第280話 還る場所への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
射流鹿さん、押されているように見えて勝利を確信しているみたいですが、そう上手く転がるものか。
張り詰めた戦場が面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
射流鹿の思惑として
自分を囮にして,敵を誘い込む ○
最初の戦闘で敵の数を減らす ×
第1戦団が本隊に奇襲をかける ○
自分の設定した戦場で、数の優位を確保できたし、この時点で不利になる突発事項は発生していないので「勝ち」を確信しています。
射流鹿の認識は、軍の熟練度として
第1戦団>第4戦団>ラインゴルド>第3戦団
が大前提です。
第279話 プランBへへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
東城准将との会談に生身で現れる日嗣皇子を、強襲し暗殺する。
なるほど、そういう陰謀だったのか。
日嗣皇子はともかく、とりあえず東城准将には謝るべきじゃないかなあ。
あまりにも巻き込まれすぎるw 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
戦争と言うのは「より野蛮な方が、優位を占める」のが鉄則です。
「味方だろうが、何だろうが、巻き込んでOK」
と割り切った奇襲の成功率は絶対的……と敵側は思っていたんですね。
この時点で敵側が「日嗣皇子の人となり」を知らなかった……実際の日嗣皇子は「最上級に野蛮な戦略家」だったので、最初から勝ち目のない戦いでした。ww
第278話 カイザーの独り言への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
わたしやっちゃいました?
これは、号令も命令も訓令もスルーしそうな声音w
カイザーさんお疲れ様でした。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ベルーナの設定としては「才能がありそうだから、カイザーに預けて経験を積ませよう」と言うラインゴルド本部から押しつけてられた……と言うのがあります。
ベルーナも、まだ「怖いもの知らず」で、御堂とは別の意味での面倒な奴です。ww
基本的に……重甲機兵の女性パイロットは「変な奴」率が極めて高い。ww
第277話 カイザー機への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
カイザーさん、歴戦の戦士らしいクレバーで堂に入った戦いぶりですね。
でも、相手もただものじゃない? 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
カイザーは、それなりの歴戦の戦士です。ただし、パートナーがまだ経験の浅い新人なので、実力が発揮できない……と言う戦いになってます。ww
その上に、敵の本気度を見誤っての戦闘突入なので、少し先手を取られた状態ですね。射流鹿のように徹底的な性格でない分、甘さが出た……と言うことにしてます。
第275話 容赦なしへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
この面頬を引き下げるシーン、射流鹿さんの殺意がにじみ出るようでゾクリとしますね。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
一応、帝国側のジークフリード型は和甲冑、敵対側のペルセウス型は洋甲冑のイメージです。
面頬で顔を覆うのは、完全戦闘モードに入ったのが伝わったようで、良かったです。w
第274話 第4戦団の囮への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
うわーい、ド派手な戦闘になっちゃった>w<
どうなるのか、ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ここからロボット同士の格闘戦になります。ただ、既に主役ロボットが破壊されているので、主人公の扱いが雑になりますが、その辺はご容赦で。ww
第208話 2番機の復讐への応援コメント
いや、住民の避難うんねんではなくて……竜崎さん、ホントに怒らせたらダメな人なんですね……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
この物語、御堂以外はみんな「戦うなら皆殺し」的な人達ばかりですから。ww
ただ、ここでの第3戦団は「戦争」と言うより「テロ」を実行したことになるので、一切の同情は必要ありません。
あ?
都市の住民は被害者でした。まあ……竜崎さんなので、仕方ないです。
第200話 ネロの打算への応援コメント
ウン、竜崎中尉じゃ仕方ない。
そんな了解が広まってるみたいですね。あの暴れっぷりじゃ当然だけれど……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
会話が通じてなくても「竜崎中尉だから」で、第2戦団では通っていますね。
自由に暴れさせておけば、おおよその敵は撃破してくれるので「ちゃんと帰り道を誘導できる」CRだけつけてあります。ww
今回は、ネロも深く突っ込みたくない相手でもあるので、追求しません。ww
第269話 御堂の疑問?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
東城准将は心を砕いてますが、バチバチ具合はなかなか解決しそうにないですね(^◇^;)
御堂さんまで不穏さを嗅ぎ取ってるし。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
この時点で、平和的な会談だと思ってるのは、御堂さんと東城さんだけですから。ww
カイザーも日嗣皇子も、敵を誘き出す「餌を撒いた」としか思ってません。
果たして、どんな戦いになるのか!ww
完結によせてへの応援コメント
まずは、完結おめでとうございます。
お疲れさまでした。
終始楽しませていただきました。
最序盤から面白さに中だるみがなく、登場人物も全て色々な意味で魅力的な傑作でした。
綿密でリアルな世界観。現在の物語の背景に存在する重厚な歴史。手に汗握る戦闘シーン。スカッとする展開もあれば、考えさせられる面も、時にはきつい展開もある秀逸なストーリー。どれも素晴らしかったです。
