応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第343話 見て見ぬフリ?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     卒業を機に、御堂さんの視野がぐぐんと広がりましたね。
     三軍合同演習はどうかかわるのか、興味深く面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     三軍合同演習は、帝国近衛軍とイルドラ公国軍とナーガオウ州軍が、3つの軍が平和的な協力関係を築く……との御題目で行われたイベントでしたが、イルドラ公国軍とナーガオウ州軍で近衛軍を騙し討ちする計画でした。
     結果的に失敗したのですが、その時に御堂さんも殺されかけたんですよね。これに第3戦団も関わっていました。
     なので、エリカの指摘通り「第3戦団の中から改革」なんて無理な目論見です。
     御堂さんは、その当たりを失念していました。

  • いや、「胸」で勝負って……御堂さんの「言いがかり」力、ハンパないですね。
    関わるべきではない、との刀自古さんの判断は正解でしょうが、振り回される姿の魅力も捨てがたい……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     御堂さんですからね。理不尽な言い掛かりをつけさせたら、滅多に勝てる人はいません。
     刀自古さんは、この物語で一番の不幸キャラになってしまいました。全部、胸が大きくて面倒くさい女のせいですww

  • 第342話 二人だけの卒業式への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     おおーっ、二人で卒業式(´∀`*)
     これはこれで感慨深い。
     それはそれとして、御堂さんが嫁になったら、旦那の胃が即日爆散しそうだから……。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     星羽作品の中で「一番嫁にしたくない女」を選んだら、ダントツで一位を獲得するでしょう。
     あの、ノアールさんより嫁にしたくない女。ww
     この際、ネロさんの怨霊にも取り付かれてることにしましょうか……と設定追加を検討中。ww

  • 第341話 イタい女?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     いやあ、御堂さんはイタイ女じゃなくて疫病――怖い女じゃないかな(;'∀')
     ビッグマウスじゃない実力者だけど、一般人だと傍にいて生き延びられる気がしなひ…
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂さんの場合、何が厄介かというと……味方との連携を外してしまうことなんですね。
     自分の正義感で。
     なので、被害が出るのは味方の側になると言う「疫病神」。ww

  • 第340話 正反対?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんが刀自古さんに謝ろうとしている――

     悪いものでも食べ(おひ

     それはそれとして、同期すら見通しがまったく違うのが、今後の波乱を感じさせますね。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >悪いものでも食べ(おひ
     頭皮の毛穴は大きいので、カフェインの過剰摂取の疑いが高いです。ww

     流石に「西方域を焼け野原にしてしまえ」と単純に考えてる存在がいることは、普通の人は想像しませんよね。

  • 第339話 おねだり?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     やりたい放題な月夜見さんも悩みはあるのかw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >月夜見さんも悩みはあるのか
     多分……「弱み」はあっても「悩み」は無いと思います。
     この物語の中で、御堂さんより好き勝手をしてる人ですから。ww

  • 第338話 異動の辞令への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     同じ配置――ってそのまま持ってきたのか
     刀自古さん、月夜見さんのお世話お疲れ様>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     と言うワケで、この物語で一番不幸なヒロインは刀自古さんに決定しました。
     誰も異論を唱えないと思います。ww
     ちなみに、一番幸せなヒロインは……月夜見さんです。

  • 第337話 胸と人の器?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    つ 入鹿玲がマザコンだったのだから、日嗣皇子もマザコンである、という論理

     それは論理じゃなーい>q<
     でも、御堂さんだからなあ……
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    前提:
    「入鹿玲はマザコンである」
    「入鹿玲は日嗣皇子である」
    結論:
    「日嗣皇子はマザコンである」

     完璧な三段論法です! 御堂さんは、極めて論理的な思考が出来ているんです。あの、御堂さんが!
     前提条件に間違いがあるかも……の指摘は、言外です。ww

  •  こんにちは、御作を読みました。
     ああっ、刀自古さんがキレた(;'∀')
     「そんなことわかってるわ」なのでしょうが――
     論戦としては敗北だなあ。興味深く、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本来なら「テロリストとの妥協点を探そう」発言は、叛逆罪の現行犯逮捕案件ですから……刀自古さんも、優しくなったものです。
     ここで現行犯逮捕して、そのまま強制労働の終身刑にでもしてくれていれば、続編『冷酷なるジャスティス』では別の主人公にできたのに……。ww

  • 第335話 妾も若いです!への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     そりゃあ、御堂さんの得意分野はなぐることで、論戦じゃない(おひ
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂の得意技なら、もう一つ……空気を読まずにツッコミを入れること!ww
     そして、実は意外に論戦も強いんですよ。だって、他人の話を理解しませんから。ww

  • 第334話 時間の無駄への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     うん、そうですよね。コーヒーかっさらったり、人の内心にずけずけと踏み込める蛮勇さを発揮したりするのは御堂さんですよね>▽<
     これはこれで刀自古さんには困った手合いだろうなあ。逮捕しても、なんかやらかしそうだし。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂さん自身は、正義感で行動しているのですが……その行動は、独りよがりで無責任なんですね。
    「正しい事をしてるんだから、多少は大目にみろ!」
    と言う傲慢さと甘えがあります。
     さあ、御堂さんは成長できるのか?
     それとも逮捕されて監獄生活か?ww

  • 第333話 ボーンヘッドへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     刀自古さん、御堂さんのコーヒーをパクったww
     よっぽどすえかねていたんだろうなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     コーヒーを奪われたのが刀自古さんで、奪ったのが御堂さんですね。
     でも、そろそろ刀自古さんの我慢も限界に近づいてます。
     うーん、やっぱり第3章で、適当な罪をデッチ上げてでも御堂さんを逮捕しておけば平和だった。ww

  • 第332話 御堂の直感への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     このやり方はやり方で、根治させるために無駄な流血を強いている気がしますね。
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     射流鹿の思惑は「無駄な血を流さない」とは考えてません。逆に「反抗的な人間が多い土地なら、無駄な血を流せば叛逆者がいなくなる確率が高い」くらいに考えてます。
     御堂さんも直感的にそれを察するので、少しでも「穏便な方法」を無い知恵を絞って考えている……と言う感じですね。
     刀自古さんは、太后派の人なので「面倒だから、全部殺しちゃえばよくね?」で対応してます。

