が出来たのですね……。

    まぁミズトさん、無限迷宮で接点を持ってしまったアレとそれとの関わりで辛い思いをしたのと比べたならば、人間の形に収まっている相手などたいした脅威ではないのかもと。自身の戦闘力の方も規格外な訳ですし。

    この後どのような駆け引きを行なうつもりなのかなと。エデンさんは現状に何を考えミズトさんに訴えているのか?も気になります。

  • おちょくってるなあw
    どこまでやる気なんだろミズトさん、早く続きが見たすぎる。

  • 第242話 前夜パーティへの応援コメント

    ボコボコのボコにやっちゃってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いきなり同じことをやり返したりはしないでしょうが、ミズトも彼には思うことが多々あります!

  • 第242話 前夜パーティへの応援コメント

    「~九人全員がその接近に気づくことすらできなかったのだ。」←ミズトさんがその気になれば暗殺のような不穏なイベントも起こせるのだなと。 上位存在が争いを許さないとかだとしても。

    でもミズトさん、この後何をされるつもりなのでしょう? ウィルさんや自分を師匠と慕ってくれるリアンさんたちに迷惑が及ぶような真似はされないと思いますが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たしかに、ミズトなら誰にも気づかれずに殺害することもできそうですね……!

  • 第242話 前夜パーティへの応援コメント

    更新ありがとうございます。ま、まさかこの展開は!?わからせがはじまってしまうのか??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    待ちに待った再会ですので、ミズトも知らんぷりはできません!


  • 編集済

    憎悪や恨みを晴らす力を手に入れてもその力を感情のままに振るうのを自制しているウィルさん。 自らの軽挙妄動がどんな影響を引き起こすのか?とか、異世界から来た人たちと現地人たちとの全面戦争の引き金を引く可能性とか色々考慮したからなのでしょうか?。

    報復や復讐を行なう権利の正当な行使を理性で抑えて 平和を維持する選択をするのは 厳しいモノがあるのでは?と思ったりしますが。


    ウィルさんのスタンスを嘲笑うかのようなルージュの二人の暗躍と、それに乗ってしまうジン氏の活動開始。 平和なんて無価値でくだらないと言わんばかりですねと。
    落差というか格差と言いますか……。
    あまり認識されていないミズトさんの存在が 切り札となるのでしょうか?。いざとなったら、その時に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たしかに綺麗事大好きウィルと、ジンやルージュの二人は、かなり対照的ですね。
    彼らがウィルの進む道の障壁になるようなら、きっとミズトがどうにかしてくれます!

  • 「日本卍会は異界人に偽装したバケモノにやられたって話もあるんだよ!~」←それって貴方が話しかけている目の前の人の事なのでは?と思ったのですが。

    「~重要なきっかけの部分は隠されたが、それがいつの間にか敵対的な異界人をヒロがまとめ上げ、クランを立ち上げて王国へ反旗を翻す話になった。」←何があったのでしょう? 特にきっかけの部分が気になります。

    希望を抱いて頑張っていた人たちが方針転換をするようになるとか。絶望や怒りや憎しみで心が砕け潰れてしまったのでしょうか?
    知ってしまったら、読者までも負の感情に染まるような事件なのかなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「日本卍会は異界人に偽装したバケモノにやられたって話もあるんだよ!~」←それって貴方が話しかけている目の前の人の事なのでは?と思ったのですが。

    まさか目の前の相手だとは思っていないでしょうね!😁

  • 喋り方がウザ過ぎる。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ウザいですが悪い奴ではない?かもしれません!

  • 真偽が気になる情報が色々出てきましたけれど。

    エデンさんが先にミズトさんに報告せずに、ミズトさんが自ら情報収集するように誘導した、という事なのかなと。

    現地の人たちと、転移してきた日本人との価値観や基準のズレが表れているようにも感じました。

    ウィルさんの晴れの舞台で、仇敵と言える者たちがそれをぶち壊す真似をしないか心配です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    第七章は別々の道を行く者たちが鉢合わせします!


