第12話 一介の司書、しがない男爵への応援コメント
鏡に反射するから逆回りの時計ありましたね!
作者からの返信
文字盤も鏡面文字でした。
最近では、スマホの自撮りやバックモニターがなぜ左右反転しているのかすごく不思議でしたが、理由を知ってなるほどと思いました。
第10話 当然のことだろ?への応援コメント
衝突を回避するにはどうすればいいんや!?
作者からの返信
ちょっと邪魔なんで帝都にどいてもらう、というわけには行かないですからね。なんとかタルオーシのコースを変えたいところです。
第56話 だれか助けてへの応援コメント
まさかこんな終わり方になるとは!Σ( ゚Д゚)
なんだかとってもハーレム展開な予感をさせても完結ですね(*´▽`*)
連載、お疲れ様でした~(*´▽`*)
作者からの返信
なんか戦い尽くした物語だったので、最後はちょっと意外な方向へ行くしかなかった……のかも知れません。
しかし、ふと思ったのですが、ハーレム展開って、予感だけで十分機能するもんですね。それはきっと、永遠に食すことのできない絵に描いた餅なのか……。
かなり暴走したお話に最後までお付き合いありがとうございました。
第56話 だれか助けてへの応援コメント
身についたものから自ずと技が生まれたというところでしょうか。見事なクライマックスでした。
作者からの返信
ありがとうございました。もしかしたらこれが一刀流の極意無想剣?とも思いますが、さすがにそれは創作が過ぎるかも知れません。
ただ、剣術は不思議で、一歩足を引くだけで、勝敗が入れ替わることがある。そんな感じで描いてみました。
最後までお付き合いありがとうございました。
第56話 だれか助けてへの応援コメント
最後の瞬間まで気の抜けない戦いでしたけど、百機斬りを達成しての勝利、見事でした!
きっとこれからもたくさんの困難が待ち受けているでしょうけど、一つ一つ乗り越えていって……ってあれ?
望んでいないハーレム展開? このタイプの困難は想定外ですね。
これは百の起動兵器と戦うよりも、手強そうです。
けどヨコハマ幕府のため、結婚は避けては通れない道ですね。
ハルトがんばれ( ´∀`)
なにはともあれ、完結おめでとうございます!
作者からの返信
ここまで無敵を誇ったハルトが、最後の敵の前に激しい苦戦を強いられる。が、そこからまさかの逆転勝利。
と思ったら、意外な窮地に。ここにきて『戦闘メカザブングル』ばりのダブルヒロイン展開です、しかも最終話で。
このピンチをハルトは切り抜けることができるのか? 少なくとも今回は頼りのキチクシュタインも何の役にも立たないことでしょう。
なにはともあれ、最後までお付き合いありがとうございました。途中休んだりもしましたが、なんとか完結にこぎつけました。レビューもありがとうございました。
第56話 だれか助けてへの応援コメント
ラストが洒落ていて、完のあとに、やはり完って。素晴らしかったです。
婿になるとか、強引に王女と結婚なんですね。
いや、完にしちゃあまずい展開なんでは?
完結、本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
話自体はまだまだ続くんですが、書くかどうかは置いておいて、ひとまず完結させました。いや、完結させていいのか?とは思うんですが、自分でも凄いところで終わらせていると思ってます、はい。
ともあれ、お忙しい中、拙い物語に最後までお付き合いいただかありがとうございました。
いつも思うんです。次こそはもっともっと、本当に面白い話を書こうと。
今回もそう思っています。
編集済
第56話 だれか助けてへの応援コメント
百人斬りの締めくくり。これまでにない危機でしたが、それでも勝つことができましたね。
よくぞ倒して、そして、生きて帰ってきてくれました(*´▽`*)
ヨコハマ幕府の躍進は、まだまだこれから。国としてやっていくのはもしかすると百人斬り以上に大変な道かもしれませんが、皆で力を合わせて頑張ってください。
ただ、それより何より一番手強いのはハーレム展開かもしれませんね。
さしもの剣豪王もこれには振り回されるしかないのでしょうか(*´艸`)
今回のサブタイトルと完結通知を見て、まさかハルトの敗北エンドと思ってしまいました( ̄▽ ̄)
戦闘シーンのひとつひとつに、すごく見応えのある作品でした。
完結おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
たしかにこのタイトルだと、敗北エンドにしか見えませんね! ですが、いずれは妖精機を倒してカタギリの仇を討つハルトですから、この程度の敵に負けるわけにはいきません!