  • 第331話 追加注文への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんの成長があるとはいえ、「?」モードの彼女に辛抱強く説明できる刀自古さんは、ひょっとして成人なのでは(おめめグルグル
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     刀自古さんは、この物語で「一番貧乏クジを引いている人」です。
     月夜見さんみたいな面倒くさい女をサポートしないといけなかったのだから、成人どころか聖人に昇華しているに違いまりません。ww

  • どっちかというと……って、御堂さん、Mっ気もあるんですか?
    いじられているのに気づかない事はあれど、基本的にはS方向だと思っていたんですけど、本人の中では違うのかな?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     普通に考えて「お前、Sだろ!」なんですが……色々と自覚の無い人ですから。
     本人の中では「あたしって謙虚で温和しい女よね」とか思っていたりします。
     本人の、本人を評価する言葉が「一番信じられない人」だったりしますね。ww

  • 第259話 客室:平和に歓談への応援コメント

    ひとつ前のエピソードの緊迫した戦況、悲壮感と比べると……御堂さん、無敵の能天気ですね。ネロさんの件で反省はしているんだろうけど、本質はそのまんまっぽい。
    刀自古さんが「だけ」に思いっきり力を込めたくなる気持ちもわかります。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     そこが、良くも悪くも御堂です。ww
     ネロを死なせてしまった件で「人の命を守るために」との使命感を再確認したのですが……命令違反や自分勝手な判断を省みるには、脳天気さが優っています。ww

  • 第254話 忘却の客人への応援コメント

    御堂さん、大事な人を失った心の痛手からは立ち直ったのでしょうか?
    落ち込んだ悲痛な様子は読んでいても辛かったけれど、「反省して指示を守れる人間になる」というのは、仮に立ち直れていたとしても、御堂さんには余りに高いハードルと思えてなりません。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    >反省して指示を守れる人間になる
     人の成長としては微妙なところです。信じたことを貫くのか、目標のために組織力の中でその力を利用するのか。
     ネロを死なせてしまって責任の重さを痛感する反面、何をしたくて近衛軍を目指したかを確認して……御堂が、これからどう変わってゆくかを見て下さい。

  • 第330話 戦わない選択肢への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。

    「そんな人は、第3戦団にはいませんよ」

     と言い切った刀自古はに爆笑しましたww
     いや、もうちょっと手心というか、日本刀でバッサリなキレ味すぎる。
     胸に痛いですが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     刀自古に限らず、帝周辺は性善説でモノを考えない人ばかりですから。
     モットーは「疑わしきは皆殺し」で、皆殺しにする機会を待ってる方もいます。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     刀自古さんが苛烈なのはそうですが――
     御堂さんも衝撃を受けるあたり、ものすごい勢いで学習しているなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この時点までは「自分が第3戦団に入って、帝国の内乱を止めてやる!」と正義の味方をイメージしてましたからね。
     その誘ってくれた相手が「実は汚職に手を染めてる」となったら……叛逆者の上に汚職の共犯。ww

     ちなみに、安全保障局のモットーは
    「疑わしきは、皆殺し」
    です。

  • 第249話 月夜見の約束への応援コメント

    心が認識を拒否するなんて……御堂さん、どんだけ酷いイメージなんだか?
    まぁ、これまでの事を考えたら、「懐かしく思い出す」なんて到底不可能でしょうけど……
    今の彼女の精神状態を思うと、もう少しだけ優しくしてほしいです。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     射流鹿の方も複雑な立場でゴタゴタしてます。勝手にゴタゴタを呼び込んでくる部下は持ちたくないのが心情です。ww
     これから、御堂さんが『胡蝶』へ来るのですが……さて,射流鹿との再会はあるのか?

  • 第328話 面接をキャンセルへの応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。

    つ「帝国は混乱して、多くの人が戦火に巻き込まれてしまいます。それを止めたいんです」

     ……。
     う、嘘だ!
     御堂さんがこんなこと言ったら、本当に主人公みたいじゃないか(おひ
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、御堂さんは「正義感は強い」んですよ。人の迷惑とか考えないから迷惑な正義感なんですが。ww
     それと……これは特別な読者にしか教えていない極秘情報なんですが……御堂さんは、この物語の主人公だったりするんです!ww

    編集済
  • 第327話 繰り返す失敗への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     月夜見さん、キレっキレだなあ。
     ――性格わる(ズキューン
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     水蛭鹿帝と月夜見で「婚約破棄物語」もありでしょうか?
     婚約を一方的に破棄された被害者路線で、太后と帝と射流鹿に好き勝手をやって生きてる悪役令嬢として。ww

  • 第247話 戦場の御褒美への応援コメント

    射流鹿さん、きついツッコみですね!

    如何にも「らしい」言説をラインゴルドさんにぶつけたけれど、彼を指揮下に置く為の方便という部分もあるのかな、と思いました。
    戦局をコントロールできる自負が彼にはあるだろうし、言葉が軽くならない実力の裏打ちも感じられますし……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     設定的な話をすると、太后にそっくりな射流鹿は気質も受け継いでいて「猜疑心が強い」ことになってます。
     なので、他人に任せるのが不安なので「戦いは自分でやろうとする」傾向が強いです。
     父・水蛭鹿帝は,武人然とした方で射流鹿とは反対の性格だったり。ww

  • 第326話 東城准将への評価への応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     カイザーさんの苦労人ぶりが際立ってる(;'∀')
     東城准将もやっぱりアレなところのあるお人だからなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     いつの間にかカイザーさんが、苦労人になってる。ww
     でも、父・帝にお願いしたりしてる射流鹿も結構苦労してるんです。その上、疫病神が再訪してきました。
     射流鹿さんの、明日はどっちだ?ww