御堂や射流鹿を始め、他のキャラクターも今後が楽しみなので、続きを刮目して待たせていただきます。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
長くお付き合い下さって感謝しています。「少年まんが」的な展開だと批判が集中するような射流鹿のキャラを御理解板だけのは、本当に嬉しいです。
色々と変だったり癖があったりキャラ達ですが、次の部でも関わってくる連中です。ww
引き続き、よろしくお願いします。
完結によせてへの応援コメント
これからみたいなところでの終わりですが、続きがあるようで良かったです。
御堂が主人公なのだけど、良かれと思ってやったことが良い結果にならないという、
アニメだったら批判の声も出そうな厳しい世界で、小説だからできるのかなとか思いながら読んでました。
作者からの返信
ノソン様、コメントありがとうございます。
個人的には『戦争論』的なものを目指してました。
「戦争とは○○」
とか語るのではなくて「こんな状況になったら○○」を物語で表現できたら……と言う感じでした。なので、御堂は「選択を誤った」実例みたいな立ち位置になってしまった面があります。
次の部では、責任のない士官候補生から、責任ある士官になります。御堂も今まで通りにゆかなくなる面もあるので、その辺も含めて許して下さい。ww
第268話 陸上戦艦ワイバーンへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
こういう片膝をついてコックピットを開けるシーン、戦場とはまた別の格好良さ、ありますよね♪
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
今回の話は、状況説明の回なので盛り上がりに欠ける面があったと思います。
メカ描写を褒めて頂けて、大変嬉しいです。ありがとうございます。
第340話 正反対?への応援コメント
なるほど、「西方域の外殻都市は、皇城府や帝を信頼してるのではなく第3戦団を信頼してる」なんて状況では、第3戦団を丸ごとぶっ潰さなければならないという発想になるのも当然ですね。
その上不正もはびこっているし、敵国とも結びついているとは、どうしようもない。
身を切ってでも、がん細胞は全摘出すべき。と言ったところでしょうか?
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
この判断が、皇城府と第3戦団の根本的なズレとなっています。
腐敗や不正が蔓延るなら「全部抹殺してしまえ」と考える皇城府。
抹殺できないはずだから「腐敗や不正があってもいいだろう」と考える第3戦団。
実は、皇城府の思惑は単純でだったりします。
腐敗や不正を許したら、一部の者だけが損を被る……それは止めたい。そのためなら「腐敗や不正に関わる者皆殺し」OKと。
後は、どのタイミングで仕掛けるかを計っています。
第191話 残り、4機への応援コメント
うぅっ、竜崎さん……ここまで自覚が無いと言うのは大物の証明? 上司や同僚にはハタメイワクこの上ないでしょうけど。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
まあ……基本的には、戦った相手は生き残る方が少ないので、ほとんどの場合「死人に口なし」で恨みを言う人はいません。ww
傍迷惑な部分を、受け持つのもSVの責任です。実は、重甲機兵のSVはブラック職業だったりします。ww
第267話 会談準備への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
東城准将と日嗣皇子、いよいよ会談ですね。
……無事に終わる気がしない(;'∀')
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
当然ながら、無事では済まない形で物語は進展します。ww
もともと日嗣皇子は「襲撃させる」つもりで待っていますし、カイザーも戦いやすいように仮本部のある場所で待ち構えています。
平和にことが進むと思っているのは、約一名だけです。ww
第266話 頭痛と目眩と吐き気への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
御堂さんウキウキだなあ>▽<
……話聞いてなーいw
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
CRのいないA級機体がある……となったら、煩悩を隠せません。欲望に忠実な獣と化しています。ww
刀自古さんが、頭痛と目眩と吐き気に襲われなければ……未来は変わっていたかも。ww
第265話 客室:怪しい取引、再び?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
御堂さんの、「取引へ持ち込む交渉のつもり」に吹きましたw
いや、刀自古さん、ちゃんと対応して我慢できるあたりメンタル強いなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
御堂さん的には、完璧な交渉術のつもりでしたが、如何だったでしょうか?ww
やっぱり、刀自古さんが一番の貧乏クジを引かされていると思った方は「いいね」を押してください。ww
第264話 客室:記憶?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「あたしみたいな常識のある人間が側にいるべきと思いませんか?」
「思いません!」
この漫才めいたかけあいこそ、御堂さんと刀自古さんらしい>▽<
話の内容はシリアスですが、やはりこうじゃないととぐっときました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>やはりこうじゃないととぐっときました
刀自古さんがストレスで早死にしてしまいそうです。ww
御堂さんの相手をするのは、大変なんです。アレは「本当の馬鹿」なんですよ?
普通の人間の刀自古さんが相手をするには、荷が重すぎます。ww
編集済
第263話 客室:ニュース配信への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
御堂さんと刀自古さんが、二人らしくない真面目な議論>▽<!?
