地獄への道は善意が敷き詰められているへの応援コメント
この先は、大変そうだし鉱夫はきつい人が多そうなので、確かに生き抜くのは大変そうです。ですが、できることを頑張ってほしいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
番外編にその後も掲載していますのでぜひお読みいただければと思います。
査問7 王の裁定と賠償への応援コメント
この甘い裁定に誰か何か言えることはないのでしょうか?
次回に期待します!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。話の根幹に関わり、感じ方は人それぞれであるというスタンスから、この辺りの処罰が軽いのではというコメントには、あえてコメントをお返ししていなかったのですが、完全完結して随分時間も経っていますし、千央さんとは交流がありますのでコメントお返ししますね。
まず、一話から述べている通り、この国は敵国と緊張状態にあります。
そのため五公爵の関係性は盤石でないといけない、というのは王と公爵の共通認識です。
正式な裁判は出来ません。一大スキャンダルになってしまいますから。
なので査問会です。他の貴族には審議の経緯については一切公開されません。
非公開の民事裁判にあたります。
(そこで決まったことは公表されますが、王と公爵の意を汲んだ恣意的な内容になります)
そこで王の叔父であるテオドールの父が頭を下げて未成年の息子の不始末を詫び、賠償を支払うと公爵各位の前で頭を下げました。
また被害者であるソフィアに瑕疵をつけるリスクもおかせません。
そのような理由で懲役や処刑という華々しい断罪劇を楽しみにされていた方からすれば、一見甘い判断になっています。
ただ、テオドールは貴族社会での面子を失い、テオドールの実家は公爵達の間での求心力と財産を失っています。
またエミーリエは平民落ちしています。(この差が生まれるのは持つ者と持たざる者の差ですね)
思われるほど甘い処断ではないですよ。
現実での政治家のスキャンダルにおいて懲役に当たることをしても記者会見で詫びて終わりよりも、実際に賠償となっている以上、処断としては重いわけです。
という状況においてあと100話ほど話があります。この査問会は前振りです…。
連載で書いて出しだったので、構成が甘く、この辺りはもう少し明確にラインが見えるように改稿しないといけないな、と反省しています。
罪を鑑みる者、憐れむ者への応援コメント
鉱山はきついですね。日の目を見る機会が今後あるかはわかりませんが、厳しい環境でも痛みのわかる人になって欲しいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
鉱山に送られることになった彼の後日談まで書き切りましたのでぜひお読みいただければ嬉しいです✨
父よ、なぜ我を見捨て給うのかへの応援コメント
因果応報と言えば、それまでですが、こうなる前にどうにかならなかったのかと思いますね。誰か彼を導いてくれる人がいたら違ったのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
親も教師も彼を導かなかったわけではないのですが、真摯さや思いやりや想像力が足りなかったのだろうなと思います。誰かが彼に合った方法で適切に導ければよかったのですが…。
HAPPY NEW YEAR 1への応援コメント
火薬を調整して何とか上げることが出来た花火ということは江戸時代の花火のように単色なのでしょうか。美しく咲き誇るということは色付きでしょうか。
どちらにしても、花火を見るって気持ちが上がりますよね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
花火自体はベルニカでそれなりにあげている風物詩なんですが、爆破事件のあった首都でそれをやる批判を抑え込み、普段あげない場所で上げる調整が大変だったみたいな感じです。
花火は某夢の国の城の後ろからシュパーンってされる箒星みたいなやつです。スターマインかな?
色は単色ですが、色がついているのもあって赤、金、青みたいな感じです。(一発で2色にはなってない感じ)大陸なので火薬の着色剤はあるけど日本の花火と違って丸いのがなくて、戦場技術の応用なので円筒に詰めたやつを撃ち出しています。
まだ現代のものに比べたら原始的なんですけど、はじめて見るのですごーい!ってなってます笑
鉱山のカナリア5への応援コメント
高身分(天国)
↓
囚人(地獄)
↓
一般人(未知の不安)
アップダウンが激しい上に常にストレスと恐怖で一杯ですね。もともと肝っ玉が太いタイプではないからなおさら……メインからここまで、もしもテオドールが主人公だったら、ものっすごいドロドロダークな心理描写が続くストーリー展開だったでしょうね……個人的にはそういうのも嫌いじゃないです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。テオ、割と繊細というか胆力がない本当に普通のボンボンなんですよね。
テオドール主人公……難易度高そう。
ある程度はテオ視点でも物語を描いてましたが、主役にするなら死に戻りですね…悪役令息が後悔の末に婚約破棄直前に巻き戻ってリアムと和解する話ですかね……
鉱山のカナリア1(テオドールその後)への応援コメント
本編を読んでいた時にはその後の彼の様子を知ることはないだろうと思っていたので、こういう番外編は嬉しいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。主役がリアムである以上、エリアスとの会話で暗い未来を提示して終わりぐらいが良いかなと思っていたんですけど、書いたらやっぱりこれは必要な話だったなと思い直した小作品です。間に新年番外編が挟まりますが完結していますのでお時間ある時にお読みいただけると嬉しいです!
