第129話 夢が夢であるために、夢を追い続けようへの応援コメント
黒…
それはともかく、おまけ好き
第128話 人類未到の戦い③への応援コメント
この態度の悪いメイドって誰だっけ?
千じゃないよね。
彼女は慇懃無礼だけど失礼な口調ではなかったよね?チッはよくしてたけど。
第124話 螺子穴に鼻くそ突っ込んだような奴らへの応援コメント
春はウエィドリックたちを街の住人にしたいのかな?
第123話 極上の空席への応援コメント
話についていけなくなってきた…
エステルが素顔を隠さずに泥人形劇をやってたら観客が離れてしまったのは
観客である市民はエステルが元王族と知っているから、なの?
エステルはなぜ泥人形をつかって秋に依頼を引き受けるようしむけることができたの?秋が必要としているもの-医者-などや秋が灰色の勇者であることをなぜ知っていたのか。謎が深まり頭の中が混乱する一方だ。
第132話 白い街の絵への応援コメント
待ってます!
本音言うと秋がまた現象の魔物(闇落ち)になっちゃうのみたいです!
あ、ただの戯言です!
第118話 分かれ道への応援コメント
あーそっか。
弱いんじゃなくて、病んでるんだな。
いや弱いのは否定できないけど
日暮れの現状をさす言葉は弱いより、病んでるがしっくりくる。
今の日暮れは前の世界の中においても、いまのせかいにおいても病んでる。
そして厄介だ。
自分の闇を自分の病んだ理屈で周囲に広げてくるから。
第116話 けっ①への応援コメント
日暮れ、心を偽って食べて見せることくらいできるようになればいいのにな。
自分の弱さを駄々洩れさせることも問題だけど、食に困っている地域にきてほとんど食べずに残す、、、は礼儀的にもどうかと思うし。
強くなりたいとあがいた10年は、日暮れをまっすぐ(自分の気持ちのままに)いさせることを許す10年だったんだろうか。
それなりにしんどさのある10年ならば、普通は自分を偽って強がることも、無理して食べて見せることもできるようになりそうなもんだが…それができない、あるいはしない、しないでいられる、それが日暮れの強さでもあったりするんかねぇ?
第119話 指輪をあなたにへの応援コメント
暴虐王、正直運がいい、、、そのままやり合ってたら確実に死んでるだろうし
第115話 同じ行動、同じ結果への応援コメント
獣車ってシープエットの騎士から手に入れたやつだよね。
なんかおしゃれた装飾だったような…そのまま使ってるの?
悪い意味でえらく目立ちそうだしシープエットに気づかれたら
盗んだとかいちゃもんつけられそうで気になる。
それにしても秋、強奪なんていうマイナススキルを手に入れてしまったのか。
ヤツがもともと強奪しまくったあらゆるスキルをも手に入れてしまったわけで
そこにさらにマイナススキルとか犯罪スキルとかあったら前途多難だなぁ
第111話 見たことはないが話にはよく聞く幸福への応援コメント
家、購入してたんだったね。
そのことも周囲は知ってたんだろうか。
賃貸とかだったりしたらえらい損害になるよね。
もっとも、元魔人がいた家、なんてその後の価値は急下落するだろうけど。
第105話 冒険者ギルドと指定災害への応援コメント
スキルレベルももう少し下げておいた方がよかったんじゃあるまいか
第101話 陽は影を浮かべるへの応援コメント
日暮れはねぇ、そこで怒ることができたらまだしもなのにな。
日暮れの弱さは実行力の伴わない力の弱さ、じゃない。
自己肯定感の低すぎる自信の弱さ、精神力の弱さ、それだけだ。
せめて自分の行動に開き直って堂々としてられたらそれは強さにつながるだろうに。
そしてテリは…同族嫌悪の八つ当たりでしかないな。
それでもまかりなりにも花人のために神獣を手に入れる力を貸してくれてた、成功させてたということに感謝も敬いもないんだもんな。
第100話 『竜王』への応援コメント
待ってw
赤青黒の名を怒鳴ってた時、ドアから出て連れ戻しに来てたわけじゃなくてドアのとこから怒鳴ってたの?!
