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  • 殺す…(;´Д`)💦

  • 涙 03 —涙—への応援コメント

    神回では? 涙のタイトルを見た時はビビりましたが、優しいお話でこっちが涙です( ; ; )!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    これで一つ「在るべき家族の形」に近づきました。
    ライラと誠司は会話を交わせる日は来るのでしょうか。
    どうか期待して、その日をお待ちくださいませ(_ _)

  • これまでリナが築いてきた関係や実績が周りへ伝わり認められていく様子に、微笑ましくなりました。
    しかしやはりルネディの事はずっと気がかりですね……。私も莉奈に賛成したいですが、誠司の見方に反対する気も起きず、難しいです。

    ふと見たら完結しており驚きました!長編連載お疲れ様です。私のペースで申し訳ないですが、今後も読ませて頂ければ幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、「立場によって見え方は変わる」、しばらくはこの家族のテーマになりそうですね。
    この第二部中にルネディ周りも大きく進展いたしますので、ご期待ください。

    そして!
    ここまでお読みいただきありがとうございます。
    この後はこの物語に秘められた謎や背景が緩やかにですが明かされていきます。

    長い物語、最後の方はとんでもないことになっておりますが・・いつかそこまでお読みいただけると、作者としてとても嬉しく思います!

  • 完結お疲れ様でした。
    全640話越えの約150万文字、約2年半にわたる長い長い旅でしたね。

    先にあとがきを読みましたが、エンディングはいろいろな考え方や意見はあるでしょうが、書き手自らが選んだものが最上だと思います。
    文句があるならおまえが書け、ですからね(笑)

    最後まで楽しめた素晴らしい作品でした。
    後日談等、期待していますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    長かったですね・・。
    このエンディング、たとえ「変えたら書籍化してあげるよ」と言われたとしても絶対に変える気はありませんでした。
    感想をいただけた人からは非常に好評でしたので、作者としても一安心といったところです笑

    しばらく時間は空くと思いますが、蛇足になりますが後日談も書きたいと思います

    その時はまたお立ち寄りくださいませ♪

  • 腹を蹴るなんて、ひどいΣ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    はい、この物語の闇の部分ですね
    とはいえリナ主軸で進んでいるうちは楽しい冒険譚が描かれますので、そこはご安心ください!

  • レザリアに命を与える魔法、なんか危なそうです?

    作者からの返信

    マズイですよね笑
    ただ本編中ではこれ以上この魔法関連の話は進展はしないので、ご安心ください(^^;

  • 私、ルネディが結構、好きです

    作者からの返信

    ルネディさん、怒りっぽいけど優しい彼女は、これからも物語においてリナたちの助けになってくれることでしょう!

  • ライラは大丈夫なのかΣ(*´Д`)
    義足の剣士、重要人物の予感

    作者からの返信

    お察しの通り、義足の剣士は超重要人物です!
    ただそこまで露出は多くないのですが、今後の展開にご期待ください(*´∇`*)

  • やっぱ、フンスが良いですよね(*´ω`*)

    マシマシ美味しそ💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    気合いの入っているライラ、それだけに彼女の絶望は計り知れないでしょう笑
    という訳でサランディア名物、カスタマイズクレープでした(´▽`)

  • 汚れを落とす魔法
    良いですね💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    欲しいですよね・・この魔法・笑。夏場の汗かきも大丈夫!

  • 妖精の宿木という言葉、
    素敵ですね💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    はい、いかにもファンタジーらしい名前のこの宿屋、老舗です(*´꒳`*)

  •  楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     怒りを持って反抗しても、押さえつけられてしまうノクス君。

     (;´・ω・)


     いいタイミングで、誠司君が現れました。

     この場はどうなるのでしょうか。助け出せるでしょうか。

     (; ・`д・´)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    さて、友の窮地に駆けつけた誠司、口では何だかんだ言っても放っておけないのでしょう。
    さあ、反撃開始です!