  • 編集済

    今週から2回更新なんて、楽しみ増えすぎですよ。ありがとうございます。勇者とウィルさん同じ国出身だなんてまっすぐな人しかいない国でもあるのか?!てか、剣聖が戦う前にえぐられてる。休みがよかったのか、先生の文の笑いのセンスが冴え渡っていてやばい、めちゃ笑いましたw

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    充電期間中にしっかり充電できたのかもしれません!

  • 偶然なのか?それとも何者かの思慮遠望が働いているのか?、前話の終わり時点では全く想定すらしていなかった人と人のつながりに驚くばかり。

    「ちょっと教えただけで勇者を強くしたっていうのか!? ミズトは教える才能もあるんだな!~」←そんな事を発言しているウィルさん自身もミズトさんとの関わりから再起して、「八人目」となるかもしれない事態になっているのですよな。

    ミズトさん、図らずも望まずも 導師・導き手 としての役割を演じているとも解釈出来そうだなと。

    次にミズトさんに 導かれる・教導されることになるのはいったい誰なのでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実はウィルの存在力が高いのは、人脈の広さも関わっていたりします!

    おっさんのミズトは、無意識に導いたり育成したりするのかもしれませんね。
    ただ、その度が過ぎると、説教とかしだす老害になってしまうのかもしれません。

  • 「~五日もあれば何人も人助けできそうで楽しみだな!」←旅の疲れをゆっくり癒すとか、都市の観光を兼ねた実地調査で想定外に備えるとかではなくて、勤勉に働き続けるのが楽しくて幸せだとの いわゆる勇者やヒーローと呼ばれる人みたいですな、と。 そのまんま、なのかもしれませんが。

    再開して最初の話から、気になる情報がちりばめられているなと感じました。この後ミズトさんたちがどのように活動していくのか?楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ウィルに癒しは必要ありません!人助けそのものが生き甲斐の男です。
    引き続きミズトとウィルの活躍をお楽しみください。

  • 再会をとても楽しみにしてました。応援してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    応援のお言葉はとても励みになります。
    これからもよろしくお願いします。

  • やったー、再開ありがとうございます。ずっと楽しみでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しみにしていただけて嬉しいです。
    年内は週2以上の公開ペースを続けますので、引き続き楽しんでいただけると光栄です!

  • 再開楽しみにしてました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    Xもフォローありがとうございます。
    引き続き第七章をお楽しみください!

  • 肩を叩かれたり掴まれるのは良い気がしないのは確かですね。

  • 第236話 到着前夜への応援コメント

    やっと追いついた。
    長編は長くなると展開がグダることが多いのに、このお話はずっと面白い。
    個人的には中盤よりも後半になればなるほど感情が好き。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここまで読んでいただきありがとうございます。
    面白いと言っていただけるのは励みになります。
    引き続き千年王国交差編をお楽しみください。

  • 第1話 転生への応援コメント

    若返り効果のある種族とかあったら初見罠

  • 第236話 到着前夜への応援コメント

    わくわく感が上がりますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっとハイデルン到着しました。
    千年王国交差編、お楽しみいただけたら嬉しいです!

  • 第236話 到着前夜への応援コメント

    「名もない小さな村が世界一安全な村になった」←ミズトさんの作ったゴーレムが守護しているならばそうもなるでしょうなと。

    でも「~その村は後に、災厄さえも退ける『守護ゴーレムの聖域』として伝説に語り継がれることになる~」。←そこまでのレベルのゴーレムだったとは想定外。 既に村人たちの行動を真似ているのがその片鱗だったのかもと。

    ミズトさんの疑問に誠実に答えるウィルさん、そして言葉にしにくい疑問や罪悪感を語ろうとしたと思われるミズトさんを止めるウィルさん。 もしかするとこの時がミズトさんとウィルさんが本当に友や仲間になった瞬間なのかなと。

    「タイミングを見計らったように、御者が馬車から現れた。」←なんやかんやで御者さんもずっとウィルさんとミズトさんとが起こす騒動に付き合っていたのでしょうか? その存在を読者に感じさせる事なく。実はけっこう大物だったり?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    友人をどうやって作ればいいか分からなくなっているミズトに、友人のつくり方を思い出してほしいと思ってます!

