#56 カクヨム、短編のレベルが高くなった説への応援コメント
カクヨムコンは、毎回、長編短編ともに読者選考ありますよ。
今回あるのかどうか忘れましたが、審査員特別賞みたいなのがあり、これに選ばれると無条件で最終選考に進みます。
作者からの返信
ご教示いただきありがとうございます
私が最後に出したのはカクヨムコン5だったと思うのですが……短編はなかったような気が汗
そんな一生懸命読まれるように活動していなかったので、編集部の選考だけで通ってしまったものだと、思っておりました。
おもしろいというより、規定通りに書けてるってのも少なそうですからね、実は
#54 カクヨムサポーターズパスポートについて思うことへの応援コメント
直近2回のお題が「薔薇色」そして「骨」。
……拙作「黒ばら」に二つとも被っているので、「なに? ワタシも参加しろってことか? お誘いか?」と自意識過剰になっておりマスw
つぎに「ネコ」とか「鬼」とか来たら確信に変わることでしょう。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありゃ!?すみません……そんなお話でしたか、と。
読み直してきます。
短編にするには骨が折れそうですね!
#16 ジャンルは越えてもテイストは越えないでください!への応援コメント
ひゃだ!西田敏行さん・・・て!!
でも、ハッキリ言っちゃってるところや、ご自身も創作意欲に求めていることなど
伝って、とても気に入っちゃってます!
行間とかも、私も気を付けたいなとか。とても勝手に(笑)励みになります。
wそう、それと冒険者ギルドのあたり。的得てて、唸ります。
面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます
笑っていただけると何よりです
昔、某匿名掲示板で、大河ドラマの西田敏行年表をつくっている方がいらっしゃって、衝撃的だったんです。
ものすごい転生繰り返してるし、なんならパラレルワールド生きてるので、名優ってすばらしいなと思います
#13 「異世界ファンタジー」あるあるの違和感への応援コメント
多分、感覚だけの感じが多いのよ。確かに。
投げ返す!(笑) わたしもす!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
仕事だと、ねぇ
私は投げ返したことないんですが、同僚が投げ返されて帰ってきたというのは聞いたことがあります汗
「感覚だけの感じ」
それは私も同じかも……です。
なんか詳細な設定なしに書いちゃうんですよね。
個人的にはフィクションなので感覚でいいと感じるのですが、妙に数字だったり、延々世界観だったり。
ゲームのイメージなんですかねぇ
#53 「言葉」を信じていないへの応援コメント
前回に続きコメントでお邪魔します。
物凄く響いて、うんうんうんうんと頷きまくりながら読みました。
私作の『コメント』の話になりますが、前作投稿時に『哲学云々』のコメントをいただき、
今作投稿時には『歴史、地理、物理』に関係する知識コメントをわりとよくいただくんです。
その知識、確かに興味深いですが、私の小説にいる?と言う疑問が本音です。
主人公の一人称で話は進みますし、主人公はぽやっとしたおっさん。そんな知識がある方が違和感ありありなんです。
一応チコっと検索してから書いているのですが、大学のレポートや論文並みのエビデンスが必要です?てか、私、高卒なのでわからんし。
知識で固めたガチガチの話を書きたいわけではないです。はい。私もそう言うの読みたくないですし、読めない……。紙の本なら1ページ目で閉じます。
はぁ、難しいです。色んな方がいますね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます
自分が書いてる分にはいいと思うのですが、それを他人のフィクションにも求めるのはなんか違いそうですね。。。
かまってほしいのではないですかね?
くまの香さんが好きか、それか、嫉妬してるか。
めんどくさすぎたらブロックしちゃうのも個人的にはありかと思うのですが、悪気なく教えてくれてるだけなら、好意として受け取っていてもいいかもですね
#53 「言葉」を信じていないへの応援コメント
耳が痛いです^^;
しかし「破壊王ノリタカ」、懐かしいですね。
あの頃のマガジンには、ああいうノリの漫画が多かったなぁ……^^;
あと、書くのが楽しいっていうの、わかります。
ランナーズハイのような感じがします^^;
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます
いえいえ、四谷軒さんの作品は人物造形とチャレンジ精神が加わっているので、真逆だと思います。
ちゃんと「人」を書いていると言いますか。
すみません、ここで書くことではないとは思うのですが、鎌倉殿については、どうしても『鎌倉殿の十三人』のインパクトが強くて、大泉洋と西田敏行と松平健とか実物を連想してしまいまして
三谷幸喜の会心の作を超えていくのは至難……と。
タイミングの問題がありました
#52 宗教=悪、多すぎ説への応援コメント
異世界ファンタジーを投稿していた時に『お前の作品には哲学がない』とコメントをいただきました。
えぇ〜〜、異世界なファンタジーでぽやっとしたおっさん主人公の話なのに、『哲学』いるんだ?
哲学マウントかな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます
それは……不思議なコメントをいただいてしまいましたね
むしろ、ラノベの異世界ファンタジーに「哲学」を求めるほうがどーなん???って返信してしまいそうです。
普通に哲学書か純文学でも読んどけば?と思いますし、その方がもしも何か作品書かれてるならどんなんよ?と感じるかもしれません。
同じく異世界ファンタジーなら、ほーん……と思ってしまうかもしれません。
編集済
#51 横浜流星主演 映画『正体』への応援コメント
元森本慎太郎担当だったとは。
意外です。いや何が意外に思うのかは分からないですが。
いま忍者物の参考資料からトラビス・ジャパンの動画、鬼のように観ていて、その流れで観ていた〝放課後ゲーミングライフ〟に森本さんが出ていたので反射的に書いています。
特に意味はないです。
失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どなたか食いつくと思ってました笑
意外でしたか!?
好きなんですよ!
放課後ゲーミングライフっていうのにも出ていたんですね。
Jr時代が被っているので、トラジャも好きですよ〜
なんなら、今井翼の舞台時の、結成のときから見てます。
正確がいいですよね。
忍者ものの資料になりそうですか?
私も見てみようかな?
仕事で忍者つながりのタレントさんを探してて、トラジャだわ!と思ったことを思い出しました。
ちょっと不遇だったので、デビューできて嬉しいグループのひとつです。
#50 ハーレム等ニガテ克服の兆しへの応援コメント
『魅力ない男性に超絶魅力的な女の子が猛烈にアプローチする』
これ、すごーくワカル。
ワタシもラノベ読み初めのころ感じました。
「なんでみんな、こんなのが好きなの!? ガチで!? キモくない?」って。
単純にロンリー野郎共の願望ですw
理由や展開を求めてはいけません。笑
>憲法から読んでください、としか。
ああ、彼らにそれを求めると疲れますね。
「憲法? あんなのを語るヤツは左翼だ」
ぐらいにしか思ってませんから。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうか……理由や展開がないと小説になりにくいと思うのですが汗
そのへんに気づいていつか「ロンリーから脱却」してほしいなと思います。
多分、彼女にソッポ向かれて、「なんでだよ!?」って自分の気持ちに気づく……ってのが王道恋愛もののセオリーだと期待しております。
左翼か爆
「地方自治の本旨に従い」ってのが書かれて、詳細が地方自治法と地方公務員法なので、自らの仕事の存在意義なんですけどねぇ汗
雇用契約書に規定しなくても、条例・規則含む法令になっているから、宣誓のみで、雇用契約書がないんじゃないかと思うんですけど……「雇用契約」って概念がない模様です、彼ら。無法地帯ですね、そういう価値観について。
承認欲求。
今の時期は、なんか顕になっているかもですね。
週間何位になりましたとか。
累計何位になりましたとか。
もちろん言っても良いけど。
他人様に言ったら何か良いことになるのかと思います。
報告を投稿した瞬間に多幸感に包まれるのだろうか?
そうだとしたら書いたほうがいいでしょう。
人間は群れを作る習性のある動物なので、群れの序列が上がると楽しくなるわけなのかもしれませんし。
そんなことより。やっと時間が取れて「アルカマル戦記」をまとめて読めます。
江野ふうさんの執筆は、まだ続くとのこと。
疲れる事とは思いますが、止めるのも違うのでしょうし。
読む方としては楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます
この時期はちょっとしんどいことがありますよね汗
ランキングの報告まではまだ分かるのですが、応募作品数が増えててどうのこうの……となってくると、他人の話になってしまうので、そこまで必死にならんでいいのでは?と感じてしまいまして。
この時期はX見ないことにしてしまいました。
拙作お読みいただいてるとのこと、ありがとうございます!