  • 強引娘(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    おしかけ娘ですねえ。ここが一つの分岐点、莉奈の明るさはここから来ましたのです(*´ω`*)

  • ふにゃ〜(笑)(*´艸`*)可愛らしい(笑)

    作者からの返信

    エルフは耳が弱点説・笑。まあ、レザリアさんは近いうちにまた登場することでしょう)^o^(

  • 人身売買ですとΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    さて、ほのぼのファンタジーも何やらきな臭くなってまいりました。
    とはいえ、物語後半に差し掛かるまでは普通のファンタジーなので・・きっと大丈夫ですよね(;´д`)?

  • 莉奈さんの囮が…(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    はい、もうね、ネバネバのグチョグチョでございます。あって良かった、『汚れを落とす魔法』(*´ω`*)

  • 私も詠唱無しで飛べたらな(*´ω`*)

    作者からの返信

    私も通勤途中、空を見上げて思っております笑

  • レザリアとリナ、
    打ち解けられると良いですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    はい、こちらの二人はお似合いなので、打ち解けられると・・続報をお待ちください(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 東の厄災、砂漠化する能力は封神演義の十天君を思い出しました。強敵そうです

    作者からの返信

    砂は結構、応用の効きそうな能力なんですよね。。果たして?

  • 『カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト』の中間選考結果が発表されましたね🐱

    中間選考突破、おめでとうございます!🎊

    作者からの返信

    ありがとうございます、コメントをいただき気づきました!
    読者選考では通っているはずないので・・今はただただ驚いております( ゚д゚)
    ちょっと今日は贅沢しようと思います笑 ありがとうございました!

  • 剣の稽古、
    凄いですな(*´ω`*)頑張れー

    作者からの返信

    という訳で本作、戦闘要素もそれなりに入ってきます。というかそれが主軸?
    部ごとにボス戦が控えてますよー(*'▽'*)

  • レザリアの紹介が変態で笑いました。でも事実だから仕方がない

    作者からの返信

    はい、ほんとは頼れるエルフなんですけどねえ・・リナとの出会いが彼女を狂わせました笑

  • お尻が見えちゃったのが、
    落ちた理由(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    ライラに悪意はないんですけどねえ・・笑
    この日以来リナはスカートを履かなくなったとかなんとか(*´ω`*)

  • お父さんと話すために、
    語学を勉強してるなんて、
    偉すぎる(´;ω;`)

    作者からの返信

    娯楽の少ないこの生活、ライラ本人は楽しんでやっているみたいですね。
    いつか会うことができますよーに!

  • AIが人間になったとは?なんだか急にSFみたいですね

    作者からの返信

    はい、大筋はファンタジーですが割とSF要素も入ってまいります。彼女の登場によりいろいろと世界観や設定が明かされていくやもしれませんね( ´△`)

  • 十二歳なのに、漢字も読めて凄い(*´ω`*)

    作者からの返信

    ほんとねえ、のほほんとしておりますが、頭の作りはかなり良いようで。小学校で習う漢字くらいなら覚えているみたいです(*´ω`*)

  • おぉー、ここでライラちゃんですか!
    楽しみです(#^.^#)

    作者からの返信

    お待たせいたしました、戦闘面ではなかなか出番のないライラですが、ここで登場です( ´▽`)!

  • 転生先の時間軸がことなるのは、
    興味深いですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    はい、転移先の時間は皆バラバラ。もしかしたら今後も新たな転移者が現れるかもしれませんね(*´꒳`*)

  • 空から女の子が?まさかシータですか?

    作者からの返信

    シータですねえ笑。
    人生で一度は言ってみたいセリフですが、誠司に怒られてしまいましたね(*´∇`*)

  • ドン底からの異世界ですね。
    出だし含めて面白いです💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    じっくりと積み重ねる物語ですが、よろしくお願いします〜(´∀`)

  • リナがセイジに切られたこと、ライラも怒りましたね

    作者からの返信

    誤解が解けて何よりですが、そりゃ家族で刃物沙汰になんてなった日にゃあ、ねえ・・(´Д` )笑

  • この群像劇感いいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    群像劇的な集団戦は作中何回か訪れます。
    さらに物語後半では『視点』が重要な構成が訪れたりします。
    お楽しみいただければ幸いでございます!