いつもと違った側面が見えて面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>二人らしくない真面目な議論
それは違います!
御堂さんは、常に100パーセント「真面目な議論」をしているつもりなんです!
ただ単に、御堂さんの知能がついていかないので、そう見えるだけです。ww
第262話 客室:説明?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
刀自古さんが言うと、冗談かわ冗談に聞こえないというか、高騰向け垢でもあり得そうだから困ります(⌒-⌒; )
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
本当なら、御堂と関わった全ての記憶を消去した方が青柳さんの幸せに繋がると思うんです。
御堂さんに関わって、幸福なった人は……実は、この物語で一人もいません。ww
第261話 客室:再会?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おお、青柳さん再登場∑(゚Д゚)
無事生き延びられていたようで良かった。
今後どう関わってゆくのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
再登場して、今回も御堂さんに振り回される羽目に。ww
御堂さんがいなければ、この作品の登場人物は、みんな幸福になっていたかも知れません。ww
第179話 2機を撃破への応援コメント
有言実行の上を行ってしまう御堂さん、これだけの強さがあれば、「人の好さ」なんて問題にならないかも?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
人が良くても、性格が良いとは限りません。
御堂さんに振り回された刀自古さんのも身になって上げて下さい。ww
腕だけなら立派なんですが、腕だけではない「何か」を御堂さんが見つけられるかどうか……さて、どうなりますか?
第326話 東城准将への評価への応援コメント
そうですよね。確かに東城准将は味方に甘々で、責任を相手に擦り付けますよね。
何というか、頭がお花畑でありながら、同時に自覚無き卑劣漢でもあるって感じがします。
御堂さんもお花畑な感じはありますが、むしろ敵に対して甘々で、結果的に味方に被害を生じさせているので、この辺は逆な感じですね。
心象としては御堂さんの方がましな気がしますが、味方の被害を考えると、本当はどちらがましなのか、判断に悩みます。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
やはり、万民に対して「悪い人」がいないように、万民に対しての「良い人」もいないと思っています。部下には信頼させる東城准将ですが、外から見たら傍迷惑な面もあります。
御堂は「痛い目」を見た分だけ、良い人の弊害を自覚してきていますが、東城准将はそれで出世した人物なので、御堂よりも面倒になっています。
第260話 客室:平和に考察への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
知らぬが仏(≧∇≦)
御堂さんはやはり大物だw
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
御堂さんは、この物語一番のお花畑脳ですから最強です。ww
基本的には「いい人」なので、陰謀とか策謀とかを想像しないのですね。それでも、痛い目を見ながら少しは学習してきています。ww
第324話 お節介?への応援コメント
こういうのを読むと、やはり御堂は主人公っぽいと思ってしまいます。東城を守ったのもそう。
でも、その行動の結果がうまくいくとも限らないのだけど…。
作者からの返信
ノソン様、コメントありがとうございます。
ここで御堂と射流鹿の再開シーンなのですが、御堂には「主人公らしい」ことをさせたくて考えた演出でした。
それが伝わったようで、ホッとしています。
射流鹿と御堂は、人間の別の面を見て行動していますので……この二人に折り合う要素が見つかるのかどうか。ww
第259話 客室:平和に歓談への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
刀自古さんの心配ももっともだけど……、御堂さん、これはこれで大物ですね(*´-`)
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
御堂さんは、この世界最強の精神力で、刀自古さんはこの世界一の不遇職ですから。
御堂さんにさえ関わらなければ、刀自古さんも平和に過ごせていたんです。やっぱり、御堂さんは疫○神。ww
第322話 会談の10分間への応援コメント
まったく格が違いますね。
射流鹿の性格や行動原理は前から変わらないですが、より洗練されてきた感じがします。
ところで、「激しやすい東城准を煽るための演出だったのだろう。」という部分、准将の「将」の字が抜けているようです。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
射流鹿に対する評価が頂けて大変嬉しいです。よく「一皮むけた」と言う表現がありますが、射流鹿に関しては「漂白された」ようなイメージになればと思っております。
PS
誤字脱字報告、ありがとうございます。早速修正します。
第103話 『朱雀』医務室への応援コメント
痩せても胸はなかなか小さくならない人を、よく知っています笑
ダイエットしても無理ですね…。
そして、上のコメントは、何の設定ですか?爆笑🤭わかってますけどぉ〜笑
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
この(謎の)設定は、延々と物語で引き摺ります。
御堂がDで、刀自古がB……くらいでしょうか。ww
第313話 戦闘の終結への応援コメント
御堂あまり活躍しなかったと思ったけど、東城を守っただけでなく虐殺が起きる可能性をなくしたであろうというのは主人公的かなあ。
作者からの返信
ノソン様、コメントありがとうございます。
敵を蹴散らす大活躍をする主人公…も考えましたが「誰かを守る」に徹した御堂としました。
諸突猛進に抑えが効かなかった御堂が、自制できるようになったのが、読み手の方に「成長」と受け止められたらいいなあ、と思って書いたつもりです。
どうだったのだろう。w
第258話 判断ミス?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
執念で襲ってくる相手から守り倒すのは、なかなかに困難ですからね。
このハードルをどう越えるのか楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
カイザー的には「日嗣皇子暗殺なんて大それた事を安易には出来ないだろう」と思っていたのに、相手側は「一度ならず二度失敗して、もう後が無い」と思い詰めていたと言う温度差があります。
傭兵の打算的な考え方が、正規軍相手に通用しなかった中世の歴史を少しイメージしてます。
第173話 踏み込みいればここは極楽への応援コメント
ネロさん、策士ですね……お人よし扱いで翻弄された御堂さん、逆襲を期待しています。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
でも、この辺りが「御堂が周囲から愛されている」現れでもあります。戦場で、抜き差しならなくなる前に「お前の欠点はコレ」と教えてくれているのだから。
いやあ、面倒くさい女だよな……御堂ってww
第76話 はい、あーん?への応援コメント
「今ならピル飲んでるから、ナマでもいいよ」
↑
!?
