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    ひと粒の葡萄への応援コメント

    朝吹様、おはようございます。
    クロノヒョウ様のお題は本当に素敵でいらっしゃいますよね。
    美しい風景の中、めでたしめでたし、だけど……。の朝吹様のお話も本当に素晴らしく存じます。
    特に、風景描写と、漢字遣い。この二つが卓越しておられます。
    鐘古こよみさんにも朝吹様とご交流させて頂けましたことをお伝えできました。
    素敵なご著作をありがとうございます。
    実は豆ははこもこちらに参加させて頂いております。
    50マイルの笑顔に。
    から揚げ大好きで筋肉なお父さんを持つ女性と高身長男性のラブコメです。
    本当に、もしもよろしければ、ですが、お時間のございます時にご一読頂けましたら嬉しいです。

    作者からの返信

    豆ははこさん

    鐘古こよみさんのところになぜ報告を……(笑)
    いえいえ、ありがとうございます。
    わたしが回る順番は☆が少ない人が最優先で、大勢の読者さまを抱えている方のところは安心して後回しにしていたりするのですが、それなのに鐘古こよみさんはよく読みに来て下さるんですよ~! 本当に本当にありがたい方なのです。
    つまりあちらから見れば、こちらが「☆が少ない人」なのでしょう(笑)

    それでもゆ~っくりとですが、知り合いが増えていくのです。
    訪れてくれる方はありがたい限りです。

    クロノヒョウさんの企画第五十回は、ひとえに、クロノヒョウさんのお人柄によるものです。
    全ての作品に感想をつけて回るだけでも、どれほどの労力でしょう。
    豆ははこさんの作品、了解しました。
    後ほど読みにお伺いしますね。

    あと、今回は賞にかがやいた作品にレビューを寄せていると何かいいことがあるそうなのです。
    もしかしたらエッセイは除外かも知れませんが、豆ははこさんの作品が該当すると、レビューをした人たちにもいいことがあるのかも? とそれを知ってドキドキしちゃいました。
    目指せ☆300台です。


  • 編集済

    ひと粒の葡萄への応援コメント

    おはようございます!
    なんてすごい作品なのでしょう。
    (語彙力が無さ過ぎて、スミマセン😭)

    地名がピンとこなくて、色々調べながら読ませて頂きました。
    作品の舞台、そこに息づいた人々のリアリティは、積み上げられた知識無くして書けませんね。

    感動しています✨

    【追伸】高速フォロー返しのようになってしまい、ビックリされていましたらスミマセン💧
    たまたまフォローリストを見ていて。私もフォローさせて頂こうとしていました(笑)

    私の作品等は、とてつもなくゆるいので😭気が向かれた時にお立ち寄り下さい。箸休め的に(笑)

    わが家の妖精はふたりです。ひとりは「欲しいものが無い」と言うので、クリスマス毎年困ります😅

    作者からの返信

    ヒニヨルさんがリニューアル直前の、旧サイトデザイン最後の読者さまでした~。
    (まだ慣れない…眼が泳ぎます……)

    妖精さん、欲しいものがないだなんて、なんて親孝行な✨
    今あるもので十分に満たされているのですね。
    そういう時には、やはり図書カードでしょうか。
    またはお年玉増額か、年明けのセールで服を一式揃えてあげるとか?
    女子なら上から下まで、バッグまで、揃えてあげるとけっこう喜ばれたりしますが、それにも興味がないなら困りますね。

    知り合いが増えるのは嬉しいし、楽しいのですが、全員の作品を見て回るのは物理的に無理になってきますよね~。
    同じ企画に参加している時だけとかになってしまいます。
    わたしなど、まったく互いの作品を読んだことが無いのに、お喋りだけしてる人とかいますよ(笑)

    カクヨムの端っこにいますので、いつでも遊びに来て下さい♡
    読んで下さってありがとうございました。

  • ひと粒の葡萄への応援コメント

    こんにちは、朝吹さん。
    この作品…何とも複雑な気持ちに…

    牧歌的な風景に素朴な人々。
    発端は婚前交渉した二人の罪、かもしれない。
    しかし、恋人を想い、兄を想い…むむむ。

    兄の愚鈍な人の良さ。
    実の父を喜ぶ聡明な娘。
    そして、兄弟に愛される魅力的な母。
    当人たちが幸せならば、何も言うまい。

    美しくのどかな…モヤッと。
    さすがの朝吹作品でした。
    これを綺麗に書けるのは朝吹さんくらいだと
    思います。凄い。

    作者からの返信

    モヤモヤさせてしまってすみません~。
    兄だけがぼんやりさんでしたね。
    舞台はイタリアのくせに、わたしの脳裏はすっかりフランスの田舎で、あ、そうだったこれはイタリアの話なんだと何度も引き戻されてました。
    分類としてはハピエンかなと想うのですが、やっぱり地味に、モヤるという。

    最初はもっと第二次大戦に絡めてあれこれ背景を書いていました。それをやっていると2千文字などあっという間に消費してしまったので、消しました。

    弟や、彼女を主役に据えると、また全然違う手触りの話になるのでしょうね。
    劇的な要素を持っているのは兄よりも弟でしょうか。

    現代は、この女の子の孫やひ孫が生きてる時代なのですよね~。

    お読み下さってありがとうございました。

  • ひと粒の葡萄への応援コメント

    ジュブナイルの少女名作的な壮大さを感じる短編ですね
    語り口がとても心地よいです

    作者からの返信

    読んで下さってありがとうございます。
    母を訪ねて~的な。
    二千文字が上限なので、三千文字近く書いた後から削り続けていました。
    マイルって距離の単位としては使いませんが、mやkmよりは何となく好きです。

  • ひと粒の葡萄への応援コメント

    はい、コメント書きながら寝ていました。
    弟なあ、弟。絶対下心あったやろ、って思っちゃったなあ。私の心が汚れているのか。いやん。

    作者からの返信

    いい話が、いい話がぁ~(笑)
    でも、子どもの頃に感動して読んでいた話でも大人になると「あッ。ここはそういうことだったのか」と気づいて、ええ~っ……になることが多くなりますよね。

  • ひと粒の葡萄への応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
    なんて素敵な物語でしょう(ノ_・、)
    美しいブドウ畑が見えました🍇
    少女の笑顔もみんなが幸せになるのも(*´-`)
    素敵なお話をありがとうございます(;o;)

    お祝いもありがとうございます(//∇//)
    嬉しいですヽ(*´▽)ノ♪ワー

    作者からの返信

    クロノヒョウさん

    こんにちは!
    第五十回が近いのでは……? と気づいた時から記念すべき今回には絶対に参加しようと決めていました。
    🌸おめでとうございます! どんどんパフパフ🌸

    もしかしたらカクヨムコン中に50回をあててこられるかもなぁと想ったりもしたのですが、前倒しでした~。
    この調子で第百回までぜひ……!
    レビューもありがとうございました。