第6話 朝食の流儀への応援コメント
この船は嵐で波頭に乗った時も空中を真直ぐに進むのかな? だとしたら船と言うより宇宙船だし、重力に引かれて落ちるのなら船酔いをすると思います。
第34話 サハギンとタコ焼きへの応援コメント
「ギーーー!」サハギンはセアの戦闘員?
第22話 父と娘、シャケとサンマへの応援コメント
うう~、私にも食わせろぉぉぉ~
第30話 勇者召喚とはへの応援コメント
今は空いた口が塞がらない。
開いた口が塞がらの方良いかと、空だと空っぽの口の意味になると思うので
第64話 王都と世界の広さを思い知るへの応援コメント
700万の魚買った太ったおじさんはどこに行った? 期待したら7万の魚になってたし?笑
第87話 二章終了 雪国の宝への応援コメント
とてもおもしろくて一気読みしました!三章はいつ頃読めますか?
作者からの返信
読了ありがとうございました! 三章は今のところ未定なので気長に待っていただけるとありがたいです!
第87話 二章終了 雪国の宝への応援コメント
締めまで公開するとか大丈夫か心配になるけど、敢えてレシピ譲渡して此処の名物となれば、ユキクジラ様目当て以外の観光客も訪れるかもだし…(´ーωー`)
作者からの返信
たぶんアイシクリアでは鍋が流行るでしょうw
第86話 大規模な鍋パーティが始まってしまったへの応援コメント
和食の調味料はともかく、南方の香辛料をこれでもかって入ってるカレーはヤバイですね。大航海時代がはじまるっ・・・!
書籍のセアさんのイラスト、文章のイメージより大人っぽく見えたような気が一瞬したけど、中高生で運動部って感じだしよく考えたらイメージ通りだった
作者からの返信
カレーは攻めすぎですねw
セアはかなりイメージ通りなのでイラストレーターさんには足を向けて寝られませんね…。
第26話 拳はどんな武器にも勝るへの応援コメント
武器よりも食材切り分け用の刃物と目立たない程度の食器が欲しいとこですね。
全部タタキになってしまう。ずっと海辺に居るなら要らないかな?
作者からの返信
全部万能船にあるので大丈夫ですっ!
第86話 大規模な鍋パーティが始まってしまったへの応援コメント
あっちゃぁー…本当にある意味で爆弾と言える鍋料理を披露しちゃいましたかー…。 なら身の安全確保をしつつ、この世界に日本人の食魂(しょくたましい)を伝授するか?なんか逆にその方が安全な気がして来たし(苦笑)
作者からの返信
キムチ鍋はやりすぎだったかもしれませんw
第27話 漁師にイカの塩辛への応援コメント
なんかボフスじいさんの描写を頭に浮かべたら…
亀仙人の甲羅なしが頭に浮かんだw
学生の頃、見たものはオッサンになっても
染みついてるなぁ…鳥山先生は偉大だ
作者からの返信
実際は逞しい体型の人ですw
第3話 スキルと万能船への応援コメント
移動船上レストランのオーナーシェフか
貿易商人で成功間違いなし!