期待したら寝落ち。。
酔ってた。。ですよね。。
ドキドキ展開だったのに❤️🥰
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
はい、酔ってます。ww
でも、この先で「この時のネタ」をまた引っ張ります。
そこまで読んで頂けたら嬉しいです。ww
第309話 眼前の敵機への応援コメント
東城准将は、いい加減にして欲しいですね。
でも、御堂さん。「バカ者ーーー!!」とか言っているけど、あなたが今までにして来た事も大概ですよ。正直、東城准将と甲乙つけ難いレベルかと。
御堂氏が、東城准将を反面教師にすることを期待してしまいます。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
>正直、東城准将と甲乙
>つけ難いレベルかと
全く以てその通りです。御堂と同じタイプの人間として、東城准将を登場させたと言うのは公然の秘密です。ww
射流鹿としては「自分達で手を下すわけには行かないから、第3戦団でやってくれれば……」と思ってましたが、御堂も青柳も「まともな人間」だったのでちょっと思惑と外れてしまいました。
第64話 施設攻防戦、夜(2)への応援コメント
あっそういうオチ…ʬʬʬʬʬ
おにゃんこのアイドルさんがファンに
「大人になったら結婚してあげる」
なんて言って本当に結婚したという話があるから(離婚したけど)
大丈夫です入鹿さま!!
きっとお姉さんと結ばれます✨
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
実は『日嗣皇子に嫁ぎます ー神々の遺産ー』が、射流鹿とその婚約者の話です。w
第63話 施設攻防戦、夜(1)への応援コメント
えっ婚約者が、、!?
しかも、はにかんで、、!?
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
婚約者がいます。両親公認です。約一名だけが猛烈に反対してる……と言う設定です。
第50話 サンダーバードへの応援コメント
「その代わり、ヤラせてあげるから!何発やってもいいから!」
↑
こう言われても動じないのが入鹿様。
ヒロインに早くドキドキしてほしい…と
応援したくなります。
ドキドキどころかヒロインを殺そうとした…?いや、まさか、そんなはずは?ない、ですよね?入鹿様…っっ
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
次の章で「ドキドキしない入鹿の事情」が明らかになります。ww
ちなみに、入鹿の顔の爪痕のエピソードは
『機兵戦記 -傭兵機団の姫と帝国の日嗣皇子-』
だったりします。(宣伝ww)
第27話 怪しい契約?への応援コメント
「はっきりと言っておく。そう言うあなたが今夜、鶏が鳴く前に3度私を知らないと言うだろう」(*1)
↑
えっ?えっ?どういうことです?
キリストが捕まったらペテロすぐ逃げたから?
入鹿さんを守らずにサクヤさんは逃げちゃうってこと!?
それともサクヤさんに裏切り者ぉって言おうとしてる!?
私あほやから先生の解説ほしーっ♡
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
先のネタバレになるので、コメントは控えます。この章の最後で顛末がつきます。ww
先の伏線でもあったんですが、思いの外引きずってしまい伏線回収されるのは第225話になったのは……『マルジナリア』第75話で白状しました。ww
第302話 シェルターの中への応援コメント
東城准将は相変わらずですね。
でも、考えようによっては、軍隊ではこういうタイプの人間も使いようがある気もします。
何というか、物事を客観視せずに、命令に盲従しそうなので。
彼が最終的にどうなるのかも気になってきました。
それと、「南部方面軍の指揮官は、俺が必ずを説得する」という部分ですが、「を」は、いらないでしょうか?
