編集済
第六百九十三話 礼儀作法の授業開始!への応援コメント
レオ君の社会勉強になっているかというと。。。
微妙な部分がありますよねー……*´ㅅ`)"
どこでも便利屋さんとなっていますしね
大人たちの都合によってどこにいっても
振り回されている便利に使われている
描写だけになっていますのでε- (´ー`*)
ちゃんと特別報酬をその都度支払わないと
無償の仕事となってしまわないように
大人たちは公私の区別はきちんとしないとね
ただ。人脈を広げたり、
井の中の蛙にならないように
色々な世界があることだとか
色々な人達が外の世界には
あちこちに沢山いるんだとか
色々な考え方や価値観の違いなどを
実際に学べる事にはなるでしょうけど
レオ君と大人たちが
常に対等な関係を作っていること
give&takeの関係を崩さない様に
双方が認識して歩み寄っていること
この描写が少なすぎるので余計に
大人たちに便利に使われている
報酬がないのなら奴隷扱いに
見えてしまうのは仕方がないかなと
この辺りは当然大人たちが自覚して
大人たち側から報酬を支払うシステムに
事前に決めていないのがおかしいのです
レオ君の貴重な時間を費やさせて
神童レベルの能力を厚意だけで
無償で使うだけなんて敬意もないし
レオ君に大人と同等以上の仕事を
やって貰っているというのに
レオ君を尊重されていない描写が
ほとんどだという感じなので
いくらチート級の神童のレオ君を
ヒーローにしたいとは言っても
やはり不自然なんですよねー
レオ君の取扱い方を見ていると
いまひとつすっきりとしないのも
もやもやとしてしまうのも
当然といえば当然なのかなぁと
レオ君にだけ依存しすぎていて
大人たちは何もやっていない
レオ君ありきが当然のような描写が
ほとんど占めていますので
編集済
第六百四十八話 試験の日程が近づいてきたへの応援コメント
やっぱりレオ君の年齢設定が若すぎるー
神童レベルの設定なんだろうけど
大人の都合に振り回されている
レオ君に選択肢の自由がなさすぎるなと
別視点から見た場合。
レオ君の自由を一方的に奪っていて
子供らしさを身につけさせないように
自分達の駒として動かせるようにしている
陛下達大人サイドの人達が
環境を改善していかないといけない
レオ君も大切な国民の1人ですよね?
国民の安全は陛下達大人サイドが
考えなければならない事であって
レオ君だけを犠牲にしていいわけない
陛下たち大人サイドはおんぶにだっこ
レオ君1人だけに負担ましまし
こういうのはあまり賛成できないですね
まだまだ勉強をするのは早いというのに
本人の意志を聞かないで勉強漬けにしていて
同年代の子供達とはほとんど関わらせない
一緒に遊んだり学ばせたりもさせないで
子供時代の楽しい想い出が何もないという
描写しかないので残念というかもやもやしますね
ただただ。レオ君はすごーい
レオ君のお友達もすごーいだけの
お話だけになってしまったのが勿体ないなと
改めて読み直していて思ってしまいました
なろうさんの方での最新作は今の所は
残念な描写は少なくなっているみたいですが
小さい子供たち。
それも神童クラスの子供たちや
チート持ちの子供たちが活躍する
小説は有名なものからいぶし銀の
マイナーな小説まで拝見しますが
大人と対等である描写があったり
なかったりする場合もありますが
内容には賛否両論がありますよね
こちらの作者さまは
作者さま自身が書かれたい小説を
いくつも書かれていらっしゃいます
いくつも書籍化もコミカライズも
されていますから
需要も十分にあるんだと思います
それだけに設定をもう少し変えたら
もっとブレイクするんだろうなーと
そんな風に思ってしまいコメントしました
第六百四十四話 王城に到着しましたへの応援コメント
うーん。。
初級官僚試験に合格しなくても
レオ君が心穏やかに過ごせるシステムを
陛下達は作らないとだめでしょうに
まだ小さいレオ君を抜擢するのなら
彼が安心して過ごせる環境を作るのが
大人としても国としても必須の事でしょうに
一部の貴族をきちんと正せないことで
レオ君を巻き込んでいることを
もう少し真剣に考えて配慮して欲しいし
レオ君を使うのならきちんと筋を通さないと
子供のレオ君に甘えすぎではないのかなー
第六百三十六話 良くない噂を流した人への応援コメント
まだまだ10歳にもならない子供だというのに
大人たちは何をしているのかなぁと疑問が。。
レオ君に子供らしい過ごし方をさせないで
駒のような描写が多いのはちょっと残念ですね
せめてレオ君と一緒に仲間として治療出来る
大人たちだとかレオ君よりも少し上の世代の
次世代となる子供達が仲間として育成も兼ねて
一緒に活動している場面があれば良かったかなーと
レオ君とお友達みんなにおんぶにだっこというのも
レオ君にとっては親世代になる大人たちはもちろん
レオ君よりも上の世代、10歳から15歳位の子供たち
