応援コメント

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  • 終始丁寧な文章で、あっという間に読んでしまいました。それぞれのキャラの特徴が書き分けられているのが凄いなと思います。月並みな感想ですが絢子ちゃん、最後に幸せが待っていてよかったです…!

    作者からの返信

    お読み頂いた上、過分なお言葉も有難うございます
     m(_ _)m 

    幼い頃から苦労して、貧乏生活の中でも暖かい家族に囲まれながら、健気に生きている子供です。やはり最後には幸せになって欲しいですよね!

  • 短い話の中で登場人物のらしさが出てるのがいいですねー! 大家族で末っ子がどんくさいんだから!ってあれこれ構われるのが目に浮かびますー!

    作者からの返信

    お読み頂き、コメントも有難うございます
     m(_ _)m 

    本人は「嫌だ」と思っていても、家族はみな、それぞれの方法で可愛がっていたんですよね。心に余裕がなくて、なかなか気付けなかった絢子ちゃんですが、最後には家族の愛情が分かったのではないでしょうか。

  • 絢子ちゃん視点から訥々と語られる家族の姿。小学六年生でもう「欲しい」と思うことを諦める術を学んでしまっている。その描写がとてもリアルでした。

    五人の兄弟姉妹の描き分けもいいですね。

    救いのあるエンディングでした。

    作者からの返信

    こちらからも、コメント有難うございます
     m(_ _)m

    過分なご評価も、有難うございます。幼い頃に全てを悟り切って、諦めの境地に育った少女と貧乏家族のホームドラマ、楽しんで頂けたなら幸いです!
    絢子ちゃんは、これからきっと幸せになれるでしょう。


  • 編集済

    タイトルの「おし」は「おじ(叔父)」でしょうか?

    【追記】
    昨日はおつかれさまでした。

    なるほど、ひらがなにしてある部分の意味を取り違えておりました。失礼しました!

    作者からの返信

    お読み頂いた上、コメントも有難うございます
     m(_ _)m

    あと、昨日は他の方の放送でしたが、どうもですw

    「訓読み」の「くん」で、訓える「おしえる」という意味があり、常用外の読み方ですが「おし」です。叔父・伯父ではありません。男性キャラは全て「~し」で統一してあります。女性の方も「~子」で統一してあり、かつ、家族全員も「ある共通の名前」になっています。

    編集済