拳跡のついた魔物はドア付近から投げ飛ばされてきてたの?
剛、樹海のほとんどの魔物より強いのでわ?!
第99話 エピローグ・春夏秋冬への応援コメント
テレストが秋に怒り狂い千夏を引き受けるのをやめた理由はなんだったの?
生かすために魔石を埋め込む人体改造をしたから?
それとも千夏が忌むべき最悪のスキルを持っているのに助けてしまったから?
最悪のスキルを持っている子なのに魔石を埋め込んでしまったから?
第98話 ──衝撃への応援コメント
あれ?セルカル?
神獣とせっかく苦労して契約したのに…
秋も人が悪い
終焉の大陸だと最初に言ってやればいいのに…
まあ、そんなこと,気にするわけないか
第97話 誰もが水面の魚たちへの応援コメント
セルカルと神獣どこいった
というかセルカル、神獣の様子を見に行ったまま小暮がやられてるのも気づかず放置してたのか、それとも気づいてて隠れてたのか
それにしても小暮が帳に撃たれた時や地下人と戦った時の描写で不思議に思ったが、ロード能力があるにしろ痛みは感じる…ということは小暮、忍耐力?痛みに耐える力だけはすさまじくついてるんじゃあるまいか
第96話 使用人『千』②への応援コメント
あれ?記憶違いかな?
千って4人目の使用人じゃなかったっけ?
第95話 使用人『千』① への応援コメント
人化した敵を秋が連れて帰ったのはなぜだろう。
これまで戦ったことのある敵で今しがた倒した?敵が人化したとしても普通、敵が姿を変えたとしか思わない。
そこまで戦えるようになってる秋が人の姿ということに感慨をもつとも思いがたく、手を差し伸べた理由が不可解だ。
その時の人化したソレにはもう敵としての意識が感じられなかったから?
新しく生まれた敵意のない命として、これまでのことを流せたから?
いずれにしろ秋の感覚が既にぶっ飛んでることに変わりはないが。
第94話 勇者と九番目の魔族への応援コメント
背後から肩に手を置かれてるのに千の表情や目の奥が小暮に見えることに違和感が。
第92話 弱いは不変、出会いは必然①への応援コメント
終焉組と比べて小暮が足元にも及ばないのは当然としても、勇者であってレベルも500を超えているのならこの世界の中で考えたらそこまで弱いだけの「人」ではなくいることもできるんじゃないだろうか。
例えば冒険者、騎士、レベルが500程度のやつの中にも堂々と、強さを示して生活してるやつはいると思われる。もちろん敵わない魔物が多く存在するとしても。
なんなら現代社会においても人と何か違う威厳を感じさせるような雰囲気を纏った人物というのはいるわけで。
なのにそこまで「弱者の同類」としてそこまで罵倒され卑下されてしまう小暮というのは…つまるところ小暮の弱さっていうのはその武力的な弱さよりも精神的なもの。
現代社会ですら悔しさと強くなりたい思いを抱えて10年も悲惨な底辺層の生活をすればそれなりに強くなる。良くも悪くも擦り切れながら強く。
そういう視点で考えると日暮れは確かに「弱い」弱すぎるということなんだろうな。
第91話 何か、全く別の何か②への応援コメント
青なぜか生きてたw
第85話 変わらない秋、それでも舞台は変わり②への応援コメント
青くんの言い間違いが好きw
少し前のトリオの歌もよかった。
自分史上、初めてゴブリンを好きになった。
第72話 一難去らず、一難②への応援コメント
その門、内側からは自由に開けられる…やばすぎないか、この世界
第71話 一難去らず、一難①への応援コメント
…そのヤバイ蕾たちの繁殖力やいかに?
第66話 ケルラ・マ・グランデへの応援コメント
もしかしたら
樹海の中で繁栄し蔓延っている
だったりする?
