応援コメント

第40話 寝台に横たわる瀕死の若者」への応援コメント

  • 以前のバージョンより、さらに緊迫感があるシーンになってる気がします!\(◎o◎)/!

    英卓が生死の境をさまよってて、まわりの人たちがその事に心を痛めているのがすっごく伝わってくるシーンでした!(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    babibuさま、お久しぶりです。babibuさまも、やっと、年末年始の行事から解放されたというところでしょうか。私もお正月気分とインフルエンザからおさらばして、明日からは、普段の生活に戻ろうと思っています。
    この小説も、萬姜さんが思いっきり魁堂鉄にフラれて大泣きしてと、あと数話で完結です。次に書く予定の小説も、頭の中で出来上がりました。
    今年も、よろしくお願いいたします。<m(__)m>ペコリ

  • 筆のあざやかさに、いつも感服しながら読んでおります。勉強になります。

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします

    作者からの返信

    雨さま、お返事が遅くなってしまいました。
    あらためて、明けましておめでとうございます。こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。

    ますます、凝った美文調になってきました。読みやすさを考えると、どうしたものかとは思うのですけれど。やはりこの文章が自分の集大成だと思うと、これで突き進んでみようかと考えています。
    『貴妃の男、あるいは緩慢な死』、謎が謎を呼んでいますね。毎日、楽しみに読んでいます。