  • 誠司とリナの愛ゆえのすれ違い、切なくもジーンとしました。すっかり家族ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    第一部ではあまり触れられませんでしたが、『家族』がテーマになる話題は度々訪れます。
    『在るべき家族の形』、それを取り戻し形成していく物語でもあったりします( ´ ▽ ` )

  • リナを切ったことをセイジはやはり、気にされているようですね

    作者からの返信

    リナ視点では彼女の性格上大したことではなかったみたいですが・・やはり誠司的には、ですね。

  • ライラの「ずっるういい」と「私って、大人だなあ」のセリフがどうしても無邪気で可愛いんです…笑 リナだいすきで微笑ましい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、未だに少女らしさを残している無邪気なライラ。体質上、表に出てくる場面は今はまだ少なめですが・・彼女の歩む道のりにご注目ください(´∇`)

  • コメント失礼いたします。

    すごくマイペースでゆっくりと読み進めていますが、面白いです。

    話数がかなり残っているので、最新話まですぐに追いつくとは思えませんが、その分自分の読みたい時にストレス無く読めるのが良いですね(全然ストーリーに触れていない文章で申し訳ないですm(__)m)

    ですので少し内容にも触れていこうかと……、現時点での(勝手な)考察部分として、莉奈は”偶々”転移してきたのか?それとも、そこには何か”理由”があったのか?という事を(勝手に)考察しながら読んでいたりはしますね笑

    厄災もあと二人?(あれ?曜日間違えてないよね?)と、ドメーニカの方から繋がる黒幕が残っていますので、引き続き(ゆっくりと)拝読させていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    作風自体がのんびりと(長々と)進む作品なので気にしないでください!

    さて、莉奈や他の転移者たちがこの世界に来た理由は? 果たして世界の必然なのか偶然なのか、、お楽しみください

    厄災は現在、木曜日までですね。残すは金と土の二体。そして誠司が二十年ほど前に戦ったという、「『厄災』ドメーニカ」と呼称された存在・・いったい何者なのでしょうか。

    そしていよいよ第五部からは諸悪の根源、ヘクトールの名前もチラホラ上がってまいります。

    どうか無理せず、お付き合いくださいませ(´∀`*)

  • エピローグ ②への応援コメント

    第二部も面白かったです。セイジとリナが厄災を賭けて戦うのは燃えました

    作者からの返信

    ありがとうございます&返信遅くなり申し訳ありませんです(◞‸◟)

    長い長い物語、まだまだ伏線ばら撒きパートは続きます(え
    最後には全てが回収されますので、よろしければのんびりお付き合いくださいませ♪( ´▽`)

  • セイジも冷静になってくれて良かったです。魔法国とドメールカが真の敵なのか?

    作者からの返信

    はい、ここでようやく名前が上がりました。
    当然ながらこの物語にもいわゆる「ラスボス」が存在します。
    それは何者になるのか、ご期待くださいませ!

  • レザリアの回復魔法があって良かった。それにしてもリナも覚悟がぶっ飛んでますね!

    作者からの返信

    そうなんですよー。守るべきもののためなら平気で無茶なことをする、作者としてはヒヤヒヤものですね笑

  • 師弟対決熱いです!

    作者からの返信

    という訳で第二部ボス戦です!

    この二人の関係はどうなってしまうのでしょう・・?

  • 厄災を巡ってメルを庇い誠司の絵前に立つリナ。確かにメルは悪いやつではないですが、どうなるか気になります

    作者からの返信

    ここはそうですね、誠司の気持ちも(背景を知っていれば特に)分からなくもないですが・・是非とも莉奈の立場で読み進めていただきたいです(´ω`)

  • 海龍を倒したと思ったら、シャーロンが厄災だったなんて意外な展開です

    作者からの返信

    はい、というわけで各部ごとに一人ずつ厄災が登場してまいります。
    ボス戦か・・?