まとめて読むっていうのが、きっと正しいよね、と自分の読書スタイルを考えさせられました。。。
大事に読んでいただけてありがたいです。
突然長期ストップしてしまわないように無理のない範囲でがんばります。
「カクヨムDiscordサーバ」たしかに、交流ツールでしかないデスね。
カクヨム上で交流すればいいのに。
ワタシも登録してますが、ほとんど浮上してません。笑
まぁ、「カクヨムDiscordサーバ」ならクローズドなスペースで交流したりすることもできますし、カクヨム編集も作者にコンタクト取りやすくなりますからね。
たぶん、これまでコンテスト受賞者予定者にコンタクトが取れなかったケースとか結構あったのかもしれませんね。知らんケド。
作者からの返信
コメントありがとうございます
>コンテスト受賞者予定者にコンタクトが取れなかったケース
なるほどですね
確かに
電話番号入力必須になってましたね
久々にカクヨムコンの要項を確認したのですが、それは大きいかもしれません
そうそう、交流自体はカクヨムで間に合ってるんでねぇ。。。
サポーター制度もできちゃったし、プロとアマチュアの境界線が曖昧になってるから、フラットに交流するのにいいのかなぁ?とも思ったりしてました
#14 いや、ごめん。死ねばいいのにへの応援コメント
いや~、本当に笑えます^^ 僕も読んで、自分で書いていて、こんな尻の軽い、不愛想な男や女好きになるか? 絶対にないだろう? と思うことが沢山ある中で書くこと、読む事があるので同感です。笑えました。本当に楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
尻軽はいいと思うんですけど、無愛想は謎ですよね汗
いや、普通に話しかけないから!と
しさも、魅力的な方から話しかけないから!むしろ、詐欺だと思え!!!と思い出しました。
むしろ詐欺ってので一作書いてもいいかなと、今思いました。
ありがとうございました。
#05 つかみはOK?への応援コメント
いや、なるほど。勉強になりました。僕自身が無駄が多い書き方をする事が多いいので一度一章を書いて、書き直しを何度もおこない。最後うぉ~となることが多いいですね^^;
本当に勉強になりましたありがとうございました(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ!?
無駄……多いですかね?
パッションは感じてますよ、サクサク読めるなぁと思ってます。
私、ハーレムものって読めないのかなと思ってたんですが、主人公不憫なのは好きなんだなと思いました。
オーガ族の女性、強くてよきです
編集済
#18 感想を求めないでくださいへの応援コメント
世に出す以上、結局は消費者が一番偉い、というのは語弊がありますが、根っこにいる存在だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
特に商業ベースに乗せる場合はそうなっちゃうかな、と思います。
出版社も社員を食べさせなければいけませんから。
趣味だとそんなに数字を気にせずに書きたいもの書いてればよいと思うんですけど……単純に自分ひとりが好きなように書いて売れてるってなかなか珍しい方なんじゃないかなぁと感じます
#16 ジャンルは越えてもテイストは越えないでください!への応援コメント
世界観ごちゃまぜで言うと、「魔界塔士サ・ガ」って昔のゲームが好きでした。「ファイナルファンタジー」の流れで出てきた作品なので、中世ファンタジーの世界なのかなと思っていたら、銃は出てくるし、ミサイルも出るし、果ては核爆弾までプレイヤーが自由に使える始末。それでいて、エクスカリバーも強いし、敵で出てくる新選組も強い。
容量の少ないゲームならではの想像性があったというのはありますが、もしかしたらそういうのを目指していたのかもしれませんね。何にも考えずに、好きなものを適当に出していた可能性も大きいですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます
いただいていたのは拝見していて、なるほどなーと思いつつ、ご返信が漏れており、大変失礼いたしました!
魔界塔士サ・ガ、おもしろそうですね!
ファイナルファンタジーの流れでいくとあり得ますね!
当時拝読してたのは、ホント、単純にAIじゃなくていいじゃん!?人間で!って感じだったかもしれません。
新選組から核弾頭まで混ぜられるほど、発想を飛ばせてれば、おもしろいんですけどね!
#45 目的、なんでしたっけ?への応援コメント
『多分、冒頭で主人公の目的が明確なほうがいいのかな? 例えば、「7つの玉を集める」とか。「ラオウを倒す」とか。「海賊王に、オレはなる!」とか。』
たしかに、少年ジャンプの大ヒット作は、だいたい冒頭で主人公の目的がはっきり示されていますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね汗
分かりやすくジャンプだらけにしてみました。
連載してみておもしろくなかったらさっさと切る必要があるのも理由としてあると思います。
雑誌にはページ数問題がありますし。
多分、ギャグマンガじゃない限り、基本どんな作品もいったんどこがゴールかは早めに出すんじゃないかと思います。
「弟に代わって甲子園に行く」とか
「ダーリンの嫁になるっちゃ!」とか
「月に代わってお仕置きよ!?」とか
恋愛は、ゴールが概ね2択なんでジャンルで分かりやすいんです、きっと。
編集済
#22 嫌なオンナへの応援コメント
私も男性のエロ願望を満たすためだけの物語や、主人公に魅力の無い「ざまぁ」系はちょっと……
そういう作品はタイトルやキャッチコピーを見ただけで避けてます。
懐かしい「うる星やつら」は話自体が仰る通り突き抜けてましたし、各キャラが極めて立ってましたから面白かったですけどね。
ところで、そんなつまらない作品が大賞を取って100万円の賞金を貰ったんですか?
う~ん、KADOKAWA、何を考えているのか。
やっぱりそんな作品が読者受けするという判断でしょうか?
でも、もうそっち系の作品は飽和状態じゃないのかなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
いや、これは単なる私の嫉妬かもしれません汗
個人的な感想なので、読み方によるところも大きいと思います。
実はつい先日までカクヨムトップページで書籍化のメインバナーになっており、イラストになってるとさらにイラッとしておりました次第です汗汗
お話がとても分かりやすいのかもしれませんね
ライトには読めるかと思います。
ただ、旦那の衣を借るだけで、主人公自体がなんにもないので、共感する女性はいるのかなぁ?とは感じました。
好んで読書するような人で。。。
#20 嫌なヤツへの応援コメント
文意はともかく語句が面白いです。
〝死ねばいいのに〟
使いたいです。
世間では〝物語に奉仕するだけの登場人物〟に加えて〝物語に奉仕されるだけの登場人物〟が増えたのでしょう。
怖い話です。
作者からの返信
コメントありがとうございます
自分なに書いたのかな?と思って読み返して、しにたくなりました。
自惚れてすぎてて、自分の墓穴を今すぐ掘るべきだと思いました。
あんまりいい言葉ではないですが……
いい子は使ってはいけない言葉を書き殴っており申し訳ございません。
>奉仕するだけの登場人物
確かに、ちょっと苦手なのかもしれません、私。
そういえば、ちょい役がいいところ回収していった作品、大好きでした。
生まれてきた限りはみんなそれなりに活躍してほしいのかもしれません。
#16 ジャンルは越えてもテイストは越えないでください!への応援コメント
引き続き笑っております。
スゴいなんかシュールな画面が浮かびます。
木造カウンターの横にアホみたいな顔したロリキャラのAIアンドロイドが立っているだけで笑えます。
その世界の技術の整合性やらAI個体の希少性などがグニグニ歪んでいく感じで脳が整いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
>木造カウンターの横にアホみたいな顔したロリキャラのAIアンドロイドが立っている
確かに!
私、もう脳がウニになりすぎて整うことなく、絵面すらなかなか思い浮かばず読むのに難儀しておりました。
開き直ってAI設定スルーして普通のファンタジーとして読むことに割り切りました。
もったいないですよね。
SFと異世界の整合性、どっち取るかの問題ですが……魔法あるだけで科学である必要性がないので。ニュートン無視できますから。
#15 イラストいらん説への応援コメント
あー。描いてる。
私も描いてます。
自作のキャラクター素描。
でも〝見なくて良い〟って、
ちゃんと描いてますから、安心ですよ。
軽い気持ちで描いてました。
勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
すみません……言いたいこと言いすぎてて。
描かれていいと思ってます。
カクヨムはリンク踏まないと表示されないので……
多分、私、自分の心の狭さを感じてしまう可能性が高いので、敢えて見ないだけなんです。
本当に……プロでも書籍化とかコミカライズとかして、挿絵がイメージと違ったら凹んじゃって。
自分も勝手に想像しちゃってるのが悪いのです、人様の作品なのに。
#14 いや、ごめん。死ねばいいのにへの応援コメント
面白いです。
ひたすら笑いました。
悪口なんだろうけど、同感すぎます。
でも、自分は、これほど端的には不快感を言葉にはできない。
だから爽快。
ついつい、笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
笑っていただけると一番です。
口が悪くてお恥ずかしい限りです。。。
#03 登場人物名、一文字違いが多すぎる場合への応援コメント
不躾ですが、いきなり書き込みます。
初めまして。
ものすごくわかります。
私的には、和製ファンタジー物の女性名にマ行やラ行の文字を多用している印象があります。
で、三文字とか二文字が多い。
にしても、かぶらなく出来るだろうとは思いますが、もちろんそんなことは言えません。
私も自分の書いた人名なんて頻繁に忘れますから。
他人様のことをとやかくなんていえません。
でも思ってしまう。
人間が出来てないのでしかたないのです。
とか思いました。
それではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます
嬉しく拝読したまま、うっかりご返信失念しておりました。
>人間が出来てないのでしかたない
これ!そうなんです、私も出来ていなすぎてお目汚しすみません。
だから、実はあんまり読んでほしくない作品なんです、コレ
>和製ファンタジー物の女性名にマ行やラ行
これ気にしておりませんでした汗
和製ファンタジーをあんまり読んでないからからかな?