査問4 父の剣に誓ってへの応援コメント
テオドールはどこまで堕ちていくのでしょうか。こういった悪者キャラをきちんと書けるのはさすがです。
大抵、どのキャラも愛情を注いでしまいたいものですもんね。悪者を書くのは難しいです(>_<)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
悪役には悪役として愛情を注いでいます( ´ ▽ ` )あんまり変わらないんですよね…好きなキャラでも退場させられますし、そのキャラらしければ悪い事やってもいいんやで、みたい感じというか。
多分話の書き方の違いじゃないかと思うんですよね。そこにあるものを書き写している、だから悪役はそういう人として書いているといって通じますでしょうか?
大団円の輪の中でへの応援コメント
完結からだいぶ遅れてしまいましたが、完結おめでとうございます!
現時点でまだテオドールのスピンオフを残しておりますが、レビューを書かせて頂くならこのタイミングだろうと書かせて頂きました。
もしかするとご存じかもしれませんが、ぼくはレビューコメントを書くのがあまり上手くないのです。なので伝わらないと悲しいので明記しておきますね。
面白かったです!
読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ本編完結までお読みいただき、また素晴らしいレビューありがとうございます。
レビューめちゃくちゃ嬉しかったです。ネタバレないのでネタバレなしにして欲しいぐらいです…!
感想もはっきり面白いと書いていただけるとさらに嬉しいですね///
ありがとうございます。気が向いた時に番外編もお読みいただければ嬉しいです!
書き忘れた。さくさんレビューお上手ですよ…お世辞抜きで。しっかり読んでる感がすごく伝わってきますし。
査問2 恥じることなど何もなくへの応援コメント
言葉で謝るだけなら誰でも出来ますもんね。
誠意がないと……(>_<)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。そうなんですよ。
言葉だけ綺麗に取り繕われても納得がいかないと思います…!
運命神はその残酷な顎で金糸雀を噛み砕く3 親としてできることへの応援コメント
ひとまず完結ということで……お疲れさまでした!
そして煌びやか、かつ愛憎がめくるめくドラマティックな作品をありがとうございます。
テオ、とても変わったと思います。
マリアさんとクロムくんともちゃんと家族を築けていたことがわかってホッとしました(´ー`)
ちゃんと妻子を守ろうとしたテオ、立派でした!
まあ、その、因果応報的な今後の苦境は致し方ないのかも……しれませんが。
また、オリーゼ様のよきタイミングで。。
続編を気長にお待ちしております♪
作者からの返信
番外編までお読みいただきありがとうございます。
そして過分なお褒めをいただいて舞い上がっています…!
この話の最後は書くか悩んだ話ですが、自分が守られるのを当然としていた彼が守る選択をできるようになったという成長は書くべきだと思ったんですよね…。
続編もなるべく早く着手したいと思っています。
また、お付き合いいただければ嬉しいです。そろそろカクコン向けの作品書くのが落ち着くはずなので、また読みに伺います!
変わらぬ者、ひび割れる絆への応援コメント
エミーリエが、ここで…!
彼女は相変わらずですねぇ。。ジュードはともかくマリアさんまでグルだったとは思いたくないなあ(T_T)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。エミーリエ、ここで再登場です。
続きこれから上げるので、ぜひ読んでいただければと思います。
永遠を超えて君を愛すへの応援コメント
ぱちぱちぱちぱち
🎊(祝´∀`)ノ.+:。 。:+.ヽ(´∀`祝)🎊
ちゃんと決めた!!!
