第16話 きゅうしょくって…?への応援コメント
いいんだよ
作者からの返信
おもなが様
読んで頂き、コメントまで頂きありがとうございました。
返信遅れましてすいません。
きゅうしょくって…給食…?
のはずないですが、一瞬よぎりました。
休職が思いつかなかったです。
自分が休むなんてね…体育会系の体を誇ってましたから…
休める環境で、家族にも認めてもらえてよかったです。
第26話 ついていましたへの応援コメント
@J2130様
お辛い経験を書いてくださってありがとうございます。
なった人しかわからない。これは本当にその通りだと思います。それでも、その経験をこんな形で書いて発信してくださったことは、『なってない人』の理解を助けてくれます。私にとっても有難いお話でした。
そして、どんなに穏やかで明るい方でも、長い人生の中では辛い状態になってしまうことがある。それは突然起こると言うことを感じて、今大変だと思っている方が肩の力を抜いて自分を大切にしてくださったらいいなと思いました。
そして何より、ご無事で本当に良かったです。奥様とお子様とこれからもお幸せに。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございました。
自分を大切に…
私の書きたかったことをコメント頂きありがとうございます。
他の文章にも書いたのですが、
「まさか」ってあります。
人生ってひどく落ち込むことってあります。
そうなんです、長い人生ですからね。
うまく対処できたかどうかはわからないのですが、カウンセリングやドクターや職場、特に家族に助けられました。
ついていたと思っています。
読んでていて「楽しい」という内容ではないですが、「『なってない人』の理解を助けてくれます」というコメント頂き本当にうれしいです。
私からの一方的な文章でひとりよがりな書き方になってしまったな…と反省もしています。
ありがとうございました。
第26話 ついていましたへの応援コメント
お疲れさまでした。
僭越ながら私からも申します、「それでいいんだよ」。
当家では夫が、同じような理由で転職しています。
子ども生まれたばっかでしたけど、私、ためらいなく「やめちまえ」って言いました。笑 日々何時間も過ごす場所を、精神的な苦痛に耐えながら過ごすほど不毛なことはないし、私は彼に活き活きしていてほしかったので。きっとJ2130さんの奥さんも同じ気持ちであられたことと思います。
収入とか立場とかそんなことより、日々を健康に楽しく、自分が活き活きできるような仕事をして生きていけてこそ幸せかなと……。どうぞこれからも健康に、楽しく、ご自分を大切になさってほしいと願わずにいられません。
体験をシェアしてくださってありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきましてありがとうございました。
旦那様がそうだったのですね。
おそらく本当にうれしかったと思います、旦那様。
泣かれたのではないですか…
「やめちまえ」なんて言われたらうれしくて。
家族で一人暗く落ち込んでいるのも…
それを見ている家族もつらいです。
私も家族に救われました。
心配かけてしまい申し訳なかったと思います。
おかげさまで元気でいます。
変な意味でふっきってしまったので…
会社人としてよかったのかどうかは別ですが。
元気がでるコメント、ありがとうございました!
第26話 ついていましたへの応援コメント
こちらを書く事を躊躇われていたという事にまず、胸が痛みました。勇気を持って書かれたのですね。
誰しもどんな体の場所にも不調が訪れる事はあります。自分自身でも辛い時期、食事が喉を通らなかったりした経験が。あの時、心の病気と言えたかも」なんて後で振り返る事があります。
病気なら病院できちんと治療をし、休む事は大切ですよね。以前、将来を期待されながらも足の怪我で早めの引退をされたスポーツ選手の方が言っていました。初めのうち違和感を感じつつも無理してやっていた、と。最初に異変を感じた時に治療を開始していれば、もっと違う人生だったかもしれない、と。
ご家族に理解してもらえたのは心強いですよね。職場の人については、全ての人に理解してもらおうと期待しないのが正解なんでしょう。悪気はなくても、分からないものは分からないのだから。でもいつか分かる日が来るのかも。
今回の連載、きっと多くの読者が、自分自身を見直すきっかけになったのではないかと思いました。貴重なお話をありがとうございました。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございました。
人生なんて山も谷もないだろうって若いときは思っていたのですが、あるんですね。
娘が入院したときもそうですが、
「こんなことがあるんだな…」と感じました。
当時は視野もせまく「どうしよう」とかなり動揺していました。
でも今思えば自分は ”ついて” いたんだと思います。
今思えばですけれど。
その時はもう真っ暗でした。
投稿を躊躇していたのは
自分よがりになっていないか…
たかがそんなことで書くなよ…とか思われないか
もっと大変な人がいるんだぞって思われるだろうな…
などと考えまして。
体調のことは難しいです。
もっと大変な人はたくさんいます。
それも考えまして、
だけど体験したことですし、
自分のわがまま投稿ですが、
「うん、やっぱり書いて投稿したい」
と思いました。
多くの方にお付き合い頂き感謝です。
生気が抜けていく感じのイメージって、本当にあのような状態でした。
思い出すとちょっとぞくってします。
読んでいてあまり楽しい文章ではないかもしれません。
自制しながら、かつあまり深刻にならないように書いたつもりです。
難しいですね。
それでもたくさんの応援、コメントを頂きうれしかったです。
次は楽しいものを書きたいです。
三題噺、いいですね。
書きかけては締め切りに間に合わず破棄しています。
秋色様のお話、楽しみにして読んでます。
コメントありがとうございました。