第68話 ギルドマスターの実力への応援コメント
人を撃つこともできない半端者を旅に出すなんて……師匠失格
その通り(@ ̄□ ̄@)!!
ペットを捨てる連中と何一つ変わらない。
(@ ̄□ ̄@)!!
作者からの返信
師匠「Σ(゚Д゚)」
第12話 人間とエルフの性質への応援コメント
執筆お疲れ様です
気になった点なのですが
師匠の一人称が俺だったり私だったりするんですが、何か理由があったりしますか?
作者からの返信
すいません、初期は師匠はおっさんとして描いていたのですが、途中で老婆に変更しました。おっさんよりも老婆の方が印象に残りやすいと思ったので……
第57話 初めての街へへの応援コメント
おー、やっと街に到着した。
編集済
第42話 落ちこぼれ冒険者への応援コメント
首→クビの方がニュアンス的にいいと思うんだが? と言うか助かった事より襲った事を謝れよガキ共が(怒)!!
編集済
第40話 子供の冒険者への応援コメント
てっきりハルナの方がドワーフだと思ってたよ、大きい魔力を感じた言ってたのとあの馬鹿力だからな....やっぱドワーフで魔法を使えるのって稀なんだな?昨今のドワーフって酒!気難しくて短期!職人!三拍子だよな...あとエルフと犬猿の仲のってのもメジャーだな?
編集済
第38話 盾騎士と影魔導士への応援コメント
全くとんでもないガキどもだな、恩を仇で返すただのクソガキかと思ったがなかなかの実力だな!レノの対人戦のトレーニング相手としては丁度いい!
作者からの返信
レノが鬼畜系主人公だったら女の子はぐへへな展開になっていたでしょうね(確信)
第2話 魔法書への応援コメント
多くの作品に登場する「エルフ」は長命となっており、それがエルフの最大の特徴と一般には理解されていると思いますが、それ故、人間には失われた「古代文字」がエルフの里にはそれが読める存在がいても良いというか、その方がエルフとして自然に見えるのですが。この作品のエルフは「短命」の設定なのでしょうか。
「古代文字」が長命のエルフにとっても失われた言語になる程の過去のものならば、まして短命の人間にはその古代文明の存在そのものが既に知るすべさえなくしているのでは。それを若い時にちょっと齧った考古学者が解読できるのは設定上の御都合主義としても少々無理があるのでは・・・。
作者からの返信
この世界のエルフは人間との交流を一切断っています。だから人間の文化には興味はなく、そもそもエルフと人間が扱っている文字も違います。バルは古代文字が読めないのではなくて人間が扱う文字が読めないんです。
バルの母親は人間に興味を抱いていたので現代の人間の文字は勉強して覚えましたが、古代に扱われていた文字に関しては現代の人間でも知っている人間は殆どいないので解読できませんでした。
編集済
第32話 見えない敵が見える方法への応援コメント
あの魚の主食は光苔だって?だったらレノが近づいた時に襲ったのはなんでだ?食おうとしたんじゃないのか。もしかして光苔を取られると思ったのかな?
作者からの返信
魔物化して狂暴になってます。
編集済
第17話 失敗の原因への応援コメント
やはりか!殺気ではない、動物やゴブリンは察知してるのは強化術つまり魔力だ!奴らもまた魔力感知をしているのか?
作者からの返信
知能が高い魔物ほど魔力にも敏感に反応します。
第1話 エルフに拾われた少年への応援コメント
ここだとエルフのことは彼女と書いてあるのですがあらすじのとこだと彼に弟子入りしたと書いてあるのですがどちらが正しいのでしょうか?
作者からの返信
彼女です。修正しました
第18話 ゴブリンの群れへの応援コメント
逆に回復術使うとバレそうだし余裕ないのはいいことだったかも