あ、両方やればいいのか
ワンチャン海賊狩りで副収入もw
作者からの返信
海上レストラン……強いコックがいそう。
第1話 丸腰サバイバルへの応援コメント
どうでもいい所だけど、川魚って何もつけなくても美味しいのか…?って気になってしまった。
作者からの返信
さすがに塩はふったほうがおいしいけど、空腹なら何もかけなくてもいけるはず。
第85話 私がアイシクリアに来た理由への応援コメント
無事な御帰還、心よりお喜び申し上げます(,,ᴗ ᴗ,,)⁾⁾
私の一家、成功はしてますがギリギリな手術ばかりしてたので心配でしたけど、無事に終わって良かったです…
セアさんの評価は天井知らずですし、これに加えて料理まで公開すれば面白い事になりそうな予感と同時に、つまらない者も引き寄せる予感もしてます
心配し過ぎでしょうけど、何事もなく次に行けたら良いですねー…
作者からの返信
あ、延期になっただけで手術はまだなんです…。
セアの本領は物理じゃなくて鍋、かもしれませんw
第84話 私が特級だなんてそんなへの応援コメント
いえ、そういう事情でしたら寧ろ落ち着くまで此方は放置で問題ないので、そちらに専念して頂ければとm(_ _)m
セアさんは何度も断ってますが、もしかしてセアさんに惚れましたかね?勿論恋愛的な意味ではなく、一人の戦闘者としてですが
何方にしろ面倒ですし、1度確りと言っておいても良いと思います。 お馬鹿で図々しい人ですが、基本的に人道から外れる行為はしない人っぽいですし
けど誘いに乗って冒険者登録するなら先輩ですし、色々と教わると良いかも?
作者からの返信
ありがとうございます、無事に終わってほしいです…。
セアはことあるごとに勧誘されて不憫っちゃ不憫なんですよね。
今のところ親のせいで縛られる生活はしないのですけど…。
第20話 ヒューマンフィッシャーへの応援コメント
誤字報告です
白目を向いたガメラもどきが胴体を反転させて海面へと向かっていった。
→白目を剥いた
感のいい子は嫌いじゃないよ。
→勘のいい子は
作者からの返信
ありがとうございます!
第13話 米と海苔のコラボ、即ちおにぎりへの応援コメント
誤字報告です
ディオルさんは感心し手頷きながら、一口ずつ味わって食べている。
→感心して頷きながら、
第8話 あの魚の意外なレア度への応援コメント
誤字報告です
大量の魚の査定にだいぶ時間がかかっているみたいで、他の差定員を呼んでいた。
→他の査定員を
いくつものトレイごとに魚が分けられて、差定員達が右往左往している。
→査定員達が
差定員からお金が入った袋を手渡されて、ずっしりとした重みを感じる。
→査定員から
別に目立ちたくないわけじゃないわけじゃないけど、今は静かにさせてほしい。
→別に目立ちたくないわけじゃないけど、
第6話 朝食の流儀への応援コメント
誤字報告です
昨日まで意気揚々と船旅を楽しんでいたけど、突然の悪天候時で嵐がきてしまう。
→突然の悪天候で
とはいえ、嵐事態は心地のいいものじゃないからもちろん歓迎はできない。
→嵐自体は
第1話 丸腰サバイバルへの応援コメント
誤字報告です
食べ物はなんとなかったけど、夜はどう過ごそう?
→なんとかなったけど、
まさかの肉体派(笑)
頑張ってほしいです!
第31話 船長の指示に従ってもらいますへの応援コメント
こういうタイプはあれですね、一度きっちり徹底的にシメておくとすごく従順になるタイプですね
やるかどうかはともかく
作者からの返信
確かにあのタイプは一度折れると立ち直りが難しいですね。
編集済
第3話 スキルと万能船への応援コメント
最強のモンスター扱いでバチクソ失礼な物言いされてて草
>>高校生にして78kg超級の人
100kg超の男子でもブン投げたのかと思ったらこの感じ女子ですね。潔癖毒親っぽいから女子校に入れられたのかな?
作者からの返信
女子柔道部です。
第68話 盗賊団のボスを追い詰めるへの応援コメント
うごうごと木人達が船に上がってきたところで【海】から次々と何かが出てきた。
右ストレートを放つと木の船は木っ端みじんになって【海】に落ちていく。
この二箇所の【海】は【川】ではないかと…
確認をお願いします。
作者からの返信
川ですね、ありがとうございます。
第81話 氷点下の死闘への応援コメント
それじゃぁ泣きますよ…
けどセアさんが来ましたし、それも今日までですね? 元凶も住民の協力を得て討伐出来そうだし
作者からの返信
セアが来たからには解決まっしぐらですね!