今度気にしてみます!
#04 圧倒的話数への応援コメント
話数が多いと取っ付きにくいという意見は大変参考になりました。目から鱗です。ある程度の読者が付く前に大長編を投稿することは悪手といえるのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
話数が多いと「うっ!」となる方は多いかもしれませんね。
ただ、長編じゃないと収まりきらない作品が書きたくなることもあると思うので、スタンスにより……とは感じます。
読んでもらうこと優先で書いてても、自分がおもしろくないと、多分、おもしろくないので。
あんまり数字に惑わされすぎてもよろしくないかもしれません。
人気が出て他人に認められるのは嬉しいものだと思いますが、そこから自分がなくなると辛いかもしれません
#14 いや、ごめん。死ねばいいのにへの応援コメント
この手の作品が量産される理由は、結論、
>>現実、カップルとか同程度なんで。
が全てなんでしょうね。
現実世界じゃ、恋愛なんて同レベル帯でしか成立し得ないからこそ、冴えない取り柄ない男×美少女という取り合わせに夢と浪漫があるのでしょう。現実とのギャップは、創作映えしますからね。
ただ、その夢と浪漫が詰まっているテーマだからこそ。大衆を納得させる合理性やら必然性を提示できなければ、ものの見事に事故っちゃうんですよねぇ……。
ヒロインにはだーいぶ特殊な過去があって、主人公はうだつが上がらないけれど、彼の唯一の特性がヒロイン特効になった、とか。
そういう蓋然性を示してくれないと、読み手としてはちょっとキッツい。
「読者を納得させる」という観点が欠落しているものを投稿しているのなら、それは他人に読ませる小説でも何でもなく。
「個人の妄想を公共に垂れ流しているようにみえるのだけど、それ心の裡に秘めとかなくて大丈夫そ?」となるわけです。
(かーなり露悪的に書きましたが)
ただまぁ、この分野は昔から一定の需要はあるので、上手いことフィクションと合理性のバランスを取れれば面白い作品になるんですけどねぇ……。
めちゃくちゃ共感したので、ついコメント残しちゃいました。すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます
いえいえ、共感いただけて、ありがたいです。
>現実とのギャップは、創作映え
これ、勉強になります!
確かにそうですね。
しかも最後に、よい解決策までご提示いただいて、こちらが本文のほうが為になるはず!と思いました。
ちょっと身近に見える話でした……。
なぜか(法学部出身でも法曹資格持つわけでもないのに)法務もやってるので……(完全未経験)
でも確かに契約書を読むのは確かに苦ではないですね。
あるいはだから文章書きなんてできるのではと思わなくもないです。
それにしても法科大学院なしのルートは修羅ルートとは聞いてましたが、4%とは……すご。
作者からの返信
コメントありがとうございます
その代わり予備試験合格者は司法試験合格率が95%以上……100%の年もあるようなので、ムッチャ勉強するんだろうなぁと思いました。
制限なく受けられるのもいいですよね。
和泉さんの文章を思い出して、あー……と思いました。
なるほどな、と。
WEB小説にしてはけっこうギッチリされてますので汗
「契約書」というのにちょっとしっくりきました
#37 クライマックスがもったいない!への応援コメント
天地無用!とは懐かしい。
最初のビデオシリーズから見てました。
(むしろ後の方が追えてない)
あれ、ヒロイン本命誰なのか……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうそう!
私もむしろOVAしかみてないかもしれません。
プリティ・サミーあたりまでの記憶です。
本命が分からないのがいいですよね、あれ。
私、とにかくアヤカさまが好きでした
#37 クライマックスがもったいない!への応援コメント
「天地無用!」は映画の「天地無用inLOVE」が好きでした。
ハーレム展開も好きでしたけど、ああいう「愛」の話を映画に持ってくるところが良かった……^^;
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます
「天地無用inLOVE」……見たことがなかったので、検索しました。
……見たことない人が汗
機会があれば見てみようと思いますー
#28 カクヨムコン10 参加表明と自作ダメ出しへの応援コメント
3000文字でもちょっと長めなのか……と、反省しきりでございます……
作者からの返信
コメントありがとうございます
反省しなくてもよいと思いますよ、むしろ大変恐縮です。
一個人の感想なだけなので。。。
多分、私や寄稿するサイトも読むのはライトな人たちなので、1500文字ぐらい指定かな、とは思います。
ここに書くべきではないかもですが、夏々湖さんの作品を読ませていただいた際には設定の難しさと長さは少し気になったかもしれませんね
個人の感想なので、楽しく書かれているのが一番だと思います。
お話自体は独創的だし、おもしろいのですが、途中で物理というよりプログラミング感を感じ始めました
好みですが、個人的には難しければ端的で、簡単なら長くてもいいこともあるかもです。
というのも、読むのに使う脳力の消耗がすごくて汗
私の1回5話ずつという読み方に問題があるとも思います。
#31 河村有希絵著 『思考の質を高める 構造読解力』への応援コメント
『正直なところ、これができてないのは、行政文書だけだと思う。
政策提案の文書を読んでも政策立案の授業を受けたときすら文章下手くそですよね』
昭和30年から50年代の裁判所の判決文もヒドイですよ(笑)
最近はそうでもないですが。
まさに、悪文の見本。
こんな文章書いて、よく司法試験受かったなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
遅くなりました
昭和30年から50年はすごいんですね。。。
判決文は、主文だけ取り敢えず読めばいいのかなと思っていました。
ごくごくたまーに弁護士さんとお話することがあるのですが……私も勉強しようかな、法律と、思ってしまうことはあります汗
#28 カクヨムコン10 参加表明と自作ダメ出しへの応援コメント
おお、ついに出しますか!
楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ハードル、あげないでください苦笑
ホントに書けるかも謎です
編集済
#17 カクヨムコン大賞作品を読んでますへの応援コメント
そういやカクヨムコン大賞作品は、四葉夕トさん(「パリピ孔明」の原作者)の作品くらいしか読んだことないですわ……、
と思ったら、カクヨムコン9の大賞作品読んでた(笑)
親友が追放されて、主人公が彼を追いかけるブロマンス系な作品でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
それ!異世界ファンタジーのやつですかね?
おもしろかったですよ
私、それ好きです笑
ブロマンスじゃないですよー、全然
キャラクターの書き方がいいと思ってます。
本人と他のキャラクターからの人物像が異なってて、うまいなと思ってました
#16 ジャンルは越えてもテイストは越えないでください!への応援コメント
えーと、世界観的には「ゴーレム」って呼んでいいヤツでしょうか?
AI?
頭ン中にたくさんの特殊魔法陣を組んだ魔導具を搭載して魔力で動いているカンジでいいような?
AIの必要はないですね。
「AI利用している異世界ファンタジーだぞ! 他の作品にないぞ!」
っていう、作者の強い気持ちだけは伝わりますが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
ゴーレムというより、普通の頭いい人間の女の子って感じでした。
魔法ありの世界だとなんでもありなんで……AIって特に必要ないと思うのは同意です。
コメントでいただいたアイデアから、魔法陣データを生成AIに読み込ませてとんでも魔法で世界が滅亡するとかなら、意味わかるんですどねぇ。
#15 イラストいらん説への応援コメント
……。
ワタシもこの件については、言いたい。
〇〇イ、イラスト出すな。萎えるわ!
って、言いたいけど。自重してます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
気づいてなくて申し訳ございませんでした。
超遅レスで、すみません。
そう……敢えて見ていないので分かりませんが、5割方は確実にその感想になると思うので、恐ろしいです汗
自重できる余裕が素晴らしいと思います。
#14 いや、ごめん。死ねばいいのにへの応援コメント
『「◯◯ちゃんみたいな女の子にどんなことしてほしいですが?甘々にしたいです」
って質問コーナーがあったので
「死んでください」
とうっかりコメントに書きかけたんですが、辞めました。』
たまーに、見かけますね。こういうの。
そこは、穏当に「黒蜜の沼に落ちて、死んでください」くらいでしょうか(笑)
テメェで考えろや!