というところで終わればよかったのですが、さらなる強敵がつぎつぎと登場してきました。
戦闘シーンはもうすべて、自分の趣味に全振りしてしまったので、その結果として楽しんでいただけたのなら本当に良かったです。とくにラストのバトルは奥義の応酬で……(笑)
最後までおつきあいありがとうございました!
第56話 だれか助けてへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
百機斬り、最後の最後まで緊迫した状況で、とても読み応えがありました。ラストに相応しい相手、そして真剣勝負でしたね。
これでヨコハマ幕府にも安寧が……いやちょっと、ハルトの周りは一触即発の緊迫状態ですが(*´∀`*)
剣豪王も、これには太刀打ちできませんね。せっかくだし、ハーレム展開を思い切り楽しんじゃっても良いのではないでしょうか?!
連載お疲れ様でした!面白かったです!!
作者からの返信
拙い物語に最後までお付き合いありがとうございました。
勢いで書き始めて、ちょっと途中間に合わなかったりしたんですが、何のかんので完結しました。凄いところで終わってます。さすがにここまで放り投げて終わらせたのは初めてです……。
ともあれ、楽しんでいただけたようで何よりでした!
第55話 VSハンブラスト・ハッテリアへの応援コメント
人間同士なら勝っていても、そうはいかないのが起動兵器の戦いですよね。
剣の腕ではハルトが勝っていても、人型起動兵器の経験は向こうの方が上。一瞬の判断が、結果を変えますね。
ハッテリアの切り落とし、はたして決まってしまったのでしょうか?
作者からの返信
敵は人工知能制御の妖精機もどきですからね。人の操縦技術では太刀打ちできないかも知れません。ゲームがつまらなくなるから禁止されている妖精機の投入は、アンクル・アルタイル的に問題あるすばなんですが、ハッテリアはやっちゃってます。
だからといって、このまま負けてしまうのか!?ハルト!
第55話 VSハンブラスト・ハッテリアへの応援コメント
わわわっ、本当に息が詰まるような戦闘ですね……っ!(><)
作者からの返信
ありがとうございます。ちょっと分かりづらかったかなと思ってたんですが、緊張感が伝わって良かったです。
第55話 VSハンブラスト・ハッテリアへの応援コメント
まさか、ハルトが負ける?
これまで手強い相手に苦戦することはあっても、ここまで敗北の予感がしたのは、そして死を間近に感じたのは初めてです。
無事でいられるか。それとも、ここで終わってしまうのでしょうか(>_<)
作者からの返信
ここまで最強を誇ってきたハルトが追い詰められる展開は、熱いものがありますね。最後にふさわしい敵です。
第54話 天使の証明への応援コメント
なんだか踏み絵っぽいですね……(苦笑)
最後の一機はラストにふさわしく手強そうですね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
踏み絵とはいい得て妙ですね。まさにその通り。天使は神々に対して無礼な態度は取れません。
表には出てこないSF的な設定なんですが、実は天使の認識とアンクル・アルタイルに認識にはズレが有ることにしてあります。つまり、天使は勝手に神々を持ち上げているという設定です。
まあ、その設定が語られることがあるのかは不明ですが。
第54話 天使の証明への応援コメント
理想郷を与えたなんて言われても、それでこちらの意志や生き方まで決められるなんてごめんですね。
自分たちのための侵略を恩着せがましく言うんじゃなーい!( ゚Д゚)ノ
機体性能は向こうが上でも、決定的な戦力の差ではないはず。
新たな剣術を見せてやりましょう!
作者からの返信
設定としては、まあ理想郷は理想郷なんです。市民は基本働かなくても生活できる世界ですので。機会があればそのあたりの話も書きたいところなんですが、それはまた別のお話です。
とにかくここは、ハッテリア少佐を倒しましょう!
話はそれからだ!
編集済
第54話 天使の証明への応援コメント
上から目線で理想卿を与えてやってるなんて言われても、そんなの望んでなんていません!
向こうは人類に幸福を与えてるつもりなのかもしれませんけど、そんなものは不要。
さっさと地球から手を引けー!
人間の意地を見せる時。
ますます負けるわけにはいきませんね。
作者からの返信
勝手にやってきて、勝手に太陽系を作り変えて、人類の右往左往を楽しんでいる連中ですからね。とはいえ、アンクル・アルタイルから見た人類なんて、人間から見たアリンコ程度のものなのでしょうけれど。
とはいえ、ハルトの最終目標は、アンクル・アルタイルの駆逐です。いずれ世界の裏側に攻め込んで、あいつらをとっちめてやるつもりです。
ということで、まずはハッテリア少佐から倒さねば!