何をやっているのかなーっとヾ(`ヘ´)ノ゙
レオ君たちに負担をかけすぎない為にも
大人たちも子供達と一緒に育成するだとか
レオ君より下の子供達も育成が出来る
システムやいくつかの学校などを作って
レオ君がいなくても回せられる世の中に
改革&変革させていこうとしない
大人たち世代はどうなのかなーと
レオ君たちを活躍させたいのは分かりますが
あまりにもレオ君たちを酷使しすぎですし
レオ君に子供らしさがなくて当然でしょう
ただの子供では体験が出来ない
貴重な体験をすることが出来てはいますが
それと同時に普通の子供の生活を
大人たちの都合で奪ってしまうのも
どうなのかなーと思ってしまいました
ご都合主義なんだし創作の小説なので
小説の設定に無理がある部分をスルーして
こちらの小説を拝見していますし
作者様の他の作品もなろうさんの方でも
アルファポリスさんの方でも拝見していますが
もう少し主人公だけを酷使し過ぎない、
主人公が無理なく自然に自分の運命・宿命・
自分の境遇を受け入れつつも前向きに
チャレンジしながら様々な障害に立ち向かっていく
お話を楽しく拝見したいなと改めて感じました
第九百九十六話 僕たちも王都に帰りますへの応援コメント
アレク様
レオ様では?
第九百十四話 グレッグちゃんの新しい近習候補への応援コメント
今は、ムギちゃんがシロちゃんのお母さん役をしています」
シマちゃんのお母さん役
第三百六十八話 マックスさんの娘さん?への応援コメント
小説の説明文に書籍化に伴い?削除したなどを書いていただけると幸いです
でわ回れ右して、撤退します(ちょうどいい表現だったためコピてしてます)…
第八百三十六話 みんなの午後の予定は?への応援コメント
「はい、お待たせ。レオ君は大好きなトマトパスタよ」
レオ君の
第八百六話 サンダーランド辺境伯家に向かいますへの応援コメント
誤字報告です🙇
とっても大きくなひましたね→とっても大きくなりましたね
第三百六十八話 マックスさんの娘さん?への応援コメント
あ〜、何かの間違いではなく、本当に途中からなんですね。
回れ右して、退散します
第千話 国民に愛された少年への応援コメント
長期連載の完結、お疲れ様でした!
楽しませていただきました。
第千話 国民に愛された少年への応援コメント
完結おめでとう(*゚▽゚)ノ
まだまだ続くんじゃぞ有りますか?
第九百九十四話 早めに代官邸に戻りますへの応援コメント
獅子座様は間違えかと
第九百八十六話 サイオンさんとの再会ですへの応援コメント
待機族? 大貴族かな?それともホントに待機の意味かな?
第九百七十七話 久々にセルカーク直轄領の教会に教会に向かいますへの応援コメント
報告です。
タイトルで教会が2回有りますが一個余分では?(´・×・`)
第九百七十一話 第一師団の施設に立ち寄りますへの応援コメント
そして、見送りに来てくれたコレット三たちに手を振ります。のコレット「さん」が漢数字の「三」になってますね
第三百六十八話 マックスさんの娘さん?への応援コメント
なんで途中からなん?最初の方から読めないと続き読みたいって思わないでしょ
編集済
第九百六十話 奉仕活動で起きた大事件への応援コメント
あけおめー(*゚▽゚)ノ
第七百六十八話 グレッグちゃんの初めての贈り物への応援コメント
誤字報告です🙇
今度はルルちゃんへのプレゼントを決めないといけません。→今度はルーちゃんへのプレゼントを決めないといけません。
第七百五十四話 大きなトラブルなく奉仕活動終了ですへの応援コメント
誤字報告です🙇
ピーちゃんとミーちゃんも冒険者学校のクラスメイトと共に犯罪者を捕まえていて、今もミーちゃんとゴーリキーさんとがタッグを組んでドンドンと悪い人を捕まえています。→ピーちゃんとムギちゃんも冒険者学校のクラスメイトと共に犯罪者を捕まえていて、今もムギちゃんとゴーリキーさんとがタッグを組んでドンドンと悪い人を捕まえています。
編集済
第九百四十一話 バーボルド伯爵領まできましたへの応援コメント
誤字報告です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「そういえば、サンダーサンド辺境伯領で花祭りが終わったところだと聞きました。レオ君が作るリースとピンブローチを手にすると、幸せになると言われているそうですね」
↓
「そういえば、サンダーランド辺境伯領で花祭りが終わったところだと聞きました。レオ君が作るリースとピンブローチを手にすると、幸せになると言われているそうですね」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ではないかと。
確認をお願いします。
楽しませてもらってますが、レオくんが素直すぎて可愛いのですが⋯。
正直貴族世界に身を置く立場になったなら、今後は少しずつでも腹芸ができるようにならないと周りの人から不要なやっかみを受ける可能性がありますよ?