鳥は環境魔獣ってわけじゃないんだっけ
第64話 イェーイ!!への応援コメント
四を肆と置き換えるのに一を壱と置き換えてないのが気になるな。
先輩の肩証は肆壱じゃないのだろうか
第60話 エピローグ・人外道への応援コメント
ナニと、いつから、混じってるんだろな
第51話 ありふれた一つの終焉への応援コメント
Aらんくのややまともな1人もその後の出番すらなく死んだのか…?
第31話 日差しが射す、まどろみの中でへの応援コメント
ちくしょうおもしれえ
第28話 プロローグ・人外道への応援コメント
そんな部屋までメニューにあったのか…!
第26話 灰色の勇者と『彼ら』の奇妙な関係への応援コメント
元日本人の成れの果てがそのゴブリンだったとしたら…ちょっとしたホラーだな
第19話 自己紹介しませんかへの応援コメント
ものの見事に変わった姓名ばかりだなぁ
第12話 『終焉の大陸』 ①への応援コメント
魚が魔力いっぱい含んでる、つまり水のなかも危険なのかな
第1話 灰色の勇者、異世界に立つへの応援コメント
転送先ww
この先の有効利用を考えれば他の場所指定の方がいいかもしれなくても
それでもじじいの口の中www
ダイス②への応援コメント
どういうテクニック使って2を6に見せかけたんだ?
第132話 白い街の絵への応援コメント
ゆっくりといつまでも待ってます!
最高に面白いです!
第58話 《 》と『 』②への応援コメント
何周しても、この話が一番好き。
第132話 白い街の絵への応援コメント
無事2巻発売されるようですね!おめでとうございます!!
第132話 白い街の絵への応援コメント
なろうの時から、応援してました。
今回3周目です。
第132話 白い街の絵への応援コメント
この作品は書籍化されます
発売日は6月30日です
電子書籍も同日発売します
店舗特典もあります
詳しくはGCノベルズサイトへ
ダイスへの応援コメント
シュミレーションってなんすか笑
第48話 欲望の手はどこまでもへの応援コメント
>>終焉の大陸の沿岸部にあたる場所ではニ体の魔物が戦っていた。
>>俺にしてみれば悪夢ような戦いは長く続き、やがて誰かが「あ……」とつぶやくのと同時に、魔物はニ体同時に倒れた。
>>戦いの勝者はなく、ニ体の魔物がほぼ同時に沿岸部で倒れ伏した。
>>「重要なのは、あそこにニ体の強い魔物がいたってことだ。
>>あそこにニ体のあれほどヤバい魔物がいたってことはまだ他にもいる可能性がある。
これらの文中の"二体"の"ニ"が漢数字ではなく、カタカナになってますね。
第132話 白い街の絵への応援コメント
世界観が大好き
第47話 最悪の依頼への応援コメント
な 長い 一体いつになったら始まるんだろう
第45話 それぞれの悩みへの応援コメント
いつになったら始まるのかなぁ
第23話 エピローグ・エンカウンターへの応援コメント
いつか封印解けるのかな
幾年の時がたちって、爆笑しました。
勇者生きてるんかな
第21話 始まりの街『アインツガルド』②への応援コメント
この国って事は他の国や大陸でも勇者召喚あるのか
編集済
第11話 日常な混沌への応援コメント
自死って地雷女か 最悪ですね
従者なのに、しかも束縛酷い
これがジジイの仕返しか
編集済
第10話 『外』の洗礼への応援コメント
半年の、あと、すぐに1年に、そしてレベルは400代へ
大量スキルレベルアップ
過程や詳細がなくて悲しい
漫画の描写みたいに感じました
部屋内鍛錬はスキルレベル上げだったから
レベル上げは楽しみだったのに
豪快に端折られてた
第9話 部屋の中の日々への応援コメント
レベル上がらないの(・∀・)イイネ!!
第8話 春はあけぼのへの応援コメント
にっ2ヶ月半 外に出てないのか???