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。そして、誤字の報告も感謝します。早速、訂正いたしました。
東城准将のキャラクターに興味を持って頂けて嬉しいです。
金で動く前提のラインゴルドと帝至上主義の近衛軍と違って、理想主義を掲げる第3戦団の典型的な将校を書いて見ました。理想と現実の狭間にあって、どうなるかを見て頂けたらと思います。
第257話 臨機応変?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
敵云々より、月夜見さんが何かやらかさないか心配だなあ。
腹になにかしら抱えてそうだし(ーー;)
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
一応は「第1戦団の陸上戦艦を、第4戦団で借りますからね。文句はないよね」と帝を脅迫に行ってます。ww
でも、そのせいで綺麗さっぱり「忘れられた存在」もあって、それが後々……と言う展開をお楽しみに。ww
第169話 最終調整への応援コメント
御堂さんとネロさん、確かに正反対のタイプに見えたけれど、実は意外と相性良さそう……とはいえ、掌で転がされる御堂さんの姿は辛いし、一泡吹かせる展開を期待してしまいます。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
>掌で転がされる御堂さんの姿は辛い
CRを掌で転がすのがSVの能力だったりしますので。ww
しかし、今回はネロよりも御堂を見抜いてる者が他にいます。
思い切り期待を裏切ってしまいますが、その際には感想を頂ければ嬉しいです。
第256話 待遇改善?への応援コメント
こんばんは、星羽様。御作を読みました。
東城准将、本当に苦労人だなあ。
できたひとですが、だからこそちょっと不安になりますね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>東城准将、本当に苦労人だなあ
そうなんです。実は、この物語の中では「珍しい程の善人」なんです。それが射流鹿のように「猜疑心の塊」と対峙するんだから、可哀想なことこの上なし。ww
第290話 未調整の機体への応援コメント
今後の展開に要注目ですね。
現在の御堂がどう行動するようになっているのか、気になるところです。
編集済
第289話 機械の限界?への応援コメント
なるほど、こういう運用なら、戦術的にもありですね。
御堂が腕を見せる余地はなくなりますが、戦術的には正しい。
そして、御堂にはガチで反省して欲しいところです。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
一応、尤もらしい理由付けをして「御堂を送り出す」形になったと思います。
さすがにここでは「御堂の後悔」で1話分は使う予定です。ww
第288話 付け焼き刃?への応援コメント
おお、青柳少尉!
今度はいい結果を出せると良いのですが……。
御堂が、純粋にパイロットとしての腕だけを発揮できれば。行けるはず?
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
出撃前に少し第4戦団の内輪の話が入ります。正規兵ではないパイロットを送り出すための辻褄をあわせないと。ww
青柳は、本来は優秀なSVで、今回は司令塔の仕事をして貰う予定です。
第255話 複雑な思い?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
非常事態なのに、御堂さんが刀自古さんに警戒されまくっていてワロタ(´∀`=)
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
敵と交戦するだけなら、戦って叩き潰せばいいんです。でも、御堂は「味方なのに何をするかわからない」のだから、一番の脅威です。ww
第254話 忘却の客人への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「ちょっと『客室で待機』の指示も守れないのなら、何の反省もできてないと判断するしかありません」
ま、まさに正論>▽<!?
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
御堂さんは、超ポジティブな上に前頭葉を使い慣れていないので刀自古さんの陰謀にも鈍感だったりします。ww
でも一番大変な思いをしているのは刀自古さんです。
絶対に。ww
第283話 1分未満への応援コメント
1分間をこう使いましたか。
別に問答無用で殺しても良かったのでしょうが、相手の心理と行動を読み切った射流鹿の勝利といったところでしょうか。お見事です。
完全に役者が違いますね。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
正義の味方なら「被害を出さないために、どうするか?」を考えるでしょうが射流鹿ですから。ww
合理的に勝つことしか考えません。
作者としても、1分間で「キャラクターを動かせた」と思ってます。
ちょっと自信のあるエピソードです。ww
第163話 13番機のネロへの応援コメント
御堂さん、理詰めじゃないけど勘は良いから……ネロと玲の共通した雰囲気には何か理由がある? 入鹿、玲と同様、有能な軍人である、というレベルに留まるのでしょうか?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
ネロに関しては『ラインゴルド傭兵機団のNo.2』の立場です。それ程の立場の者が「御堂の様子」を見に来たのも理由はありますが……それは、もう少し先で。ww
第253話 帝国の定説?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
帝も人間ですから、負い目のある月夜見さんには弱いのですね(≧∇≦)
少なくとも定説では……。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
定説であり、事実であり、真実です。ww
月夜見様が、好き勝手やってるのも全て「その負い目」で帝が言い返せないからです。
帝国で一番自由な人が、月夜見様です。ww
それを傍目に見ているから、射流鹿は「約束は破ってはいけない」と、正義の人になりました。ww
第281話 大崎中佐の交渉への応援コメント
この連中は、相変わらずクズですね。
まあ、討つべき敵としては、ある意味魅力的ですが。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
第3戦団の特徴は「体裁」と「美辞麗句」と「お為ごかし」と「偽善」です。
それが成立すれば、賄賂でも依怙贔屓でも虐めでも許される風潮があるので、ある程度の階級の将校は、使いこなします。ww
当然、他では通用しない常識です。ww
第160話 人を見る目への応援コメント
御堂さんに自制心が欠けているのは確かでしょうけれど……「天性のカリスマ」?