って思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
>たまーに、見かけますね
たまーにあることに驚きました。
たまたまそんな作品だったのかな?と思っていたのですが、世界は広いのですね
読者とコミュニケーション取りたいんですかねぇ
それはそれで新しいのですが、基本は考えてほしいですね、確かに
編集済
#25 ジャンル人気の偏りが勿体ないへの応援コメント
ホラー短編書いている身としては、怪奇小説もプッシュしたい。まぁ、カクヨムではそもそもジャンルとしては無いし、少数なのですが…。
追記
クトゥルフ神話系は怪奇小説です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホラーと怪奇小説の違いが、英語が日本語か?ぐらいにしか、分からないので、ジャンル分けする必要があるのか、分かりませんが。
おもしろいといいですね
※追記※ #22 嫌なオンナ (ピンポンダッシュコメントきたー)への応援コメント
結婚相談所のネタ的には、発言小町とかYouTubeとかでも参考になる話いくつかあるので、それを見て参考にしてるかもです。
ぶっちゃけ結婚相談所界隈の話とか、ざまぁ話ってギグワークとかで脚本募集してたりするので、それ専門の脚本家はいると思いますよ。
件の人はそこからネタだけ拾ってきたかもしれないから、結婚相談所にエントリーしてるとは限らない…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
結婚相談所ネタがユーチューブとか発言小町とかにたくさんあるとご存知なんですね。
そんなの知りません、興味がないから。
しかもコメント書くためにネタだけ拾ってくるとか、どんだけ暇なのか、発想がおもしろいと思いました。
コメント書かれている時間も時間なので、まぁ、そういう感じなんですかね
編集済
#25 ジャンル人気の偏りが勿体ないへの応援コメント
ゲーム内転生→誰かの脳内で作られた作品
そういう発想もあるのか~
以外と思いつかなかった
パラレルワールド的なサムシングやら
上位存在が居たら現実もゲームやら書き物と同じとかいう考え方してましたけど
そういう切り捨て方は斬新とか思ってしまいました
すいません適当過ぎたので補足します
パラレルワールド的な感じって言うのは
現実とは別にその世界が存在したって意味です
それとこれは只の脳内保管なので、その設定とした作者の意図とは何の関係もないものです
設定の受け取り方の違いの話でした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
申し訳ございません
私の知識不足で「パラレルワールド的なサムシング」の意味が分かりません。
ゲームとか、普通にプロデューサー、シナリオライター等著作権者が存在するものに、どう転生するのか、単純に意味不明だとは思います。
他人の脳内の産物で生かされるというのは、屈辱的だと感じますけどね。
お前の意思はないのか?と。
神がアダムとイヴを作りました、我々はその子孫です、というのを信じているというのと同意義かもしれませんので、そうなるとありかな?とも思いました。
#19 大手出版社が発行するにあたり、自主規制するのでは説への応援コメント
そも、生ものはやめろって話ですね
皇室、政治関係なく、それ以前の話ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「生もの」は辞めろとは書いていません。
書いてあるとおり皇室等の話です。
ご遺族の意向といったものがある場合は「生もの」にあたるのかもしれませんが、それが「生もの」すべてかというとそうではないです。
#16 ジャンルは越えてもテイストは越えないでください!への応援コメント
TRPGのソードワールドのルーンフォークとかがそれにあたるのでは無いでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうなんですね。
興味が湧いたら検索してみます。
知りません。
編集済
#14 いや、ごめん。死ねばいいのにへの応援コメント
この話題、たまに見るけどそこまで目くじら立てる程かな?と思う
作品に作者の意味を見つけようとするとそうなるのでしょうか?
多分、作者は大して考えては無いのではないでしょうか
本文にあった作者の質問がすべてなんではないかと
只の娯楽かと
うん、そのとうりですぬえ
いちいち反応する話ではありませんでした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルのとおり、只の感想なので。
コメントするほど目くじら立てることかな?と思いました。
#13 「異世界ファンタジー」あるあるの違和感への応援コメント
本当は小説を書きたいんじゃなくてゲームをしたいんじゃないかな
ツクールゲームで遊ぶみたいな
すみませんうまく説明でけません
作者からの返信
コメントありがとうございます
「ツクールゲームで遊ぶ」ってので分かりました。
そうかも知れませんね。
例えば、昔、『小説家になろう』で書き始めたのが、ソードワールドの自作シナリオのひとり遊びだったことがあります。
大筋はあるけれど、展開は作者がサイコロ任せっていう……
そういうものかもしれないのですが、実際のところ、数値化や言語化できるスキルってあんまりないんですよね
相対的な人間関係の中で見えてくることがあるので、端的な数字で見ているのかな?と思うと、ちょっと悲しくなるんですよね
なんだか、物差しが定量的すぎて。
#05 つかみはOK?への応援コメント
塩梅じゃないかなと
無駄が多いとは逆に、この話もっと引き伸ばしたほうがとかこのキャラもっと掘り下げたほうがと言うのが多いきがする
そういうやつのが話数三桁ってのもあったりする
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに話をキャラクターを掘り下げたらいいのにというのは心当たりがあるかもしれません。
そのために、お話引き伸ばしたら?というような。
お話だけ引き伸ばすのは思ったことはあまりないのですが、目的があればよいかもしれませんね。
>そういうやつのが話数三桁
の「のが」というのは分かりませんが……確かにあるなと、いくつか思い出す作品はいくつかあるなと思いました。
#26 泣けるほどおもしろい作品を読んだあとは……①への応援コメント
星の削除は面倒だけどできますね。
具体的にはマイページの上のタブから、「おすすめレビュー」を選びます。
そこから該当レビューの「編集」を開きます。
「星で称えました」の右下に小さく「レビューを編集」に入ります。
その右下に「削除」ってあるので、そこから削除できるはずです。
(試したことはありませんが)
作者からの返信
コメントありがとうございます
それ!
「レビューの編集」までは入ってみたんですが……「削除する」ってのもあるんですね汗
見つけられなかったです。
せっかく教えていただいたのですが、恨みがあるわけでもないですし、なんだかそこまでして拘らなくていいかな、と。
置いておきます。ご教示いただきありがとうございました。
#26 泣けるほどおもしろい作品を読んだあとは……①への応援コメント
あれ。普通の0にすることってできないんでしたっけ?
やったことがないから分からないですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます
実は、いろいろ試してみたのですが私にはできませんでした。
まぁ、私が死ぬわけじゃないし、悪いことではないからいいかと思いました汗
編集済
#26 泣けるほどおもしろい作品を読んだあとは……①への応援コメント
その感動作品の詳細が知りたいです~
あ、失礼しました。聞いちゃいけないんでしたっけ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
問題ないですが、最後まで読み終わったら、普通にレビューするのですぐ分かると思いますー
#25 ジャンル人気の偏りが勿体ないへの応援コメント
ホラーは面白いですよね。
作者さんの粋を凝らした工夫が垣間見えて、どの作品もすごく素敵だと思います。
ファンタジーにつきましては…書き手の一人として、味を出して行きたいとは思っておりますが…なかなか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホラー、凝ってるの多いですよね
ファンタジーの味つけは個性がよく出ますよね
構成のみならず、キャラクターや文体など含め。
そういう意味で工夫のしどころは多くて、狭い枠で勝負しなくていいのかもですね
#25 ジャンル人気の偏りが勿体ないへの応援コメント
そうなんですよ、ホラー面白いんですよ!
異世界ファンタジー書いている身でなんですが、ヨムのはホラー短編が多いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ホラー短編は読みやすいですよね。
どっちもフィクションなんで、大枠ファンタジーですな、と感じることもあります
編集済
#25 ジャンル人気の偏りが勿体ないへの応援コメント
異世界ファンタジー書いてる身でなんですが。
スキルやらはちょっと私も馴染まないのでそういうのは書いてないですが、実際問題、WEBで連載する場合、ホラーとかミステリーは難しいな、と思ってしまうところはあります。
特にミステリー。
少なくとも一冊使って一つの事件とかは多分覚えてもらえないでしょうから……。
あとは私もそうですが、ホラー小説自体普通のものでも読んだことがないので純粋に興味の問題はあるかと思います。
あ、私も田中芳樹は大好きです。
銀英伝はサイン入りで持ってます(w
追記
失礼しました。
ミステリーを書いてるのは承知してたし、完結したのを一気に読むのは問題はないのですが、逐次公開のWebの連載には難しいとはやはり思ってしまいます。ミステリーが面白くないというつもりはなかったので、そこは本当にすみません。
ホラーについては……私自身はそもそも興味を持ってない分野だと、確かに読みに行きませんが、カクヨムコンの評価作品は、面白いと断言されてるので今度読みに行きたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
すみません。
書き手と読み手の話が混在しているのでなんとも言いづらいかもしれません。
私の作品一覧もご覧いただけてないんだなと思いますが、私の思い入れがある作品はミステリーですよ?苦笑
>結論、何が言いたいかというと、ホラー作品におもしろいものが多いと思うから、異世界ファンタジー並みに注目してほしい
と書いてあるとおりです。
純粋に興味の問題なんですが、そこがもったいないと私は書いています。
※追記
いえいえ、とんでもございません。
書き手からしてミステリーは触手が伸びないというのは理解できます。
単純に本格的なものを書くのは死ぬほど難しいので、私が書けるのも所詮なんちゃってなキャラものなので汗
書き手からするとハードルが高すぎる分野だと思います。
興味がないものを強制するつもりはないので、全然大丈夫ですよ
ただ、私は好きなのと、普通に作品としてもこっちのほうがおもしろいのになぁと、思っちゃうんですよね。
どこに力点を置いて物語を読むかによるのかもしれませんが、「読者の興味を引く謎」のひっぱり方がホラーはおもしろいんですよね。
ファンタジーも味付けが違うだけで、基本、同じような読み方をしているので、単なる世界観の問題ってそんな大事か?と思っちゃうのだと思われます。
#24 自作語りと、スローライフ異世界ファンタジーへの応援コメント
スローライフものだと、隙間時間に読んでも、いつでもすぐに中断できるからじゃないでしょうか。
(たぶん)能力が高い主人公だから、ピンチもないし、安心して読める。中断できる。再読できる。
そんなことを考えているのかもしれません。
スローライフを送るにあたっての何かの工夫があったり、たまに波乱があったりすると、もっと受けるかもと思いつつ、でもそんなこと言っても余計なお世話かなぁと感じてます。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、ホント、余計なお世話ですよね、こんな感想汗
>能力が高い主人公だから、ピンチもないし、安心して読める。中断できる。再読できる。
そして、中断&再読できるのはいいのかもしれませんね。
工夫と波乱はあってほしいですねー
特に私、波乱は好きなのかもしれません。
あー、カタルシス的なものを感じないのがおもしろくないかも?と思ってしまう原因かもしれませんね。
心理描写がうつすぎる作品は、断腸の思いで読むのやめたんですが、あれは本当におもしろいので、主人公の未来が気になって仕方ありませんでした。
ひたすら波乱すぎて、彼が救われるまでメンタルが保たなかったのが悔やまれます。
編集済
#24 自作語りと、スローライフ異世界ファンタジーへの応援コメント
お体大丈夫ですか? 仕事で無理してしまったのでしょうか。
私は「お葬式疲れ」という滅多にない理由で疲れ果てて、しばらくへたばっていました。親族・親しい人のが四件続くと、メンタルがさすがに参ります。
「日常のんべんだらり」のスローライフって、確かに何が面白いのかよくわかりません。「俺TUEEEE」のチート系主人公系列なんですね、ふーん??
