追憶編 裁きの日への応援コメント
あぁ〜これは……まさかここに来てこんな……ウッウッ……あの時こうだったらもっと違う道があったかもしれないと思うと同時に、もうその道はない。ならばどうするか。
は〜、なんかこの物語の真髄を見た気分です。腹に一物抱えながらも確かに結ばれた絆があった二人。その絆ゆえの最期はなかなかに潔く、命の潰えた先で穏やかな場所へ行けてたら良いなと思いました。
作者からの返信
はなさま
うぉ~すごいっ!!!!!(´;ω;`)
めちゃくちゃ的確なお言葉で表現していただきありがとうございます!
なぜこの道へ来てしまったのか……人のたどる道、国のたどる道に思いを馳せるのが歴史ものの醍醐味でもありますよね。
元の道には戻れない二人。なるほど、全体を通してそういう物語でしたか!!(完結した瞬間に記憶喪失の作者)
さすがはなさんでありますm(__)m
樹延サイドから見たら、趙高が穏やかな場所へ行っているのは許せないでしょうが、そうではない物語があってもいいはずですね。
お読みいただきありがとうございました!
編集済
あとがき への応援コメント
完結おめでとうございます!
あとがき大好きなので、読ませてもらえて嬉しいです!
推しぃぃぃぃっ!(趙高さん)
( ;∀;)
あれ、ちょっとフラグ立ってる? あれ大丈夫そう、あらまあ共依存だわ! 大好きです! とにっこにこで読んでおりました。黒本は史実を知らず……。
でも最っっっっ高の最期ですね! 大満足です!
( ;∀;)
ありがとうございました!
作者からの返信
黒本さま
お疲れ様です! 読了&☆ありがとうございました!
趙高は史実(と言われている)の子嬰に殺される死に方もいいですよね。
しかし2000年以上前のことですから、何が真実かは分かりませんので依存させちゃいました(*´ω`*)
ちなみに李斯は本当は、趙高により腰斬の刑に処されています。ああ恐ろしや趙高。
処刑を命じるシーンをもっと入れてもよかったか…?いやそれじゃただの殺人鬼になっちゃうか?と、いろいろ考えさせられた人でした。
それではまた!
5 秦の行方への応援コメント
こんにちは
自主企画へのご参加ありがとうございます。
私も乃木ちひろさんと同様、中華歴史物を
書いていますが、乃木さんの知識の
分厚さにはつくづく感嘆させられました。
大いに刺激になります。
幻獣の正体がまだ明らかになっていないので
続きが待ち遠しいです。
今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
天さま
はじめまして。コメント&☆までいただきありがとうございます。
中華歴史ものは初心者なもので、毎話毎話言葉が分からなくて苦労しております(-_-;)
スープは汁じゃなくて羹なんて初めて知りました!
中国4000年の歴史は奥深いですね。
ちゃんと時代感と中華の空気が出せているでしょうか?
またお待ちしております!
編集済
追憶編 裁きの日への応援コメント
ありがとうございます。
ちょっと心臓バクバクしております。
こんなに素敵な最期、読ませて頂き幸せにございます。
( ;∀;)
何回も何回も読んで、噛み締めたいと思います。
ありがとうございました!
作者からの返信
黒本さま
こんばんは! 気に入っていただけたようでよかったです(*´ω`*)
ボンヤリあったエピソードをきちんとお話しにできたのは、黒本さんが愛を叫んでくださったおかげです。こちらこそありがとうございました。
己の為に胡亥を利用するだけのつもりだった趙高と、
利用されていると気付きながらもすがるしかなかった胡亥。
秦の滅亡とともに、たどり着くべきところまで行けたのかな……、と書きながら思いました。
ジョン&フィリップ君に並んでいくらでも語れそうな二人ですね!(*^^*)
それではまた!