そこはチョイと微妙な気が?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
御堂のキャラクターは、射流鹿との対比のために、当初の設定からかなり変化しちゃった部分があります。
実は、当初は「エリート士官候補生」だったんです。ww
脳筋設定にした分、他人から「好かれやすい気質」にしたために「何故か他人が力を貸したくなる」人間になっていたらいいなあ……と思ったり、思わなかったり。ww
第155話 第4戦団の新設への応援コメント
面倒くさい女……何か同族嫌悪の匂いがしてきたような気がします……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
刀自古「あんなのと一緒にしないで下さい!」
……と聞こえて来そう。ww
これで物語から退場できれば、刀自古さんも幸せだっただったのですが、再登場して「面倒くさい」目に遭わせられてしまいます。
同情して上げて下さい。ww
第153話 責任を負うべき者への応援コメント
信賞必罰とは言うものの、これは余りに理不尽な……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
ここは、第2戦団と第3戦団を比較するために入れた話ですね。
まあ、御堂を恐がらせるために、刀自古さんが盛ってる部分もあります。ww
ただ、第2戦団は厳しい処分を下して規律を維持している……と言うのが伝わればいいなあ、と。ww
第252話 ブラフ?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
会談……(;'∀')
フラグが着々と立っている気がする。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>フラグが着々と立っている気がする
着々と立ってます。ww
ほどよく立ち並ぶと、収穫時になりますので射流鹿と月夜見がフラグ狩りに向かいます。ww
第251話 ラインゴルドの意向への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
10分あれば親書くらい渡せるだろう→ところがぎっちょん! がありそうで怖いなあ(≧∇≦)
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>ところがぎっちょん!
はい!
世の中、善人だけではありません。ww
悪人の、悪人による、悪人のための展開をお待ち下さい。ww
第269話 御堂の疑問?への応援コメント
多くの人と直ぐに仲良くなれるのは、御堂の才能なんでしょうね。
実際、普通に考えれば好人物だし、確かに魅力的なのでしょう。そういうのがプラス方向に生かせれば良いのですが……。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
>普通に考えれば好人物だし
御堂は、射流鹿との対比上極端に描写しましたが、熱血ヒーロータイプの好人物です。
御堂が、自分のあるべき場所にどんな結論を出すのか……もう少し、お付き合い下さい。ww
第150話 愚者の増長への応援コメント
愚者への温情は無益であるのみならず、害悪でもあり得る……確かにそうですね。思い当たる事が一杯あり過ぎて……私自身も愚かではあるけれど。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
この辺りは、射流鹿の人格設定の時に「徹底的に冷酷にすべき」と決めた部分です。御堂の方が「温情っぽい」から、射流鹿は「徹底的な冷酷さ」を実践するようにしました。
個人的には『君主論』を体現したようなキャラになっているといいなあ、と思ったり思わなかったり。ww
第266話 頭痛と目眩と吐き気への応援コメント
和合率が重要ということは、パイロットの体質が合いさえすれば誰にでもチャンスはあるということかな。たとえば御堂でも。
作者からの返信
ノソン様、コメントありがとうございます。
はい、そうです。
御堂は「これってチャンス!」とポジティブな性格が、更に前向きになってます。ww
御堂が前向きになると、刀自古さんが後ろ向きになる関係だったり。ww
第145話 デマの流布への応援コメント
挑発も、ハッタリも、安っぽい胸算用も、相手が悪かったみたいですね。爽快!
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
射流鹿ですから。ww
次話からしばらく御堂が「主役っぽい」活躍をします。
そうなんですよ、御堂が一応主役なんですよ。
面倒な性格してるけど。ww
第265話 客室:怪しい取引、再び?への応援コメント
うわぁ、面倒くさい……。
刀自古さん、もう一回、膝を蹴り壊してあげても良いと思いますよ?