  • エピローグへの応援コメント

    執筆お疲れ様です。
    いよよ大長編も最終部ですね。
    引き続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    年内完結いけたらいいなあ、と思っております。水無月さんのここまでの応援、大変感謝しております。゚(゚´ω`゚)゚。

  • ライラがエリスの杖を大事に持っているのが、それだけ亡き母を大事に思っていられると思いました

    作者からの返信

    母の形見です。エリスに何があったのか、いずれくる誠司の過去編で語られることでしょう(*´ω`*)

  • ビオラの魔法もすごいですが、体が丈夫なライラもすごいですね

    作者からの返信

    身を守る魔法ですね。恐らく世界レベルの硬さを持っているのではないでしょうか(^^;)

  • 想いを繋ぐ魔法、優しそうな魔法ですね

    作者からの返信

    この通信魔法は最初から最後までお世話になりますね。情報は武器、連携をスムーズにしてくれます_φ(・_・

  • むしろレザリアって変態じゃあなかったの?と思いました()森に住んでいるエルフは海には行かないのかな。ネーレウスとか別の種族の縄張りに入るからいかないとかありそいです

    作者からの返信

    そうですね。本作のエルフへ居住地を離れることはそんなになく、旅エルフと呼ばれる存在が各地を転々としております(*´ω`*)

  • 料理がそんなに不味いなんて。でも特訓のおかげでビオラの料理が上手くなってよかったです

    作者からの返信

    料理下手なキャラですねえ笑。いつか彼女の美味しい料理が振る舞われる日を期待しましょう(;´д`)

  • 海を凍らせ、時間も凍らせる、凍てつく氷の魔法、最強ですね

    作者からの返信

    この魔法、結構出番が多いです。ご期待ください( ´∀`)

  • コメント失礼致します。

    義足の剣士につきましては、おおよその推測は出来てきました。

    ただ、そうなると……。

    というのは、今後明らかになっていくのでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    義足の剣士、リョウカの正体ですねえ。
    こちら作者的にはあまり隠すつもりはないのですが、どうやら予想は3パターンに分かれている模様です。

    明言されるのはだいぶ後ですが、本章中にもう少し描写される事柄もございますので、是非ご注目ください(^-^)♪

  • いてつく氷の魔法、強そうな魔法ですね

    作者からの返信

    割と後々にも出てくる『凍てつく氷の魔法』。割と重要な魔法だったりします( ´∀`)

  • カード決済ができるのは便利ですね

    作者からの返信

    はい、そこいら辺は物語をスムーズに進めるためですね。

    お金問題、あからさまではありませんが、大金が動く場面もいずれは訪れることでしょう)^o^(

  • ルネディはイタリア人ってことですか?

    作者からの返信

    いえ、ルネディは現地人ですよー。

    それがなぜ、イタリア由来の名をつけられているのか・・第二部中には朧げながら見えてくるかもしれません( ´∀`)


  • 編集済

    コメント失礼いたします。
    まだ、最新話まで全然追いついておりませんが……(読むのが遅くて申し訳ございません)。

    ドメーニカも話の中だけですが、出てきましたね。(大分、以前の話で申し訳ありません)

    そして、各登場人物の個性も把握出来てきた為、楽しく拝読させていただいております。コミカルな展開部分も、シリアスな伏線部分も参考にさせていただきますね笑

    引き続き、マイペースに拝読させていただきますm(__)m

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いえいえ!自分のペースで読み進めていただければ♪( ´▽`)

    という訳でほのぼのファンタジーの感じで物語は進行しておりますが、あの物語を知っていると違った印象を受ける場面もあるかと思います。

    いずれくるであろうヘクトール戦、そしてドメーニカとの邂逅のために全ては必要だったりいたします。

    これからものんびりとお読みいただけると嬉しいです(´ω`)♪

  • 胸を大きくする魔法、そんな都合がいい魔法があるなんて

    作者からの返信

    はい、できちゃいましたねえ笑
    実は物語上、かなり重要な立ち位置の魔法だったりします(*´ω`*)

  • 厄災と言われたルネディも悪い人ではなさそうです

    作者からの返信

    はい、厄災と呼ばれるルネディ。どうやらこの物語、ただ単に厄災を倒してまわる、というものではないみたいですね(;´д`)

  • 妖精王も転移者なんですね。地球とは違う星には妖精の国があるのだろうか?魔法や妖精を作り出せる能力、チートですね!