見る人が見れば鼻について要らぬいさかいに巻き込まれる恐れがあるので、純粋すぎる性格を貫くのであれば、それ相応の立ち回り方もゆっくり覚えていくべきかと。
今後も楽しみに読ませてもらいますので、身体にはくれぐれも気をつけてくださいね!
第九百三十九話 いよいよ帝国からの使者を出迎えますへの応援コメント
磁石⇒子爵かと
第九百二十七話 張り切って畑を魔法で耕しますへの応援コメント
相変わらずな、レオ君クオリティ(*゚▽゚)ノ
編集済
第八百八十四話 みんなへんにゃりですへの応援コメント
誤字
「もっとも、軍人機や聖職者貴族がレオ君のことをガードするはずね。下手に喧嘩を売ったら大変なことになるわ」
訂正
「もっとも、軍人貴族や聖職者がレオ君のことをガードするはずね。下手に喧嘩を売ったら大変なことになるわ」
第八百六十六話 何とか無事に出迎えられましたへの応援コメント
誤字報告です。
今夜文の食料の供給を → 今夜分の食料の供給を
第七百二十二話 大事件が発覚?への応援コメント
誤字報告です🙇
セリーさん→セリーナさん
第八百四十九話 今度は軍の会議に参加しますへの応援コメント
進路調査をしたいました→いたしました
第八百五十一話 大教会の治療施設で入院患者の治療をしますへの応援コメント
うむっ、レオ君の何時もの日常じゃ( ̄ー ̄)ニヤリ
第八百四十八話 冒険者学校に顔を出しますへの応援コメント
確かにそうだねぇ。
既に知己を得ていることもあるし、よほどのことがなければ学友面々なら審査も通過しそうだね。
第八百三十八話 ローナちゃんと王都に向かいますへの応援コメント
扱いは極貧……ボロ布で残飯生活?
第七百五十二話 いよいよ奉仕活動の日ですへの応援コメント
「なおにーに、おはよー!」
「ナオ君、おはよう」
ナオ? レオくんのことかな?
第八百三十八話 ローナちゃんと王都に向かいますへの応援コメント
たぶん誤字報告です
「扱いは極貧だ。」→国賓と書きたかったのかな?( ̄▽ ̄;)
第七百二話 村長さんの奥さんを治療しますへの応援コメント
誤字報告です🙇
全員→全身
第六百九十七話 無事に訓練終了ですへの応援コメント
誤字報告です🙇
魔物と相手をしてみたと→魔物と相手をしてみたいと
第六百七十話 初級官僚試験の結果ですへの応援コメント
誤字報告です🙇
既に友達になった四人は人格的にも優れているそうたね→既に友達になった四人は人格的にも優れているそうだね
編集済
第八百十五話 ベーベル子爵領から王都に向かいますへの応援コメント
文章矛盾報告を一つ。
〜〜〜〜〜〜
「ソラちゃんは、お肉は食べないけど人は食べないから安心してね。王都にみんなを連れて行くだけだよ」
「本当なの?」
「大丈夫だよ。次は僕も一緒に行くし、ソラちゃんはとても賢いから心配しなくていいよ」
〜〜〜〜〜〜
お肉食べるけど人は食べないが正しいかと。
第八百二十二話 帝国側から連絡がへの応援コメント
勝って兜の緒を締めよ❗️ですね。油断大敵😎
第八百十五話 ベーベル子爵領から王都に向かいますへの応援コメント
お肉は食べないけど→食べるけど
第八百十五話 ベーベル子爵領から王都に向かいますへの応援コメント
(ソラちゃんは、お肉は食べないけど人は食べないから安心してね。)お肉も食べないと書かれてます。
第八百一話 王都からの追加兵が到着しましたへの応援コメント
「しかし、流石レオ君です。僅か一日で国境の基地に着いたばかりか、翌日には帝国の陣地まで戦力しちゃうなんて」
戦力→占領かな❓
第七百七十三話 野外演習開始ですへの応援コメント
フォレストオオカミにちょいと違和感が苦笑😅ウルフと頭の中で変換します
第七百六十六話 グレッグちゃんたちと軍の治療施設に行きますへの応援コメント
王子さまに治療を施してもらったとか聞いたら兵士の士気が天元突破しそう…
第七百六十話 王家に新しい赤ちゃんが誕生ですへの応援コメント
なおにーに
ダレ???
