なんて気の毒な……。緑のレインコートを着ているのは、城山じゃなくて白山さん。同音でもまったくの無関係者だったのに……
犯人は女性としっかり記載されてるのに、いやこんなことするのは男性だろうと変に確信がある…
砂浜で男性自殺 (読経新聞 2022.11.01)への応援コメント
水際で倒れているのに首つり自殺…
警察の隠蔽感がすごい
9人目の犠牲者の子か
写真の被写体は城山佳江ではなかったか
仮眠室が心霊スポットに……
普通車とトラックが衝突事故 (読経新聞 2005.08.11)への応援コメント
どこかで聞いたような事故で被害者がメディア関係者
日付的にはこちらが先ですが
編集済
写真が撮られた場所や時間を特定しただけで、被写体が城山佳江だと断定する暴論を振りかざすあたり、らしいっちゃらしい記事ですね
結局のところ被写体についての直接的な検証は全くされていないという……
クローム・パトロール隊が発足 (みかずらだより 2005.02)への応援コメント
(誤字報告)
>城山元被告が起こした発見の殺人は、
発見の殺人→八件の殺人
かと
補遺2:電子掲示板の投稿(?)への応援コメント
気になる展開が続く作品で面白かったです。
完結済みの作品で指摘しても意味あるかわからないけど
>>今でも街で見た人を見かけると身の毛がよだつ気分になります
今でも街で似た人を、じゃない?
ヨシエさんが真犯人じゃないから「ヨシエさんが犯人」という認識がトリガーになる?
葛丘に戦慄再び (週刊太陽 2005)への応援コメント
どっちもシロヤマヨシエなの?
補遺2:電子掲示板の投稿(?)への応援コメント
キリゾーバラまきすぎだろ
白山、城山
レインコート、緑
絵に描きましたってのは拡散性?
健龍亭のラーメン、今のご時世に結構良心的なお値段だな
葛丘に戦慄再び (週刊太陽 2005)への応援コメント
誤字と思わしき箇所があり、
記事の中で白山親子の苗字が、途中で殺人犯と同じ「城山」になっていますが…
ただこれも作者さんの仕掛けで、同じ「しろやま」読みだから間違えられた、つまりは…ということならそのままで。
「ヨシエさんの写真」って初出どこなの? (八百万物語 2015)への応援コメント
一回目に読んだ時は分からなかったけど、370のIDが前回の廃病院行くって言ってる人なんだね。ここで「広める」ことをしてしまったからか…
編集済
砂浜で男性自殺 (読経新聞 2022.11.01)への応援コメント
> 読経新聞全国版 2022.11.01
>30日の夜から31日の未明にかけて
前回のブログ削除が2022.10.30だから、まあ多分きっとそういうことだね…
しかし砂浜海岸の水際でどうやって首を吊ったの?入水自殺ならわかるけど…もしくは水際でなく防砂林でとか…
ただのミスのような気がするので脳内補完しときます。
編集済
うーん、ネクドロさん…これは無能…!
その検証は、写真が合成や作り物でない証明にはなるだろうけどさあ…
そしてこれもまた北見記者と同様のやらかしムーブ…
X氏は本物の有能な霊能者だなあ
写真自体に害が無いことを見抜いていて、北見記者が「トリガーを引いてしまった」ことも認識して、(多分)自分ではもうどうしようもないから撤退に専念する
実に有能。
クローム・パトロール隊が発足 (みかずらだより 2005.02)への応援コメント
>◆写真:不審な女の写真(はくさいテレビから引用)
あちゃー としか言いようがない…
G田さんは立派な志を持ってる人だけど、警察はこの時点では警戒する必要なんて無かったんだよ…
日本で一番闇が深い未解決事件って? (八百万物語 2014)への応援コメント
所々で事実誤認してるっぽいカキコミがあるのがリアルな感じだなあ
事実も混ざってて全てが間違いでもないし、
間違い情報書き込んでる奴も、愉快犯的にデマを書いてる感じでなく、それを事実だと疑ってなさそうなあたりがまた…
こうやって「事実」として広まっていくんだなあってのがよく表れてる
編集済
2週目読み返してみると、この北見記者の過失具合がすごいな…
いや、北見記者に悪意は無いんだろうけどさあ…
ゴシップ系雑誌とはいえ、そもそも間違いだったものを事実として広めるだけの影響力があることを考えると…せっかく事件から8年近く経過しているのに。
米谷ダム一家心中事件の原因を探る (月刊時流 2005.12)への応援コメント
2週目読み返してると、色々伏線張ってあるのがわかって「おおっ!」ってなる
「正義感の強いC君がある女性に石を投げた」ね…
無罪放免された殺人犯だと思ったんだろうな…
「私じゃない」案件…
1991年逮捕って事は別人の話してる?途中で名前も佳子から明子に変わってる…
またしてもヨシエさんの写真が切り取られてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
細かいところまで読み取っていただけて嬉しいです
編集済
死者が多かったのはそのためなんですね。私もそのクラスにいたら間違いなく怪談で盛り上がって死んでいたと思います。
トラックのドライバーが一番気の毒だ
作者からの返信
コメントありがとうございます
作品からここまで深く考えていただけて嬉しいです
霊魂研究の近況と展望 (超自然研究 2019)への応援コメント
随分いわくありげな掲載雑誌や…つかぬことをお伺いしますが人皮とかで発行されてらっしゃる?