第43話‐天狼族の大英雄①への応援コメント
怖気づくシーちゃんと、クールに戦おうとするウィータちゃん、これベオウルフとのことを考えると仕方ない気がしますねー。シーちゃん恥じることないぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第36話‐邪神の眷属への応援コメント
邪神の眷属になんかなりたくねーー。
でも人間も、生物の首を生きたままひっこ抜いて食べたりもするし、殺される方からしたらウルみたいなもんだなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第32話‐再びの邂逅への応援コメント
結局ステータス見せ渋り通してしまったウィータちゃん。
なんか呪いがかった凄まじいことがというより、単に恥ずかしいだけのステータスな気がしてきた。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第6話:変身の大精霊②への応援コメント
すごい!!圧巻のバトルシーンに一気に読み進めてしまいました!
続きを!早く続きを!と思いながら読んでいたので前の何話かにハートをつけ忘れてしまったくらいです(今からつけてきます!!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第29話‐女神が見守る晴れの日に①への応援コメント
わたしもウィータちゃんと同じく、“なんでこんなヤツにまで救いを”と思ってましたが、ほったらかしでおばさん論争されている中ちょっとマックスが可哀想に思えてきた。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第24話‐言葉(やくそく)①への応援コメント
泣ける。
復讐心は良くないなんて言うけど、この魔獣はぶっ倒して良いと思う。
白狼族もなんとかしたいけど、それは後のことだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第21話‐お手柄テメラリアへの応援コメント
悪夢は現実?
眠っているわたしのすべてというのは、ウィータちゃんの隠された能力のことがそれとも。
ともかく、無事に目が覚めてよかった。
これはたっぷりお灸を据えにゃあかんですね。
前話のちゃっかり神器奪回は痛快でしたが、さて、ハンスたちが黙ってるわけがないぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第16話‐潜入作戦②への応援コメント
カルナ、こんな性格だったんかー。
もっと冷たくジャンを諌める役かと思ってた。
でもまあ侵入はわくわくしますよねっ。
ウィータちゃんもキャラ立ちしてますなー。コロッセオに売った連中、おかげでシーちゃんに会えて運命変わったとはいえそれはそれ。とっちめてやりましょ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第15話‐潜入作戦①への応援コメント
弱きも強きも助ける英雄の一族と言われてしまったら、もう手伝うしかないですね。
かわいい服も貰ったし。
しかしエドモンド、部下にも市民にも、あまりに人気がなさすぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第14話‐一難去って、また一難……?への応援コメント
激闘繰り広げたジャンとこうしているのがなんか不思議。
精霊どころか神と契約って、これは確かに敵に回したら厄介ですね。
〉この話のは流れで出て来るとは
たぶん誤字かと
作者からの返信
誤字の方こちらでも確認しました。いつもコメントを頂けるだけでなく、誤字の報告まで本当にありがとうございます!
第12話‐戦いの天才①への応援コメント
生来の戦闘センスと成長力はウィータちゃんが勝っとるね。でもジャンも、獣人の凄まじさに加えおそらく修羅場くぐってきた経験がある。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第11話‐大英雄の卵②への応援コメント
一糸どこでなく報いたぞっ。
ジャンは余裕なのだろうけど、驚かすことはできた。
さあそろそろここでジャンも戦いをやめて、目的を話してもいいのではないか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第10話‐大英雄の卵①への応援コメント
ジャンのが十枚上手だー。
でも経験がまだないんだから仕方ない。
言われた通り一発は当てたぞ。
さあ後はジャンの反撃をかわせるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
終幕‐ケモミミのサーガへの応援コメント
執筆お疲れ様でした。
疾走感のある展開で面白かったです。
執筆ペースは色々な事情もありますよね。あまり気にされない方がよいかと。
引き続き、次章も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……辛い執筆でしたが、得るものも大きかったと思います。Episode II も既に第二章までは出来ているので今回よりは早く投稿できると思います!