  • 第236話 到着前夜への応援コメント

    いよいよかあ、世界騎士ロードが何をしてきてもミズトさんには、通用すると思えないけど、楽しみ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハイデルン到着まで少し長くなってしまいました。
    千年王国交差編の本編をお楽しみください!

  • 第235話 村の英雄への応援コメント

    ウィルさんまたレベル上がってそう
    枯れたおじさんでもキラキラ光線には弱いんだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    枯れたおじさんにキラキラ光線は痛いんだと思います!

  • 第235話 村の英雄への応援コメント

    ほのぼの展開。主人公もそろそろシニカル小市民ムーブは無理があるって自覚してきたかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私が書けるか書けないか置いておいて、個人的にはほのぼの展開が好きです!
    ただ、千年王国交差編の後半は、激しいバトルパートになっております……。

  • 第235話 村の英雄への応援コメント

    テンプレならば、偶然来訪した村が苦境にあると知って「私たちに任せなさい」とウィルさんが宣言して討伐しにいく だよなと。

    事情も何も知らない内に討伐完了しているとか……。

    次があったら竜の身体が残るようにして、素材を売って復興資金や食糧の確保にあてるのも良いかも、と。

    ……この後、ウィルさんもミズトさんも討伐や復興支援の対価を受け取らない のだろうなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    だいぶ読まれてしまっていますね。
    ウィルにとって支援は生き甲斐みたいなものですし、ミズトにとっては何でもないイチ動作。
    対価なんて考えてもいません!

  • 第235話 村の英雄への応援コメント

    なんか凄くいい話キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こういう展開も息抜きに必要ですよね!

  • 第234話 生じる責任への応援コメント

    強すぎる力を持った者が自制せずに奮っていたらという想像に欠ける主張だよな あくまでも常識の範囲の空論というか

  • 第234話 生じる責任への応援コメント

    やはり力こそパワー!

  • 第234話 生じる責任への応援コメント

    ウィルさん、「八人しかいない『到達者』」なのは伊達では無かったのですな。また理想論を……とか侮ってしまって本当に申し訳無いなと。

    「~何かを奪うために力を使う者がいる。もっと許されんことに、持っている力を使わない者さえいる。」←前者はこの現実世界を見ると心当たりが多すぎですなと。 後者はなんかミズトさんに刺さるものがあるような。

    ミズトさんの悩みは、目の前で何が起きているか?によって正解が変化していくものではと。

    でも今話でミズトさんの果たした役割とそれがもたらした結果が答えになっているように感じました。臨機応変に柔軟に望む事を行われて良いのでは。やらなかった事を後悔するよりも。

  • 第234話 生じる責任への応援コメント

    覇気では……というのは置いておいて、「大いなる力には、大いなる責任が伴う」という考え方は古代からありますけれど、そうあって欲しいっていう力を持たない者の良く言えば希望、悪く言えば願望の様な気がしますね。
    とはいえ実際、そうであった方が社会が上手く回るのも間違いないですし、だからと力のある個人に奉仕を強いるのもどうなのかという思いもあるので難しいですな。

  • 第234話 生じる責任への応援コメント

    ミズトさんも威圧スキルあるんでしょうか?スリープやパラライズとあんまり変わらないか?