第53話 VS暗黒騎士団『ステルスエコー』続編への応援コメント
ハッテリア少佐、どうしてここまで……。と思っていたら、なんと!Σ( ゚Д゚)
これは予想外でした!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
なんと、人間ではない……!
ハッテリア少佐、天使疑惑がハルトの口から漏らされました。いよいよ最後の敵です。いったいどんな戦いになるのでしょうか←まだ書いていない。
第52話 VS暗黒騎士団『ステルスエコー』への応援コメント
まさか、他の流派の剣士と闘うことになるとは……っ!Σ( ゚Д゚)
最後の大きな関門ですね(><)
作者からの返信
最後に持ってきたのは他流はの剣豪たち。ただ、昔から強いと言われてきた一刀流の強さの本質がやっと姿を表すことになりそうです。
第52話 VS暗黒騎士団『ステルスエコー』への応援コメント
映像で見て覚えただけの剣術など恐るるに足らずと思ったら、全員強い!
形をまねるだけでなく、鍛錬もしっかりと積んできたのでしょうね。
結果を見ると連勝していますが、四刀も十分に健闘していますね。
作者からの返信
最後にでてきた敵は、なんと鍛錬を積んだ現代の剣豪たち。とりあえず勝ってはいますが、まだまだ気を抜けません!
第52話 VS暗黒騎士団『ステルスエコー』への応援コメント
映像を見ての見よう見まねでも、鍛練をつめば力になりますよね。
それでも決して遅れをとらないハルトは、やはり強い。
しかし残った敵も強そう。一戦一戦が、気が抜けませんね。
作者からの返信
映像を見ただけなのですが、それをもとに一生懸命鍛錬を積めば、それは必ず自分の力になるはずです。そして、そんな敵がまだ何人か……。
でも、あとちょっとですから。
第51話 VS王宮騎士団『キャピタルアイギス』への応援コメント
大薙刀の弱点もちゃんと理解して迎撃。
技術もさることながら、弱点も熟知しているこの知識も、剣業王の強さですね!(^^)!
残り5機。100機撃破まで後少しですね(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
作者からの返信
最強といわれる大薙刀も、打っていく場所が全く無いかというと、そうでもない。そこを突いていくハルト。これも師匠のお陰ですね。
そして、残りはたった五機。もうちょっとでこの長いバトルも終了いたします。
第51話 VS王宮騎士団『キャピタルアイギス』への応援コメント
前にテレビで、ある高校で男子剣道部と女子薙刀部が試合をするというのを見たことがありますが、そこでも普通に戦うと薙刀が絶対有利と言っていました。
しかし、有利不利を埋めるのが戦い方。薙刀相手にだって、勝つ方法はありますね(#^^#)
いよいよこの戦いも終盤。『四刀』、ここまできてまだ戦う気があるとは、相当な実力者たちなのでしょうか。
作者からの返信
剣道部と薙刀部だと、たぶんなんですが薙刀が石突で殴るのが禁止だと思うので、まだ勝ち目はあると思うんですよね。ただし、剣道部はいつもみたいに正対しないで、一重身に構えなきゃなんですが。
薙刀はぼくも少しやるんですが、いやほんと、くっそ強いです。
そして、いよいよ終盤。この期に及んでまだ抵抗する帝国軍。ラスト近し、です。
第50話 迫る二つの騎士団への応援コメント
王宮騎士団と名前は王道ですが、使っている武器は意外なものばかりですね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
王宮騎士団が鎖鎌もっていたら嫌ですよね(笑)
作中に表記はないんですが、裏設定としてブルーアース帝国はいくつかの国を攻め滅ぼしており、この王宮騎士団は元レッダリア王国の騎士団です。なので、帝国なのに、インペリアルではなくキャピタルなんですが、そこんところでひねくれてしまっているのかも知れません。
第50話 迫る二つの騎士団への応援コメント
一対一では勝てないからって、いっぺんに攻めてきましたか。
そんな卑怯なやつに負けるか!……と言いたいところですけど、これだけの手練れを一度に相手するのはさすがにきついですね。
今までで一番手強い戦いになるかもです(・・;)
作者からの返信
薙刀から鎖鎌まで。ありとあらゆる武器で攻めてきました。しかも、一斉に。