作者からの返信
お読みいただき、お祝いいただきありがとうございます!リアムは地道にコツコツ決める男です👍
不満はあれどその束の間の平穏は尊くてへの応援コメント
なんか、テオしっかり生活してますね(´ー`)
それなりに苦労はさせられているけれども、地に足がついているというか。
殴られそうな奥さん庇ったりして。
ひどいことをしたけれど、こういう後日談を読めてどこかホッとしました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。思ったより伸びてしまいました。
やったことの取り返しはつかないし、時は戻せないんですけど、反省して真面目にはやってます。ところどころで変わらないところもありますが…/(^o^)\
HAPPY NEW YEAR3への応援コメント
同じ曲が、土地によって意味合いや使われ方が違うのが面白かったです~。
ありますよね、こういうことって(´ー`)
華やかで楽しいお話でした♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
土地や言葉によって逆の意味みたいなこともあるのでそういうネタを取り込みたく挑戦してみました!楽しい話と言っていただけて良かったです。
気高き魂は闇に堕ちて2——腐朽の果実——への応援コメント
早く解決しないと、次から次へと新しい火種が生まれそうです。
当人たちでも、どうにもならないかもしれませんが、男性の皆さん、一度落ち着いて……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。ヴィルはちょっと怒られて当然と言うか、色々蔑ろにしたツケがきている感じですね…。
死者に未来は作れないへの応援コメント
クライマックスですね。
個人的に、物語においては戦そのものよりも戦に赴く前の一連のやりとり(作品によって演説だったり訣別シーンだったり様々ですが)が好きなのです。
相当なチカラを込めて書かれたのではと思います。
最高でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。タイタニックが沈む前、楽団のシーンに涙するタイプです。最高と言っていただいてこちらこそ最高です!
HAPPY NEW YEAR2への応援コメント
周りがあれこれ思うほど、当の本人は気にしてなかったりするんですよね。
でも、それはレジーナが今幸せだからかもしれませんね。
まあるく、いきましょう♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!レジーナ的にはもうこのおっさんはどうでもいいになってるんですが、おっさん達がもだついているんですよね…。本編でここら辺書きそびれてたので今回の話に入れてしまいました。
覆水は盆に返らず4(過去編ヴィルヘルム視点)への応援コメント
王としての責務と男としての弱さが真正面からぶつかる、緊張感の高い過去が印象的でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。彼はずっと立場と個人との葛藤に悩む人間で、そこを印象的と言っていただいてありがたく思います。続きもお楽しみいただければ嬉しいです。
HAPPY NEW YEAR 1への応援コメント
あけましておめでとうございます♪
今年も宜しくお願い致します(*^_^*)
新年に華やかなお話、ありがとうございました。
幸せそうな二人を見れて嬉しいです。
花火ってそんな頃からあったんですね~。
花火=日本の夏祭り、みたいなイメージが強いのですが……そうですよね。
火薬があるのなら、外国でだってきっと花火が上がってましたよね。
勉強になりました。
ありがとうございます!
作者からの返信
あけましておめでとうございます!こちらこそ今年もよろしくお願いします。年始ぐらい明るい話にしたいなと思って書いています。
今回毎日更新のあおりをくって、深掘りできておらず、wikiだよりの浅い知識でお送りしております💦
元々は中国ののろしが起源らしいですね。これもちょっと掘ったら面白そうです…
覆水は盆に返らず2(過去編ヴィルヘルム視点)への応援コメント
喪失と疲弊が積み重なったヴィルヘルムの内面の描写が重くて、でも、共感と痛みが同時に伝わってくる感じ好きです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。好きと言っていただき嬉しいです。行い自体は褒められた物ではないのですが、この時は彼も追い詰められていたんだなと。
爛れた壁の花は策謀する(エミーリエ視点)への応援コメント
なんだか性格が捻れてしまってますよねぇ……( ^_^ ;)
これも育った環境のせいなのでしょうか。それとも、この子の元々の性格なのか(>_<)
今年初めてネット小説業界というものを知り、カクヨムを知り、貴作という素晴らしい作品を知りました。
出会えた事に感謝しています。
来年も素晴らしい作品を読ませてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
良いお年をお迎えください☆☆☆
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!メタな話だと両方ですね…。ただ、戦がなく両親の元で過ごしていたとしてもあんまり変わらないか悪くなっていたかなとは。
こちらこそ長い話にお付き合いいただきありがとうございます!
