まだエピローグを残していますが、今章も面白かったです!
最後はまさしく禊でしたね。
正直、ジョヴェディに好感を抱くときが来ようとはまったく予想していませんでした。
これから彼がどんな役割を果たすのか楽しみにさせていただきます。
……胸を大きくする魔法の完成にも近付いたんでしょうか笑
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、ジョヴ爺も完全に味方という訳ではありませんが・・彼の焦がれていたエリスの縁の者たちとの邂逅を経て、どうやら心境に変化があったみたいです^ ^(特にライラ)
彼には重要な役割が与えられております。その時をお待ちください。
・・そして胸を大きくする魔法。果たして物語が終わるまでに完成するのか?笑
カルデネの活躍に期待しましょう^^;
コメント失礼いたします。
すごくマイペースでゆっくりと読み進めていますが、面白いです。
話数がかなり残っているので、最新話まですぐに追いつくとは思えませんが、その分自分の読みたい時にストレス無く読めるのが良いですね(全然ストーリーに触れていない文章で申し訳ないですm(__)m)
ですので少し内容にも触れていこうかと……、現時点での(勝手な)考察部分として、莉奈は”偶々”転移してきたのか?それとも、そこには何か”理由”があったのか?という事を(勝手に)考察しながら読んでいたりはしますね笑
厄災もあと二人?(あれ?曜日間違えてないよね?)と、ドメーニカの方から繋がる黒幕が残っていますので、引き続き(ゆっくりと)拝読させていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
作風自体がのんびりと(長々と)進む作品なので気にしないでください!
さて、莉奈や他の転移者たちがこの世界に来た理由は? 果たして世界の必然なのか偶然なのか、、お楽しみください
厄災は現在、木曜日までですね。残すは金と土の二体。そして誠司が二十年ほど前に戦ったという、「『厄災』ドメーニカ」と呼称された存在・・いったい何者なのでしょうか。
そしていよいよ第五部からは諸悪の根源、ヘクトールの名前もチラホラ上がってまいります。
どうか無理せず、お付き合いくださいませ(´∀`*)