さて、ハルトはどう戦うのか。
なんか王宮騎士団とかいってますが、ちょっと卑怯で残念な連中です。
第50話 迫る二つの騎士団への応援コメント
これだけの数をやられても、まだまだ戦いの意志は消えませんか。ハッテリア少佐。その本当の狙いはどこにあるのでしょう。
そして、今まで何機撃墜しようとも、ここでやられればそれで終わりというのは事実。
多種多様な武器相手に、最後まで無事でいられるでしょうか。
作者からの返信
いやもう、ここまできたら薙刀から鎖鎌まで出していこうかと。
しかし、ハッテリア少佐。その真意はどこにあるのでしょうか。その謎はいずれ……。
第49話 川と見ては山への応援コメント
ようやく5分の4……っ! でもここからが長そうですね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
八割倒しました。が、あと少しなんですが、このあとちょっとまた、物語を展開させます。
機械的に百機倒して終わりじゃあつまらないかな、と思いまして。
第49話 川と見ては山への応援コメント
実際の戦争で生き残った戦闘機乗りに話を聞くと、緊急時にはセオリーと違う動きをする人の割合が多かったそうです。
決められたルールに則った動きというのはもちろん必要ですが、いざという時それを破って柔軟な対応のできる者が、最後の最後まで生き残れるのかもしれませんね。
ハッテリア少佐の指揮でも、剣豪王は止められないでしょうか(#^^#)
作者からの返信
いつも戦争では、新しい戦法を生み出した方が勝ちますね。まあ、往々にしてそれは凄惨な結果を生むのでしょうが。
戦闘経験のある帝国軍の騎士たちですが、やはりセオリーや定石に頭が固くなっていたのかもしれません。
ハッテリア少佐の指揮でも剣豪王は止められないのですが、実はそこにはまだ秘密が……。
第49話 川と見ては山への応援コメント
戦闘力ももちろんですけど、考え方の柔軟さが敵とは違いますね。
人型と戦闘機型を、上手く使い分けています。
指揮官が変わって手強くなりましたけど、順調に数を減らしていって、あと一息ですね!(^^)!
作者からの返信
剣術や操縦技術、そして裏技的な機動といろいろやったうえでさらに新しい戦法も出してきました。絶えず敵の裏をかき、その思いも寄らない場所に討って出る。これこそまさに兵法。
あと一息で敵を全滅できそうですが……。
第48話 トンネル内のキュバーサンドへの応援コメント
ようやくちょっと落ち着けるかと思いきや……。ぜんぜん無理でしたね……(><)
次から次へと厄介ですね(><)
キューバサンド、初めて知りました!(≧▽≦)
作者からの返信
次から次へと攻めてくる敵。ハッテリア少佐は優秀ですね。
キューバサンドはぼくも最近知りました。ピクルスが好きならハマること請け合いです。
第48話 トンネル内のキュバーサンドへの応援コメント
二人とも、こちらの勝ちにかけていますか。
これは、なんとしても勝利して、大儲けさせてやらないといけませんね(#^^#)
料金をもらっているから途中では下ろせない。
こんな時でもこう言えるのが素敵です(*´▽`*)
作者からの返信
ふたりともこちらの勝ち、しかも撃墜数百の大穴狙いです。これは是非とも勝たせたいところ。
ふたりともこんな状況でも、全然ビビってません。ピノキオ伯爵に爪の垢でも煎じて飲ませたいですね。
第48話 トンネル内のキュバーサンドへの応援コメント
トンネルへの飛龍投下。
だけど来るとわかっていたら、迎え撃つことも可能ですね。
せっかく大穴の百撃破に賭けてくれた人達もいるのです。
期待に応えて残り33機を落としてやりましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
作者からの返信
トンネル内へ飛龍を突撃させる敵。が、さすがはキチクシュタインの親父さん。動きを読んでますね。
ということで、後半戦開始です。あと33機、きっちり落として親父さんに勝たせてあげましょう。
第46話 VSピノキオ伯爵への応援コメント
ピノキオ伯爵、ちゃんと生きてましたね……っ!(≧▽≦)
ということは、指揮権はどうなるんでしょうか?(;´∀`)
コルトオーネ大尉達の助力、嬉しいですね……っ!(*´▽`*)
作者からの返信
ピノキオ伯爵、なんと生きてました。しぶとい!