  • 第233話 この世界の摂理への応援コメント

    風詠みといいつつ、空気読めない巫女だと思ってたのに、ちと残念。

  • 第233話 この世界の摂理への応援コメント

    地球だって人間同士でも弱肉強食、適者生存の歴史で、現在も「汝殺すなかれ」という教理を知っているはずの国々が他国を攻撃していたりするのですよな。

    人命尊重の概念、殺人をタブーとする意識が浸透し共有されていたら、戦争も犯罪も大幅に減っているはずなのに。

    ミズトさんは、さらわれた被害者の救出、それには時間の猶予が無い事を意識すれば、楽に決断出来たのでは?と思ったりしましたが……。

    ウィルさん、ミズトさんの性格への理解と、どんな言葉がミズトさんの助けになるのか?を良く分かっているのがすごいなと。

  • 第233話 この世界の摂理への応援コメント

    今日の話を読んで思ったのですが、深みが凄い。

  • 第232話 風詠みの巫女への応援コメント

    >「あなたはどうしたいのですか?」
    >「あなたは、この新しい自分の物語を、どうしたいのですか?」

    主体的に動かないミズトさんに超越的視聴者(?)が焦れたのかと。笑

    >「あなたの紡ぐ物語は、きっと世界の人々を幸せにし、あなた自身も幸せにするでしょう。どうかそれを、お忘れなく」

    これはどういう意味でしょう。運命が決まっているとなると興覚めなのでミズトさんの行動次第ではハッピーハッピーになれるんだと言っているだけだと良いのですが。

  • 第232話 風詠みの巫女への応援コメント

    ミズトさん、美味しく食べられる料理が出てきて良かったですね。
    一宿一飯の恩義、なんて言葉もあります。
    受けた善意は倍以上にして返すくらいの気概で人質救出ミッションを達成しましょうと。

    風詠みの巫女さん、実年齢と外見が不一致というか、エデンさんと似たような役割・存在のようにも感じるなと。

    「~あなたの紡ぐ物語は、きっと世界の人々を幸せにし、あなた自身も幸せにするでしょう~」←ポジティブかつ明るい予言だなと。
    もしもウィルさんに影響される前のミズトさんがこの場に居たら、全く違う言葉がかけられていたのでは?と。

  • 第232話 風詠みの巫女への応援コメント

    もしかしたら、ウィルさんは、聖書で言うメシアを導く人の洗礼者ヨハネのような存在でミズトさんがメシアなんじゃないかと思えてきました。ウィルさんは、不思議と正義へと導いてるような…

  • 最後の2行素敵です

  • ミズトさん……苦笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミズトは神経質なところがありますね。

  • 「~ウィルは剣と盾を馬車に置いたまま降りた。~ウィルは両手を上げて、男に話しかけた。」←武器を持って警戒している相手に、非武装であるとアピールして近付くとか……。真似出来ないですね、とてもとても。

    攻撃されないように話し合えるとか、攻撃されてもダメージを受けないとかの自信があるからなのかもと。今のウィルさんならば特に。

    レベルやら魔法などの特殊技能のある世界ですし。

    万が一があってもミズトさんが何とかしてくれるとの信頼もあるはず。


    食事で来客をもてなすのは世界が異なれど同じだなと。定住せずに移動して暮らす民族ならば食事事情はどのようなものなのでしょう?と。

    ミズトさん、ウィルさんよりも前に 試練なイベントに強制参加のようですが。うまくクリア出来ると良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    遊牧民が接近者を警戒することは当然ですので、ウィルはレベルが低くても同じ行動をとっていると思います。
    もちろん、今のウィルなら武器がなくても危険はないですが。


  • 編集済

    ウィルさんは、もはや、聖戦士通り越して勇者みたいです。葬送のフリー◯ンのヒン◯ルさんみたい。ミズトさんの気の小ささが草。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    器の大きさなら、ウィルの勝利です!

  • ウィルさんは、本当に優しい人だから、何かあってもミズトさんは、必ず守るんだろうな。ミズトさんは、なんだかんだ義理堅い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミズトはウィルを、なんとなく放っておけない気持ちになっています!
    自覚は薄いですが。

  • ミズトさんもウィルさんにずいぶん影響されてきたようですなと。しかもそれを嫌がっていないというのが意外かも。

    「~ハイデルンの第二王子が婚約しただの、アクザルム収容所に重罪人が移送されただの、王国の東部で空から魚が降ってきただの、我々には関係ない情報~」←第二王子の婚約はともかく、重罪人って誰なのか?や、空から魚が降ってきたって何があったのか?はけっこう気になるのですけれど。

    でも情報の精度や正確さはエデンさんに一回は精査してもらった方が良さそうな感じもしますね。噂や伝聞したニュースだと誤情報や改変されているものも混じっていそうですし。

    『洗礼の儀』と世界騎士団主催の武闘大会が同時期に開催される、とか。 主催者・管理者側はよほどイベントの危機管理や運営の成功に自信があるのだなと。別々にやるよりメリットがあると判断したのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミズトは意外と振り回されたいと思うところがあるかもしれません。