第8話‐指名手配犯ウィータと二人の追手(?)②への応援コメント
エビで一転、邪神討伐も悪くない。悪くないというのが大物感すぎる。
さて、契約の候補者たちによる仲間を集めることになりましたが、もう契約はできないんですよね。
っと、ここでさっそく登場ですねジャンとカルラ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第7話‐指名手配犯ウィータと二人の追手(?)①への応援コメント
でもまあ、シーちゃんが強引に契約をすすめてかなかったらウィータの生命は今頃⋯⋯だったわけで。無いはずの生命を拾ったと思うしかないわけだけど、怖いものは怖いですよね。
ただ契約によって呪いなくなって爽快気分なはずだし、なにやら食べ物につられそうな様子だぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第6話:変身の大精霊②への応援コメント
天狼族は誇り高いですね。
このような種族を迫害してたんだから、人族は。
本来契約すべきでない者と契約しての大暴れ、弱ってたウィータちゃんがいきいき躍動して大活躍する落差。アニメ第一話の後半ヤマ場を観てるみたいで、とても痛快爽快で面白かった!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第12話‐戦いの天才①への応援コメント
刀剣アクションの中でも、縦回転斬りはロマンだなぁ~と個人的に思っていましたが、改めてそう思える熱いシーンの連続でした!最高!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第2話‐千年という時の流れ②への応援コメント
あまりに自分の1000年前に成したことの痕跡が感じられずちょっと寂しくもありましたが、ここにこんなに人がいることこそが1000年前に素晴らしいことをやってのけた痕跡ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1話‐千年という時の流れ①への応援コメント
長いような単なる一眠りのような1000年だけど世界は驚くほど変わった。
魔術使って責められることもなく奴隷もなくなり、能力至上主義でもなくなった。
明らかな変化や進歩にワクワクし、仲間の変わらぬとこにはしみじみ嬉しくなり⋯
前のコメントと被っちゃいますけど、シーがかなり人間的な情緒を持ってますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序幕:別れと目覚め①への応援コメント
大精霊シー、熱いですね。
精霊って飄々として我関せずな印象ありますけど、それが自分がどうなってもいいからベオウルフへの慈悲を願うだなんて。
でも結局ベオウルフは消えて、当然の流れでシーも⋯
と思ったら、神々によって生かされた?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第8話‐指名手配犯ウィータと二人の追手(?)②への応援コメント
コメント失礼いたします。
キャラのやり取り、本当に生き生きとしていて面白いです!
それと、『ここまで大々的に指名手配されてしまっては~』の文章にある、『度』はもしかすると『旅』ではないでしょうか? 引っかかったので、一応、ご報告させていただきました。
今後も読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤字の方、確認しました! 仰る通り『度』は『旅』で合ってます!
誤字報告ありがとうございます!
序幕:別れと目覚め②への応援コメント
コメント失礼いたします。
読ませていただいて、個人的に「誤字かな?」と思ったところがあり、せっかくなのでコメントさせていただこうと思いました。
上から七個目の段落の、『紙を祀る~』は『神を祀る~』でしょうか?
それと同じ段落の、『最大~』は『祭壇~』とかでしょうか?
もしもこちらの勘違いでしたり、あえてそう書かれているなどでしたら、申し訳ございません……。
とても緻密な文章で、しっかりと書かれた地の文も個人的に好みでした!
設定にこだわりがあるのも、まだ序幕を読み終えたばかりですが、充分に伝わってきて今後が楽しみになりました!
引き続き応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の通り誤字でした! 見つけていたいただき本当にありがとうございます。
第5話:変身の大精霊①への応援コメント
コメント失礼します!
幼女と精霊達の絡み可愛いですね、、
後、今更ですが、背景設定凄く練られてて圧倒されてます、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、いつも楽しく読ませてもらってます!
酔ったルーナ可愛かったです!
第5話:変身の大精霊①への応援コメント
えっ、鳥さん(テラメリア)、一緒に行かないのですか!?
ウィータとシーだけではなんだか心配!(←明らかに失礼
作者からの返信
一緒に行かせようとも思ったのですが、この二人だけで行った方がハチャメチャになりそうなので、こうなりました(笑)
第2話‐千年という時の流れ②への応援コメント
シーがかわいい姿になっちゃった!? と思ったら、変身の大精霊だから何にでもなれるんですね!