この場合の指揮権はどうなるのでしょうか? 本来はピノキオ伯爵なのですが、飛龍は撃墜されていますし、彼をあからさまに狙ったハッテリア少佐が、彼の指示を仰ぐとも思えないし、実質帝国軍が勝手に動いている印象ですね。
特に明言していない設定ですが、ヨコハマ幕府設立時にタルオーシにいた人間には居住権が与えられます。
よって雷撃騎士団の面々はじつはヨコハマ幕府に残る選択肢もあるんですね。彼らがどうするかは、本作で描かれるかどうかはちょっとわかりませんが……。
第46話 VSピノキオ伯爵への応援コメント
ハルト、強烈につよいけど、さすがに。
もう戦えないって。ここまでの活躍と強さにも、さすがに限界かも。
それにしてもピノキオ伯爵、惨めな落ち方でした。
作者からの返信
ハッテリア少佐の読みでは、もうハルトは戦えない、と。
さて、その真意は?
ピノキオ伯爵。カッコ悪いところを晒してしまいました。果たしてユヅリモーネ王女との婚約はどうなるのでしょうか?←たぶん諦めていない。
第46話 VSピノキオ伯爵への応援コメント
ピノキオ伯爵、ムダにしぶとい。
誰も望んでないのに、ちゃっかり生きていましたね。
落ちていきましたが、まだ死んでない気がします( ̄▽ ̄;)
まああんなののことはもう忘れて、問題はこれから。
ハンブラスト・ハッテリア。いったい何を企んでいるのでしょう。
作者からの返信
ピノキオ伯爵。さすがにおケツ丸出しになってしまったので、もう出てこないと思います。ええ、きっと出てきません。
しかし、ちょっと腹の底の読めないハンブラスト・ハッテリア。絶対なにか企んでいる……。
第46話 VSピノキオ伯爵への応援コメント
ピノキオーーーーッ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
からの、
ピノキオーーーーッ・:*+.\(( °ω° ))/.:+
でしたね。なんと愛おしい悪役。
敵の力関係も絶妙ですね。ここぞと言うときに騎士道精神が効いてくるのがニクいです。
しかし最後のハッテリアのセリフが気になりますね。
作者からの返信
本当はここで死ぬ予定でしたが、なんのかんのと生き延びしまたね。しかも、しらっとハッテリア少佐もピノキオ伯爵とか言ってるし。
本作実は設定が膨大で、ブルーアース帝国は新興勢力なのです。よって、騎士団ではあるのですが、同時に軍でもあって階級もあります。ですが、旧来の騎士道精神も、貴族院も残っていまして、ブーアース帝国を大きくした若き皇帝はまだそれら旧来の体制を払拭しきれていない、とかなんとか。
そして、最後のハンブラスト・ハッテリアのセリフ。
余談ですが、ハンブラスト・ハッテリアの名前は、なんとなく服部半蔵みたいな名前ということで、こうなりました。
第46話 VSピノキオ伯爵への応援コメント
良かった、ピノキオ伯爵生きてた!
憎まれっ子世にはばかるって言いますから、きっと無事だって信じていましたよ(≧▽≦)
しかし最後の言葉が意味深ですね。
一人で100を相手にしたハルトですけど、もう戦えないなんて(;゚Д゚)
作者からの返信
ピノキオ伯爵、無事でした。最初はあんなに嫌われていたので、ぼくもすっかり殺すつもりなんですが、なんか勝手に動き出して殺せなくなりました。
そして、最後のハッテリア少佐の言葉。もう戦えない。それはどういうことなのでしょうか?
第45話 ついに舞い降りた金色の道化への応援コメント
ピノキオ伯爵、だんだんとおいしいキャラになってきましたね……っ!(笑)
ハッテリア少佐は、ほんと油断ならない感じですね……(; ・`д・´)
作者からの返信
ピノキオ伯爵、なんかだんだん勝手に存在感を主張してきてしまいました。実はあとで死んでもらう予定だったのですが、ちょっと殺せなくなってきました……。
そして、ハッテリア少佐の怪しさに気づくとはさすが綾束さん。一応流れ的に彼が百人目の予定でいます。
第45話 ついに舞い降りた金色の道化への応援コメント
>面白すぎて、殺す気になれない
ほんとにね!笑
今回のピノキオ伯爵、一人百面相だし見事なピエロですね。
なんとなく、彼を餌にした罠のような気もしますが……
勝負の行方が楽しみです!