    たしかにテレビもネットもない世界だと、情報はほとんど噂レベルみたいなものですね。
    多少信憑性が高いのは、ギルドから購入した情報ぐらいでしょうか。

  • ウィルさんは騎士というより聖騎士とかパラディンですね。正義感と優しさで生きてる素晴らしい人だなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    聖騎士にしたかったのですが、アルテルウム聖王国の聖銀騎士と被るのでクラスは別名にしました。

  • 「~灯とは、ミズトさんとウィルさんのパーティ名~」←エデンさんが命名したのではなく、ミズトさんもこの場に至るまで知らなかったとなると、ウィルさんが決めた名前なのかなと。


    世界を照らす光となる、暗闇に光を届けるみたいな存在でありたいから、なのでしょうか?

    (なるほど、適材適所ね)←ミズトさんにとっては街中での聞き込みの方が 魔物討伐よりも難しいだろうなと。得意分野を活かせる方が良いかもしれませんな、確かに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    パーティ名は、ウィルが思いを込めて決めています!

    ミズトの情報収集は、エデンさんに聞く、ぐらいです。

  • 第228話 出発準備への応援コメント

    「~飛行系のモンスターをテイムすることができるのは、ミズトさんを除くと世界騎士だけに許された特権~」←国防とか領土問題とか面倒な分野が関わってくるから制限しているとか? 空軍や飛行出来る敵に対抗可能な兵器が無い世界ならば航空戦力の保持は パワーバランスや戦争の形を激変させるでしょうし。

    でもこれ、そんなルールなど知ったことか!な者たちがいたりするのでは?と。黒とか紅とかみたいな反体制側と思える者たちとか。

    料理をさせるためのゴーレムを作るという発想がすごいですね、と。日々の食事の質が生きるモチベーションに関わると考えたとしても、すごい解決法だなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回の章は、世界騎士団が、アレクサンダーがどれだけ特別扱いか、分かってくるお話でもあります。

    ゴーレムはこの調子だと、専用ゴーレムが色々作れそうですね。
    会話機能を付けられれば、もう何でもありになりそうです。

  • 第228話 出発準備への応援コメント

    新たな冒険の始まりだあ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    久しぶりの新たな旅立ちです!
    少しの間、ハイデルンまでの道のりをお楽しみください。

  • 第227話 仕掛けられた盤上への応援コメント

    超越者を世界の繁栄や平和に役立つ存在にするための洗礼の儀が、実質的に騒乱や戦いを呼ぶイベントになっているような……。

    登場している皆さん、事前に情報収集してから戦うかどうかを判断するのではなくて、先ず戦うと決めてから目標とする人物について探ろうとしているように 見えるのですけれど。

    ルージュやノワールたちも手出しして来るのですし。洗礼の儀を無事に開催して終了させる事が出来るのでしょうか?

    その事が、現地の人たちと異界人たちの間に修復困難な対立や憎しみを発生させないか?とも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    『神楽』は宣戦布告していますので、開戦済みですね。
    ただ、目的を考えたら戦うことより優先すべきことがありますが。

  • 第227話 仕掛けられた盤上への応援コメント

    「エサは撒いた。さて、何が釣れるか楽しみだ」
    ジョーズが釣れてパックリいかれるかもしれませんなぁ……

    自分を強者だと思っている(実際強者ではある)方がミズトさんに歯が立たないという事実を知る瞬間が楽しみ。……知る瞬間ありますよね??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まったく想像もしていない、とてつもないモノが釣れてしまうでしょうね!

  • 第227話 仕掛けられた盤上への応援コメント

    これは、色々面白い展開が期待できそうで続きが読みたくなるやつですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    ハイデルン到着まで、少々お待ちください

  • 第227話 仕掛けられた盤上への応援コメント

    凄いことになってきた。早く続きが読みたい。ミズトさんも世界騎士に狙われてたなんて…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    A級冒険者の異界人、というレッテルだけで目立ちますね!

  • いよいよ復讐の時だな( ̄ー ̄)
    誓約とやらを、世界ロード自身に跳ね返したれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうやり返してやりましょうかね!