産まれてすぐの赤ちゃんは目は見えてません
第七百五十二話 いよいよ奉仕活動の日ですへの応援コメント
なお、ナオってダレ?
第七百五十話 軍の会議に参加しますへの応援コメント
フランドルさんって人がいます
名前間違えかな?
第七百四十一話 僕のやった噂が広がっている?への応援コメント
誤字報告です
「教会内を魔法で治療して、」→魔法で掃除して、 ではないですか?
第七百四十五話 今日はちょっとしたお役目があるそうですへの応援コメント
誤字報告
翌朝、僕たちはまたもや眠そうなクリスちゃんとマヤちゃんに見送られながら、大きくなったソラちゃんに乗ってム王都からホン伯爵領に向かいました。
訂正
翌朝、僕たちはまたもや眠そうなクリスちゃんとマヤちゃんに見送られながら、大きくなったソラちゃんに乗って王都からムホン伯爵領に向かいました。
編集済
第七百三十九話 仮設孤児院を作りますへの応援コメント
絶対にクルセイド侯爵が資金を横領をしていたんだ。
ムホン伯爵がでは?
第七百二十九話 財務調査団と合流しましたへの応援コメント
「これはこれは、かの有名なポラリス男爵ではありませんか。私はクルセイド侯爵じじゃ。陛下と財務大臣より連絡を受けておるが、まさか今朝王都からやってきたのに儂らよりも早く着くとは。流石は『黒髪の天使様』じゃ」
侯爵じゃ
第六百五十七話 合格発表の日ですへの応援コメント
高貴な漢字だと思っていたけど、やっぱり貴族の人だったんですね。
感じ
第七百四十二話 午後の予定は?への応援コメント
疲れが【疲れない】→取れない
第七百四十話 間一髪への応援コメント
衍字報告
動か【さ】なくしました
第七百四十話 間一髪への応援コメント
誤字報告①
どうやら孤児院の中で遊んでいていたらしく、ちょっと不思議そうな表情を見せていました。
訂正①
どうやら孤児院の中で遊んでいたらしく、ちょっと不思議そうな表情を見せていました。
誤字報告②
「子ども達の住む場所も作って下さい、幼い命も助けてくれました」
訂正②
「子ども達の住む場所も作って下さり、幼い命も助けてくれました」
第七百三十七話 ムホン伯爵領の教会に向かいますへの応援コメント
脱字報告
シスタ【ー】さんが手を組み
第七百二十九話 財務調査団と合流しましたへの応援コメント
衍字報告
クルセイド侯爵【じ】じゃ
第七百三十四話 急遽町の人の治療をする事にへの応援コメント
更新ありがとうございます。
>町の運営に必要な公共事業のお金まで、グロー伯爵が横領していた事になります。
ムホン伯爵領の町なので横領したのはムホン伯爵ではないですか?
第七百二十一話 みんなで奉仕活動を行いますへの応援コメント
誤字報告
治療を交換→交代
第五百六十八話 謁見と法衣男爵への応援コメント
さすがおバカw
第六百四十三話 道中の話への応援コメント
誤字報告です🙇
ドラちゃんも、→ソラちゃんも、
第六百三十七話 とても楽しい昼休憩への応援コメント
誤字報告です🙇
聖騎士のシンシアたちも一緒に頂きます。→聖騎士のシンシアさんたちも一緒に頂きます。
第六百十五話 今日は冒険者ギルドでの治療ですへの応援コメント
誤字報告です🙇
スラちゃんとピーちゃんが→シロちゃんとピーちゃんが
編集済
第六百九十三話 礼儀作法の授業開始!への応援コメント
レオ君がほとんどの授業で教える側に引っ張られるのは読んでて『試験受けてまで入った冒険者学校に行く意味はあるのか・・・めっちゃ仕事振られてるしコレなら臨時講師とか講師補佐の報酬ありきなのかなぁ?』ってなる
どっかに報酬の説明あって読み損ねたかな?レオ君今何歳だっけか?大人組が甘え過ぎなような😅
ネガティブなコメントですみません🙇💦
第六百八十四話 無事に今日の授業が終了ですへの応援コメント
僕は、軽めのエアバレットを何発か放ちました。
しかも、一定報告ではなく少しバラバラに撃ちます。
訂正 一定間隔では?