作者からの返信
ハルトと一騎打ちして死んでもらう予定だったのですが、正確にはプロット上で一捻りあって死ぬ予定だったのですが、これは殺せんなぁと思ってます。
こんな斜め上の方向へ勝手に動いたキャラも珍しいです。小説を書いていると、いろんなことが起きるものです。
そして、彼を餌にした罠。←鋭い。
編集済
第45話 ついに舞い降りた金色の道化への応援コメント
勝てばユヅリモーネ王女と結婚。ピノキオ伯爵、絵に描いた餅を見せられ、俄然やる気が出てきましたね。
今や、全世界が彼の言動に大笑いしていそう!( ゚∀゚)・∵
果たして何秒でやられるでしょうか。見事な散り様を期待しています( ̄▽ ̄)
作者からの返信
冷静に考えて、このおっさんが王女様と結婚できるはずがないのですが(笑)、すっかりその気で木に登っちゃってます。
果たしてどんなやられ方を披露してくれるのか、ぼくも機体に胸を膨らませています。
第45話 ついに舞い降りた金色の道化への応援コメント
ピノキオ伯爵。すっかり愛すべきおバカさんになっていますね。
これは殺したくありません。こんなお笑い製造機、他にありませんから!(^^)!
ユヅリモーネ王女との婚約って。
絵に描いた餅のためにここまで張り切る人、初めて見ました(笑)
作者からの返信
最初はただの脇役の嫌な親父として三秒でキャラメイクして登場させたんですが、だんだん隠れた力を発揮しだして……。
本当は次回あたりに死んでもらう予定だったんですが、これは……殺せんな、と。
キャラが勝手に動くはよくあることですが、こんな斜め上の方向へ動いたキャラは珍しいです。
がんばれ、ピノキオ伯爵!
第44話 ゲリラ戦への応援コメント
一芸に秀でる者は多芸に通ずと言いますが、剣術で培った経験は、空中戦や射撃でも活かせるのですね。
戦いもいよいよ終盤。ここまでくると、残っている敵側も、相当な焦りとプレッシャーを感じていそうです。
このまま勝利を掴んでください(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
日本の武術は、剣術を中心に、大薙刀から十手、手裏剣はては柔術まで、全部同じ論法、身体運用で応用が効くんですね。なので、ある程度射撃にも役立つ……はずです。
先日千葉の牧場にいってアーチェリーやったんですが、剣術の中心軸を使って射たら、結構いい線行きました。
そして、バトルも終盤です。百機いた敵も半分以上がハルト一人に倒されて、そろそろ撤退を考えている頃合いかと思います。
が、まだまだ油断禁物ですね。いっきにひっくり返される可能性もありますから。
第43話 空中戦闘機動への応援コメント
ピノキオ伯爵がついに出てきましたね……っ!
この調子で、自軍の足を引っ張ってほしいです(苦笑)
作者からの返信
とうとう登場のピノキオ伯爵。さっそくとんちんかんな指揮をとって自軍を混乱させています。
彼のこれからの活躍に乞うご期待です。そして、見事なやられっぷりにも期待してください、まだ書いてないけど。
第43話 空中戦闘機動への応援コメント
ピノキオ伯爵、一応敵将なのに出てきただけでこちらの勝ち確みたいな感じがしますね……笑
作者からの返信
ピノキオ伯爵。敵の大将なんですが、と同時に敵の大弱点みたいな感じです。
個人的に見事な敵キャラで、なんかちょっと愛着が湧いてきています。彼がこのあとどうなるのか? ……まだ決めていません。
第43話 空中戦闘機動への応援コメント
ついにピノキオ伯爵自らが出てきましたか。
これは敵のペースが乱れる予感がします!
ピノキオ伯爵を倒せば戦闘終了になる可能性もありますし、よくぞ出てきてくれました(≧▽≦)
けどコイツ以外は強いのもいる。
油断はできませんね。
作者からの返信
キターーー、ピノキオ伯爵!
これでこちらの戦いが有利に展開しそうな予感。
でも、油断はできません。そうなんです。敵にも凄い奴らがまだまだいますからね。油断禁物。ですが、なんでしょう? この安心感。
第43話 空中戦闘機動への応援コメント
さすがはイェルゴン大尉。なんとか勝てはしましたが、かなりの強敵でしたね。
それでも敵の数は、まだ半数近くいて気が抜けない。
と思ったら、トランプ伯爵が来た!
彼が出てくると、色んな意味で何とかなりそうと思ってしまいます( ̄▽ ̄)
作者からの返信
空の強敵イェルゴン大尉をなんとか倒しました。
そして、真打ち登場とばかりに出てきたピノキオ伯爵ですが、逆になんとかなりそう感がバク上がりです。いいのかそれで、と思うのですが、ぼくとしてはなかなか楽しい敵キャラが描けて嬉しいです。
第42話 空の剣豪王への応援コメント
よみながら、思わず息が止めてしまいそうになりました……っ!