  • 第226話 教団の方針への応援コメント

    「~双方に、イアの加護があらんことを」←イア教団、なのですかね?

    ブロン組とやらは研究職や教団の表に出せる部分を担当しているのかなとも。
    赤と黒と白、三竦みなのか三つ巴なのか、三者それぞれ他のグループと仲が悪いようにみえますが。よく内部抗争で瓦解しないものですねと。

    正体不明な人物が出てきて、容姿や言葉使い等が不明だったりすると、この教団に属しつつ表側の世界でも それなりの知名度や影響力を持つ人物だったりするのか?と疑ってしまうのですよな。
    彼らがミズトさんの前で顔をさらす日がいつか来るのですかね?と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ルージュのメンバーのせいでかき回されてしまってますが、対立はしていないです。
    とくにそれぞれ代表の三人(立場は枢機卿)は、敵対する意思はありません。

  • ミズトさんでも手のひらくるりでこんなにハイテンションになる事があったのですね……。

    「~このまま無為に生き続けることに、ミズト自身、限界を感じ始めていた。~」←人って何か欲しがっていたものを手に入れたとしても満足せずに、自分が今持っていないモノが欲しくなってしまうものですなと。

    ミズトさんの新たな目的が、これまでずっとウィルさんと関わり続けたから見付かる事になるとは。驚きですね。

    「~さらに白いローブを纏った三人が、カーテンを背にしてテーブルの奥側に座っている。~」←ルージュともノワールとも異なる勢力が登場でしょうか? 何者で何を目的としているのでしょう?と。不穏な空気の中で沈黙しているのも気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アレクサンダーにやられた腹の痛みは、後から考えれば考えるほど腹が立って仕方なかったのです!

  • こっそり殴りに行きそうだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    きっと、どう仕返ししてやろうか考えてます!

  • スローライフというだけなら簡単だけど……笑
    まあミズトさんみたいに金にも力にも困らない状況で実際やってみたら無為な生活で辛くなるのも想像できますな。
    ネットサーフィンする訳にもいかないですから必然的に外に出ることになる……笑笑
    趣味と友達を見つけましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何にも困ってなくて、どんなものも努力せず手に入るなら、人生の生き甲斐を探すのが難しそうです🤔

  • 世界秩序ねえ……
    この世界よりも(多分)文明レベルが進んでいると思われる現実世界でもどの国の主張をメインとするかによってブレブレを超えたブレブレなのに意味あるのかな?
    本当に統一した価値観で世界秩序があるなら現実世界より遥かに進んでいますよね。
    それが良い事か悪い事かはさておいて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    少なくとも異世界に住む一般の人々は、世界秩序の意味は一つだと思っています。
    ただ、人々の安心の獲得が表向きですが、実際は世界騎士団側の思惑の方が強い制度だと感じている人もいます。

  • 一瞬感心してしまったけれど、この制度は疑心暗鬼とある段階から疑う事をやめるように思考停止した結果の産物のような?

    「その力を世界秩序の貢献に使うと宣誓するというものです。それは利己のために力を使うことができない誓約を伴った宣誓で~」←封建的国家でも共和制の国家でも 独裁者や暴君の類いが民衆の支持の元に誕生して 支持基盤を固めてから本性を表すパターンが多々ありますけれど。
    そうした悪政に対抗し得る存在かもしれない人物が秩序維持のために 牙を抜かれて骨抜きにされる事になりませんかね?これ。

    誰のための秩序なのか?の他に、世界を良くしたい・改善したい・その障害を取り除きたいと独自の正義から実力行使にでるのがテロや反政府活動に命をかける人々にみられる一面ではと。死を厭わない態度は利己的とは言えないはず。この仕組みで独善的な人物を止められるのでしょうか?

