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  • 第1話への応援コメント

    やられた!
    こんなところで何してるの篁さまー!
    エンマさまが出てきた時に少し予感はありましたが、予測を超えていました。
    ばらばらの番号で画面に呼び出し案内が出るのは、まさに大病院の待合室ですね。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    閻魔大王のことをエンマって呼び捨てできる人なんてそうそういませんからねー。
    現代版・篁は、若い子からみたら、変なコスプレおじさんなのです。
    呼び出し番号は、最近母親の付き添いで病院に行った時にみた風景でした。

  • 第1話への応援コメント

    こ、こんなところにも篁!
    かつてのカッコよさはどこへ( ;∀;)
    これはこれで好きですw

    作者からの返信

    鐘古さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    現代版の篁は、別人かと思われるような口調にしてみました。

  • 第1話への応援コメント

    わー(*ノ▽ノ*)
    マジでびっくりしました~(〃艸〃)
    エンマ様のところで思い出していたんですよ!
    そういえば地獄の門の鍵だったよなぁって(* ´ ▽ ` *)ノ
    そしたらいて!ww
    魂のスタートの待合室、面白かったです(//∇//)

    作者からの返信

    クロノヒョウさん、
    お読みいただき、ありがとうございます。
    そうなんです。「地獄の門の鍵」から篁の物語は始まっているのです。

  • 第1話への応援コメント

    皆さんと同じように、篁の登場にびっくりです。
    そして、まさか少子化の原因が転生の方にあるとは!
    設定の方にもびっくりです。

    作者からの返信

    月井さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。
    こっそりと(?)篁参戦させてみました。
    少子化の理由は生まれ変わりにあるのです。なので政府がどんなに少子化対策をしても……。

  • 第1話への応援コメント

    篁さん、千年以上もあちらに居続けてるんですね……。
    ずいぶんフランクになりましたね(^^;)

    作者からの返信

    武江成緒さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    閻魔大王に仕えたからには、ずっとこき使われる運命のようです。
    篁も時代に合わせて、変化したようです。

  • 第1話への応援コメント

    まさかまさかの篁さんでしたか!
    年取っても閻魔様を手伝ってたのですね。では、呼びに来たのは花さん?これぞスピンオフという感じで、なかなか面白い作品でした!

    作者からの返信

    淀川さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    現代風の冥府ということで、篁も閻魔大王も花も参加させてみました。
    最初は篁には烏帽子ではなく野球帽でも被せようかと思いましたが、それだと誰だかわからないということに気づき、泣く泣く断念しました。

  • 第1話への応援コメント

     まさかの篁様ご登場に、不意打ちで吹いてしまいました。エンマ様のお名前が出た時点で「いやいや、そんな」と思いましたが。
     ということは、最後のあの方は…。

     私も良い機会なので、今年はお題挑戦してみます! 

    作者からの返信

    貴良さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    普通のおじさん風の篁を登場させてみました。
    最後のあの女性は……。

    ぜひぜひ、お題挑戦してみてください!

  • 第1話への応援コメント

    不思議な世界で面白かったです。
    そして篁だった!しかもなんか俗っぽい(*^^*)

    作者からの返信

    島本さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    冥府の地獄裁判の順番待ちを現代風に置き換えてみました。
    篁も現代風な感じで、ただのおじさん化してましたね。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    輪廻の循環に携わる方も大変ですね。

    わざと遅滞させようものなら、そりゃ閻魔様も怒りますわな。

    次なる生はより良きものでありたいものです。

    作者からの返信

    夢神さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    病院の待合室で、番号呼ばれているのに全然姿を現さない老人を見て、こんな話を思いついてしまいました。

    閻魔様としては、流れ作業で輪廻を済ませたいでしょうね。