その後のコーディさんの文章でアレク君と出てましたが?そこ以外はレオ君と出てるので違和感があります
第六百八十四話 無事に今日の授業が終了ですへの応援コメント
ミーちゃん→ムギちゃん
第四百九十五話 奉仕活動の終了と結婚式のお誘いへの応援コメント
優しく、穏やか気持ちになれる一時です。
第六百七十四話 いよいよ新年ですへの応援コメント
アレクって「転生しても実家を」の主人公ですね。
混ざってますね(笑)
第六百七十四話 いよいよ新年ですへの応援コメント
アレクって誰でしたっけ?
第六百七十話 初級官僚試験の結果ですへの応援コメント
衍字報告
そして、僕たちは屋敷に帰りました」」
」」は不要
第六百十話 ちょっとだけ悔しい就寝への応援コメント
誤字報告です🙇
僕たちは屋敷の中に入りましたを→僕たちは屋敷の中に入りました。
第六百四十九話 冒険者学校入学試験の前日への応援コメント
ミーちゃん???
第六百四十四話 王城に到着しましたへの応援コメント
ここだけチャーリー[はん]
第六百五十八話 試験結果に不満を持つものへの応援コメント
そっかー、成績【だけ】は優秀だったかー
第五百四十七話 大幹部も子どものようなものへの応援コメント
きっとブランドルさんやブラウニー伯は、エラさんの話を聞かれた瞬間にしょっぱい顔するんだろうなぁ( ̄▽ ̄;)
第四百五十三話 まさかの冒険者への応援コメント
ひょっとして、ヒルダお祖母様って王女時代に、おてんば王女様ってご両親に思われたりとか?( ̄▽ ̄;)
編集済
第四百三十一話 首謀者が発覚への応援コメント
まぁ、国王様や重鎮貴族が真面で良い人達でも下の方も全て真面とは限らんよなぁ( ̄▽ ̄;)
第五百八十五話 二日目はとっても平和ですへの応援コメント
誤字報告です🙇
今や、シロちゃんは重症患者もあっという間に治療する程にパワーアップしたもんね。→今や、ユキちゃんは重症患者もあっという間に治療する程にパワーアップしたもんね。
今日泊まるの宿に入ったけど→今日泊まる宿に入ったけど
第五百八十三話 いよいよ出発への応援コメント
誤字報告です🙇
兵をビシバシ指導してくれて頼まれておりますので→兵をビシバシ指導してくれと頼まれておりますので
第五百八十話 ちょっとやりすぎちゃったへの応援コメント
誤字報告です🙇
お前らも見ただろが、→お前らも見ただろうが、
第五百七十八話 ブラウニー伯爵からの依頼への応援コメント
誤字報告です🙇
クリスとマヤは、危険が少ないとみるやいなや案外ちゃっかりしていた。→クリスちゃんとマヤちゃんは、危険が少ないとみるやいなや案外ちゃっかりしていた。
第六百二十八話 アマード子爵領に到着への応援コメント
メアリーさん、脳梗塞かしら?
でもレオ君に治療してもらえたから、リハビリで復活かなぁ?
第六百二十四話 セルカーク直轄領最後の夜への応援コメント
誤字報告
【止まっている】部屋→泊まっている
※普通部屋は動きません
第五百六十五話 何だかすごい凄いことが決まったみたいですへの応援コメント
誤字報告です🙇
もしくは、順に爵位を上げていくかたな→もしくは、順に爵位を上げていくかだな
第六百十八話 実技テスト開始への応援コメント
…(技量的な意味で)ダメだこりゃ。
第六百十八話 実技テスト開始への応援コメント
三人はとにかく僕のことを倒そうと一斉に向かってくる→もう1人どこ行った?
第六百十五話 今日は冒険者ギルドでの治療ですへの応援コメント
スラちゃんってダレ?