  • 第245話 望まない会談への応援コメント

    射流鹿さんの特別な立ち位置を知らないベルーナさん、交渉難易度が高すぎる気がします。
    只でさえ、利害関係が微妙過ぎる交渉ですし……
    それは、月夜見さんの「若作り」を見破るのと同等の難しさかも知れませんね。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     射流鹿に関しては、太后から受け継いだ猜疑心の強さに、月夜見が戦術・戦略を教え込んだので相当な性格になっているでしょう。ww
     今回は、月夜見でワガママで「ラインゴルドに迷惑をかけた」との負い目があるのでベルーナ相手には罠は仕掛けてはいません。
     素直に「金儲け」に協力するつもりです。ww

  • 第325話 会談の事後への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    「S33中継基地およびターミナルビル被害に関する補償金支払い」かあ。

     東城さん、それだけですんで良かったと思うべきか。
     ともあれ落ち着きそう? 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、これで会談は終了です。
     東城さんも第3戦団本部に帰ることになりますが、カイザーさんは後始末に追われます。
     御堂さんは……脳天気なことをまたしでかします。ww

  • 第324話 お節介?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんの空気読まない行動が――良い方に転がった!?
     東城さん、命拾いしたような。驚きましたが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >驚きましたが面白かったです
     驚いたんですか? 驚いたんですね!
     一応、主人公は御堂だったんです。読み手の誰もが忘れていそうだけど、御堂だったんですね。
     主人公らしい行動をやっと取りました。ww

  • 第241話 直談判への応援コメント

    御堂さん、戦場を求める気持ちが溢れ出してる感じですけど、前の闘いのトラウマを思うと、闘う事より「償い」に拘っていそうで心配です……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     戦場は殺し合いの場ですからね。勝っても負けても命を背負って行くしかありません。
     今回は、今までとは別の形で「命」を目の当たりにする事になります。

     

  • 第323話 任務の失敗への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     柳沢大佐のラジコンコントローラーがうなりをあげる(おひw
     東城准将、ひとはいいから、コントロールはできるんだな……
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ひとはいいから、コントロールはできるんだな
     そこが第3戦団の根本的な問題でもあります。「お為ごかし」を並べると、何となく通ってしまう。結果的に、部下の不正行為をチェックできなくなって……南部方面軍みたいな不穏分子を抱えてしまう。
     射流鹿とは、根本的に相容れないんですね。ww

  • 第322話 会談の10分間への応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     柳沢さんとカイザーさんの苦労人ぶりがお労しい。
     ヤバい上司二人を爆発させずに会談を終えたのは、二人にとって綱渡りだったんじゃないかな。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回は、全て「日嗣皇子の思惑通り」で終わりました。

     カイザーさんは、口利き料をせしめた。
     東城准将は、口利き料は南部方面軍に支払わせているし、生き残った乗員60人は引き取れた。
     日嗣皇子は、いつでも第3戦団に仕掛ける口実を得た。

     ……と三方丸く収まってます。ww

  • 第238話 法外な請求への応援コメント

    指揮官として、傭兵として、カイザーさんは正しい。非の打ち所がない正しさほど、対する人間にとって苛立たしいモノはないけれど……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この辺りが正規軍と傭兵との意識の違いだったりします。
      傭兵は「戦争がないと稼げない」
      正規兵は「戦争がなくても給料は出る」
     なので、正規兵の東城准将は「戦争を避けるための行動は正義」だと疑いません。同時に、日嗣皇子含めて「誰もが戦争を回避したがっている」と思い込んでいます。
     戦争を避けるためには少しくらいの不利益は我慢しろ……と言うのが本性だったり。ww

  • 第232話 幹部会議・結論への応援コメント

    うぅっ、周防埼さん、ついていきたい理想の上司像を極めてますね……人として器用とは言えないけれど、そこがまた良いっ!

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     周防崎統括司令は、神津副司令よりも理想主義者な面があります。理想の上司である反面、規則を捻じ曲げて「部下を庇って」しまう。
     それが……一部の部下を、増長させているのが第3戦団の病巣であり、今回の日嗣皇子暗殺未遂を生じさせてしまいました。
     そして、これから相手にするのは「超リアリスト」なあの人です。ww

  • 第226話 途轍もない借りへの応援コメント

    御堂さんの悪夢シーンが衝撃的で、読んでいても辛かったです。
    目覚めた状況を見る限り、トラウマから全く立ち直れていませんね……入鹿さんの今の立ち位置だと手を差し伸べることは考えにくいし……
    戦況も含め、どうなる事か、先が予想もつきません。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     あの悪夢は、かなり前から伏線を張ってあったのですが……実現するのは、思いの外後ろになってしまいました。
     殆どの人が「伏線」の「三度私を知らないと言うだろう」を忘れていたんじゃないか……と。ww
     ただ、御堂のように「敵を助ける」としたら、味方にリスクを負わせることになるもの戦場の現実だろうと思っています。
     御堂さんは、どうなるのか?

  • 第321話 交渉すべき相手への応援コメント

     こんばんは、星羽様。御作を読みました。

    つ交渉すべき相手を間違えたのだ!

     そ、それはそうだ>▽<
     柳沢大佐の苦労人ぶりといったらw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     前提条件も望む方向性も、真逆の相手を「交渉相手」に選んでしまいましたからね。ww
     射流鹿は最初から、第3戦団を口実にして「西方域まるごと焦土にする」つもりでいますから。

  • 第320話 勝利の女神の寵愛への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     みんな揃って、虎の尾を踏みまくり大会とか、竜の逆鱗摩擦大会でもやっているのかw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     虎の尾を踏みまくっているのは「たった一人」だけです。ww
     カイザーは呆れて、月夜見は面白がっている。東城准将自身は「上手く煽てた」とほくそ笑んでいるので……不快な思いをしてるのは日嗣皇子だけですね。
     実は、一番貧乏クジを引いてるのは日嗣皇子です。ww