いつもコメントいただいて力をいただいています。
交流が下手くそで気の利いたことも言えないタイプなのですが、来年もお付き合いいただけると嬉しいです・:*+.\(( °ω° ))/.:+よろしくお願いします!
気高き魂は闇に堕ちて1への応援コメント
例外を作ると、国は回らなくなる。致し方ないですね。
レジーナさん、無事に無罪になればいいですが
作者からの返信
お読みいただき、また本年はお世話になりました!
法治を原則としているので、王だからこそ守らないといけないのですよね…親としてはまあアレだなとは思います…/(^o^)\
鉱山のカナリア1(テオドールその後)への応援コメント
本編で既にテオドールの行く末はもう示されていましたが、こうして実際の描写を読ませていただくと……自身のしてしまった過ちとはいえ辛いですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。業罰は釣り合うべき、という気持ちで書いているのですが、このルートに入らない方法はなかったのかな、と考えなくもないです。どうしたって明るい話にはなり得ないのですが、お付き合いいただければ幸いです。
その憂いを晴らすためならへの応援コメント
それでも気持ちが変わらないですかね……。
それともいましばらく時間が必要でしょうか。
どちらにしろ切ないです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます…!もともとどう考えても拗れるところを10年お互いに見ないように過ごしてしまったので…。今少し見守っていてください!
僕らはこの手を離さないへの応援コメント
ジョヴァンニさん、かっけぇええええええ!!
……さて、これでレジーナさんが気持ちを立て直してくれればいいのですが、まだ、解決しなければならない問題があるため、予断を許さないですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!ジョヴァンニ、カッコ良すぎない??って自分でも自問しながら書いてました🤣レジーナはまだ心の問題を片付けきれていないので予断は許さないのですが、いい方向に転がることを祈っていてください。
混沌を引き戻す凛々しき光への応援コメント
個人ではどうにもならない事情で苦しんだ人が沢山いますね。
ただ、だからと言って誰かを不幸にしていい理由にはならない。
連合王国という在り方はどうしても火薬庫になりかねないですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。国の諍いにおいて人の思いなど簡単に踏み潰されて揺らいでしまうんですよね…。
個人個人が幸せになれるように立つあるいは翻弄されていくままならなさがお伝えできていればいいなと思っています。
兄と妹(レジーナ視点)への応援コメント
これは良いシーンなのだよ。
助けを求める勇気。
本当に素晴らしいのだよ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
助けってなかなか求められないですよね…。自分もなかなか勇気が出ない方なので、頑張れって気持ちで書きました。
育ててくれてありがとうへの応援コメント
事件が片付いたと言っても、まだ燻っているものがあるのですね。
嫌疑だけで終わればいいですが……それともこの件も黒幕がいるのでしょうか。
気になります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。原因はレジーナが産まれる前、20年の精算なので時間がかかります。
この清算を持って話全ての山が終わるので、ぜひ続きもお楽しみください。
罪を鑑みる者、憐れむ者への応援コメント
リアムさんーーーっっ
どこまでもお優しい方ですね
彼の言う通り、テオドールさんの謝罪の言葉は、今までのものとは違う、ちゃんと誠心誠意を込めた謝罪のように感じられました。
全てを赦すことはできないと思いますが、きちんと反省している彼への慈悲が美しいと思いました
作者からの返信
裁判シーン最後までお読みいただきありがとうございます。
テオドールは己を悔い、リアムは慈悲を示して和解ではないものの、冒頭の拗れ切った二人の関係にひとまず決着がついたと思っています。
後日談、エンディングもございますので、最後までお楽しみいただければ幸いです✨
評決の時への応援コメント
レジーナさん、無罪……!よかったです。
ここまで息をのみながら拝読させて頂きました。
テオドールさん……反省しました……かね?民衆の前で貶められ処刑されるのは、人としての死もそうですが、最後の最期に社会的の死や尊厳の全てを放棄しなければならないですもんね……考えるだけで怖いと思います。本当に最悪な事態は免れたようにも見えますが、彼のあの涙には色々な感情が乗っているようにも思えました。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
読んでいる方にも負担をかける物語だなと思いながら、どうしても書きたかったので書いてしまいました。
テオドールについては後ろに回しますね…!
