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  • 第5話 冒険者アステリアへの応援コメント

    初めまして。
    この度は『自作品への意見や提案がほしい方へ』企画にご参加いただき、ありがとうございました。主催者の島流しにされた男爵イモです。

    一万字ほど拝読致しました。
    タイトルの通り、初恋相手のために主人公が奔走する設定は面白かったです。しかしながら強すぎるあまり、「影ながら」といくかは不安ですが、それも含めて今後の展開に期待の膨らむ内容だったと思います。脇役たちにも個性があり、それぞれの人となりや魅力が端的に説明されていて楽しく読み進められました。女神たちに関しては再登場の機会があるのかわかりませんが、序盤を魅せるうえで良い役を務めていた印象です。

    気になった点は二つほどです。
    一つは異世界の状態の説明について。
    のちの回で「帝国の進行が世界の崩壊を招くかも」と判明しましたが、序盤での説明は言葉足らずに感じました。「異世界の崩壊が近づいているから、下界の人間を転生させる」ではなく「崩壊の元凶を倒してもらう」、「世界の運命を変えてもらうため」という具体的な理由が追加されると、説明に説得力が生まれるかと思います。

    二つ目は初恋相手について。
    この存在が本作のカギとなるでしょうが、読者目線では人物像にさほど魅力を感じませんでした。だからこそ、主人公の奔走に関心が向くという側面もあると思います。が、個人的には人物像を掘り下げた方が良さげな印象です。表面的なことに留まらず、転生前の性格や内面など好印象を抱きやすい描写があれば、読者は一層主人公の行動に共感しやすくなるのではと考えました。参考までにどうぞ。

    最後に誤字脱字の報告を。
    第2話より:なぜ辞めることになったのかか全く理解できない。→なったのかが
         :辞めるほどではないのねはないか?→ないのではないか
         :転移にしても場所のしていはできない。→指定
    タイトル、キャッチコピーより:私、女神なので影ならがら推すことにしました→影ながら

    以上になります。
    なにかしら創作活動の気づきにつながったのなら、なによりです。

    作者からの返信

    添削ありがとうございます。
    キャッチコピーにミスってるとは気づきませんでした。
    うっかり過ぎて笑えてきますw

    内容もしっかり読んでくれているようでうれしかったです。
    本作は実はスピンオフという前提で書いています。
    しかしながら、スピンオフということを伏せて書いているのでご指摘していただいた内容はどこまで取り入れるのか悩んでいるところでもありました。
    本編を読んでいなくてもわかる内容にしようと思い、ご指摘の二点にはあまり触れずに、しかし、読者に匂わせる程度には出していくつもりでした。

    確かに少ないですねw

    序盤に少し増やしてみます。
    こっそりとw

  • おじさんも野獣ですね、それもしゃべる野獣。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    貧しい村の現状を女神は知らなかったようですね。
    下界の厳しさを堪能してもらいましょう笑

  • 第2話 現実を生きるへの応援コメント

    推し活の勢いで下界にいったけど、早くも人肌が恋しくなってる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして、ナイスツッコミありがとうございます。

    まさに、ソレです笑