  • 第224話 白い布花への応援コメント

    う~、やっぱりかぁ……
    ネロさんならパツイチ、生還あるかな、と思ってたんですが、シビア過ぎる状況ですものね。
    現実に直面し、御堂さんにどんな変化が生じるか気になりますけど、反面、以前のノリも失わないで欲しかったりします。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     SVの任務には優先事項があって
     第一はCRの生命
     第二は機体
    で、SV本人の生命は三番目になります。優秀なSVと組むと、それだけCRの生還率は高いのですが……今回の御堂のような「無謀な戦い」を仕掛けるとこのような悲劇を招いてしまう……ことになります。

    「一人で戦っているわけではない!」

     御堂が、それを心に刻み付けられるかどうかが「鍵」になります。

  • 第319話 副官・柳沢真への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     え、ここから入れる保険があるんですかΣ( ̄□ ̄|||)!?
     柳沢大佐、どうするつもりなんだろう。
     ワクワクします。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     え、保険ですか?
     ラインゴルド傭兵機団は、金儲けのためなら何でも用意します。ぜひ、カイザーにご相談下さい。ww
     柳沢大佐なら、カイザーも相手にしてくれると思います。

  • 第318話 会談の場でへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     にゃはは、頭に血が上るとは何を仰る? 東城准将は既に錯乱――
     
     え、素面だったのΣ( ̄□ ̄|||)!?

     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂さんと同じタイプの人ですから。
     東城准将的には「こんなことをしたら、戦争回避が難しくなるぞ」と忠告……と言うか叱りつけたいところです。

    「日嗣皇子も、戦争回避のために会談に応じた」

    と、まだ信じてますから。
     自分が「正しいことをしている」と信じる人は、他人も「同じように考えるはずだ」と思い込む傾向がありますので、その辺りが……。ww

  • 第317話 カイザーの憂鬱への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     カイザーさん、マジ苦労人(−_−;)
     上は心なく、同僚は躊躇いなく、交渉相手は常識に欠ける。
     彼がいったい何をしたw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     カイザーは、あくまで傭兵隊長ですから「ビジネス」として襲撃は想定していましたが……まさか、民間施設のターミナルビルを狙い撃ちする戦法を取られるとは「想定外」でした。その補填の穴埋めで頭が一杯なところで、東城准将の相手ですからね。
     バツゲームです。ww

  • 第316話 暗殺の報いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

     ええーっ!?

     まあ、イルカさんだしなあ。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     はい。
     射流鹿さんですから。ww
     しかし、実はこれも「会談」に向けての演出です。感情的になりやすい相手を、敢えて刺激すると言う……。

  • 第315話 報復への応援コメント

     こんばんは、星羽様。御作を読みました。
     東城准将、ひとがよいというか、相手がハメてくるという想定がないのが――大丈夫かな(;'∀')
     ひやひやしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この辺り、根本的な価値観……と言うか立場の差違が明確になってます。
     ラインゴルドは傭兵で「戦争で金を稼いでいる」ので、戦争になる方が都合が良い。
     東城准将は正規軍で「戦争がなければ、平穏に金が入る」から戦争をしないようにしたい。
     東城准将の希望と、ラインゴルドの損得は完全に相反しているのに、東城准将は気付いてない。

     もうカイザーは、キレる寸前だったり。ww

  • 第314話 生存者7名への応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     うーん、東城准将は純粋なんですが――
     だからこそ状況が読めていなくてハラハラしますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     良い人の行いが、必ずしも「善行」になるわけではない……と言う実例ですね。
     御堂には、反面教師としてしっかり見ておいて人物です。ww
     そして……いよいよ、日嗣皇子が出て来ます。

  • 第313話 戦闘の終結への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     終わってみれば日嗣皇子側の完勝か。
     御堂さん、今回は大人しかったですね。
     戦いの生存者は、総勢7名。今後が気になります。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ご心配なさらずとも、直ぐに決着が付きます。
     日嗣皇子の最優先課題は「会談を都合よく済ませる」ことなので、最大限に利用します。ww

  • 第312話 カイザー機:決着への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おお、逆転負けフラグかと思いきや、カイザーさん危なげなく勝利した?
     こうなると戦後が気になりますね。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本来の設定は「カイザーは,かなり強い」ことになってます。今回は、SVが見習いだったのでかなりのデバフ状態での戦いだった……と言う展開です。
     後は、東城准将と射流鹿の「10分間」を見守る役です。

  • 第311話 カイザー機:優勢への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     カイザーさん、最後は危なげなく? 勝利できたように見えますが――
     悪いフラグじゃないといいなあ。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     直接の戦いより、その後の「戦後処理」が実は大変だったり……面倒な性格の連中が生き残ってしまいますから。
     カイザーさんの苦労は、そこから始まります。ww

  • 第310話 カイザー機:戦闘への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     指揮官っぽいことをしようと考えるよりも、目の前にいる敵を叩き潰せば良かったのだ。
     と反省するのに吹きました。
     カイザーさん以外だったら許されないゾ☆
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本来、重甲機兵の頭脳はSVで、CRは脳筋でOK。(御堂みたいなww)
     今回は、SVが未熟と言うことでカイザーさんが気を張りすぎていた……と言う設定です。

     CRで指揮官をやれるのは、11番機のSVが月夜見様で、かつ軍事的天才の射流鹿さんくらいしか無理です。ww

  • 第309話 眼前の敵機への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

     バカものが バカとののしり みみがいたい

     季語は入れられなかった……。
     なんちゃって(≧∀≦)
     青柳さんが回り回って被害を受けていて可哀想w
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >バカものが バカとののしり みみがいたい
     青柳さんの心の叫びが、切実に現れている。

     バカの皺寄せは、いつも健気で真面目な人に行ってしまいます。青柳さんと刀自古さんには、幸せになって欲しいと思ってます。ww

  • 第308話 射流鹿の思惑への応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     東城准将はいい人だけど、いい人だからこそ、「ここで殺した方が利益になって都合がいい」人でもあるから悲しひ( i _ i )
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     射流鹿のモットーは「疑わしきは、皆殺し」ですから。それに、既に起こったことを「無かったこと」にするような融通も持ち合わせていません。
     こう言う点で、実は東城准将が「日嗣皇子を見誤った」ことが発端でもあったりしますので、責任とって貰うべきかな……と。ww