第7話 異世界はかくも厳しくへの応援コメント
1週間鍛錬して魔法がようやく
レベル2
魔法操作や魔力感知はレベル1、、、。
レベルのインフレが凄いのか人族が弱すぎるのか
編集済
第6話 再会への応援コメント
ジジイかと思ったらゴブリンで残念
いつになったら人と接触できるのかな
このまま部屋で一生終えてもおかしくなさそう
全てあるし
外界と部屋は同じ時間軸なのか
ただでさえ遅いスタートだったのに
気にしないのかな
せめてゴブリンに勝てるようになってから外にでるのかな
レベル1でレベル300オーバーのコブ複数か
レベル上げも部屋の中ですんのかな
緊急避難場所みたいな位置づけかと思ったけど違うぽい
ニートみたいな印象か近いのかな
衣食住全て部屋ですまし
部屋から出ない生活Style
第4話 春の訪れへの応援コメント
何故∵玄関から入らずに座って会話?
って思ったけどスキルレベル低くてドアと玄関しか、ないのか
編集済
第1話 灰色の勇者、異世界に立つへの応援コメント
※ステータス
◯ 灰羽秋(はいばね あき) LV1
◯種族 勇者
◯職業 無職
◯称号 灰色の勇者 誤転移
◯スキル
鑑定LV極
魔力操作 LV1
魔法LV1
魔力量増大LV1
危機察知LV1
気配察知LV1
魔獣使いLV1
身体強化LV1
魔力感知LV1
投擲術LV1
治癒魔法LV1
錬金術LV1
万能耐性LV1
◯ユニークスキル
暗黒召喚
ペテン神(偽装+認識阻害+固定観念強化+幻惑+演技力)
物質転移
吸収
アイテムボックス
◯固有スキル
勇者のカリスマ
勇者の加護
ポテンシャルアップ
◯能力
【部屋創造】LV1
能力はスキルや魔法ではなく異能か
吸収は強奪みたいなものなのか制限あるのか
どんな職業になるんだろう
編集済
ダイス②への応援コメント
どんな能力だ?
ステータスやスキルに表示されない
能力なのか
種族:勇者って転生者の代用なのかな
選んだ5つ教えて欲しかった
転移?系は確定か
鑑定や思考も、そのままと
ダイスへの応援コメント
↓同じ事思った
第11話 日常な混沌への応援コメント
扉を出す決断が遅くない?いくらペテン神でなんとか見つからない状態になってるとはいえ呑気に見てる暇ないと思うんだけど
周りを見るのは扉出してからでしょ
流石に甘く見すぎなのでは?
魔物同士の戦いの余波で死ねるレベルなのによく観察できるね
第9話 部屋の中の日々への応援コメント
ポイント貯めてルール改定して部屋の中から魔法使うとかはダメなんかな
第132話 白い街の絵への応援コメント
久々だ
第7話 異世界はかくも厳しくへの応援コメント
まぁ、やる前に確認するのは当たり前だし、この環境下で思いつきで行動とか愚かと言われても仕方ないですよね〜。
第132話 白い街の絵への応援コメント
スゴい好きです
第132話 白い街の絵への応援コメント
むーん、おもしろい!
第130話 バハーラの氏族への応援コメント
街の位置関係がよくわからんなー
第132話 白い街の絵への応援コメント
更新してくださりありがとうございます
10話遡って読み返したいと思います
第132話 白い街の絵への応援コメント
更新ありがとうございます
第132話 白い街の絵への応援コメント
おめでとうございます。
第132話 白い街の絵への応援コメント
一番下から一番上にきててびっくりしたw
第132話 白い街の絵への応援コメント
ずっと待ってました ありがとう
第132話 白い街の絵への応援コメント
なろうの方でご拝見致しましたが、書籍化おめでとうございます。
今後とも先生の作品を楽しみにお待ちしております。
編集済
第132話 白い街の絵への応援コメント
これでWeb番の最新話読めなくなったなぁ
ただでさえ書かないのに言い訳ができてしまった
何回も読んだ話に少し足したものを金払って読むのか
第132話 白い街の絵への応援コメント
描き初めぐらいからずっと追ってます😄
1番面白いです
第132話 白い街の絵への応援コメント
待ってたー!