    作者からの返信

    はい、こちらの妖精王の出自、後々物語に影響してまいります。

    ご期待ください(*´∇`*)!

  • お疲れ様です!
    ついに討伐ですね!
    誠司さんからリナへの言葉がついに、という感じでとても良かったです。
    グリムさんの分裂なども驚かされました。
    面白かったです(*´∇`*)

    作者からの返信

    はい、ようやっと決着いたしました( ´∀`)

    ・・と思いきや。
    第四部も間も無く終了です。最後の禊、お楽しみください(*´ω`*)

  • 気がつけば一章を読み終えてしまいました。
    時間がある時にちょこちょこ読ませていだだきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    長い長い伏線もの、全てが結実するのは終盤付近と気の長い作品になっております_:(´ཀ`」 ∠):

    気長にお付き合いいただけると嬉しいです♪

  • し、昭和にだって異世界ものはあったのに!?
    主流ではなかったかもですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんとソレ。私も書きながら「いや、昭和にも名作たくさんあるぞ!」と心の中でツッコミを入れていました笑。

    まあ、一般的に『異世界』がジャンルとして浸透し始めたのは、SAOの成功に影響を受けたなろう作品のメディア化辺りらしいので、莉奈がそのような疑問を持つのも当たり前か・・(;´д`)

    読み込んでくださり嬉しいです、ありがとうございます!

  • ドワーフとエルフはトールキンのせいで仲が悪いことが多いですね。トールキンでは、ドワーフの国がドラゴンに乗っ取られたのにエルフたちが助けに行かなかったのが原因で仲が悪かったかと思います。レザリアは何が原因でドワーフを嫌うのか?

    作者からの返信

    そのイメージですよね・・笑

    私はその影響を受けているであろう『ロードス島戦記』のイメージがベースになっております。ディードリット最高。

    レザリアも、ねえ(;´д`)笑

  • 妖精王といえばシェークスピアならばオベロン?妖精王がどんな人物なのか気になります。

    作者からの返信

    こちらの妖精王、彼には大きな秘密が。

    物語の根幹部分に関わってくる人物でございます。ご期待くださいませ♪

  • ビラーゴさんの太刀筋を見切っているライラはさすがですね。ビラーゴさんもお酒をやめて燕になって欲しいです

    作者からの返信

    はい、こちらのビラーゴさん、のちにチョイ役で再登場いたします笑

    果たしてその時の彼は・・( ´∀`)

  • 戦闘力を数値化するようなことが・・・。私ごとですが、ブラックブライドというファンタジー世界が近未来社会に融合したような小説書いています。よろしければファンタジーの先輩にお読みいただきたいです

    作者からの返信

    はい、まったく重要な要素ではありませんが、『魔力量』という概念自体は付きまとってくるのでお見せいたしました(´▽`)
    ブラックブライドですね。今インプットを中断しているので詰み作品が多々ある状態なのですが、年内にはライラ完結すると思うので覚えておきます。

    教えていただきありがとうございます!

  • この異世界は胸が大きい人が多いのですね

    作者からの返信

    はい、とかく胸が大きく描かれがちな創作の世界ですが、こちらの世界は我々の世界よりも平均ふたまわりは大きいとかなんとか。
    莉奈、頑張れ( ´∀`)

  • 5章お疲れ様です!
    逃げられてしまいましたか。
    まだまだ激闘は続くのですね。
    面白かったです(*´∇`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい、申し訳ありませんがジョヴェディ戦、まだまだお付き合いいただくことになります^^;
    ただ、長くやるのにも理由があり・・今後の展開にもご注目ください!

  • バトルが白熱していて面白いです(#^.^#)
    グリムさんの再生能力にも限界があるのですね…。

    作者からの返信

    はい、というのは実はブラフで。
    グリム、有り得ない程の再生能力を持っております。
    まんまと嵌められたジョヴェディ。いよいよ『魔法戦』は決着いたします!