私は「日常」を面白く書ける人は天才だと思っています。何作か読んでみたスローライフものは、一応読めるけど、どれもすぐに飽きてしまって読むのをやめるか、連載そのものが休載になるものばかり。
そのくらい「日常」を読めるように書くのは難しいんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご心配おかけしてすみません。
お葬式疲れはお辛いですね。
突然のことが多いかと思いますが、ご無理なさらずお過ごしください。
スローライフファンタジーの一部が「俺TUEEEE」のチート系主人公系列」というのは、その世界にはない技術や知識などの特殊能力持ちで、スローライフチートしてる、といったものを指していると、私は認識しています。
ドラマでいうと『仁』みたいなもんですかねぇ
あれは幕末の動乱期にタイムスリップして、彼にはできないことも多かったし、謎が散りばめられているのでおもしろいのですが、そういうの皆無な場合、どう読めばいいのかな?と思ってます。
日常がおもしろく書けるのは、私も、すばらしい才能だと思います。
ただ、おそらく、書く側に制約はあったほうがよい気はします。
オチをつける頃合いを測れるような。
『ちびまる子ちゃん』でも『あずまんが大王』でも『サザエさん』でも。
まる子ちゃんは別ですが、4コマとか。
制約ある方がおとしやすいんじゃないかなと思います。例えば16ページ1話読み切り完結であるとか。
#24 自作語りと、スローライフ異世界ファンタジーへの応援コメント
スローライフ系は実態は『俺TUEEEE』の亜種だと思ってます。
普通の人間なら死を覚悟する脅威であっても、軽々退けてのんびり暮らせる、という。
なので結局のところ、チート系主人公系列のお話なのではないかな、とは。
作者からの返信
コメントありがとうございます
>チート系主人公系列
私もこれは思ってます。
そうじゃないものもあるのですが、多いですね。
戦闘系俺つえーじゃない分、物語に派手さもないですし……キャラクターもたっていなければ、本当に何が楽しくて書かれているのか謎は深まるばかりてます
#03 登場人物名、一文字違いが多すぎる場合への応援コメント
昔ありました!
登場人物の名前似すぎて一から書き直した経験。
好きな漢字とか語感を大事にしすぎて起こったことですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご自分で気づいて書き直されたの、偉いですね!
私は自分が自分で書いた人の名前忘れちゃうぐらいので、敢えて一文字違い……はしないつもりですが、過去作品を書き直すまでは至らないので、とても偉いと思います。
その姿勢は素晴らしいものだと誇ってよいと思います。
#05 つかみはOK?への応援コメント
無駄な話か……最近は気をつけていたけど、これいらなくね?って思うこと自分の過去作読んでてあります。
書きたいことを書きたいように書きすぎてそうなっちゃうんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
私もあります。
過去作品、読み返すと、自分でムッチャありますよ汗
人のこと言えないなと思ってます。
次に活かせればよいのではないでしょうか。
反省と改善が大事だと思います。
#01 タイトル詐欺がすぎるへの応援コメント
お耳が……痛いっ!
タイトル詐欺はない……つもりですが、なんとなく読者と私の解釈が噛み合ってない場合もありますよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます
解釈の違いはどうしても発生しますよね
同じ人間ではないので。。。
認識と言葉の違いを超えるのは難しいなと思います。
タイトルの内容が含まれていれば問題ないと、思います。
多分、これ書いたときに読んでいたのは、本当に……いつ出てくるんだろう?みたいな内容だったと記憶しています。
ホント「すぎてる」感じでした、確か。
※追記※ #22 嫌なオンナ (ピンポンダッシュコメントきたー)への応援コメント
んー、書かれた方も「ちょっと感情的になっちゃったかな」と思って削除したのではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます
私の方もとてもくだらないことをしてしまっているのに申し訳ないです
ほっとけばいいんですけどね。。。
そう思っておきます。
#22 嫌なオンナへの応援コメント
わかります。
男性の視点から言うなら、そういう嫌なヒロインにたかってくる男どもからしてありえません。
イケメンばっかだし(ド嫉妬w)、性格も個性も無色透明で、ヒロイン様スキスキして権力、財力を投げ銭する『夢見がちな読者の理想』を叶える人形ばっか。
で、相手サイドの男ってハゲデブだったり、スネ夫みたいな嫌なやつばっかなんですよね。
正直ナニコレとしか思えませえん。
作者からの返信
コメントありがとうございます
あ、男性からみたらそうですよね汗と気づけました。
考えてみると私も自作がイケメンばっかなので、アカンなと思いました。
>ヒロイン様スキスキして権力、財力を投げ銭
これ、表現が上手ですね。
投げ銭……と思いました
#19 大手出版社が発行するにあたり、自主規制するのでは説への応援コメント
福沢諭吉は、柴田恭兵さん主演で映画化されていますよ。
作者さんが、なぜ福沢諭吉を出してきたのか意図がわからないので、私がそれをお伝えしたのが的外れだったら申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます
意図って……
書いてるとおり「そういえば」ってふと思いついた程度なので他意はないです
思ってたことにふと思い出して書き加えた程度です。
意図以前に、逆になぜそこ読めないのか理解に苦しんでおります
渋沢栄一は大河ドラマでしてますが、福沢諭吉は……というような話でしょうか
映画とテレビドラマはバードルの高さが違うと思います。
お金を払って観たい人が見るのと、電波で流すってのは異なるのと。
まぁ、過去業務上確認する中で配慮すべきなんだなと思ったことがあったと思ってください。
個人的には、そんな「ふと思ったんですけど」程度の補足にコメントの食いつきがいいことが謎で仕方ありません
別のコメントのことで恐縮ですが、「しかもこの文章の趣旨は……」のなかに、「そういえば」って別件のどうでもいいことを含んじゃう読解力も意味不明なんですよね
いや、そこ、「そういえば……」ってなってんじゃん!的な
本旨とズレる宣言してるつもりなんですけどね
編集済
#20 嫌なヤツへの応援コメント
どこに書いたらいいのかと迷ってここに書きます。
前のコメント失礼しました。色々と噛みつきすみませんでした。
以前のコメントは削除します。
このコメントも作者さんが確認されたら削除します。
なお、フォローもお気に入りも外しません。
結構気に入っているので。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます
いえいえ、とんでもございません。
他人の作品のコメントはご本人が確実に読まれるので遠慮するのですが、自作のコメントへの返信は、私のテリトリなので、ものすごい容赦なくてすみません。
好きだと言っていただけて嬉しいです。
ドMですか?
そして、とても申し訳ないのですが、「多分アレかな」ぐらいにしか実は覚えていないのと、コメント書いていただいたから見直したほうがよいのかな、とも思いつつ、おそらく見直さないほうが心の健康にはよいと感じて見直さず、大変恐縮です。
そんなわけで、「実は個体認識するほどあまり覚えていない」ので、本当に気にされなくて大丈夫ですよ。
好きなようにしていただけたら問題ないです。
私も好きなようにしかしておりませんので、問題ないです。
#21 難しいものですね……への応援コメント
お話作るの、難しいですね……ほんと。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
ふうさんの評論は、尖っていて好きです。これからも勉強させてくださいませ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます
すみません!
