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第9話への応援コメント
話しかけるきっかけができて良かったですね。主人公なら国語便覧でなくても、何かきっかけを見つけたでしょうが。
今って、授業中にスマホで検索するのはありなのでしょうか? それとも叱られる? 「やまぎは」と「やまのは」の違い。辞書で調べると二つ調べなければならない。スマホ検索なら「山際と山の端 違い」で一発ですね。紙の辞書をひく経験も必要とは思いますが、どうなのでしょう。
作者からの返信
あと一歩踏み出せない、彼の背中を運命だという「思い込み」で押したかたちのエンドにしてみました。若さ故ということで。
最近だと学生ひとりひとりにタブレット端末が支給されていますから、もう『国語便覧』や辞書って必要ないですかね。
自分は紙を捲ってこそ調べたい性質なので、難しいですね。
第9話への応援コメント
おばあさんのケガをきっかけに少しずつ成長していくまさ君と、初恋の甘酸っぱさが調和して、ほっこりできるお話でした。
これぞ青春って感じですかね(*´艸`*)
さあ、頑張って声をかけてみよう!
ステキな物語をありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ拙い作品を読了していただきありがとうございます😍
憧れの作家様にコメントまでいただきとっても嬉しいです(≧∇≦)
なんとかひねり出したアオハル詰めこんだかいがあります💖
まさ君が頑張ってくれたおかげ!そして、頑張れ!
改めて大変丁寧なコメントありがとうございました
これからもよろしくお願いします(๑•ᴗ•๑)♡