  • ジョヴェディとの空中戦、莉奈が覚醒していてかっこいいです(#^.^#)
    死角なしってすごいなぁ。

    作者からの返信

    はい、素の実力ではまだまだ達人の域には程遠い彼女ですが、『空を飛ぶ』、そして『視界(意識)を飛ばす』能力で三つ星冒険者に相応しい力を発揮しております(๑˃̵ᴗ˂̵)!

  • 何とか、誠司さんもリナに追いつけそうですね!
    4章完結お疲れ様でした(o^^o)

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    さて、一人の敵相手としては長い長い戦闘が始まりますが、どうかご覧くださいませ_:(´ཀ`」 ∠):

  • よかった、やっと動き始めましたね!

    作者からの返信

    はい、お待たせいたしました。

    莉奈は勝手に悩んでおりましたが、当然誠司も莉奈が動くのであれば動くに決まっております。

    さあ、誠司は間に合うのか?次話より誠司、旅立ちます(´▽`)!

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    よろしくお願いします(-_-)♪

  • グリムごと!
    こういう思いっきりの良いところがさすがですね!

    作者からの返信

    はい、稽古(実験)をしていたことが良い方向にでましたね笑

    さあ、ジョヴェディは果たして・・?

  • わーん。゚(゚´ω`゚)゚。リナ、これは切ない(;ω;)

    作者からの返信

    はい、彼女は旅立ちます、家族を守るために・・。

    てな訳でリナとグリムの二人旅が始まります、見届けてくださいませ( ´▽`)

  • コメント失礼いたします。

    もの凄く遅ればせながら、第一部読了させていただきました。
    『ドメーニカ』の方から入りましたので、まだそちらと繋がってはいませんが、ルネディが少し臭いますね。

    その辺りがリナ達、日本の転生者とどう関わっていくのか、今後も拝読させていただきます。(ゆっくりペースなのはご容赦下さいm(__)m)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、ドメーニカ関連のお話は第二部あたりから少しずつ出てまいります。
    誰が語るのか、リナ達はどう解釈するのか・・
    あの話を知っていると通常と違った目線で物語を楽しむことができるかと思います。後方腕組み待機のような感覚でニヤニヤしながらお楽しみくださいませ笑

    そして順番は前後してしまいましたが、第一部読了ありがとうございます!

    先の長い物語、ですが『厄災』という一本軸で最後まで話は進みますので、気長にお付き合いいただけたらなと思います♪( ´▽`)

  • エピローグ ②への応援コメント

    とても良い戦いでした!
    リナもライラも、誠司さんも頑張りましたね!
    お疲れ様です(*´ω`*)

    作者からの返信

    長い戦いにお付き合いいただきありがとうございます!
    皆でつかんだ勝利、今はゆっくりと休んで欲しいものです。

    ・・次の戦いに備えて(´ Δ`)

  • 毒花を焼き払いつつ女王竜を撃退!やりましたね!
    リナさんなぜ投げられたんでしょう笑

    作者からの返信

    はい、なんで閉じ込められたのでしょうね笑

    というわけで長い戦いの末、100%達成です!

  • 厄災達が一躍救世主に。これは熱い展開ですね!再び立ち上がる誠司さんがかっこよかったです(*^◯^*)

    作者からの返信

    はい、第三部もいよいよクライマックス!

    頼れる援軍、挫けぬ心、100%は目の前です。
    果たしてリナのやろうとしていることとは・・お楽しみください♪

  • エルフは重婚、同性婚、結婚に寛容な種族ですね

    作者からの返信

    はい、長命種なので種の保存本能が弱く、結果、そういった文化になりやすいみたいですね(´▽`)

  • 渡り火竜との決戦に向けて強者たちが集まってくる様子が頼もしいですね(#^.^#)結界を貼る少女は何者でしょうか。続きも気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    さあ、敵は多いし策一発、ということもないのですが、作者の大好物である『誰か一人欠けても』という戦いが始まります。

    皆が皆役割を果たす火竜戦、もう間も無く始まります(´▽`)!