永遠を超えて君を愛すへの応援コメント
きゃぁああああああーーーーーーーーー!
すいません、失礼しました。つ、ついに……この日が来ました。
ちゃんと告白したリアム君素敵です。あと、自信なさげなソフィアもいいです。
お酒は飲めないので、麦茶で乾杯します。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!長らくお待たせしました!
喜んでいただけて嬉しいです💖
ついに纏まりました。その後の展開もちゃんとありますので、最後までお付き合いください✨
王の後継(モノローグ)への応援コメント
美貌と才能に恵まれながら非業の死を遂げたエリアスの悲劇が壮絶で胸を打つ展開良かったです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
エリアスの話、頭の片隅に置いておいていただけると嬉しいです…✨
恋心は未だ揺籃を出ず(ソフィア視点)への応援コメント
オリヴェルのこれはわざとなのでしょうか?私の読解力が足りないのかも知れません(>_<)
後々、味方になってくれるキャラだといいなぁ(≧∀≦)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オリヴェルはですね、この作品で一、二を争う曲者、第二部に大きく関わってくるキャラなのですが、腹黒チャラ男の食わせものです。
ここが顔見せになります🤭
彼の腹の内や敵なのか味方なのか、先を読んでいただけると追々出てきますので、ここではソフィアの幼馴染の親戚のお兄ちゃんが含みのある言動してたな?ぐらいで読み飛ばしていただいて大丈夫です。
ライモンドに降りかかる厄災への応援コメント
まさかの“追加ゲスト”で状況が一変する展開に笑いました。
通告(テオドール視点)への応援コメント
これは完全に詰みましたかね。
次回、ワクワク(≧∀≦)
作者からの返信
とお読みいただきありがとうございます✨トータル話数でお察しください😅完全解決までおおよそ100話です…!でもそろそろ一区切りはつきます👍
それは落花流水の如く(テオドール視点)への応援コメント
なっ
君らいつのまに…!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
秘密の庭の黄金の果実の辺りがきっかけで組紐細工作ってるあたりでは、もうデキてます。
編集済
地を這う虫、理想の少女(テオドール視点)への応援コメント
テオドールはリアムくんと対峙?した時に、果たしてどう動くのでしょう??
もう真っ当に更生できる残りチャンスは少ないというのに。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。最終回寸前まで彼の物語は激動しますので見守ってあげてください。
王子と令嬢は王宮の華に返り咲くへの応援コメント
こんばんはー☆☆
お久しぶりです(^^)
お元気でしたか?
近況ノートへのご訪問ありがとうございました(*^_^*)コメントも嬉しかったです☆
リアムくん、鮮やかすぎる凱旋ですねー!
華々しすぎてバックに花たちが見えました(*^_^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
試験お疲れ様でした!あと体調大丈夫ですか?お大事になさってくださいね!
私の方は絶好調と言いたいところだったんですが、人混みに行ったら風邪をもらってしまったっぽいのでしばらく大人しくしています😂
リアム達返り咲くことが出来ました…!本編は半分なので今しばらくお付き合いください🙏
2サイト合計40万PVお礼、ハロウィン短編への応援コメント
楽しいその後のお話でした♪♪
仮装のお話って、ちょっとワクワクしますよね~。
賑やかで、華やかで、でもあの頃のような波乱のない穏やかな日々の中にいる余韻を感じられてよかったです。
作者からの返信
本当に最後までお読みいただきありがとうございます…!
穏やかな余韻が出せていたのなら良かった…!
リアムとソフィアはハッピーエバーアフターかなと思っているのですが、彼らの家族を主人公にした番外編も考えているので、また書いたらお読みいただけると嬉しいです☺️
大団円の輪の中でへの応援コメント
完結おめでとうございます!
第一部だけでも、内容がぎっしり詰まっていてお話としてしっかり出来上がっていましたが、やはりこの章、このエンディングでこそ完結に相応しいのだと感じました。
煌びやかな中世ヨーロッパの世界を楽しませていただきました。
みんな、それぞれがそれぞれの幸せ(……じゃない人もいますが)を掴んだ、というところまで描かれていたのですごく満足感がありました。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
お祝いありがとうございます…!