更新ありがとうございます
第132話 白い街の絵への応援コメント
生きとったんかーい!待ってました
第67話 再出発と再遭遇への応援コメント
第一村人発見?(笑)
編集済
第132話 白い街の絵への応援コメント
待ってました!
ありがとうございます。
ワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ
書籍出たら、速攻買います!(( ・ω・)ゞ
第132話 白い街の絵への応援コメント
更新、待ってました!
これからも無理しない範囲で頑張ってください
第132話 白い街の絵への応援コメント
書籍化する情報ってどこから得たものなのですか?
何はともあれ更新ありがとうございます!
編集済
第132話 白い街の絵への応援コメント
更新ありがとうございます!
やっぱりこの小説大好きです、世界観、キャラクター等、すべてが好きです。
記憶消してまた最初から読み直したいくらい。記憶消せなくてもまた最初から読み直します!
書籍化おめでとうございます!!!!
第132話 白い街の絵への応援コメント
更新、感謝します!
本当に面白いです。
第45話 それぞれの悩みへの応援コメント
書籍化おめでとうございます。読み返しでなかなか読み進められませんが、終わるのかもったいないのです。
第119話 指輪をあなたにへの応援コメント
やっと日暮を追い出したか
結局秋も他のラノベ主人公みたく女に
良い様に使われるキャラじゃなくて本当に良かった
第29話 逃亡勇者と人外勇者が出会った日への応援コメント
『終焉の大陸』
地球で一番小さな大陸が『オーストラリア大陸』
島というにはとてつもなく大きな陸地
複数の国家が存立していてもおかしくない面積
そんな『終焉の大陸』で
二人は
出会った
第41話 そこで生きる事の価値への応援コメント
既にゴブリンの胃袋を掴んでるッ
第30話 終焉の住人への応援コメント
もうゴブリン軍団と従魔達で帝国を簡単に滅ぼせるんじゃ…
第26話 灰色の勇者と『彼ら』の奇妙な関係への応援コメント
「スマナイ」より
「アリガトウ」より
「カタジケナイ」
第131話 脱走、バカうさを抱いてへの応援コメント
書いてくれれば支援金100円が300円になります
さらに安定すれば600円に値上がりします
今この作品に次いで好きな物語に600円払ってるから
もっと出しても惜しくはない
第96話 使用人『千』②への応援コメント
いや日暮れ物語に必要なの?
こいつがいるだけで読むのストレスだわ。
第64話 イェーイ!!への応援コメント
世代の切り替えタイミングも勘違いしてるし世代の数え方も見当違いしてるぞ
初の全色の代は9代目&全色の代の時点で新世代に替わるだから
01(欠色)〜08(0世代)
09(全色)〜15(1世代)
16(全色)〜24(2世代)
25(全色)〜36(3世代)
37(全色)〜43(4世代)
44(全色)〜 (5世代)
44世代は認定されてないから暫定4世代で本当は5世代
だから本文通りで合ってる
↓ ↓ ↓
第131話 脱走、バカうさを抱いてへの応援コメント
もう続きは出ないだろうと頭では分かっていてもたまに見に来てしまう、、、
続きを書くのか書かないのかぜひはっきり結論をつけて告知して欲しいです
作者からの返信
書きます
第5話 『部屋創造』への応援コメント
不老だから最悪デイリーだけでも何とかなるのね
第131話 脱走、バカうさを抱いてへの応援コメント
頑張ってください!
ぜひ続きを!
第131話 脱走、バカうさを抱いてへの応援コメント
ついにここまで追いついてしまった
滅茶苦茶面白かったです
続きが読めるのを楽しみに待っています
第131話 脱走、バカうさを抱いてへの応援コメント
更新頑張ってください 待ち望んでます
第128話 人類未到の戦い③への応援コメント
案外sランクは強いんやね
第130話 バハーラの氏族への応援コメント
独立なんていうヤバい話を道の端っこによってするの好き