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  • 編集済

    14・駒と嶺 弐への応援コメント

    瑞雲も戦雲も面白いので気長に更新を待ってます、本編時空の山ノ井もとい芳中国がどうなってるのかも見てみたいところ、そうは言っても瑞雲山ノ井からしか得られない栄養がある!
    (´・ω・`)

  • 13・駒と嶺 壱への応援コメント

    孝政が結婚話でうろたえてるのがもはや可愛い

  • 14・駒と嶺 弐への応援コメント

    〉梅の言い分を漸くすると

    漸くすると→要約すると
    漸く理解すると、とかでも流れ的にはありですね。


    お父さんが亡くなった子のはなしでもそうでしたが、梅はいい子ですね!

  • 13・駒と嶺 壱への応援コメント

    個人的な要望でスルーしてもらいたいのだが、戦雲はハーレムで瑞雲は純愛であってほしいです。

  • 11・陽千代 弐への応援コメント

    待ってました!

  • 11・陽千代 弐への応援コメント

    本作と別作も頑張って下さい(*^◯^*)。


  • 編集済

    11・陽千代 弐への応援コメント

    此方の続きも、待っておりますぜ!


    <追記>
    ぬお、これわだつみ氏の最新話だったのか!
    ヒャッホイ!

  • 13・家中掌握 弐への応援コメント

    泣いた ありがとうございました。

  • 10・入谷館 弐への応援コメント

    誤字報告です
    >「板屋野者は板屋のお殿様が毎日の様に村を回るのに慣れておりますから」
    板屋の者は

    >そうすると俺と一緒に見回すのは言いたい事を言えなくなるから拙いか?
    一緒に見回るのは

  • 9・入谷館 壱への応援コメント

    考えてみれば、若殿か、殿の方が良いのかな?

  • 9・入谷館 壱への応援コメント

    異伝。続投されてたんですね。改めて一気読みしました。やっぱり面白い!

  • 9・入谷館 壱への応援コメント

    〉穏やかな人だった。とても

    「とても」で尻切れトンボになっています。

  • 8・陽千代への応援コメント

    >さて陽千代君、実はこんなキャラは構想には全く居なかったんですが、書いてたら勝手に登場して勝手に付いて来ることになっちゃいましたwどうしよう……

    おぉ!「キャラが勝手に動き出す」レベルの作者に成長したんですね!

  • 8・陽千代への応援コメント

    外様の家臣も必要ですから、今の所身内ばかりですし。

  • 1・北の谷の戦い・壱への応援コメント

    あーお父ちゃんの方が儚くなりましたか
    確かに悠長に弟に家督譲ってる場合じゃないですね……ハードモードだぁ……

    作者からの返信

     こちらのルートに入る為に父には犠牲になって貰いました。
     個人的には衣食住、部下の信頼が揃っているこちらの方がイージーな気もしています。

  • 5・寄親 弐への応援コメント

    何方の勢力へ領土拡張を目指すにしても内政をさらに進めるにしても二度と同じことが怒らないように三田寺内の掃除は必要。
    お爺などとの関係もある為内部を食い破るようなことはしにくいだけに加減も難しいが三田寺家臣団が完全に固まらなかったのじは幸い。
    ここで当主の隠居などで三田寺内の処分ができるなら今後も主人公も三田寺内でということになりそうだがそこまでの強制力が三田寺にあるのかあっても不満を持たせない形にできるのか。
    厄介な峠経由であっちに勢力を延ばすのはあまり現実的でないだけにこの結果が主人公にとって難しい決断をすることにつながりそう。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。返信が遅くて申し訳ございません。

     ご指摘の通り、今後勢力を伸張に関しては中々の難題でございまして、作者としても方針が固まっていないと言うのが本当のところです。やっぱり山越えは現実的じゃないですよねぇ…

  • 5・寄親 弐への応援コメント

    本編での主人公の設定上は現代世界の価値観を持っているので、最初から引かれたレールや自由の無さ、義母や弟への思いから今に至る様ですが、異聞のストーリーは個人的に山之井領に思い入れがあったので、やっぱり異聞が読んでてワクワクする