  • セレスさんのツンデレ面白かったです笑
    でも誠司さんは確かに罪深そうですね…。

    作者からの返信

    はい、彼女にはもうちょいツンでいて欲しかったのですが、この後はデレしかない模様です笑

    さて、誠司の独白。倫理観的な話になりそうですが、果たして・・。

  • レザリアが可愛くて面白い番外編でした

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    第一部のまとめ的な番外編でしたが、レザリアさん・・(*´∇`*)笑

  • レザリアさんから百合の気配がします

    作者からの返信

    はいー、めっちゃ百合百合してますねえ(*´-`)笑

  • エピローグ ①への応援コメント

    人身売買事件、嫌な事件でしたね・・・。そして、ライラを怒ったリナ、仕方ないですね。人身売買犯に捕まったらナニされるかわからないですし。ほのぼの世界だと思っていたら人身売買犯が出てきたり、やたら、セイジが非情だったり、厄災のお姉さんが好みのキャラだったり、第一部とても面白かったです

    作者からの返信

    そしてレビュー、ありがとうございますっ!!

    キレイな世界を生きるリナ、世の残酷な部分を知っている誠司とこの物語は二面性を持っております。

    とはいえ第二部はユルユルと展開いたしますので、気楽にお楽しみください(^_-)♪

  • ルネディは自分が殺すものは自分を殺しにきたものだけと言っているので、悪人とはあまり思えなくなりました。仲間の厄災のことも気にしているし、逆にエリスとセイジがなぜ、彼女たちに敵対しているのかが気になります

    作者からの返信

    はい、なかなか鋭い目線で見ていただいて嬉しく思います!

    リナのようにフラットな目線で見ていただきたかったので、そう感じていただけるのは作者としてはニヤニヤしてしまいます笑

    ルネディ達『厄災』が過去どういう存在だったのか、こちらが詳細に語られるのは現行連載分の第七部とだいぶ先になります。

    徐々に紐解かれる物語、ご期待ください(´ω`)

  • 厄災であるルネディは簡単に倒せるわけがなかったのですね

    作者からの返信

    はい、無限の再生能力を持つルネディ、まだまだこの物語に登場いたしますよー( ´ ▽ ` )♪

  • ヘザーさんはオートマタか何かなんでしょうかね。たしかにAIのグリムは親近感があるのかも。人外キャラクターのバラエティーが増えてきましたね〜。初めてのサンドイッチ美味しいに決まってますね(*´艸`)そしてスキルは修復、復元!便利そう〜(*´∇`*)続きも楽しみです!

    作者からの返信

    はい、少しずつヘザーの正体も明かされてきました。第三部中には背景が語られることでしょう。

    そしてグリム。作者的には彼女は満を持しての登場となります。彼女がこの物語にもたらすのはシリアスかコメディか、彼女の能力の使い道も含め、ご期待ください♪( ´▽`)

  • リナも不意打ちとはいえ、厄災にダメージを与えてすごいです

    作者からの返信

    はい、ついに主人公らしきところを見せたリナ笑

    割と『相性』重視めな本作、きっと彼女も活躍してくれることでしょう!

  • 厄災にも仲間を思う気持ちがあるのですね。封神演義の妲己みたいです

    作者からの返信

    そう、悪には悪の正義があるのかもしれません。
    彼女が戦う理由、それは何なのでしょうか。果たして『悪』と断罪してよいものなのでしょうか。
    今はただ、戦うのみです(´ー`)

  • 厄災ことルネディは魔族なのですね。好みのキャラが出てきて興奮しております

    作者からの返信

    はい、なんとも強大な力を持つ魔族でございます。

    彼女にも背景がいろいろとありそうですが??

  • エピローグ ②への応援コメント

    第二部完結お疲れ様です!

    砂漠を歩くセレスとマッケマッケの方も、このデータを吸われてしまった『彼女』の方も、とっても気になるエピローグですね!