    そしてウィルさんがこの宣誓を受ける事になったのが世界の秩序の維持のためだったとすると、それは秩序を崩壊させ得る力を持ったミズトさんに対するカウンター・対抗策として戦わせるためなのでは?と。

    真実・真相はどんなものなのでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    法律ではないので、解釈次第で捉え方が変わる、ということは起こりません。
    誓約が利己的と判断するかしないか、が基準になります。
    納得いく基準かどうかは別ですが。

  • つまり、見聞の良い奴隷契約を施されるという訳か

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    利己的な行動をとらないウィルには、とくに意味のない儀式です。
    と、ウィルやブルクハルトたちは思ってます。

  • ミズト氏、アレクサンダーにいきなり半殺しにされたのに…アレクサンダー偉そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アレクサンダーはミズトにとって、もっとも鼻に付く人物ですね。

  • ロードの三人とクローイも当然「利己のために力を使うことができない誓約」をしてるんよね?アレクサンダーって無関係の新人をいきなり攻撃したクズだけど利己じゃないんかね
    もし自分たちだけ誓約しなくてよくて以降の到達者はかならずやれ、っていうなら従う必要なかろ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誓約をするのはウィルが世界で一人目です!


  • 編集済

    第223話 八人目への応援コメント

    『ウィル殿がレベル90を越え、世界で八人目の『到達者』になられたのです」』←これはおめでとうございます、案件なのでしょうか?なんか違うような。

    異界人ではないウィルさんにとっては何らかのデメリット・義務や重荷が発生する悪いニュースなのでしょうか? 王族のような支配者側の存在とならなければならない みたいに。

    ウィルさんご自身がミズトさんに話していた通り 強くなった自覚が無いのにレベルアップしていたという、いわゆるパワーレベリングの弊害的なモノも生じてしまったのでは?と。

    「例の話、やるのは俺だけでいいのだな?」←魔王のような人類の敵を倒す勇者となるように、だったり? ミズトさんを巻き込まないように配慮しているとなると。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    到達者になることは、本人にとっても世界にとっても好ましいことではないと思います。
    同じ行動をとっても、ただの冒険者と到達者が行うのでは、大きな違いが出てきてしまいますので……。

  • 第223話 八人目への応援コメント

    責任とらなきゃw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ウィルから一回逃げてしまったので、もう逃げられませんね!

  • 第223話 八人目への応援コメント

    ミズト氏やっちゃいましたねwウィルさんおめでとうございますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ウィルさんはただの冒険者を卒業してしまいました!


  • 編集済

    第223話 八人目への応援コメント

    ああ、、、
    ウィルさん99まであと一つなのか…
    しかし私にできることはとか言いながら、すべき説明放棄してるでしょうが笑

    とは言え、わざわざ鑑定球使わなくてもタクマさんかその辺の異界人に聞けばいい気もするがというのは無粋でしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本来、自分のステータスを確認する正規の方法は鑑定球だけなので、ウィルさんはギルドを選ぶことにしました!
    ミズトに会った時に何も言われなかったのも少しあるかもしれませんが。

  • 最後はしっかりトドメをさして欲しいね。
    たとえ自分の手が汚れ心に泥が染み付いても。
    そいつは生かしておくと絶対また同じ事を繰り返すから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なかなか人の本質は変わらないですからね。
    更生させる難しさを感じます。