最新まで読みきれず。。。
おもしろいんですが、解読するのにかなりエネルギーが必要なので、また充電できたら読ませてください
#20 嫌なヤツへの応援コメント
すさまじく同意します。
物語がまず「主人公の為にある」事を前提に描かれているために、ヒロインが主人公にホイホイされる存在でしか無く、脇役が主人公をサポートするための「主人公推し活キャラ」でしかない。
最悪なのが悪役、敵役で、ヘイトを集める為の舞台装置としてしか描かれておらず人間味が皆無で、主人公に成敗されて読者=主人公を正当化させるためだけに存在している。
今のラノベって本当にこんなのが多いんですよね。主人公に自己投影すりゃそら爽快でしょうけど、ちょっと第三者の目で見たら明らかに主人公のほうが胸糞キャラになっているケースの多い事……
作者からの返信
コメントありがとうございます
読み方に困ってたのですが、主人公に自己投影できたらいいのですかね
個人的には主人公中心な作品が書けないので、それはそれで凄いのかなと思うのですが、世の中をどう捉えていたら、そんなひとりの人間中心に物事が回ることになるのかなと
作品と作者は別ですが、感性を疑うことはあります
#14 いや、ごめん。死ねばいいのにへの応援コメント
似たような中身のない話に正直うんざりしていたので、違和感や気持ち悪さを感じていたのは私だけではないんだなと思い安心しました。
本当に読んでよかったです。
共感できることがめちゃめちゃ多かったぁ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます
共感から安心感に繋がれば何よりです
ほぼ悪口なんですけどね汗
読んでよかったと言っていただけてとても恐縮しております
#19 大手出版社が発行するにあたり、自主規制するのでは説への応援コメント
失礼かつ僭越だとは思いますが・・・
この話の主旨は「賛否が分かれたり炎上しそうな題材は、面白くても商業化は難しい」ですよね
そこから考えれば、”福沢諭吉という人物は大河ドラマの主題として面白くはなるだろうけど、昨今の風潮から考えると使いにくい”と読み取れるかと思います
(理由については述べません)
もちろん、アクセントとして端役に加えたり、どうしても外せない存在として登場させることはあるでしょうけど
一部にフォーカスしすぎてて、全体を通しての文脈を失念しているかのように見受けられますね
以上、横から口を出すとか空気を読めないのにもほどがありますが
ご一報いただければ当該投稿の削除なりの対応をいたしますので、必要であればご連絡ください
作者からの返信
コメントありがとうございます
申し訳ございません
私の理解力不足で、そもそも上記のコメントで何を仰っているのか意味が分かりませんでした。
書かれている日本語が意味不明です。
できれば私でも分かる日本語でしたら助かります。
長文も不要です。
特段、私からコメントの削除要請もすることありません。
基本、すべて晒しておきますので、ご自由にどうぞ
むしろ、的を射ないくだらんコメントを書いた己の無恥を削除しないでおいていただいたほうが気持ちいいです。
#09 「私」は誰?への応援コメント
個人的に「Side〇〇」みたいなのもあまり上手い手ではないよなぁと思いますね。
没入感がさがるというか。
ミステリーとかサスペンスで正体不明の犯人視点の描写が入るのは緊張感が高まって面白いのですが!
作者からの返信
コメントありがとうございます
それ、私も実はあんまり好きではありません。
まぁ、でも、そういう書き方なんだね、と。
ここに書くほどアカンやつではないので書いていないだけなんです。
私も感じるヘタの範疇であって、客観的に辞めてくださーい、みたいなものでもないのかなと感じてます。
編集済
私も応援強制されると引いてしまうタイプです。言われなくても、面白ければ応援するタイプです。
「作品は作者のものだと思っていない(読者の解釈は自由)往生際が悪い」あ、作品て、完成した時点で往生(死んで)してるのだと、初めて知りました。そう思えばいいんだ。
「好き嫌いは、良い悪いじゃない」「良いも悪いも『それはあなたの感想です』私の関知するところではない」「書きたいから書いてるだけで、書くスタンスも読むスタンスもそれぞれなので」等々。
うーん、腹の座り具合が違う。私は覚悟が足りなかったです。
私はライトノベルを全く書いていないので、作品の全てが埋もれてしまいます。「そんなに私ダメなのかな」と思い、今年のGWから、「カクヨム」「エブリスタ」「小説家になろう」「アルファポリス」「ハーメルン」の5サイトに全作品40本全て掲載してPVを比較すると言う暴挙に出ました。
結果として、カクヨムでPV 0(男性サイト)/アルファポリス3500以上(女性サイト)なんて作品もあり、本当に読み手の好みの問題なのでした。二次創作の「魔法の国のシャーロック・ホームズ」は「ハーメルン」で良い数字を出してくれて嬉しかった。
そしてその5サイトを渡り歩いた記録のエッセイで5,500以上の数字がでて、なんかもう……疲れてしまいました。
Webは、作品を置きに行くだけにして、書くことに専念しようと決心した時に、このエッセイに出会ってかなり元気が出ました。ありがとうございます。
「いや、ごめん。死ねば良いのに」が大好き。ちなみに私は、「ハーレム男」とゲームCMの化け物のような巨乳のアニメ顔女達が大嫌いです。
私は現在67歳。元漫画描き(プロではない)右肩を筋断裂して絵が描けなくなり、60歳から慣れない文字でストーリーを書き出しました。起承転結は漫画で鍛えてバッチリですけど。
カクヨムはコメントをもらえると聞いて、酷評をもらって次の作品に反映しようと意気込んできたのに、優しくてゆるいコメントばかりで「来るとこ間違えたー」と悲鳴をあげていました。
私はWebには向いてないです。私が本当に面白いと思えるものを書きたいので、また投稿に戻ります。コバルトで「もう一歩」「一次選考突破」がせいぜいですが、プロにならない(なれない)限りは好き勝手に書けるので楽しいです。
カクヨムには、時々は読みに来ますので、また続きを読ませてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます
腹黒い悪口なのですが、何か励みになったのであれば、瓢箪から駒ですけど。
嬉しく思います。
プロになるといろんな制約がありますから、私もそんなにこだわらなくていいんじゃない?とは思っています。
ムチャクチャ数字に追われますしね
web小説は数字にこだわると、内容以外に導線確保のためのTipsも必要な気がするので、向いてる/向いてないを測るのは早計な気はします。
複数の小説サイトの特徴を知る知見は書く人は興味あるかもですね
私も、アルファポリスではランキングがよかったのはありますが……
管理が大変ですし、公募時複数サイトに掲載があるとNGなこともあるので、無理しなくていいんじゃないかと思ってます。
#14 いや、ごめん。死ねばいいのにへの応援コメント
すいません読んで嬉しくなりました。オリンピックで沸いているフランスでは、日本の漫画が大ブームになっていますが、ラブコメだけは売れないそうです。
フランス人は男に媚びる女が嫌いなんですって。
作者からの返信
コメントありがとうございます
フランスの方、日本大好きですよね!
ラブコメ……売れないんですね汗
初めて知りました
日本の男性向けのはちょっとね、というのは、女性だからか、思います
#05 つかみはOK?への応援コメント
耳が…ものすごく痛い……
by見切り発車で小説を書いている人間
作者からの返信
コメントありがとうございます
私も見切り発車感ありますので、人のこと言えないかもです汗
でも、初話は気を使うかもしれませんねー
#05 つかみはOK?への応援コメント
漫画、アニメ作品「あずまんが大王」のヒット以来、起承転結を意識せずに日常を延々と続ける作品が増えて来たように思います。
個人的には自分は起承転結を気にするし、冒頭の話でいかに読者を引き付けるかは結構意識してます。
……まぁ、伸びないんですけどね(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます
『あずまんが大王』おもしろかったですよね
分かるんですが、あれ四コマ漫画ですし。
絵柄がかわいいのとオチはあったので、小説みたいな文字だけのものでエンドレスでダラダラするのは読む側は若干つらいかもです
せめて、オチをつけなさいってのはあるかもですね
編集済
#15 イラストいらん説への応援コメント
初めまして。
ここまで楽しく読ませてもらっています。
ちょっとだけ、今回の件で言わせてもらうなら、確かに、読み手と書き手のイメージの乖離というものは存在しますよね。でも、それはしっかりイメージできる方は、と限定的なものですよね? 一般的に読んでいてしっかりイメージできない人にとっては、作者さんのイラストとか、ファンアートとかはその作品を補完するための一助になるんですよ。
「イラスト描いたから見なさい」と強制しているのはさすがに論外ですが、大概の作者さんは「よければ見て」と書かれているのではないですか?