  • 第307話 時間の問題?への応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     そんな東城准将が都合の良いスケープゴートみたいな……。
     
     月夜見さんの読み通りだから困る(⌒-⌒; )

     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     地下シェルターを出る際に、柳沢さんから「同じようなこと」を忠告されている東城さんですが……ちょっと頭お花畑なところがあるので、本音の部分で理解できてません。
     これで御堂さんが「人の振り見て、わが振り直せ」ができるかどうか?ww

  • 第306話 停戦せよ?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     えーっ、と思いましたが、なるほどそうなるのか。
     月夜見さんは、こういうところ凄いなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >えーっ、と思いましたが、なるほどそうなるのか。
     東城准将が、味方であるはずの機体に撃たれた下りかな。
     正直、善人と言えるのは御堂と東城准将しかいません.よってたかって、善人を騙そうとしている連中ばかりです。
     そう言う連中を相手にするので、月夜見様も性悪説で思考するようになってます。ww

  • 第305話 動物的直感への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     たまたま御堂さんがCユニットにいるのが、敵味方に意味不明すぎるw
     青柳さんカワイソス。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     青柳さんは可哀想な立場です。
     でも、御堂さんのせいで不幸になっているのは青柳だけじゃありません。刀自古も射流鹿も、みんな不幸な目にあっているんです。
     だから、青柳さんだけ虐めてるわけじゃないんです。ww

  • 第304話 重大な立場への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんのスパムアタックw
     あるいはピンポンダッシュww
     これは面倒くさい。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >これは面倒くさい
     そんなことはありません!
     喋る御堂の方が、もっと面倒くさいです。ww

     お花畑脳と言う点では,御堂と東城准将は同類ですから……御堂としては「お仲間」シンパシーを感じて、より助けたいと感じているかも知れません。ww

  • 第303話 地上へへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     東城准将はかなり甘めに見ていますが……
     割とこの世界、どこもかしこもシビアというか血生臭い(^◇^;)
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     シビアな戦記物を書いています!(断言)ww
     とは言え、何処の世界にもお花畑な方はいらっしゃるものですからね。
     東城准将には、そう言う役どころを担って貰ってます。ww

  • 第302話 シェルターの中への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     東城准将(;'∀')
     うーん、信念を貫いているとみるか、目の前の現実が見えていないというか。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     東條准将にとっては「部下の身代金を用意してくれた恩人」なので、かなり贔屓目に受け止めてます。
     身代金まで「日嗣皇子を誘き出す演出」とは想像してませんから。ww

     本部ですら出せない金を「どうやって一方面軍が出せるのか?」を考えたら明白なのですが、そこがお間抜けな人だったり。ww

  • 第301話 俯瞰への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     メイン視点じゃないのに、なんか目立っているというか、仕事を果たしているカイザーさんはさすが(=´∀`)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本当なら「ヌルい仕事で、初心者のSVに経験を積ませる」はずが、本格的な戦争になって割を食ってるのがカイザーさんですから。
     一応、悲劇の主人公的立場だったり。ww

     でも、青柳さんもストレスは半端じゃないんです。ww

  • 第300話 状況判断への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     御堂さん、舌を噛まないようにマウスピースを咥えさせられているw
     それでもちゃんとトントンと返事ができるのが凄いですし――

     舌禍がないぶん、この方が戦いやすいのでは?▽?

     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     少なくとも、青柳さんや射流鹿には平和で一番安らぐ環境ですね。ww
     御堂さんは……結構、他責思考の強い人なんですよ。なので、マウスピースが外れた途端に大騒ぎをするはずなんです。その時、貧乏クジを引くのは……?ww

  • 第299話 衝撃?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さん、パイロットスーツ着てなかったんかいΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
     青柳さんが大変すぎる……
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     根本的に、入団希望で面接を受けに来ただけなのでは正規の軍人でもパイロットでもありませんから。
     脇の下に手術で、機体と人体を接続する基幹が埋め込まれているで、それに接続するために上半身裸で乗っています。
     きっと乳揺れしているはず。ww

  • 第296話 臨機応変な用兵への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんだしなあ(≧∀≦)
     機体のパフォーマンスにかかわらず、めちゃ攻撃的な思考は変わらないw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂さんは超楽観的に「何とかなる」と考えがちなんですね。ロクに動けないのを体感してるのに⋯⋯。
     当然、どうにもならないわけで、今一番ストレスを被っているのは青柳さんです。w

  • 第294話 射流鹿の参戦への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     射流鹿の意識の中からは「御堂咲耶」の存在は完全に消えていた。
     に吹きました。
     し〇ら、うしろおおっ。
     という古からのコメディですね。

     本気で嫌ってるから思い出したくなかった可能性も(;'∀')
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そりゃ……射流鹿に取っての御堂は、のび太にとってのジャイアンみたいな存在ですから。視界になければ、潜在意識が拒否します。
     生きるための自己防衛本能です。ww

  • 第293話 現状把握への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     月夜見さん、言葉が足りないってレベルじゃないw
     え、射流鹿さん、この厄介な戦場で、それだけの情報で判断しろと。なかなかにブラック(*´∀`*)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この状況で「Cユニットにいるのは御堂だ」と伝えたら、射流鹿は「A級ジークフリードを完全破壊」の命令を出すじゃないですか!ww
     それに数の上で優位にあるので「施設や非戦闘員に、いくら被害を出そうがお構いなし」の射流鹿には、ホワイトな状況です。

  • 第292話 A級機体、滑空への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんと青柳さんの漫才めいたかけあいが愉快でした>▽<
     なんだかんだタフだよなあ。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     まあ、御堂ですから。ww
     タフと言うか……鈍感と言うか……それも強みではあるのでしょうが。
     御堂の「シアワセ」の「シワヨセ」は、青柳が負います。ww

  • 第291話 自分との約束への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんが誰かと約束した→忘れてるか破るフラグ来たコレ!?
     ですが、自分と約束したなら裏切れないか。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この世で、一番信用できないのは「自分自身」だったりしますから、どうなることやら。
     実は、御堂と違って射流鹿は「口にした事は必ず実行する」設定で、そう言う点でも御堂と対照的な存在なんです。wえ

