編集済
筑波挙兵(2)への応援コメント
おおおおおおお❤壬生浪士組取り上げていただき感謝します(///ω///)テレテレ♪
そうそう、芹沢さんは水戸藩浪士。
水戸というと、黄門さまが思い浮かぶσ( ̄^ ̄)?ですが、朝廷から水戸藩にきた戊午の密勅で、水戸藩は大混乱になっとか。この戊午の密勅返上阻止に、若かりし(?)芹沢鴨が関わったそうです。
ちなみに、壬生浪士組の揶揄ですが、身なりの貧しさから、「みぼろ」(壬生浪=みぶろ・みぶろう)の揶揄かと。
これからも頑張ってくださいませ。
作者からの返信
こんにちは(^^)
壬生浪士組は、どこかで入れるつもりでした(笑)。そして、芹沢鴨が戊午の密勅に関わっていたというのは、大いに有り得そうです!
作中では出てきませんが、天狗党は元々戊午の密勅に反対でしたしね。
会津藩も「お抱え」にはしたものの、お給料まではあまりよくなかったんでしょう^^;
(→そもそも会津藩も台所事情が苦しい💦)
そして壬生浪士組については、時系列的に「池田屋事件」もどこかで話題にさせようと思っています❤
今後とも、どうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m
嶽の出湯(3)への応援コメント
こんばんわー♪(≧∀≦)ノ))
水戸の烈公といえば、御三家・徳川斉昭公ですね。
積極的な攘夷派として、あの井伊直弼と真っ向から対立した方です。
このひとの息子がのちの、徳川最後の将軍、徳川慶喜。
なにが起こるかわからないから、幕末史は好きです❤
続き、楽しみにしております
作者からの返信
こんにちは(*^^*)
そうなんです。実は「尊王攘夷運動」は、この烈公から考察をしなければわからない部分も多いんですよ(笑)。
そして、私は「花の生涯」を見たい・読んでみたい気がします(*^^*)
→井伊直弼視点の、大河ドラマ第1作です。
こちらこそ、ご訪問頂きましてありがとうございます!
嶽の出湯(2)への応援コメント
今回も面白かったです❤
今回出てきた守山藩も、戊辰戦争のときには 奥羽越列藩同盟に参加した藩ですね。
神域での場面は、ハラハラしました。
神域ではありませんが、かの新選組は西本願寺を屯所にし、お坊さんにかなり嫌な顔をされたそうです。
豚を飼って食べたとか…。
肉食はまだそんなに広まっていない時代、特に殺生を忌み嫌うお坊さんは眉を顰めたでしょうね。
これからの展開もきになります。
応援しております<(_ _)>
作者からの返信
感想を頂きまして、ありがとうございます!
そうなんです。守山藩は列藩同盟に加盟していながら、実はあとで裏切っています^^;
ですが、小藩ながら割と興味深い立ち位置かもしれません。
そうそう、新選組の話も守山藩の資料に出てきましたよ❤
この話ですが、実は当初の構想にはなかったエピソードです。ところが、資料から「瓢箪からコマ」的な感じで、まさかの「守山藩士、嶽温泉に遊びに来ていた」という記載がありまして……。
おかげで、三浦平八郎の立ち位置が大きく変わりました。
出来るだけ、次の話も一気に進めたいと思いますので、しばしお待ちくださいませ!
虎落笛(6)への応援コメント
ここまで読了しました。
二本松藩というと、奥州列藩同盟。
明治新政府軍と戦った、旧幕軍の一つですね。
幕末の藩というと、薩長など西国の藩が取り上げられますが、他藩も大変だったのだと知った作品です。
お陰で興味深く拝読させていただきました。
当方は坂本龍馬を主人公に書いておりますが、歴史背景にひぃーーと悲鳴あげながら書いております。
機会がございましたら、お越しを。
最後に、フォローさせていただきます<(_ _)>
作者からの返信
こんにちは(^^)
フォローいただきまして、ありがとうございます!
仰るように、二本松藩は奥羽越列藩同盟の一員で、西軍が会津に攻め入る前に、領内各地で総力戦となった藩です。
戊辰戦争(おまけで西南戦争も)に関しては、別作「直違の紋に誓って」で、詳しく取り上げました。
https://kakuyomu.jp/works/16817139558463849542
坂本龍馬が主人公というと、土佐藩のバックボーンを調べるのもなかなか大変かと存じます(笑)。
近日中にお伺いさせて頂き、作品を拝読させていただくのを楽しみにしております❤
虎落笛(5)への応援コメント
はじめまして。
重厚な内容で、大変興味深く拝読致しました。
行間を所々空けていただけると、読みやすくなるかと存じます。
幕末は有名人が目白押しなので好きな時代です。
当方は坂本龍馬を主人公に、幕末ものを執筆しておりますが、当時の彼らが何を考えていたのか推測しながら書くのはなかなか大変で…💧
これからも続きを楽しみにしております。
機会がございましたら、当方にもお越しくださいませ
作者からの返信
初めまして!こちらこそお越しいただきまして、ありがとうございます。
行間空けについては、迷うところですね。
Web記事などでは開けるのがデフォルトなのですが、あくまでも「小説」なので、あまり流れを切りたくないなあと……。
幕末ものについては、やはり奥が深いですよね。
斑鳩様のところも、ぜひ遊びに行かせていただきたく存じます(^^)
序章への応援コメント
初めてゆっくり読みに伺いました。
簡潔な文章の中に、緊迫感が伝わってきます。
楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます(*^^*)
まもなく、この冒頭の場面につながるシーンも登場予定です❤