第六百十五話 今日は冒険者ギルドでの治療ですへの応援コメント
本人はやりたくないだろうけど、貴族であることを伝えておけば余計なトラブルにならない気がする。この場は冒険者として対するから不敬罪には問わないとすれば、相手も見かけで判断する愚かさに気が付くかも(あまり期待は出来ないが)?
第六百十二話 ちょっと休憩ですへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
上達が早いのは、素直さとモチベーションの高さが関係して居るのかもね。
第六百十一話 奉仕活動の準備への応援コメント
多分、この更新で今年最後になると思いますので、今年1年更新お疲れ様でした。
来年も楽しみに待っています。
良いお年を。
第六百七話 宿敵との対決への応援コメント
斜め上の方法、足を切って再生する(やめろ
第六百七話 宿敵との対決への応援コメント
多分、回復魔法で真菌を回復させてしまっている可能性が有りそう。
後、水虫は触れた靴とかに残って再感染するから、それの処分もしないとまた再発してしまう。
第六百七話 宿敵との対決への応援コメント
この世界のラスボス「水虫」
第五百十三話 ヒルダさんにシークレア子爵領を紹介しますへの応援コメント
男爵家の結婚式参加は取り消しになってませんでしたっけ…?
第五百九十話 街道で倒れていた女性を治療しますへの応援コメント
脱字報告
お二人を馬車に乗せて【あげ】ますね
第五百六十七話 王都凱旋への応援コメント
誤字報告
クリスちゃんとユキちゃんは、僕の両側でギュッと手を握っています。
クリスちゃんとマヤちゃんかなと思います。
違ってたらすみません🙇
第五百二十八話 バーボルト伯爵領に到着への応援コメント
誤字報告です🙇
宮廷魔術師とありますが宮廷魔導師だと思います!
あとレオ君が冒険者になったのは確か4歳だったと思います!
第五百二十七話 出発の準備への応援コメント
誤字報告です🙇
まだ食べ途中だけど他の人たちも玄関についてきました。→まだ食べてる途中だけど他の人たちも玄関についてきました。
第五百七十三話 多くの来賓と挨拶をしますへの応援コメント
色々な人が会いに来てくれてうれしいけど、僕はいっぱい喋ったかジュースを飲みたい気分です。
色々な人が会いに来てくれてうれしいけど、僕はいっぱい喋ったからジュースを飲みたい気分です。
脱字です
第五百六十八話 謁見と法衣男爵への応援コメント
法衣【男爵】に陞爵→【子爵】の証の短剣
矛盾してませんか?
第七百七話 とんでもない事件の予感への応援コメント
うーん。レオ君たちがいない時は
こんな場面の時どうしていたのかなと
冒険者学校に行っていても意味がないよね
鑑定魔法はレア魔法なのかな?
あまりにも鑑定が出来るスタッフがいないし
治療魔法が出来るスタッフも国単位として
考えるとすれば少なすぎると思うんだよね
国内で魔法を持っている人達を
小さな子供の頃から発掘して
大勢の子供達みんなで一緒に育成が出来る
システム。魔法学校みたいなものがないと
1人だけに集中して負担がかかりすぎて
つぶれてしまうと思うんだよね
チート級で神童クラスの子供は
確かに珍しいとは思うんだけども
優秀な子供達は国内を探しまくれば
まだまだ各地にいるとは思うんだよね
レオ君とお友達みんながいないと
事件をスムーズに解決が出来ない
そういう設定が中心になるのは
子供らしさをなくしてしまうし
そもそも子供に設定している必要性を
あまり感じないしレオ君が自発的に
協力的だからといっても未成年なわけで
ちょっと設定には無理があるんだよね
あまりにも年齢が低すぎてしまうし
本来ならレオ君は元々貴族ではないし
平民でもある父か母のどちらかの
親族の人達が1人位はいるだろうと思うのに
犯罪者の両親だったから関わりたくない
としても誰もいないそんな設定はこの時代は
通るのかなぁと純粋に疑問に感じましたね
ご都合主義の設定といえばそうなんでしょうし
創作小説なのでなんでもありでもいいのですが
設定と話の流れにはすこーし無理があるなーと
感じる場面が多いので勿体ないなと思いましたね
お話の展開的には面白いので好きな作品なんですが
大人たちがレオ君に対してみんな同じ対応なので
問題のある貴族達があまりにも多すぎたとしても
根本的に改善していかないとまた次の世代になって
同じような過ちを何度も繰り返すだけでしょうしね
レオ君だけが大変だというのが残念でしたね
レオ君のサポートの側近たちが早い段階から
いてもいいというのにいないのも残念でした