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
刀自古さんには申し訳のない役回りをして貰いました。月夜見様の側を離れて平和にしていたはずでしたが……。
関わった者が、皆不幸になる「疫病神」は、実在するんです。ww
第250話 面倒な交渉への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
軍事は何をやってもお金がかかりますからね。
儲けられるならそれに越したことはないのですが、なかなか面倒な作戦になりそう。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
お金が掛かるんですよ。ww
だから、儲けられるときに稼いでおかないといけません。
本当に、面倒な作戦です。ww
第249話 月夜見の約束への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
約束は守るべきものですし、射流鹿さんには射流鹿さんなりの思惑があるんでしょうが、ここで月夜見さん相手にぶーたれるのは、うん(⌒-⌒; )
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
律儀で規律に厳しい射流鹿にしたら、命令違反が標準装備の御堂は「関わりたくない」人ナンバー1で、関わった過去を無くしたいと思ってますから。ww
愚痴くらい許してあげて下さい。ww
第261話 客室:再会?への応援コメント
おお、青柳少尉再登場。
無事、かどうかは分かりませんが、また会えて良かったです。
今度は順当に活躍してくれると良いのですが。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
多少、青柳の性格が変わってますが、その理由付けもして行くつもりです。
でも御堂がいますから、また誤動作するかも知れません。ww
第142話 『ガルーダ』第一艦橋への応援コメント
強力極まる戦術機の存在は、戦略レベルにさえ影響を及ぼさずにおかないのですね……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
射流鹿としては、重甲機兵の数で不利なのは承知していたので「敵が戦力を集中し難い場所を戦場に選ぶ」と言う戦法をとりました。
敵に攻撃させて、カウンターを仕掛ける……と言うのが射流鹿の常套手段です。ww
第139話 乱戦・射流鹿機への応援コメント
取り敢えず「声」だけの再会……更に成長した「僕ちゃん」の雄姿を次回は見る事になりそうですね。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
新型機『ラレイン』に関しては、『マルジナリア』の第72話「ユルく創作論(ラレイン)」で言い訳をしてます。w
この時点で月夜見と射流鹿は、新型機を分析した情報を得ていて「大して怖くない機体」だと結論していました。
次回は、可変型の人型ロボットに対する星羽の偏見が現れてます。ww
第254話 忘却の客人への応援コメント
そうか、御堂がいるのか。
正直、不安要素としか思えないなぁ。
御堂氏は、私の中では『疫病神』から『死神』にランクアップしている感じなんですよね。
また、善意による惨禍が炸裂しなければ良いけれど……。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
一応、この物語の主人公なので登場します。ww
臨戦態勢の戦艦に部外者がいる……と言うのは無理のある設定なので「呼び入れた月夜見は外出」「射流鹿は潜在意識が御堂を拒否」との要因が重なって、忘れ去られたことにしました。ww
第248話 毒リンゴ?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
毒リンゴってどこまで本気なのやら>▽<!?
最近のディズニーだと――やめとこう。
ベルーナさん、なんとか無事に帰れそうですね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ちょうど話題だったので「毒リンゴ」を放り込んでみました。全然、別の話題で盛り上がってしまいましたが。ww
>毒リンゴってどこまで本気なのやら
まあ「疑わしきは皆殺し」をモットーにしている方ですから、毒リンゴの1億個とか2億個くらいは常備して……ww
第252話 ブラフ?への応援コメント
いよいよ剣呑になってきました。
射流鹿と月夜見揃っていて不覚をとる事はないだろうと思っていますが、さてどうなるか。“会談”に一層注目ですね。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
御堂や射流鹿の士官候補生としての物語では、最後の戦闘になります。
御堂の関わり方がご都合主義の展開になりますが、そこは目を瞑ってお付き合いください。ww
第247話 戦場の御褒美への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
確かに戦場ではよりミスをした方が負けるし――。
戦場の外をとりまく人間関係も、ミスるとえらいことになりますよね。
納得で面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
この辺りの流れは、射流鹿に少しくらい「戦術論を語らせよう」と思って挿入したのがあります。
一応、射流鹿は軍事的天才との設定です。ww
ただし、カエサルやアレキサンダー大王みたいな天才タイプではなくて、ハンニバルやスキピオのような計算タイプですね。
第246話 有利な戦場への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
待ち受けることのできる防御側が有利なのはその通りですが……。
うーん、額面通りに受け止めていいんだろうか。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
射流鹿は、実は基本に忠実な戦術家だったりします。
地の利のある時と場所を、敵に攻撃させて、敵の想定を上回る戦力で迎撃する……と言うクラウゼヴィッツの教本通りです。
銀河英雄伝説に登場するような華々しい天才ではなく、沖田艦長みたいな渋い戦略家になるといいなあ……と思ったり、思わなかったり。ww
第247話 戦場の御褒美への応援コメント
ラインゴルドを自分の指揮下におくのは、射流鹿さんらしい非常に合理的で適切な判断だと思います。
でも、ラインゴルドにはもう少し気を使ってもいいように気がするんですよね。矜持を傷つけられる、って人によっては結構重い事ですし。