第19話 秘密の入り江への応援コメント
自由に漁業をしていい代わりに、とれたものは商業ギルドで徹底して管理しているわけか。
商業ギルドと漁業ギルドの役割が被ってる??
違いはなんですか??
作者からの返信
漁業ギルド、工業ギルドといった小さい区分をまとめて商業ギルドと呼びます。
第34話 サハギンとタコ焼きへの応援コメント
なんかかっこいいのはわかった
てか神公認で好きに生きていいって言われてんだから、何と言われようと主人公の好きに生きていいだろ
作者からの返信
まったくもってその通り。
第79話 冒険者狩猟連合への応援コメント
まぁアレを語ると騙ってると思われるか、必要以上に頼られて旅も出来なくなる可能性がありますしね、遮ったのはマジでファインプレーと言えるでしょうなw
あと慰めるペンギン達を想像して萌えましたww
作者からの返信
自由のコンセプトからずれちゃいますね……ペンギンは一転してペット感出してますw
第47話 ゲソ揚げ、たこわさで再会のお祝いへの応援コメント
料理で生活する気は無いかもしれんけど、リアルうちの近所に1ヶ月に1〜2回だけ9時15時で開店するお菓子屋さんがあったりするので、開きたいときだけ開く店って言うのもありかもしれんですよ。
作者からの返信
確かにそういうのは有りかもしれませんな!
第78話 雪国アイシクリアの困りごとへの応援コメント
ペタペタ歩くペンギンとか可愛いでしょうねー。 プカプカ浮かんでる2匹も相乗効果を発揮してる様ですし
さてそんな和む中、問題が一つ浮き彫りになりましたねー…。しかも凄い面倒な奴の退治って言うね
もし奴がユキクジラの件に繋がってるなら退治しないとだけど……
作者からの返信
動物達はなつけば癒し枠ですね。
今回の相手はめちゃでかくて強いのでどうなるかといった感じですね。
第11話 漁を見学してますへの応援コメント
前に柔道部の部長に勝ったエピソードがあったけど、今回は空手部部長にも勝ったって言っている。
医者の毒親に反対されて入部出来なかったって、本人は不満げだけど、あんまり手加減が上手くなさそうだから、必ずしもお受験がとか良家の娘がやることじゃない、って言う理由だけでは無さそう。
作者からの返信
毒親がスポーツなんかやらなくていいって考えってのがでかい。
第4話 異世界生活における備え(物理)への応援コメント
トップのおすすめから参りました。面白いです。v(・∀・*)
ところで、船の外側に梯子とか有りますか?
それともロッククライミング?
昔、事件事故を取り扱っている番組で、若者が夏の日差しの中、酔った勢いで個人所有のクルーザーから全員ダイブ。
海を満喫してさて船に戻ろうとしたら、梯子を下ろし忘れて、別の船が通りがかった時には、船壁に血の指跡を残して、無人船の出来上がり。
と言うホラーが((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
なんとおすすめに! ありがとうございます!
梯子はさすがにありますね。船の外観は書籍のようなクルーザータイプです。
ていうかめちゃ怖いっすね、その話…。
第75話 断じて餌付けじゃないへの応援コメント
まぁ、このペンギンは冒険者情報とすれば、この現状が理解出来ない程、暴れまわっていた認識なんでしょうね?
激ツヨで自衛範囲も広かった?とかの理由で?
作者からの返信
ペンギンがなんで縄張り以外にもいるのか、今後の展開にご期待ください!
編集済
第75話 断じて餌付けじゃないへの応援コメント
ちょいとマジレスするけど、ジンガさんは乗せて貰ってるって事を自覚した方がいいですね。 冗談抜きに非常識な発言と行動が多いです
基本、お人好しで好かれるタイプなんでしょうけど、時と場合によるって事を乗船料請求額で分からせてあげるのも、ちょいと乱暴ですけど慈悲と言えるかと
〉ペンギン達
くぁわいい…
作者からの返信
ジンガはそういう奴だから……。わからせてもアレなんで。
第48話 優雅な日常への応援コメント
読んで思ったのですけど……
飯テロがひどい!!!