ヒリヒリする空中戦ですね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
おー、良かった。空中戦は最近では『トップガンマーヴェリック』なんかがヒットしましたが、まだまだ知らない人が多いジャンルですので、うまく伝わっているか心配でした。
なんとか描けていたようですね。
第42話 空の剣豪王への応援コメント
知識をどう役立てるかはハルト次第。
たくさんの知識を持っていたとしても、使いこなせないと意味がありませんけど、ハルトは役立てることができるでしょうか?
階級も家柄も、生まれ育った過去も関係ないのが戦い。
家柄や爵位を鼻にかけてる人達に、聞かせてやりたいです。
作者からの返信
知識をどう役立てるかはその人次第。知識だけもっていても仕方ないですからね。それを実践しているキチクシュタインが言うとなかなか重い言葉です。
そして、イェルゴン大尉。彼はもちろん滅ぼされた王家の人間なんですが、いまはそんなこと関係無し。ハルトとの一騎打ちが望みです。
第42話 空の剣豪王への応援コメント
知識を知恵として役立てる。いくら多くのことを知っていても、それを何かの成果に繋げられるかは別問題ですね。
たった今知った知識も、役立てることができるでしょうか?
残り半分のところでイェルゴン大尉登場。
これは、強敵になる?
作者からの返信
イェルゴン大尉が再登場です。いちおう好敵手キャラとして用意しましたし、彼には彼の物語があるんですが、……語っている暇がありませんでした。もちろん設定としては、滅ぼされたイェルゴン王家の人間で、それが滅ぼした側のブルーアース帝国についているのですから、いろいろとあったのでしょうが……。
第41話 死戦の戦場への応援コメント
もうすでに半分近くとは……っ!Σ( ゚Д゚)
が、それでもまだ1対55ですもんね……(><)
作者からの返信
まだ半分以上残ってますね!
このあともあの手この手で数を減らして行くのですが、敵も馬鹿ではないので、反撃が予想されます。
思ったよりも本作。長い話になってしまいました。
第41話 死戦の戦場への応援コメント
一人で多数の敵を相手で、最初に頭にうかんだのは宮本武蔵。
そして、途中で五輪書について言及されていて、おおって。
そして、バッタバッタと次々と爽快に倒していきますね。
作者からの返信
一人で大勢の敵を相手にするというと、やはり宮本武蔵のイメージがありますね。そして、ちらりと出てくる五輪書。あの書籍はとても貴重で、と武術家があたりまえだとして触れていない極々初歩的なことに解説が及んでいます。これが現代人には大変助けになるんですよー。
多人数バトルは書いていて楽しいので、半永久的に書き続けられると思うのですが、プロット上ここまでにします。理由はいろいろあるのですが、読者が飽きるだろうというのと、敵がもう付き合わないだろうと。
編集済
第41話 死戦の戦場への応援コメント
たった一機にこれだけの数がやられると、恐れて戦意を削がれる相手もいるでしょうね。
ピノキオ伯爵の怒鳴り声なんぞではどうにもなりません(っ`・ω・´)っ
まだ残りの方が多いですが、このまま一人で勝ってしまうのでしょうか٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
たった一機に四十四機も倒されたら、敵は総崩れでしょうね。だが、敵の指揮官はまだまだ諦めていません。指揮官といっても状況の読めないピノキオ伯爵ではなくて、帝国の少佐の方ですが。
第41話 死戦の戦場への応援コメント
以前も百人斬りのシーンを書かれてましたよね。
人数が増えていくたびにテンションも上がります。
そしてこの時代において唯一ハルトと話が通じる知識を持つキチクシュタイン。わかる人がいるのは心強いですよね。
さあ残り55!
