第1話 唱えなさい、呪文をへの応援コメント
Xから来ました。
タマキさん、ものすごい陰キャですね……。心のうちでいろいろと考えているのが、外から見たら不審者のように思われている様子がよく伝わってきました。
突如不思議な力に目覚めて高揚した……までは良かったのですが、まさかの逮捕とは。笑ってしまいました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
変な主人公に変なオチ、こういうの好きなもので(笑)
第2話 僕のリンカー能力への応援コメント
情報量が多いのに読みやすくて、読んでいて楽しいです!タマキちゃんがじわじわと愛おしくなってきますね…応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤だからこそ説明も必要で、だからこそテンポを気にしているのでそう仰っていただき非常に助かります……!
タマキのことも愛してくれて、ありがとうっ……!
第16話 『超克の教団』への応援コメント
とても緊迫して目が離せない展開ですが、夢野久作のドグラマグラを最後まで読めなかった悔しい思い出がよみがえってきました。
関係のない感想ですみません。
作者からの返信
大丈夫です、アレを最後までちゃんと読めるかと聞かれたらそんなワケないですからね!
第11話 力には責任が伴うへの応援コメント
陰キャがよくやっちゃう、場の雰囲気を無視した正論。素晴らしい解像度ですね。
作者からの返信
ぜひとも入れたかったやり取りです!なまじ知識を持ってるばっかりに……!
第5話 オシマイの概念への応援コメント
ヤマカガシに対する豊富な知識は、蛇が好きなのか知識を蓄えるのが好きなのか、いずれにしても陰キャ感漂う性質ですね。
作者からの返信
「へ、へぇ〜……なんでこんな事知ってるんだろ」と相手に思うこと、稀にあると思うんですけども最たる例ですよね(笑)
第5話 オシマイの概念への応援コメント
デレる輪ちゃん可愛い。
ヤマカガシは本当に危ないので、手を出したら危険なのです!
作者からの返信
今日び珍しいツンデレ妹ですよ〜
ヤマカガシの知識と危険性も知れる教育によろしい小説です!
第2話 僕のリンカー能力への応援コメント
酢豚の由来が分かって勉強になりました。
すぐに馴染むヒカリが微笑ましいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
こーゆー変な知識も時に混ざってきます。雑談のタネにどうぞ(笑)
第13話 私の毒牙は冷酷でねへの応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
取り急ぎ、ここまで読ませていただきましたが、妙にハイテンションで極端にイタイ感じの主人公が物語を進めていることもあって明るい印象で読み進められました。
こういう何か召喚する系の能力で戦う作品だと私は「ジョジョ」をまず思い浮かべますが、個人的には荒木飛呂彦先生特有の外連味とパワーというよりは鬼頭莫宏先生の「なるたる」のような日常への異質感を書きたいのかなということを個人的には感じています。
良くも悪くも読める人だけ読めば良いみたいな割り切りを感じさせる作品だと思いました。
読ませていただきありがとうございます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
多分、話が重くなるだろうな~という事で、陰キャの特徴を押さえつつ元気にやらせたのが概ね好印象で、功を奏したご様子。
そしてそして!実際その通りで、知名度もあって、例に挙げてくださっている前者を想起する方が多発するだろうな~と理解しつつ、実は取り入れたい方向性は後者のような日常への異質感、日常に紛れる歪み、現代ファンタジーとしつつも伝奇物の要素も含まれた、少し不思議な話としても描いているのです!
いやー、嬉しいですね~。
第1話 唱えなさい、呪文をへの応援コメント
Xから読みにきました。
タマキの陰キャぶりが極まってますね。
しかも不運の引き寄せるタイプのようで。
これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
陰キャであればかくあるべし、などという事はないのですが、しっかり陰キャの極みとして伝わって何よりです~
第2話 僕のリンカー能力への応援コメント
文体がすごく読みやすいです~♪
作者からの返信
ありがとうございます~!
説明回での応援コメントという事で、そう感じて頂けたのなら上手く飽きさせない作りにできてたのでしょうか、いやはや嬉しいですね~
第1話 唱えなさい、呪文をへの応援コメント
えっ?
いきなり第1話から地犯罪者?!
これは面白くなりそうです~♪
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます~
変なことしたくなる性分なもので、それがこうして印象つけられたようで何よりです!
第1話 唱えなさい、呪文をへの応援コメント
まさかの逮捕でした!
でも、不思議な力でこれからの活躍が楽しみな展開ですね!
