応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第22話‐霊体真化への応援コメント

    応援しています! こういうの好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    第12話‐大英雄の卵・後編への応援コメント

    おお…強い…!

    ジャンさんが半端なく「強者」の風格で通してきたので、逆転の一手に「遂に!」という感覚を覚えてしまいました。いや、正味、こう…なんか数話前の時点では今後の展開に対する踏み台とか前座的なアレだと軽く見ていたのが申し訳ないくらい、ほんと強い…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 肉球ぷにぷに……耳ピコピコ……しっぽもこもこ……はあはあ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(笑)

  • 第11話‐大英雄の卵・前編への応援コメント

    バトル描写、素直にすごいなと思いました、、小並感ですみません、、汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第12話‐大英雄の卵・後編への応援コメント

    大型肉食魔獣ギュスターヴ

    名前も強そうなのだけど、鳴き声(?)とかシルエットを見ていると、ちょっと、どうも、コミカルな方に想像してしまいます。
    うむ……。これは、手強い。

    作者からの返信

    そうですね……名前の割にはちょっとキモい系の見た目をしている魔獣だと思いますので、そういう認識で合っていると思います!

  • せーしんろん……っ!ワロタ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • コメント失礼します!
    幼女と精霊達の絡み可愛いですね、、
    後、今更ですが、背景設定凄く練られてて圧倒されてます、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらこそ、いつも楽しく読ませてもらってます!
    酔ったルーナ可愛かったです!

  • えっ、鳥さん(テラメリア)、一緒に行かないのですか!?
    ウィータとシーだけではなんだか心配!(←明らかに失礼

    作者からの返信

    一緒に行かせようとも思ったのですが、この二人だけで行った方がハチャメチャになりそうなので、こうなりました(笑)

  • 幕間‐神の残影への応援コメント

    魂を失った大英雄――嫌な予感しかしません。
    過去の仲間と戦う展開になるのでは、とハラハラしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • シーがかわいい姿になっちゃった!? と思ったら、変身の大精霊だから何にでもなれるんですね!
    ヒロインちゃんウィータが出て、華やかになりましたね(n*´ω`*n)

    ワイバーンも囚われて戦わされているだけだから、手なずけて使役獣にして観客全員皆殺し展開かと思ったら、ワイバーンを倒す展開でした。
    こいつら全員クズだから火の海に放り込んでもよかったのでは!?笑

    前回のコメント返信ありがとうございます!
    どうやらオペラはありそうですね。
    そして多種多様な文化が入り混じっていると。

    現実では古代ギリシャやローマを舞台にした作品が多かったと調べてくださりありがとうございます。
    バロックオペラはジュリアス・シーザーやアレクサンダー大王のような有名人をしばしば題材にしたのですよね。
    それで拙作冒頭でもジュリアス・シーザーのオペラということにしたのですが、
    「近世舞台なのに古代を扱うオペラというのが近世っぽくない」と個人的に感想をいただいてしまいました💦
    史実なのですが・・・難しいですね。

    作者からの返信

    すごく分かります……。
    調べると案外そうなの!? ってこと多いですよね……。オペラに限らず、そういうの結構多い気がします。

  • 第3話‐天狼族への応援コメント

    おはようございます。

    なかなかコメントできず失礼しました。

    いかにも楠井さんらしい作風で、しっかりとした設定のうえでの綿密な文章、とても好きなテイストです。
    これ、どういう展開になっていくのか先々がとても気になります。
    続きを楽しみにしていますね!

    執筆大変ですが頑張ってください!

    作者からの返信

    丁寧なコメントありがとうございます!

  • いつ時代なんだ!? とめちゃくちゃ気になっていたので、近況ノートのほうで「絶対王政を執っていた16世紀から18世紀くらい」と明言していただいて、スカッとしました!

    しかし1500年頃と1700年頃ではずいぶん音楽が違う!
    オペラが生まれたのは1600年初頭。この世界にオペラは存在するのか!?
    (オタクが何か言いだしたよ・・・)

    作者からの返信

    なるほど……非常に興味深いコメントですね。考察の余地があります。
    自分はオペラの方はあまり詳しくなく、ネットでちょこっと聞きかじった程度の知識しかありませんので、あまり詳しい事は申し上げられませんが……。

    一応、ざっと作中の歴史も制作しているのですが、その歴史に実際のルネサンス期を参考にした時代がある設定ですので、おそらくオペラに限らず古代の芸術を復興しようという動きによって、多くの芸術が復活したものと思われます。
    まだちょろっとしか出ていないのですが、ざっと千年くらい前に邪神の進行で難民が大量発生し、異なる文化体系を持った民族同士が生活を共にするようになった結果、幾つもの文化が混ざり合った時代『トポスの文明混迷期』という設定がありますので、ぺーリ作曲、リヌッチーニ台本の『ダフネ』のような作品が、ルネサンス期に流行した人文主義の風潮に乗っかって、多数輩出されたのではないでしょうか……。
    現実では古代ギリシャやローマを舞台にした作品が多かったようですが、異なる文化体系が混ざり合った以上、別の国の風土や歴史を取り入れた悲劇や喜劇も上映されているかもしれません。
    (……以上、考え出したら止まらない設定狂いの戯言でした。もし読んでいただけていたらありがとうございます)

  • 世界のバックボーンが緻密に描かれ、壮大なハイファンタジーの中に埋没できました。更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 読み返しに来ました。
    滅茶苦茶熱かった!
    王道的展開な上、背景設定や世界観などが凄く練られているのが伝わってきて、唯一無二かつとても面白かったです。
    今後共に期待していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 熱い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第5話‐契約への応援コメント

    コメント失礼します。
    もうダメかと思っていたウィータと契約を結ぶの熱い展開ですね!どうなるか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!