作者からの返信
前回の百人斬りは、ただひたすら斬りまくりましたので、今回は空中戦も入れる予定です。そして、前回同様何が難しいって、倒した敵のカウント。今回はミーシャムがいてくれて、すっこぐ助かる。
過去の知識はすべて書籍という形で図書館に残されています。ただ、この時代の人は本なんて読まないんでしょうね。ハルトはこのキチクシュタインという稀有な人材を所有しています。もっともハルトが見つけてきた変人なんですけど。
さあ、敵も半分近くになってきました。このあともあの手この手で、来週もサービスしちゃう所存です。
編集済
第41話 死戦の戦場への応援コメント
ミーシャム、強烈なGに悲鳴を上げていますね。
もしかしたら、敵よりもGの方が厄介かも(^_^;)
すでに半分近くを撃墜。もうたかが1機なんて本気で思っている者はいないでしょうね。
ピノキオは言っていますけど、それも現実逃避見たいに思えました(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
やはり戦闘機のバトルは強烈なGとの戦いが醍醐味ですね。体験したこと無いので、こればっかりは想像で書くしかないのですが。
すでに敵の半分が撃破されています。そろそろ敵も腰が引けてくるころでしょう。そんな中で、ピノキオ伯爵はどう出るのか。……結局出てこないのか(笑)
第39話 構えなんて無いへの応援コメント
ついに始まってしまいましたね……っ!(; ・`д・´)
最初にキチクシュタインに言われていた数の機体を壊せませんでしたが、のちのち影響してくるんでしょうか……?(><)
編集済
第39話 構えなんて無いへの応援コメント
あらあら。敵さん、どういうわけかこちらが降伏すると勝手に思い違いをしていますね( ̄▽ ̄)
もちろん、そんな思い違いに付き合ってられません。一気に攻めていきましょう٩(ˊᗜˋ*)و
ピノキオ伯爵。降伏するなら今のうちだぞ(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
敵はこちらが降伏するつもりだと勝手に思い込んでいたようですね。まあ、ハルトが仕掛けたと言えるのですが。
さて、ピノキオ伯爵。大人しく降伏するでしょうか。またまた、いざとなったら逃げ出す気じゃないだろうな!
第39話 構えなんて無いへの応援コメント
ピノキオ伯爵、きっと降伏した剣豪王の悔しがる顔が見られると、ニヤニヤしていたでしょうね。
しかし油断していたところに襲撃。さぞ焦っていることでしょう。
数の差はあれど、実力の差もある。
どんどんやっちゃってください(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
ピノキオ伯爵はきっとタルオーシを手に入れたあと自分がそこの領主となるはずなので、そのときのことを想像してほくほくだったのでしょうね。
残念ながらヨコハマ幕府は降伏の意志は微塵もありませんでした。
とうとう始まった戦争。ですが、先はまだまだ長いです。集中していきましょう。
第38話 深く静かに侵攻せよへの応援コメント
ミーシャム、お手柄ですね!(*´▽`*)
怪我をしている状態でのコクピット、大丈夫かなと心配になります(><)
作者からの返信
最初はただの賑やかしで出てきたようなキャラだったんですが、ここにきて活躍し始めましたね。これもきっと、カタギリのご指導ご鞭撻のお陰だと思います。
銃創持ちの出撃ですが、獣耳は身体が強いのできっと大丈夫です。
第38話 深く静かに侵攻せよへの応援コメント
パットン基地長も含め皆が、とくにミーシャムが体当たりで、守って、みな自分の仕事をきっちりしましたね。
さすがです。
さあ、いよいよですね。
作者からの返信
開戦前夜。敵の襲撃がありました。まあ、ハルトに恨みを抱いている駒がありましたから、利用されてもらったといったところでしょうが、いいように操られた博物館長はちょっと可哀想です。
そして、いよいよ出撃。戦争開始です。
編集済
第38話 深く静かに侵攻せよへの応援コメント
ミーシャムありがとう! 君のおかげで、ハルトは助かりました!
ケガ、大丈夫? しっかり治療してね(>_<)
元博物館長はヨコハマ幕府にもマクハーリアにも居場所はなくなりましたが、全ては自分がしたことの報いです。
死刑が執行される時には、潔くするんだぞ( º言º)
作者からの返信
ミーシャムの大活躍でした。我が身を顧みず一直線に敵に向かうところが、さすが獣耳、もう一人前の従者ですね。
そして、元博物館長。一応ハルトは彼を助けたいみたいなのですが、かといって行く場所はないんですよね。ヨコハマ幕府にいれば死刑は確定だし、どうなることやら。
第38話 深く静かに侵攻せよへの応援コメント
ミーシャム、一斉一大の大活躍でしたね。
怪我を負ったものの、無事で良かった~!
手引きしたのは、元博物館館長ですか。
爵位を剥奪したことを恨んでいるのでしょうけど、許せませんね( ╬ಠ益ಠ)!
いよいよ戦闘開始。
勝利を掴み取れますように。
作者からの返信
危うく暗殺されちゃうところでしたが、これも王の運命。炎に匂いがしみついてむせる……ような話ではなかったはずですが、ともあれミーシャムの大手柄で九死に一生を得ました。
さて、いよいよ戦闘開始です。
第37話 Re:