    ここからどう大きくなって下剋上を果たせるのか見ものです

    作者からの返信

     沢山感想を頂きました。本当にありがとうございます。返信が遅くて申し訳ございません。まとめて返信致しますのでご挨拶とお礼はここで纏めさせて頂きます。

     全く同じ理由でこの作品を書き始めた作者が居るらしいですよw

  • 5・寄親 弐への応援コメント

    板屋の裏切りの件も根っこはこの辺なのかな

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。返信が遅くて申し訳ございません。

     国人衆の共通の不満としては燻っていますが、板屋に関しては山之井への対抗心と借財がメインと設定しております。

  • 5・寄親 弐への応援コメント

    >「勿論そうですが、御爺も典道叔父も俺と家臣の対立については深刻に捉えていたのです。その為に、御爺と相談した上で此度は俺があの様な形で切り出して、御爺が諌める形を取ろうと思っていたのです。ですが、まさか喜田殿があの様な事になっているとは露知らず…」
    なるほど、打ち合わせ済みで 出来レースをしようとしたら
    思わぬ事態が発生したと。

    まあ膿は早めに出してしまうべきだから、これを切っ掛けに動くのでしょうね。

    作者からの返信

     派手にやると内紛になりますので難しい所ですよね。作中でも書きましたが証拠も無いですし。

  • 4・寄親 壱への応援コメント

    >精一杯の厳しい表情と口調で問い質す。
    >そう、この国の寄親寄子制は別に寄親の配下を意味しない。

    よく言った!
    ここはキッチリ言っておかないと、なし崩しに目下扱いされかねませんからね!

    ↓で hiropong さんも指摘していますが
    誤字報告です
    >我等が三田寺に従属したかの様に考え、下手をすれば直心の自分達よりも我等が下であるかの様な振る舞い、このままでは三田寺勢は立ち行かなくなりますぞ
    直臣

    作者からの返信

     そうなんですよね、ただメタ的な話をすれば戦国大名を目指すのであれば国人の立場を下げると言うのはメリットもありそうな気はしています。

  • 4・寄親 壱への応援コメント

    作者様、難産の末の出産、更新ありがとうございます。

    異聞の方が大好きでここで成り上がってほしい気持ちがあるので、更新は本当にありがたいです

    作者からの返信

     こちらこそ読んで頂きありがとうございます。
     なるべく頑張って更新しますので今後もよろしくお願いします。

  • 4・寄親 壱への応援コメント

    作者様頑張って!
    気長にお待ちしておりますよ!

    以下修正提案ですー
     直心の自分達よりも
    →直臣の自分達よりも

    作者からの返信

     いつも感想ありがとうございます。ご指摘頂きました点、修正致しました。今後もよろしくお願いします。

  • 13・家中掌握 弐への応援コメント

    こちらの世界線の方が見たかったんよね

    いくら外の世界に目を向けていたからとはいえ、散々尽くした挙句揉める前に身を引いた感が強かったし、兄が築きあげた神輿の上に座ってる弟と義母に複雑な思いがあった

    おそらくはずっと兄の影を抱え続けるだろうし、何か上手くいかなくなったら領民と配下も誰もが、兄が継いでたらこんなことには、、、ってなったと思う

    本編ではそうならない様に引き継いでたんだろうけど、再度厳しい戦いや難しい状況に追い込まれた時、大きな差が出来てしまったと感じる

    ある意味、こちらがifではなく本編だと感じる読者も多いよね

    作者からの返信

     山之井編は出て行く前提で作った結果、作者の腕が足りずに歪みを抱えてしまったので、こちらが本編と感じられる方がいらっしゃるのも道理だと私も思います。

  • 13・家中掌握 弐への応援コメント

    本来の世界線だと親族、領民の期待を裏切ってるように感じたから、こっちの世界線の方が納得出来て続きが気になる

  • 2・守護代 弐への応援コメント

    いつも楽しく拝見しております。
    ご無理のない範囲で更新なさって下さい。

  • 13・家中掌握 弐への応援コメント

    こちらの更新に今日気づきました。
    これこれ!こっちの世界線の話が読みたかったんですよ!