ついさっき遅い昼ご飯を食べたばかりなのに!!!
もうお腹が空いてきた!!!
夜ご飯までの時間、どうしてくれるのですか!!!!!
作者からの返信
この作品の半分くらいはメシで構成されておりますっ!
夜までは申し訳ないですが堪えてください!
第74話 アイスゴーレム戦への応援コメント
〉察した私にアイスエンペラーは肯定するかのようにペチペチと手を叩く。
皇帝だけにね。
○田君!彼女に座布団5枚とジャンボパフェ進呈して!w
そして安定のテイムですね?わかります(*ᴗˬᴗ)
作者からの返信
ジャンボパフェだけにうまい! このまま見捨てない流れなのは確かですねw
第14話 幸運の女神なんていません!への応援コメント
> 三五十万ゼル
三百五十万ゼル
漢数字で書いて間違えるくらいなら、アラビア数字で350万と書いた方が良いのでは。読みやすいし。
作者からの返信
ありがとうございます。
書籍によってはアラビア数字を漢数字で表記するところもあるから、それに合わせました。
第72話 魔性のぶり照り焼きへの応援コメント
冒険者のあんちゃん達は知らない……。必要経費なんて言葉が存在しない世界だって事を…
後で多額の請求されないと良いね!w
色んな所で話題にしてますが、私のプレイしてるビルダーズ2でキングサーモンが「普通」「大」「特大」の三種釣れます。そして拠点のオアシスには釣れたシーラカンスを離して泳がせてますw
作者からの返信
ビルダーズ2、やってないなぁ。サーモンってでかいのになるとマジで大きいらしいですね。
第58話 フライにはタルタルソースへの応援コメント
タルタルでもマヨラーはマヨラーなのだ・・・、そのうち容器から啜る化生と化すぞ!
作者からの返信
タルタルはマヨネーズじゃないとかマヨラーに怒られそうな雰囲気がある。
編集済
第5話 マグロ一本釣りへの応援コメント
(4メートル越えのマグロを)各部位ごとに切り分けてから一つを残してアイテムボックスに入れる
(一つの)ブロックから大トロ中トロ赤身が取れるのは不自然なので
各部位を一つずつ残してアイテムボックスへ入れる等の方がわかりやすいと思います
細かいツッコミで申し訳ありません飯テロ描写の多い作品は大好きなので楽しみに一気読みしたいと思います
作者からの返信
ありがとうございます! 励みになります!
編集済
第71話 アイシクリアへ向けて出港、そしてエビフライへの応援コメント
〉ん? でもディオルさん達って今回は船を持ってきてないよね?
じゃあ誰がその氷砕の王を討伐するための船を出すの?
さすがに現地で借りるよね?
フラグ?
けどソレが現実になれば報酬を最低でも通常の倍は貰わないとね(にやり)
作者からの返信
まぁつまり結局は……というやつですw
第7話 ローグリード王国港町シルクスへの応援コメント
入港料の事を書こうと思ったらすでに多数の指摘が。これはまずいですよ。ギルドは書くくせに港湾管理局を書かないのは警察や税金がない世界を書くようなものです。
作者からの返信
「書くくせに」ってなんですか。見下したい欲求を隠しきれてませんよ。
なろう系アンチの方ですかね。
下の重力がうんたらみたいなのとか、まさにそういう方々の特徴なんですよね。
いちいちあなたみたいな人のために一からすべて説明していたら、いくら文字数があっても足りません。何もまずくありません。そういう世界です。他にもそういう作品たくさんあるんですけどね。
船のことも、こと細かに「波が来た際には」とか書かないとダメなら、そういう描写が詳細に書かれている作品を読んでください。