実は第一部で離脱が多い作品だったりするのですが…エンディングまで読んでいただいて完結に相応しいと言っていただいて本当に嬉しいです!
こちらこそお読みいただきありがとうございました😂
気高き魂は闇に堕ちて2——腐朽の果実——への応援コメント
エリアスの迫力と覚悟が凄いです。
でも、強さと弱さがきちんと隣り合わせに描かれていて。
ついにヴィルヘルムも折れましたね。
まあ、最初から決まっていた結果なのかもしれませんが(^^;
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
エリアスの想いを感じていただいてありがとうございます。
ヴィルヘルムとエリアスの家族の向き合い方の覚悟の差で寄り切りました。
編集済
因果は巡り、悪縁は絡むへの応援コメント
ライモンドさん、散々ですが、ギリギリでケインさんが間に合いましたね。
ただ、あまりにもつらいです。どうかこれ以上、犠牲になる人がいませんように
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ケイン、ギリギリ間に合いました…!
この後どうなったか、続きをお読みいただければとおもいます。
僕らはこの手を離さないへの応援コメント
ジョヴァンニ~~!!
えらい!
もう、かっこよすぎる。
そしてレジーナの精一杯の仮面が剥がれる瞬間も、ほろりとします。
作者からの返信
ありがとうございますー!
ジョヴァンニは思った以上にキャラが動いてくれていい男に成長してくれたキャラです…!
隠し続けてきたレジーナの苦しみと傷はやっと明らかになったので、ここから彼女を思う人たちが頑張るターンです。
育ててくれてありがとうへの応援コメント
レジーナとアレックスのわだかまりが解けるかもしれなかったタイミングでの連行。
くうぅ。
運命の皮肉なこと……。
彼女の凛とした姿が印象に残ります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
レジーナはある意味覚悟を決めたんですよね…ここから最後の山場なのでよろしくお付き合いください!
秘密の庭の黄金の果実(レジーナ視点)への応援コメント
イチオシのテオドールくんがいい感じに育ってきてますね。
ある意味で1番人間らしい彼がぼくは好きなんですよ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。テオドールは良いところも悪いところも色々詰め込んで書いたキャラなので、好きと言っていただいて嬉しいです…!
編集済
運命の神は悪意の糸を引くへの応援コメント
テオドール様は、結局、見たい鏡しか見れなかったのですね。
恵まれた環境で育ったからか、彼の資質なのか、それにしても、リアム君がここまでいうと思いませんでした。限界だったのですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。テオの見たい鏡しか見られなかったは的を射ていますね…そんな感じです。
リアムは自分のことについてはあまり怒らないタイプなんですが、今回はさすがに許しがたかったのだと思います…。
永遠を超えて君を愛すへの応援コメント
ついに、ですね♪
求婚の様子が、とても王子様で。気障な台詞もあるけれど素直なリアムらしい感じもあって、すごく良かったです~。
リアムもすごく成長しました……!
作者からの返信
ありがとうございます…!もだもだし続けた2人もついにここまでやってきました…!もう少し続きますのでお読みいただければ嬉しいです!
運命の神は悪意の糸を引くへの応援コメント
やっと、お互い素のままの気持ちをぶつけあった感じがします。
一応、テオに制裁というか処罰は下ったけれどもリアムとの直接対決ではなかったですものね。
この勝負はどうなるのかな……。
作者からの返信
やっとここで直接対決シーンに持ち込めました。この2人、直接やり合った方がいいと思ったのでやっと果たせたなと。
死者は甦り、贋物は失意に満ちるへの応援コメント
テオドール、ここからどう動くかで彼の人間性が問われますね。
周りのせいにするのか、自分の至らなさと受け止められるのか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます…!彼がどういう風に感じてどういう行動を取っていくのか、ここからが本番なので楽しみにしていただければと思います!
パンイチ騎士団百人組手(リアム視点)への応援コメント
エミーリエはどうも事の重大さを分かってないのかも知れませんね?
果たして無事に卒業まで我慢?できるのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
エミーリエはそもそも悪いことをしたという自覚もないんですよね…
テオドールの指示でやった、テオドールが困っていたから情報を教えた、なのになぜか自分が責められている。ぐらいの感覚ですね…。