    第三部もゆっくり楽しませていただきます。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます(´∀`*)!

    さあ、東の国での事件に新たな転移者登場の予感。
    全九部予定の本作、次回の第三部は序盤の集大成の部となります。

    回収される謎、広がる謎と入り乱れますが、どうかお楽しみくださいませ\\\\٩( 'ω' )و ////

  • 人身売買組織の非道さがよくわかる話でした。そして、セイジが怖っ!

    作者からの返信

    はい、自分が悪と定めた者には容赦のない誠司。

    異世界での彼の生き様が影響しているのでしょうね( ゚д゚)

  • ザランを倒して、これにて一件落着ですかね

    作者からの返信

    はい、実はザラン仲間ルートもありましたが、やったことを考えてしまうと・・

    という訳で奪還成功です!

  • 厄災で滅びた魔法国が厄災を作っていたというのは、皮肉ですねぇ。
    何がしたかったのかわかりませんが、力の使い方を間違えたのかな。
    メルコレディたちが操られてなければいいのですが…。

    作者からの返信

    はい、そこいら辺周りも後に語られますが、現段階では自滅したようにしか見えませんね。

    魔法国の目的は、そしてメルコレディは・・。

    明確に提示されるのはまだまだ先ですが、必ず明かされますのでご期待ください^ - ^

  • 天敵・Ⅱ 05 —葬送花—への応援コメント

     楽しい時間をありがとうございます。

     (^^♪

     解毒の魔法での、展開が素敵でした。


     ヴェネルディ くん、ここで散ってしまったのですね。

     (^-^;

     また蘇るのでしょうか。

     (・_・;)

    作者からの返信

    はい、残念ながらヴェネ君はここで退場と相成ります。お馬鹿でわかりやすくて好きな悪役だったんですけどね、やり過ぎちゃいました^^;

    さあて、結構ギリギリの戦いでしたが今回もなんとかなりました。そして第六部はいよいよ・・!

  • まさかまさかで誠司と莉奈の戦いがはじまりパニックでしたが、そのラストが水着ポロリで吹き出してしまいました笑

    そのままネタに走り、ほわほわっと仲直りするのかと思いきや、最後の一撃。゚(゚´ω`゚)゚。
    怒涛の展開で面白かったです。

    誠司さんの気持ちもわかりますが、一度落ち着いてもらいたいですね。
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    はい、こんな真面目な時でもやらかす莉奈。実はここで毒気を抜かれた誠司が不貞腐れて戦闘が終わるという世界線もあるのですが・・。

    そしてラスト。莉奈は意図的に斬られてしまいました。
    さすがの誠司も頭を冷やしてくれると思いますが、果たして。。

    第二部も終結へと向かいます!

  • リナも強いですね。着痩せするタイプなんですね

    作者からの返信

    はい、どうやらリナも結構しごかれたようで・・笑
    空を飛ぶ能力もあり、チンピラ程度では相手にならないのですが・・´д` ;

  • 瞬殺。誠司は容赦ないですね

    作者からの返信

    はい、幼少期からこの世界で生き延びてきた誠司。
    どうやら彼は、そこいら辺を割り切っているようです。リナとは対照的ですね・・。

  • ライラー。゚(゚´ω`゚)゚。
    お母さんを誇りに思うきもちには感動しましたが、泳げないのに無茶しますね……ライラは無事でしょうか(;´д`)

    作者からの返信

    見逃してました、スイマセン∑(゚Д゚)

    はい、大きくなるにつれ『母』という存在を誇りに思い始めているライラ。

    ここで何かあったらお母さん悲しむぞ・・と、現行更新分では過去編を執筆中なので、作者としても思うところが_:(´ཀ`」 ∠):

  • ライラが拐われてしまうなんて、心配です

    作者からの返信

    はい、果たしてライラの狙いは?次回、ついに敵の本拠地へ侵入(?)です!

  • 義足の剣士が気になります。そして、悪党たち登場ですね

    作者からの返信

    はい、こちらの義足の剣士、作中においてかなりの重要な人物となっております(*´ω`*)