理不尽だけど輪ちゃんが可愛いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
逮捕オチは作者本人的にも気に入ってたり(笑)
輪ちゃんも1話からさっそく好かれてて良かった〜
第2話 僕のリンカー能力への応援コメント
リンカー能力……。
ス◯ンドが脳裏に過ぎりますねぇ(笑)
いやまぁ、この程度ならパクリにはならないと思うけど。
作者からの返信
まあかの作品は能力バトルの金字塔と言っても過言ではないですからね〜
能力バトルを書くからには参考の1つにしつつ、自分の書きたい方向性を伝えられたらという所存です
第3話 仕込みは充分にへの応援コメント
あらすじにある、「我妻タマキは超陰キャコミュ症のネガティブ女子高生。」というキャラクター性を表すに相応しい地の文だと感じました。
自問自答して、自らに突っ込みを入れる。その謎の疾走感は、彼女を大いに表現していますね。そして、僕っ子。個性の渋滞が、彼女を引き立たせています。
物語の世界観、能力の設定はよく凝っていると思いました。
今後も執筆活動、応援しています。
この度は企画へのご参加ありがとうございました!
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます!
やはり考えすぎちゃう、という個性を出すには三人称視点が最も適切かと思いまして、
それがタマキの魅力に繋がってるのでしょう。
キャラクター性にこだわっているので、言及して頂いて嬉しいです!
そしてその為に世界観や能力の設定などもよぉく考えて決めたので、これもお褒め頂いて嬉しいですね〜
改めて、読んでいただきありがとうございます!!
第7話 それは寂しいから.1への応援コメント
改めて最初から読ませていただきました。前回読んだときよりも文章が整理され、間の空行も多くより読みやすくなっている印象がありました。
やはり設定が細かく描写されていますね。とみやすくなったことで前回では微妙に分かりずらかった部分も解消されていたと思います。
気になった点つぃて、台詞が続く部分には、切りのいい間に少し抱けナレーションを挟んだ方がより読みやすくなるかもしれません。
個人的な意見なので参考程度に。作品楽しませていただきました!!
作者からの返信
ありがとうございます!
内容理解もしやすくなったということで、かな〜り改善した甲斐があったものです。
第3話 仕込みは充分にへの応援コメント
日常系のようなほのぼのしさの中に、独自性のある異能が組み合わさることで、現代ファンタジーとして上手く確立されていますね。主人公のタマキもキャラとしてしっかりと作り込まれているのも好印象でした。
近年、俗に言うなろう系の主人公によく着目されているのが「主人公に魅力を感じるか」です。おもに見かけるのが、読者に共感性を与えることなく、キャラが独り歩きしてしまうといった事例です。読者の心を掴むことなく、むしろ不快感を与えてしまうケースもあるみたいですが、「我妻タマキ」という主人公としてここまで魅力あるほど機能している作品は珍しいです。……あれに影響を受けたんだなぁ、とはすぐに理解しましたが、おおよそ差別化はできていると感じました。
長くなりましたが、久方ぶりの「良作」に出会えたこと、深く感謝致します。これからのご活躍にも期待しております。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
タマキのキャラをこれほどまでに咀嚼していただき、作者としてしっかり作り込んだ甲斐があります。
影響がとんでもなく分かりやすいのは、タマにキズと言いましょうか……!けれどその差別化ないし作品への落とし込みも感じていただいたようで嬉しい限りです!
第6話 ありがとへの応援コメント
作品読ませていただきました。設定、物語の流れは凝っていて、よく作られていると思います。
意見として、ナレーション、台詞の合間に文章の途切れが見つからず、続けて呼んでいて読みづらい部分を感じました。
台詞の前や、場面転換の前には、一、二行ほど行間を設けることで読みやすくなると思います。
勝手な意見をすみません。物語面白かったです。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!
どうしようかという考えこそあれど、実際のところ行間というもののノウハウが一切無かった為、こうして詳しくアドバイス頂けるのはとてもありがたいです。
また何より、設定やストーリーの構成には力を入れたので、そこを感じ取って頂けたのが本当に嬉しい限りです!
改めて読んで頂きありがとうございました!
第1話 唱えなさい、呪文をへの応援コメント
Xから来ました。
テンポのいい文体が、「まさに今どき!」という感覚で、新鮮でした。
ただ、こちらの読解力が不足しているのか、ダブルクォーテーションで括った文章が、誰のものなのか? が、今ひとつピンと来ませんでした。申し訳ないです。
とにかく、ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただき、応援コメントまでありがとうございます!
とかく拙作は、新鮮で気持ちのいい感覚を読者様に味わって頂こうという狙いがあるので、このような感想を頂戴し嬉しい限りです。
また確かに特殊かつ独特な表現ですので、以前に1回、ひと目見て分からなかったという反応を頂いた事を思い出しました。その為、早いうちに地の文での説明をやや増やすという形でひとまず手を打つこととしました。
改めて貴重なご意見、誠にありがとうございました!
第6話 ありがとへの応援コメント
意外と読みやすかったです!
主人公がいきなり逮捕された展開は面白かった。
たまきのリンカーに隠された秘密もありそうでこれからの展開がワクワクですね!
個人的にはプロローグにも出てきた警察官ちゃんが好きです。かわいい。
酢豚のパイナップルのくだりのかけあい、天才かと思いました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
展開の数々が印象に残って何よりです〜