  • 第214話 越えた一線への応援コメント

    クズどもを一掃し、彼らを救い出し治療する力を持っているのに、何もしないで放置はしないよね。

  • 第207話 魔王軍とノワールへの応援コメント

    魔族が負けたらテロリストに帝都が滅ぼされるのだから、黒ローブだけは確実に始末しないと。

  • 黒ローブのテロを止めて帝国を守ってくれようとしている魔族を助けてあげれば良いのに。
    ゲート出されたらたくさん殺されてしまうだろうし。

  • 人生を新たにやり直したいから若返りを選んだのではないのかな。
    年寄りなままで良いなら、体力や寿命だけ望めば良かったのだろうし。

  • 試験官や護衛が介入した時点で失格ですね

  • 第188話 帰国したミズトへの応援コメント

    勇者にあげたら良さそうな盾ですね

  • ステータス偽装は見抜いてるんだから、転生者の年齢偽装だってわかってそうなものだけど。
    すごい失礼な人だね。

  • 第163話 黒騎士への応援コメント

    帝国軍にも一人くらいステータスを見る為に異世界人を飼っておくべきでしたね。

  • 第162話 大きな隔たりへの応援コメント

    補佐が悪人で汚職や職権濫用していようが、管理責任は元首や宰相にあるんだから、被害者ヅラするのはおかしいね。

    青天の霹靂なんて言える資格は無い。
    管理して責任取るのが仕事なんだから。

    だらしなく同盟国軍にはるばる来させて尻拭いさせてるんだからみっともない。

  • 第161話 紅蓮騎士の帰還への応援コメント

    自国内のいざこざに同盟国の軍を呼びつけておいて、実状把握も交渉も何もしていないとか、統治能力の無さを露呈していて恥知らずですね。

    把握していたら粛清でも虐殺でも簡単にできるレベルの非戦闘員だから、同盟国に借りを作って恥を晒す必要なんて無かった筈だし。

    無能で怠け者って事ですね。
    統治者の器ではない。

  • 第160話 モード移行への応援コメント

    【変に思われることはないので、小石でチマチマ倒さず、全力で戦っても大丈夫だとおっしゃっています】

    とそそのかしてるけど、
    ドン引きされて人類の敵認定されそうかも。
    魔王よりヤバいって。


  • 編集済

    各国で暗躍してた連中がテロ扇動してた訳か。

    そもそも女神が日本人を転移しせてる理由は何なんだろう?
    魔族や魔王を滅ぼす為?
    魔族以外の弱い人種が滅ぶのを回避する為?
    魔族としては女神や異世界人の目的を妨害する事が必要な訳か。

    暗躍の目的は、異世界人の信用低下と、現地人と反目し合わせる事か。

  • テイマーやサモナーなら使い魔に戦わせても自分のレベルアップに成るというわけか。

    全力に対しての割合じゃなくて、絶対値としての出力調整ができたら良いのにね。

  • 第154話 ミズトの成すことへの応援コメント

    ナチス的に無能の口減らしの為にテロ誘導しておいて、害獣に襲われて死ぬように仕向けて手を汚さず始末とか。
    戦争が棄民政策の一環って事はよく聞くから。

  • 第150話 フィナンシェへの応援コメント

    かつての自分の行ないを客観的に見せられてるんだね(笑)

  • 第149話 噛み殺した感情への応援コメント

    埼玉やアメリカの移民問題みたいな世界。
    主人公は分類としては移民だけど、傍若無人な迷惑行為で嫌ってるのは現地人と同じなので、移民排斥側に立ちそう。
    間違っても移民代表なんかには成りたくないね。

  • 第147話 二国間会談への応援コメント

    帝国の心情はテロリスト側に近いから、現政府を見限って新政府と国同士という名目で関係維持するなんて言い出しそうかも。

    現政府の日本人達のいう豊かさは、著しく突出した特権階級も含めた平均値なのか、底辺や人口比率での多数派の実際の生活水準なのか…。怪しいね。


  • 編集済

    第222話 面倒な予感への応援コメント

    到達者までいったのですかね。成長力は、まあまあでしたが。というか章のタイトルにオラ、ワクワクが止まらねぇ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    次の話で答えは出てしまっていますが、ウィルさんにはこれからも苦労してもらいます!

  • 第222話 面倒な予感への応援コメント

    【あの日は、世界中の宗教で神が降臨した特別な日として崇められ、教義にも加えられています】←遠くから観測した人たちでさえこのような影響を受けているのですから、現場にいてミズトさんに蹂躙された者たちだったらあの日に誰がそんな事を起こしたのか?正解にたどり着きそうな気もしますけれど。

    日本卍会の行なった他の多くのクランへの宣戦布告、どんな展開を誘発するのでしょう?日本卍会への反発からの大規模連合やクランの合併とか起こるのでしょうか?

    「~ウィルさんはあんなになっちゃったから、きっと大変なんだろうね!」←いったい何がウィルさんに起きたのでしょう?酷い事、悲惨な事ではないと思いたいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ウィルさんにとって大変なことでも、ミズトと違ってしっかり受け入れると思います!

    編集済
  • 第222話 面倒な予感への応援コメント

    あぁ、犠牲者?はやっぱりウィルさんでしたか…
    そりゃどえらいことになってますね(遠い目)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミズトから見たら、ウィルさんは犠牲者に見えるでしょうね。