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  • 第5話 ∞YouTuberの氷砂糖への応援コメント

    聖美は「さとみ」だよねと思いつつ読んでいたはずなのに、氷砂糖のところで初めて「さっちゃん」に気づくとは、遅すぎました。
    素敵な再会とさっちゃんの有言実行ぶりに、心が温かくなりました。

    作者からの返信

    ご愛読に感謝いたします。ガキ大将、近所の面倒見の良いお姉さん、内気で大人しい弟分の男の子。子どもの頃の小さな社交界では、腕力と年齢が大切なアイテムでした。ふたりの優しい絆が一色の料理で繋がった再会なのでしょうか。お褒め頂き光栄です。また他のお話でもお楽しみ下さい。

  • うん、もう。いけずやわ。一緒に行こうよw
    こういう言葉の足りないところ、男の人の可愛さでもあるけど。そのうちイラっとなることもありますなあ。
    許されるのは新婚のうちだから……と思ったり。報連相大切!
    でもまあ、幸せそうで何よりです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。こういう小さな幸せを沢山味えることが大きな幸せなのかな? 新妻のすねた姿が彼には可愛く見えているのかも知れないですねえ。この二人に贈る言葉は僕なら『どうぞご勝手に!』でしょうか(笑)。あとりさんには、連日の寒さ、お体ご自愛下さい、かな。ではまた。

  • 遅ればせながら読み始めました。

    ところでユリちゃん、その彼、結婚前に一度ぶっとばしておこうか。でないと今後がたいへんだよー(* ̄∇ ̄*)

    作者からの返信

    コメ読んで、大爆笑してしまいました。人生、リアリティの上で、一理ありますねえ。小説だから、感情や思い、プロットの陰に隠れて許されてる恣意行動?  本当にいたら大変(笑) ご訪問ありがとうございました。


  • 編集済

    最初、我が家から近い「葛西」の地名に引かれて、覗いてみました。

    『潮風食堂』の情景や大将とのやり取りは、心地よく思い浮かび、まるでそこにいるかのようでした。しかし、文章が歯切れよく、話もテンポよく進むにつれて、突然に涙を誘うシーンが現れ、胸が熱くなりました。こんな短い作品に、これほどまでの感情が詰まっているとは驚きです。亡くなった奥様との会話は、とても深い感慨を抱かせました。何故か、自分自身の境遇や立場と重ね合わせたのか、深く感じ入ってしまいました。この素晴らしいひとときをありがとうございます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。このシリーズはワンシーズン目は他媒体では終了しています。カクヨムさんでは初めてで、順にアップしていきます。幼少期、青春期、青年期、壮年期、老年期という人生の節目を主題にしたショートストーリーの短編集です。いろいろな人たちの優しさを描けることを目標にしています。セカンドシーズンも進行中です。先のことですが、こちらシーズンワンのアップが完了次第、順次アップするつもりです。心のこもった感想をありがとうございました。