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  •  羽羽樹さん。これいいじゃないですか! わたしの完全な幸福は、難しすぎましたが、こちら、いいです。
     不幸な電車事故が幸いして、普段忘れていた心の余裕を取り戻すお話。日常のルーティンを繰り返していると、そんなことがないと思い至らない心情。
     なかなかに読ませました。

     申し遅れました。小田島匠と申します。
     先ほど、拙作の「エリトニー興亡記」にお星様を頂いたので、どんな方かと読みに来てみました。読みやすい文章を書かれる、親和性の高い方なんだな、という印象を持ちました。

     また来ますね。

     あ、あと、読まれるなら、第一部の「閉じ込められた、美しく、聡明な、王妃の祈り」が先の方がいいと思いますよ。その前提で第二部を書いておりますので。

     ま、どんな読み方でも読者様次第でいいんですけどね。
     
     それではまた!





    作者からの返信

    感想ありがとう!

    前話からという表記はありましたが、ふと出会えた小説には必ず足跡を残すようにしてまして。紛らわしくて申し訳ない。

    改めて「閉じ込められた、美しく、聡明な、王妃の祈り」から拝見させていただきます。

    編集済
  • うっわあ、人身事故で1時間遅れの電車に乗ったことはありますが、こうなると次元が違いますね。
    電気のない暗がりでの蒸し暑い密室空間。何が起きてもおかしくないような気がします。
    やはり駅で待つのが正解なのでしょうか。家まで歩くなどという無謀なことはお考えにならなかったのでしょうか。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうです!

    救急車が何台も往復していた環境下にあって、もう駅に着いた時点で疲れ果てて、徒歩で帰ろうという気はとても起きませんでしたねw
    諦めて小説の主人公と同じく、まあまあ人のいる場所で休んでおりました。(野外)
    ビバ、日本の平和!

  • これが冬だと、状況は全く変わるでしょうね・・・😱


  • お疲れさまでした。

    タイトルがカッコよくてクリックしました。

    自分の知らない体験を、読めるのは
    小説の特権と改めて感じました。

    ありがとうございます。

  •  こんばんは。お邪魔しております。
     なんといいますか……よく、わかっていないのかも知れませんが、日本にありがちな平穏を痛感いたしました。平和です。
     日常にない状況にさらされると、普段見すごしているものに目がとまるもの。そこに、人によって異なる視点・気づきや感動があるのだと思います。
     その裏で、復旧に携わっている方々は、大変な目にあっていたんだろうな……とも。停電しているあたりでも、静的な中に多様な人間模様が繰り広げられていそうでした。
     

    作者からの返信

    平和ですよね……w!
    日常の椿事なれど確かな危機に陥っても、ある種粛々としておりました。
    暴動の気配……どころかお祭りの趣きすらあったことは、視点別の労苦はあれど、実に日本的でした。

    読んでくれてありがとう!