それに作者さんの背景として、小説ではなくイラストから入った方も多いと思いますよ。そんな作者さんに「イラストいらない」、というのは酷でしょう。だって、そのイラストを動かしたくて小説、漫画やアニメーション等に手を出したのでしょうから。
イラストというのはそこに付随している限り、その作者さんのその作品に対する表現の一部なんです。それを受け入れられないのは、その作品の中の「この部分は違うだろう」と思う事と何ら変わりません。ただ、イラストという他の表現をしているだけに過ぎません。
個人の中で「いらない」と思うのは自由ですが、こうして表に書いて出すのは、それこそ「違う」のではないでしょうか?
長文、失礼しました。
追記
返信ありがとうございます。
禁止していないとかではないですね。
多くの方が目にする場所で書かれるものは、それだけで他の方の目に止まり、影響を与えるということです。
この場が、あなた個人のホームページとかSNSと言うのなら、何も言いません。
けれど、ここは多くの方が自分の作品を「発表」する場です。
あなたが個人的に書いていることでも、趣味で書いていたとしても、あなたの言葉は一つの意見としてこのサイトで「発表されている」のです。
「イラストをのせている作品におもしろかった記憶はない」、これは、暗に「面白い作品はない」と受け取られる可能性がありますので、イラストをのせている作者さんへの中傷になる場合があります。なるとは言っていませんよ。
作者さんの中には、色んな方の意見を気にする人が多いですから、当然、感想等を綴った作品も読む方がいますからね。
これによってそれぞれの表現の場が、狭められ、奪われることもありえます。
それらを含めて、強く「いらない」と言うのは「違う」といいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
申し訳ございません。
これは私の作品であって、作者さまに直接申し上げている訳ではございません。
作品名もありません。匿名です。
それに対して、ご自分が選んで勝手に読んで、あろうことか私の作品内のコメントで「違う」仰ることと、私が表に書いていることの違いをご教示いただきたいです
何ものすごいブーメランなことをを仰ってるんですか、長文で。
失礼だと分かってて失礼を上塗りする無礼さなんとかならんのですか。
※追記
しかも読み直したら、私
>描きたいなら止めません。
>趣味として楽しんでる分にはいいと思います。
と書いているではないですか?
まったく禁止してませんが、日本語読めないんですか?
編集済
#17 カクヨムコン大賞作品を読んでますへの応援コメント
公式のコンテスト、応募したことないけど。
レギュレーションの書き方がなんか不親切で解り難いんですよね。コンテスト慣れしてない人を想定してないのかなって思います。
以前KAC2024のお題のやつ参加?してみたのですけど、参加したことになってない疑惑があって。レギュレーションの書かれ方解り難いなって思いましたまる
追記
お返事ありがとうございます。
自分はただただ、トリさんのブックカバーが欲しかっただけです。(絶望的)
作者からの返信
コメントありがとうございます
レギュレーション、難しいかもですね汗
カクヨムコンに関して言えば、投稿時に参加コンテストにラジオボタン選択しておけばいいのかな?とは思います。
期間だけ守っとけば、投稿時に選べるかと。
「KAC2024」は確か、タグに「KAC2024」と入れる必要があると思います。
お題が週イチで過酷なイベントなわりに商品ショボいイメージがあるかも汗
書籍化したいなら登竜門のひとつかなとは思いますが、楽しんで書いてる分にはまぁ、無理せず、と思います
編集済
#15 イラストいらん説への応援コメント
作者の描いたイメージイラストの、コレジャナイ感。
ファンアートは実際に読んだ人がインスピ得て描いたイメージイラストだからコレダ感あるんですけど、作者と読者の抱くイメージって得てして乖離してること多いから…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
私はあんまりイラストを目的に見ていないので、コレジャナイ感もないのですが……多分、テンション的に合わないかな感は基本イラストがついている作品から感じてることはありますね
だから、見ないってのもあります。
ネガティブイメージが増幅されるかなと。。。
そんな気持ちになるので、避けてます
#15 イラストいらん説への応援コメント
あーごめんなさい、私は時々ド下手な絵かいてます
(゜゜;)\(--;)
作者からの返信
コメントありがとうございます
作品拝見しておりませんが、いただいているコメントから、なんかそんな雰囲気は察しておりました。
いや、描いててもよいと思います。
お好きなんだなと思ってますが、私は絶対見ません。
今のカクヨムの仕様ならリンクを踏む必要があるので、見る見ない読者の自由なんでよいと思ってるんですが……作者の意向で挿入可となると、イラストある作品は読まなくなるかもしれません。
それぐらい、私は求めてないです。
#14 いや、ごめん。死ねばいいのにへの応援コメント
モテない作者や読者が主人公を自分に重ねて夢を見てるんですよ…
そっとしといてあげましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます
……そうですね
男の子にも魅力がないと成立しないだろうと思うんですが、自分は努力しないんだなぁと、理想との乖離を生温かく流したいと思います
編集済
#13 「異世界ファンタジー」あるあるの違和感への応援コメント
異世界ファンタジーなんじゃなくて、ゲームワールドファンタジーですよねぇ。
私は異世界ファンタジーに、別にスキルもステータスも、極論モンスターもいなくてもいいと思ってます。
ドラゴンやエルフがいなけりゃ異世界じゃないって訳じゃないんですから。
…でもそうなると最後の問題、世界観の設定がテンプレから外れるのが辛いところw
作者からの返信
コメントありがとうございます
>異世界ファンタジーに、別にスキルもステータスも、極論モンスターもいなくてもいい
私もソレ派です
テンプレじゃなくていいと思うんですよね
アレっておもしろいんですか?
水戸黄門的な
金太郎あめ求めてないんで、謎なんですよね
#11 気持ちがついていかないへの応援コメント
私は物語を書くときには、キャラクター一人一人にちゃんとした「自分」を持たせたいと思っています。
このエッセイで言われてることを思えば、私ももうちょっと心理描写をダイエットしたほうがいいのかなー、なんて思います。
漫画やアニメなんかでも、どーしても脇役やヤラレ役に目がいっちゃうタチなんで。
(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます
「キャラクター一人一人」が「自分」を持ってるのはあまり気にならないかもしれません。
多分、ここで書いてる感想を持ったときの作品は、主人公オンリーの心理描写が多すぎて、周囲との落差がすごかった記憶があります。
なんで、ものすごい悪目立ちしてた印象なんですよね
独り善がりで、思春期の自意識っぽい何かを感じたような……
登場人物それぞれ個性があるのはよいと思うので、そんなダイエットする必要ないかもしれませんね
#15 イラストいらん説への応援コメント
地中に埋まってない地雷って表現も斬新ですね。
けっこう好きかも。
WEB小説って打楽器が地雷レベルでも叩く人は少数ですからね。
優しい世界かなと思います。
小説の挿絵なんですけど、ファンアートを載せている人も多いですね。
私も小説家になろうで頂いた画像をのせていました。
嬉しかったです。自分のためにこれだけ時間を使ってもらってって。
いまはAIが発達して自分で画像をのせている人も多いですね。
メッチャクオリティー高いのも見かけるようになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
いやぁ……FAはいいと思うんです
それはファンの方、つまり読者のいちイメージなんで意味わかるんです
私も描かせていただいたことありますし。
ただこう、作者さまの「キャラクター愛」が駄々漏れしすぎてるものは見る気しないということです。
……いや、私そこまで好きじゃないですから、となる
好きの押し売り感を感じて、消費者としてはしんどいなと
まぁ、好きなんだなと思ってます
#13 「異世界ファンタジー」あるあるの違和感への応援コメント
引き続き楽しく拝読いたしております。
スキル、ステータスなんかは逆転現象がおこっていますよね。
経験を積んで身につけたものではなく、スキルがあるからできる。
パラメーターが高いから強いみたいな。
そこに至るまでに得ているはずの知識や考え方なんかがスッポリ抜けてしまっているので、違和感が違和感しちゃう作品も多いのかなって思います。
ゲームだからこその表現をそのまま小説に使用している作者と、その中に現実をどう落とし込むか考えている作者。いろいろいて面白いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
>ゲームだからこその表現をそのまま小説に使用している作者と、その中に現実をどう落とし込むか考えている作者
確かに!