  • 第290話 未調整の機体への応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     リスクを理解する、だってΣ( ̄。 ̄ノ)ノ!?
     こ、この御堂さんは偽物だ。本物の御堂さんなら顧みない(失礼な)
     戦場だから理性が働いたのかな。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >こ、この御堂さんは偽物だ
     実は……コクピットに入る直前、謎の寄生生物が右腕から侵入して脳を乗っ取ったんです。
     今の御堂は、肉弾戦になると頭部が刃物に変形して無敵の強さを発揮します。誰の顔でもコピーできて、人間社会に溶け込んで、人を食べるんです。(『寄生獣』より)

     そうでもしないと、御堂のバカは治りません。ww

  • 第289話 機械の限界?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんてことを!
     御堂さん以外だったら許されない。

     御堂さんだったらいいかあ(おひ
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     やっぱり、人権を持っていたらいけない人間って存在するんですよ。
     例えば⋯⋯胸が大きくて、面倒くさくて、男性を「フグリなし」とかバカにしたりする女とか。ww

     なので、御堂に同情してはいけないんです。ww

  • 第288話 付け焼き刃?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     な、なんだってー!?
     御堂さんが緊張した、だなんて……
     これは次回、槍が降る、いや血の雨が(しつれいな
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ゴキブリだって、未知の場所に放り出されてら緊張すると思うんですよ。いくら御堂だって、ゴキブリくらいの神経はあると思うんです。
     あれでも、意外ときれい好きな面もあるらしいです……ゴキブリ。ww

  • 第221話 戦死者への応援コメント

    御堂さんが無事で良かったけれど……
    ネロさんに「驕り」と言われても仕方ない展開に思えます。
    「誰も死なせたくない」との思いは人として正しい。でも、戦場では明らかに無理で、過剰な思い込みですものね。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この戦いは、御堂に「現実」を突き付けたことになります。この現実が、これからの御堂を縛ることにもなる事件でした……と言うのは、後の話。ww

  • 第214話 戦場の違和感への応援コメント

    相手の機動性に振り回される展開は御堂さんらしくないし、リベンジに燃える敵に対し、「試される」シチュエーションもリスクを孕んでいますね。
    期待される以上の「才能」を示し、戦果を挙げてくれるとは思うけれど……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     戦場は、水もの……状況に応じて、向きも速さも変わります。色々な意味で試される御堂の、明日はどっちだ?ww

  • 第285話 予測を裏切るへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     新人や不慣れな者は定石を無視して行動しますからね。
     B級ペルセウスの動きはどう影響するのやら?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     できるだけ被害を与えて玉砕……は、相手をする側からしたら最悪です。ww
     ここで「いくら他人を巻き込んでも気にしない日嗣皇子」と「被害を最小にしたいカイザー」の意図も別れたりします。
     実は、そろそろ「最大の不確定要素」が動き出します。ww

  • 第284話 仕切り直しへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     カイザーさん、なんやかやで強いですが――
     情報戦で後れをとっていそうなのがヒヤッとしますね。
     ここからどうなることやら。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本来は指揮官機にはベテランのSVが付きますが、今回は「未熟なSVに経験をつもり」だったので全体的な戦闘力も指揮能力も下がってます。
     単座型のペルセウスは、AIがサポートしているのでその辺は安定した性能です。
     複座型のジークフリード型には、人間味を残しておきたかったので、こんな設定にしました。

  • 第283話 1分未満への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     まだ1分間は過ぎていなかった、が強烈すぎて爆笑しました。
     日嗣皇子と大崎中佐、器が違いすぎる>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この1分間は、日嗣皇子の気質を端的に示すエピソードして盛り込んだつもりです。
    >器が違いすぎる
     それを感じて頂けたのは、書き手の思惑が伝わった気がして嬉しいです。

  • 第282話 1分間への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     大崎中佐、勝ったと思った瞬間が一番危ない。

     そう、野球の風呂試合のように、う、頭が>q<

     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     最初の前提条件が違っているので、結果的に勝利条件も大崎中佐と日嗣皇子では違ってます。w
     日嗣皇子は「大崎中佐が思っているような善人」ではありません。ちなみに、日嗣皇子には英国のエドワード黒太子のイメージを重ねています。
    「自国民以外は、味方でもお構いなし」
    で徹底して残虐な戦術を組める人です。

  • 第281話 大崎中佐の交渉への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    「日嗣皇子に平和的な解決を求める意思があるなら~」

     いや、ないだろ☆
     とツッコミを入れたいところですが、それ以上に発言している大崎中佐たちがクズすぎてなあ。喧嘩を売りつけといていうセリフやない(;'∀')
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >発言している大崎中佐たちがクズすぎてなあ
     この辺りは、悪人の常套手段ですね。ww
     悪人ほど、キレイ事を口にするもの。

     それを大前提にしているから、射流鹿に「兵を退く」意思は全くありません。ww

  • 第280話 還る場所への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     射流鹿さん、押されているように見えて勝利を確信しているみたいですが、そう上手く転がるものか。
     張り詰めた戦場が面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     射流鹿の思惑として

     自分を囮にして,敵を誘い込む ○
     最初の戦闘で敵の数を減らす ×
     第1戦団が本隊に奇襲をかける ○

     自分の設定した戦場で、数の優位を確保できたし、この時点で不利になる突発事項は発生していないので「勝ち」を確信しています。
     射流鹿の認識は、軍の熟練度として
     第1戦団>第4戦団>ラインゴルド>第3戦団
    が大前提です。

  • 第279話 プランBへへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

     東城准将との会談に生身で現れる日嗣皇子を、強襲し暗殺する。

     なるほど、そういう陰謀だったのか。
     日嗣皇子はともかく、とりあえず東城准将には謝るべきじゃないかなあ。
     あまりにも巻き込まれすぎるw 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     戦争と言うのは「より野蛮な方が、優位を占める」のが鉄則です。
    「味方だろうが、何だろうが、巻き込んでOK」
    と割り切った奇襲の成功率は絶対的……と敵側は思っていたんですね。
     この時点で敵側が「日嗣皇子の人となり」を知らなかった……実際の日嗣皇子は「最上級に野蛮な戦略家」だったので、最初から勝ち目のない戦いでした。ww