それに、帝国の士官候補生の愚劣な命令違反のせいで、副機団長の一人が死ぬ事になった直後だし……。
「勝利の女神が贔屓をしてしまう」が失言なのも事実ですが、言い方に気を使った方が良いというか。
でも、そういうのを気にしないのも射流鹿さんなのだろうとも思えます。
私の中で、射流鹿さんって、織田信長とイメージが被る部分があるんですよね。
軍事的にはミスをしなかったとしても、人間関係の構築という面では致命的なミスをしてしまうというか。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
>軍事的にはミスをしなかったとしても
>人間関係の構築という面では致命的な
>ミスをしてしまう
ご指摘の通り、射流鹿はまだまだ君主として不十分です。月夜見が心配する「いちいちあの女に似てきた」性格の部分だったりします。
射流鹿の父である水蛭鹿帝は「理想的な君主」として、それに追いつかない未熟な面があります。
>射流鹿さんって、織田信長とイメージが被る
御堂が明智光秀だったりして。ww
第245話 望まない会談への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ベルーナさんの胃が心配だなあ。
トラブルを解決すべき問題ととるか、手を突っ込んで利益をかっさらうチャンスととるかは、人次第だからなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
穏便にコトを収めようとする人は皆無な世界ですから。ww
若い分だけ、ベルーナさんが一番毒されてないのですが、逆に経験不足に付け込まれてしまいます。ww
第13話 A級、撃破への応援コメント
メカの陸戦描写、いいですね
空をビュンビュン飛ぶのもそれはそれでカッコいいですが、こういう重さを感じる戦いもやはり良きものです
作者からの返信
夢追い人さま、コメントありがとうございます。
>メカの陸戦描写、いいですね
有り難うございます。「重さを感じる戦い」との言葉が、本当に嬉しいです。
第245話 望まない会談への応援コメント
第3戦団の中にも、考えが違う者がいるから複雑ですよね。
多分、明白に敵意を持っている者もいれば、本気で事を治めたい者もいる。
まあ、大きな組織というのは多かれ少なかれ内部での意見の相違は生じるものでしょうが、ちょっと極端すぎるというか、統括司令官の統率力に疑問符を付けざるを得ないと思います。
何れにしても、会談がどうなるか楽しみです。
多分、平和裏には終わらないのではないかと思っていますが。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
東城准将も周防崎統括司令も、基本的に「いい人」なんですね。そこで、他人の行動を性善説で捉えてしまう。悪意で行動してる連中は、大目に見られることで更に増長する。
射流鹿は「正義」を暗示する11番機が専用機です。「正義」のカードは、右手に剣を持っているんです。
剣を振るえる射流鹿と、振るえない第3戦団の対比にしたいと思ってます。
第135話 格闘戦、再びへの応援コメント
戦場で他人の神経を逆撫でし続けられる、と言う事は、同時に生き残り続けた証明でもありますものね。特に御堂さんの場合、人並み以上に過酷な戦場を渡り歩いている訳で……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
この135話を書いてる時は、作者としては射流鹿に感情移入してたんですよ。なので、御堂が行動がイライラして仕方ありませんでした。ww
マジに「ここで戦死させてやりたい!」とか思ってました。w
第244話 カイザーの使者への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ベルーナさんと月夜見さんの会見、どうなるかな?
楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
この協議そのものは「東城准将と射流鹿の会談」をどうするか?なのですが、解像度の違いによる戦術論をふれたいな、と思ってます。
さて、どんな話し合いになるか。ww
第130話 州議事堂放棄への応援コメント
介護に関わっていた関係でおむつの事はソコソコ存じておりますが、アレの痒さ、羞恥心を軽々と超えていくレベルみたいですよ……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
当初は「クールな女パイロット」風な竜崎さんが、この辺りからどんどん天然系にスライドして行ってしまいました。
御堂と同じレベルの天才だけど、別ベクトルのパイロットとして対比させたかったんですけどね。ww
何故か……性格がノアールっぽくなってしまったんです……竜崎さん。w
第124話 これで、四つ!への応援コメント
敵を照準に捉えた時の御堂さん、恐ろしいほどの切れ味を見せますね……普段は結構アレなのに。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
普段がアレなんですよ。普段のアレさえなければ、カッコいい人型ロボット小説になってるのに。ww
第119話 サンダーバード休止への応援コメント
うわ~、覗かれても良いって……戦う乙女にとっては、ある意味、究極の選択かも?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
この辺りの生理現象は、ちょっと拘ってみました。
まだ士官候補生の御堂さんは、垂れ流すのに抵抗があるようです。ww
B級は継戦時間が短いので、外へは降りずに帰還しますが、継戦時間が長いA級は血行障害などの懸念からある程度定期的に外へ降りたりします。
第117話 サンダーバード戦闘への応援コメント
御堂さんの新たな愛機が真価を発揮し始めましたね。次回も無双が楽しめそう……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
GV3Xは、B級とは言えどかなりA級に近い機体ですし、御堂さんも反射神経だけで生きてる昆虫並の知性しかありませんが操縦センスだけはあります。
さあ、トイレ掃除は誰がするのか?ww
第281話 大崎中佐の交渉への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「日嗣皇子に平和的な解決を求める意思があるなら~」
いや、ないだろ☆
とツッコミを入れたいところですが、それ以上に発言している大崎中佐たちがクズすぎてなあ。喧嘩を売りつけといていうセリフやない(;'∀')
ハラハラしますが面白かったです。