ヒロインちゃんウィータが出て、華やかになりましたね(n*´ω`*n)
ワイバーンも囚われて戦わされているだけだから、手なずけて使役獣にして観客全員皆殺し展開かと思ったら、ワイバーンを倒す展開でした。
こいつら全員クズだから火の海に放り込んでもよかったのでは!?笑
前回のコメント返信ありがとうございます!
どうやらオペラはありそうですね。
そして多種多様な文化が入り混じっていると。
現実では古代ギリシャやローマを舞台にした作品が多かったと調べてくださりありがとうございます。
バロックオペラはジュリアス・シーザーやアレクサンダー大王のような有名人をしばしば題材にしたのですよね。
それで拙作冒頭でもジュリアス・シーザーのオペラということにしたのですが、
「近世舞台なのに古代を扱うオペラというのが近世っぽくない」と個人的に感想をいただいてしまいました💦
史実なのですが・・・難しいですね。
作者からの返信
すごく分かります……。
調べると案外そうなの!? ってこと多いですよね……。オペラに限らず、そういうの結構多い気がします。
序幕:別れと目覚め②への応援コメント
おはようございます。
なかなかコメントできず失礼しました。
いかにも楠井さんらしい作風で、しっかりとした設定のうえでの綿密な文章、とても好きなテイストです。
これ、どういう展開になっていくのか先々がとても気になります。
続きを楽しみにしていますね!
執筆大変ですが頑張ってください!
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます!
序幕:別れと目覚め①への応援コメント
いつ時代なんだ!? とめちゃくちゃ気になっていたので、近況ノートのほうで「絶対王政を執っていた16世紀から18世紀くらい」と明言していただいて、スカッとしました!
しかし1500年頃と1700年頃ではずいぶん音楽が違う!
オペラが生まれたのは1600年初頭。この世界にオペラは存在するのか!?
(オタクが何か言いだしたよ・・・)
作者からの返信
なるほど……非常に興味深いコメントですね。考察の余地があります。
自分はオペラの方はあまり詳しくなく、ネットでちょこっと聞きかじった程度の知識しかありませんので、あまり詳しい事は申し上げられませんが……。
一応、ざっと作中の歴史も制作しているのですが、その歴史に実際のルネサンス期を参考にした時代がある設定ですので、おそらくオペラに限らず古代の芸術を復興しようという動きによって、多くの芸術が復活したものと思われます。
まだちょろっとしか出ていないのですが、ざっと千年くらい前に邪神の進行で難民が大量発生し、異なる文化体系を持った民族同士が生活を共にするようになった結果、幾つもの文化が混ざり合った時代『トポスの文明混迷期』という設定がありますので、ぺーリ作曲、リヌッチーニ台本の『ダフネ』のような作品が、ルネサンス期に流行した人文主義の風潮に乗っかって、多数輩出されたのではないでしょうか……。
現実では古代ギリシャやローマを舞台にした作品が多かったようですが、異なる文化体系が混ざり合った以上、別の国の風土や歴史を取り入れた悲劇や喜劇も上映されているかもしれません。
(……以上、考え出したら止まらない設定狂いの戯言でした。もし読んでいただけていたらありがとうございます)
第2話‐千年という時の流れ②への応援コメント
読み返しに来ました。
滅茶苦茶熱かった!
王道的展開な上、背景設定や世界観などが凄く練られているのが伝わってきて、唯一無二かつとても面白かったです。
今後共に期待していますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
終幕‐ケモミミのサーガへの応援コメント
異世界的なとこではなく、ひたすら遠くへと飛ばされたわけですね。
しかしウィータちゃん、海水で溺れるとは。
カナヅチ? 疲れてたからかな。
ジャンさんたち生きてることもわかったし、自分たちに力が足りないことも分かったし、まずは治して、それから特訓ですね。
ケモミミのサーガを本当にハッピーエンド保証のサーガにするため、頑張れっ。
〉聞かれたく過去はある
誤字報告っす
作者からの返信
コメントと誤字報告ありがとうございます!