    パパンが亡くなってしまうのはかなしいですが…

  • 1・守護代 壱への応援コメント

     今日気づいたのですが近況ノートの戦雲第二話が限定になってません。

    作者からの返信

    申し訳ないです…対応致しました

  • 5・稲荷評定 弐への応援コメント

    >忠泰叔父は山之井の城に詰めてくれ。
     ……
    >悲喜入り混じった顔でそう答えた。
    城に籠もらなければならなくなった……これが悲喜籠り!?(^^;)


    誤字報告です
    >そこに、孝政とこちらも北の谷で強力した昭三、そして僧形の痩せこけた男が小走りに近付いて来る。
    北の谷で協力した昭三

  • 4・横手へ・壱への応援コメント

    誤字報告です
    >嘉平と昭三も左右にに別れて草叢に声を掛けたり板屋の者が倒れていたら声を掛けてやれ
    嘉平と昭三も左右に別れて

  • 設定・登場人物一覧への応援コメント

    誤字報告です
    >宇津氏…芳野平野北部、実野川左岸領する大規模国人。
    >三原氏の傘下として周辺の国人領主の寄り親となっている。
    >三田寺に比し領地が山間にある為、自力では一歩劣る。
    地力では一歩劣る

    >・白木晴広(32)…稲荷神社の宮司。領内の社や祠の管理も行っている。
    >以前はの悩みは唐突に訪れる領主嫡男ご一行だったが最近の悩みは唐突に訪れる領主長女。
    以前の悩みは

  • 13・家中掌握 弐への応援コメント

     更新に備えて旧版と戦雲を読み直しているのですが、分捕った銭は報酬にした以外に銀だけ拝借して他は返したのでしょうか?

    作者からの返信

     今日中に戦雲の二話サポ限で上げますのでスンマセン><

     その通りです。厳密には経貞に預けて有事の際の為に保管して貰っています。
     理由は逃走時に追手が掛かると重い銭を惜しんで逃げ遅れる者が出ない様にというのが第一義ですが、米同様に横手の民の慰撫も目的に含んでいます。

  • 13・家中掌握 弐への応援コメント

    俺、こっちが好きだな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう思われる方も多いのではと、始めたこの作品ですが、殊の外伸びずにモチベが……なのです。

  • 2・北の谷の戦い・戦後弐への応援コメント

    気配りだけでも大変ですね。
    現代なら若鷹丸君と呼ばれても良い年齢なのに。
    昔々、職場の管理職がいなくなってしまった頃、
    何故か平社員の小生にその立場を押し付けられた事があり、
    3方向から声をかけられてブチ切れた記憶があります。
    「○○さんすいませ~ん」「○○君チョッと頼む」「○○さんお願いします」
    小生「俺の体は一個しか無いんだよ!」「シーン・・・」
    (管理職の手当ても支給しないくせに、平社員を便利に使うなよ・・・)
    小者の小生でした。


  • 設定・登場人物一覧への応援コメント

    山之井広泰(28)…若鷹丸、紅葉丸、梅の
    山之井梅(4)…~~~成泰も若鷹丸も梅には強く出られない,

    1を読んでやっと理解出来たような・・・気がするのですが。
    山之井広泰(28)→山之井成泰(28)で正解でしょうか?
    何か変な事言ってないかな~オイラ。間違っていたら御免なさい。

  • 11・再起 参への応援コメント

    広間も寂しくなっちゃったなあ

  • 閑話・糸引く者 壱への応援コメント

    本編も楽しませてもらっているし、読ませていただいてる分際で申し訳無いが、個人的にこちらを優先して欲しい。

    作者からの返信

    感想にレビュー、ギフトまで頂きまして本当にありがとうございます。
    こちらは、所謂戦国の戦のドキドキ感みたいなものを重視して書いていますのでこちらがお好みだと言う方も多くいらっしゃるかなと私自身も思っております。
    個人的にも山之井のキャラクター達に対する心残りみたいなものが強くあった為に書き始めた部分が大きく、もう少し時間を割きたいなという気持ちも大きいのですが、大きな問題としては、当初より大枠が決まっていた瑞雲に対して(私はプロットのような物は何も作らないで書いているのでどんどん当初の予定からずれてはいますが)、こちらはその辺が全然固まっていないので中々ペースアップが難しかったりします。
    とかなんとかいいつつ、兎にも角にもPVが奮わなくてですねぇ…

  • 5・横手へ・弐への応援コメント

    こちらも面白いです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    そう言って頂けると書いた甲斐が御座います。

  • 3・北の谷の戦い・参への応援コメント

    こっちの若鷹丸も良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こっちは少し苛烈な感じに成長させようかなと思ったりしています。まぁ、まだまだ先の展開は考えていないんですけどねw

  • 1・北の谷の戦い・壱への応援コメント

    家督継ぐルート!
    そうだよそれが読みたかったんだよ!!

    本編の方は挫折しましたがこちらは正座待機で更新お待ちしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書いている私自身もそう思って筆を取りました。
    是非本編も再びw