  • 第278話 カイザーの独り言への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     わたしやっちゃいました?
     これは、号令も命令も訓令もスルーしそうな声音w
     カイザーさんお疲れ様でした。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ベルーナの設定としては「才能がありそうだから、カイザーに預けて経験を積ませよう」と言うラインゴルド本部から押しつけてられた……と言うのがあります。
     ベルーナも、まだ「怖いもの知らず」で、御堂とは別の意味での面倒な奴です。ww
     基本的に……重甲機兵の女性パイロットは「変な奴」率が極めて高い。ww

  • 第277話 カイザー機への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     カイザーさん、歴戦の戦士らしいクレバーで堂に入った戦いぶりですね。
     でも、相手もただものじゃない? 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     カイザーは、それなりの歴戦の戦士です。ただし、パートナーがまだ経験の浅い新人なので、実力が発揮できない……と言う戦いになってます。ww
     その上に、敵の本気度を見誤っての戦闘突入なので、少し先手を取られた状態ですね。射流鹿のように徹底的な性格でない分、甘さが出た……と言うことにしてます。

  • 第275話 容赦なしへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     この面頬を引き下げるシーン、射流鹿さんの殺意がにじみ出るようでゾクリとしますね。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、帝国側のジークフリード型は和甲冑、敵対側のペルセウス型は洋甲冑のイメージです。
     面頬で顔を覆うのは、完全戦闘モードに入ったのが伝わったようで、良かったです。w

  • 第274話 第4戦団の囮への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     うわーい、ド派手な戦闘になっちゃった>w<
     どうなるのか、ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ここからロボット同士の格闘戦になります。ただ、既に主役ロボットが破壊されているので、主人公の扱いが雑になりますが、その辺はご容赦で。ww

  • 第273話 奇襲への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     そりゃあ、アリスさんは撃つのを躊躇うよなあ……
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     戦いは「より野蛮な方が常に優位を得る」と言うのも、真理。30人を人質にするのは人道には外れますが、よれ故に効果があります。

  • 第272話 襲撃への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あっるええ、戦闘になるの(;'∀')
     やはり血の気が多い、ごほん。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この襲撃は、予想の範囲内……と言うより、敢えて誘い込んだ形ですね。「都合の良いところを、敵に攻撃させる」のも兵法です。w

  • 第208話 2番機の復讐への応援コメント

    いや、住民の避難うんねんではなくて……竜崎さん、ホントに怒らせたらダメな人なんですね……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この物語、御堂以外はみんな「戦うなら皆殺し」的な人達ばかりですから。ww
     ただ、ここでの第3戦団は「戦争」と言うより「テロ」を実行したことになるので、一切の同情は必要ありません。

     あ?
     都市の住民は被害者でした。まあ……竜崎さんなので、仕方ないです。

  • 第200話 ネロの打算への応援コメント

    ウン、竜崎中尉じゃ仕方ない。
    そんな了解が広まってるみたいですね。あの暴れっぷりじゃ当然だけれど……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     会話が通じてなくても「竜崎中尉だから」で、第2戦団では通っていますね。
     自由に暴れさせておけば、おおよその敵は撃破してくれるので「ちゃんと帰り道を誘導できる」CRだけつけてあります。ww
     今回は、ネロも深く突っ込みたくない相手でもあるので、追求しません。ww

  • 第271話 焦燥感への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     少しずつ風船に亀裂が入るような…….
     爆発寸前の危うさを感じますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ここからは、御堂とは全く別の思惑で動く射流鹿のターンです。
     賛否別れるキャラですが。射流鹿と言うキャラクターを眺めて見て下さい。

  • 第270話 初見への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     空気が少しずつ張り詰めてゆきますね(⌒-⌒; )
     いつ爆発するか、ハラハラだ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そろそろ溜め込んだ鬱積が爆発する頃です。想像と期待を裏切らない展開にできたかどうか、また感想を頂けたら嬉しいです。

  • 第269話 御堂の疑問?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     東城准将は心を砕いてますが、バチバチ具合はなかなか解決しそうにないですね(^◇^;)
     御堂さんまで不穏さを嗅ぎ取ってるし。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この時点で、平和的な会談だと思ってるのは、御堂さんと東城さんだけですから。ww
     カイザーも日嗣皇子も、敵を誘き出す「餌を撒いた」としか思ってません。
     果たして、どんな戦いになるのか!ww

  • 第74話 女子会?への応援コメント

    誤字報告です。

    >念のためSユニットの神経接続は切断したままにしておいた。

    Sユニット→Cユニット

    作者からの返信

     谷村 驟さま、コメントありがとうございます。

     ありがとうございます。早速、修正しました。
     設定に関する面の間違いを指摘して貰えたのが、なんか凄く嬉しいです。ww

  • 完結によせてへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

     谷村 驟さま、コメントありがとうございます。

     なんやかやと連載の方は1年半を越えてました。正直なところ、当初の予定とキャラ設定も変化している面もありますが、設定や性格・行動は破綻なくできたかな……と思ってます。ww
     お時間がありましたら、次の部もお付き合い下されると嬉しいです。

  • 完結によせてへの応援コメント

     まずは、完結おめでとうございます。
     お疲れさまでした。
     終始楽しませていただきました。

     最序盤から面白さに中だるみがなく、登場人物も全て色々な意味で魅力的な傑作でした。
     綿密でリアルな世界観。現在の物語の背景に存在する重厚な歴史。手に汗握る戦闘シーン。スカッとする展開もあれば、考えさせられる面も、時にはきつい展開もある秀逸なストーリー。どれも素晴らしかったです。