こういう視点を私も持つとおもしろいのかもですね
作品を読んでいて、どちらかというと、作者と切り離して読んでる傾向はあるかもです
あんまり、作品=作者のものと思っていなくて、どちらかというと、アウトプットしちゃうと読者に委ねる感覚は強いかもしれません
でも、クリエイターの思惑を感じてみるのも良いのかもと思い直しました
#08 行間って大事への応援コメント
改行の件なのですが、私も見にくいと思っています。
ですが、PCで読んでいるせいだと少し前気づきました。
スマホはPCより一列に表示できる数が少ないので、二行になり、セリフはひとかたまり。あんがい読めます。
WEB小説の形態として話数が多ければ多いほど読まれるチャンスが増えますので、今の時代に合わせた戦略なのかなとも考えております。
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、私はスマホで読んでるので、こういったことを書いてしまうぐらい衝撃的な行間だったのだと思います。
話数多いのはPV増やすのには必須ですね
余談ですが、無茶苦茶昔ですが、AmebaブログがそういうUXの変更をして広告表示回数を増やすようにされてたのを思い出しました汗
一般ユーザーには関係ないんですけどね、あんまり
#06 襲い来る睡魔への応援コメント
こんにちは。
楽しく拝読いたしております。
ダラダラと長くなるのは、書き手さんの作品に対するスタンスが関係しているような気もします。
ストーリを重視する作者さんは場面に意味を持たせますが、キャラクター重視の作者さんは意味ではなくキャラクターの魅力を伝えようとする。
結果、ストーリーを重視する読者にとって必要のない話が生まれてしまう。みたいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに!そうかもですね
私個人的には、キャラクター重視というのはあまりよく分からないから気になるのかもしれません
#08 行間って大事への応援コメント
行間を読めということだったのかもしれません(果てしなく無理やり)
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね!確かに!!!
そこは、行間、読まないとですな!!!
#05 つかみはOK?への応援コメント
まだ書き始めたばかりだけど、耳が痛いです。
勢いで書いている節があるので……気をつけないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます
書き始めたばかりなら、勢いに任せてみるのもいいと思うのです。
勢いがないと書けないものもあると思うし、1話目は書き直してもいいんじゃない?って書いてる人もいましたよ
#05 つかみはOK?への応援コメント
確かに、プロットを延々と読まされてる気分の作品は大体1話くらいで読むのやめますが。わたしも。
第一話で世界設定の話とか。1話で読むのやめますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
設定がずっと続くのはちょっとつらいですよね
1話目で読むのやめることはほぼないのですが、途中で上達してきて、おもしろくなっちゃった話とかにあたると嬉しくなったりもします。
冒頭がもったいないないから……ある人の話では、1話目を数回なら書き直していいんじゃない?って言ってる方もいました
#16 ジャンルは越えてもテイストは越えないでください!への応援コメント
AIのアンドロイドを異世界に出すって、どのような描写かちょっと気になります。ただ単に、AIのアンドロイドとしか書かれていない、ごくごく普通の人間のような描写でしかなかったらがっかり感半端ないですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
私の読み方がとても雑なので読み飛ばしている可能性が高いのですが、AI感……っていうか、その単語もなくなってるような気がします。
どっちかというと、異世界感というより、AI感を強めに出したら本当におもしろいかもしれませんね
そもそも充電どうすんの?とかから。
#01 タイトル詐欺がすぎるへの応援コメント
コメント失礼します。
そう言えば、自分の長編作品もタイトル詐欺になっていないだろうか?!
若干、不安になってきました‼
作者からの返信
コメントありがとうございます
長編、話が逸れていきそうですよね汗
気にならない程度なら良いかもですよ
見事に回収されてる作品は「おおっ!」となるので、すごいことなんだとも思います
#15 イラストいらん説への応援コメント
想像と違う場合って確かに萎えますね。
漫画や小説が実写かされたときとかも、この俳優さんじゃない! ってなると、もう観る気しませんから。
作者からの返信
コメントありがとうございます
さすが!烏目さん!!!
ソレダ!!!!!
分かりやすい事例を書いていただきありがとうございました
#09 「私」は誰?への応援コメント
三人称ベースにしながら、半ば意図的に視点をコロコロ変えてる文章を書いておりまして……これが読者の中でどこまで消化できているのか、不安で不安で仕方ないです。
不安ならやるなよ……とか自分にツッコミ入れつつも、やはり常に視点をブラしてしまう。
落ち着いた文章書ける方を尊敬します。
作者からの返信
コメントありがとうございます
うーん、どういう書き方の作品か読んでいないので分からないのですが、話数ごとに「◯◯視点」と説明書きのある作品は好きではないです、正直なところ。
いや、そこはト書きじゃなく、テクニックでどーにかせーよ!と。
脚本ではなく、小説なんだから、とは思ってます。
そんなわけで、単純に、小説家としての技量が低いと、私は捉えています。
そんなことを当該作品のコメントにいちいち書きませんけどね。
かくいう私も私も視点はブレブレです。
公開してしまっている作品を読み返し、自分でものすごく気になっているものもたくさんあるのですが、成長の過程として、記録的に残しておくのもありかなと思ってます。
成長しているほど書けてないのが悲しいです。
ちなみに、いつか読みに行くかもしれません。
ちょっと今、ストック消化中なので、なんともですが、コメントなどを残していただけていると、これも縁だと思いますので。
#13 「異世界ファンタジー」あるあるの違和感への応援コメント
ここまで楽しく拝読させていただきました。
わぁ、おんなじような感覚と思うところや、うーん私はこう思ってるなぁって思うところがありました。この評論を楽しく書かれているように思えたことがとてもいいなぁと、思いました。
因みに私の書くお話はきっとツッコミだらけだと思います(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
>おんなじような感覚と思うところや、うーん私はこう思ってるなぁって思うところがありました
これ具体的にお伺いしたかったかもですね
ツッコミだらけなのは多分、いいかもですよ
分からないとツッコめないので……汗
私けっこう、応援コメントも思うことがあれば書きますし、レビューも正直に書きたい作品には残してます。
取りようの問題はあるのですが、悪いことは書かないようにしてますが、そもそも書くことがない。
というか、最新話まで500話読んで結論、分からなかったということもあるので、ツッコめないことのほうが実は多かったりします。
編集済
初めまして、コメント失礼致します。
私も、本文中に作者様のコメントが入っている作品はちょっと苦手です。
「わざわざ言われなくても、面白いと感じたら勝手に全力で応援するから大丈夫ですよ……?(´・ω・`)」とも思いますし、
創作という二次元の世界へ没入していたのに、作者様の手によって意識が三次元へ引き戻されるようなあの感覚も「嫌だな」と思います。
心の底から応援したいからこそ、集中させてくださいよ、と。
ただ、カクヨムからコンテスト等に参加する場合、星をたくさん獲って読者選考を突破しないと編集部様の目に留めてももらえないという場合が多いようなので、期間中にプライドを捨ててなりふり構わず「星をください! お願いします!」と頼みたくなる気持ちも、書き手として分からなくはないです(-_-;)
難しいですね……。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます
そうですね
>★をたくさん獲って読者選考を突破しないと
これ、すごく分かる分、書いちゃうんだと汗、逆に気になっちゃうんですよね
なりふり構わず素直にがんばってるのは肯定してあげてもいいのかな、と思い直しました。
#08 行間って大事への応援コメント
改行は適宜開けてますが、毎行空けてるのはやりすぎだとは私も思っちゃいますね。
それは別にしても、WEBで空行をいれると読みやすくなる、という手法を確立した人はすごいとは思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
気づかず申し訳ございませんでした
改行、読みやすいですよね
手法の確率っていつされたんですかね?
ウェブ黎明期から仕事でウェブデザイン関連の仕事はしていて「改行しない」って選択がむしろなかったので
#07 カクヨムコン期間でもあるし、書いておくへの応援コメント
現状、特にライトノベル系レーベルのコンテストは、流行りモノの一点集中状態だと思えます。
結果、似た作品が増えて書籍市場がどうなったかといえば……という気はしますし。
好きなモノ書いて満足してる分には問題ないんですけどね。
自分はボーっと読むせいで応援の存在をいつも忘れるので、評価や応援のお願いはむしろすごくありがたいですね。
ここから下はほぼ自分語りです。
Youtubeなどに投稿する動画でも最後にチャンネル登録や評価のお願いをするかしないかで数字が変わる(具体的な数字は知りません)というので、そういう人は結構いるんだろうなーぐらいに思っています。
といつつ、自分が学生の頃はそういう露骨さがあると、は~?私の評価がそんなもんで動くほど軽いと思うなよ?という反抗心(?)が湧いて出てきたというのも記憶にあります。
これは単純に若かったから、というだけの話ではなくて、当時の自分は周りにいた友人と比べて自分はラノベや動画(まあ要するにヲタク文化です)をかなり嗜んでいると認識していました。
なので評価する側としてのプライドというか、絶対的な価値観のようなものがあったわけです。
この作品(?)を読む限りでは江野ふうさんも、作品に対する自分の価値観がしっかりあるようなので、そういった方にとってはまあそう思うだろうな、と勝手に納得しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
>評価する側としてのプライドというか、絶対的な価値観のようなもの
ギクリ!
そうなのかもしれません!!!
けっこう老いているので、心の余裕を持ったほうがいいのかもしれませんね、私も汗
おおらかになりたいものです
#57 的を射たご意見をいただいたり、惜しい!と思ったり。あと、ネタ帳づくりへの応援コメント
共通項なのに「三つ目」て、ちょっと珍しい。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
ムッチャハマった記憶というのが、ほぼ若い頃……になってしまって記憶を辿ると3作品三つ目でした
もちろん、手塚治虫先生のものも含め笑