     御堂や射流鹿を始め、他のキャラクターも今後が楽しみなので、続きを刮目して待たせていただきます。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     長くお付き合い下さって感謝しています。「少年まんが」的な展開だと批判が集中するような射流鹿のキャラを御理解板だけのは、本当に嬉しいです。
     色々と変だったり癖があったりキャラ達ですが、次の部でも関わってくる連中です。ww
     引き続き、よろしくお願いします。

  • 完結によせてへの応援コメント

    これからみたいなところでの終わりですが、続きがあるようで良かったです。
    御堂が主人公なのだけど、良かれと思ってやったことが良い結果にならないという、
    アニメだったら批判の声も出そうな厳しい世界で、小説だからできるのかなとか思いながら読んでました。

    作者からの返信

     ノソン様、コメントありがとうございます。

     個人的には『戦争論』的なものを目指してました。
    「戦争とは○○」
    とか語るのではなくて「こんな状況になったら○○」を物語で表現できたら……と言う感じでした。なので、御堂は「選択を誤った」実例みたいな立ち位置になってしまった面があります。
     次の部では、責任のない士官候補生から、責任ある士官になります。御堂も今まで通りにゆかなくなる面もあるので、その辺も含めて許して下さい。ww

  • 完結によせてへの応援コメント

    お疲れ様でした! 終わってみれば凄い大作でしたね~! 
    続きの作品も楽しみにしています o(*^▽^*)┛

    作者からの返信

     三杉 令さま、コメントありがとうございます。

     そうですね。ww
     当初は300話くらいで完結して、次の部へ進むつもりでした。エピソードが一つ追加になって、最後の章が長くなってしましたね。
     次の部も、読んで頂けると嬉しいです。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     こういう片膝をついてコックピットを開けるシーン、戦場とはまた別の格好良さ、ありますよね♪
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回の話は、状況説明の回なので盛り上がりに欠ける面があったと思います。
     メカ描写を褒めて頂けて、大変嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第340話 正反対?への応援コメント

     なるほど、「西方域の外殻都市は、皇城府や帝を信頼してるのではなく第3戦団を信頼してる」なんて状況では、第3戦団を丸ごとぶっ潰さなければならないという発想になるのも当然ですね。
     その上不正もはびこっているし、敵国とも結びついているとは、どうしようもない。
     身を切ってでも、がん細胞は全摘出すべき。と言ったところでしょうか?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     この判断が、皇城府と第3戦団の根本的なズレとなっています。
     腐敗や不正が蔓延るなら「全部抹殺してしまえ」と考える皇城府。
     抹殺できないはずだから「腐敗や不正があってもいいだろう」と考える第3戦団。

     実は、皇城府の思惑は単純でだったりします。
     腐敗や不正を許したら、一部の者だけが損を被る……それは止めたい。そのためなら「腐敗や不正に関わる者皆殺し」OKと。
     後は、どのタイミングで仕掛けるかを計っています。

  • 第191話 残り、4機への応援コメント

    うぅっ、竜崎さん……ここまで自覚が無いと言うのは大物の証明? 上司や同僚にはハタメイワクこの上ないでしょうけど。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     まあ……基本的には、戦った相手は生き残る方が少ないので、ほとんどの場合「死人に口なし」で恨みを言う人はいません。ww
     傍迷惑な部分を、受け持つのもSVの責任です。実は、重甲機兵のSVはブラック職業だったりします。ww

  • 第188話 鴉嘴戦への応援コメント

    うぅっ、「最強」の欲求不満とは……考えるだに恐ろしい……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     御堂以上に「好き勝手」に戦ってる人ですから。ww
     この章では、2番機が主役メカとなってしまいました。A級機体をフルスペックで振り回したら、B級では圧倒されるしかないんですね。
     2番機の活躍をお待ち下さい。ww

  • 第267話 会談準備への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     東城准将と日嗣皇子、いよいよ会談ですね。
     ……無事に終わる気がしない(;'∀')
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     当然ながら、無事では済まない形で物語は進展します。ww
     もともと日嗣皇子は「襲撃させる」つもりで待っていますし、カイザーも戦いやすいように仮本部のある場所で待ち構えています。
     平和にことが進むと思っているのは、約一名だけです。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんウキウキだなあ>▽<

     ……話聞いてなーいw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     CRのいないA級機体がある……となったら、煩悩を隠せません。欲望に忠実な獣と化しています。ww
     刀自古さんが、頭痛と目眩と吐き気に襲われなければ……未来は変わっていたかも。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんの、「取引へ持ち込む交渉のつもり」に吹きましたw
     いや、刀自古さん、ちゃんと対応して我慢できるあたりメンタル強いなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂さん的には、完璧な交渉術のつもりでしたが、如何だったでしょうか?ww
     やっぱり、刀自古さんが一番の貧乏クジを引かされていると思った方は「いいね」を押してください。ww

  • 第183話 嘘つきへの応援コメント

    上司から嫌な奴扱いされる人って、逆に良い人だったり、有能な人だったりする事、多いですよね……結局、出世はできないんだけど。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この場合は、どうなのでしょう。ww
     ネロは、超有能な上司ですから、超有能な上司からダメ出しされた御堂の実力は……。
     推して、笑うべきところです。ww

  • 第264話 客室:記憶?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    「あたしみたいな常識のある人間が側にいるべきと思いませんか?」
    「思いません!」

     この漫才めいたかけあいこそ、御堂さんと刀自古さんらしい>▽<
     話の内容はシリアスですが、やはりこうじゃないととぐっときました。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >やはりこうじゃないととぐっときました
     刀自古さんがストレスで早死にしてしまいそうです。ww
     御堂さんの相手をするのは、大変なんです。アレは「本当の馬鹿」なんですよ?
     普通の人間の刀自古さんが相手をするには、荷が重すぎます。ww


  • 編集済

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんと刀自古さんが、二人らしくない真面目な議論>▽<!?
     いつもと違った側面が見えて面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >二人らしくない真面目な議論
     それは違います!
     御堂さんは、常に100パーセント「真面目な議論」をしているつもりなんです!
     ただ単に、御堂さんの知能がついていかないので、そう見えるだけです。ww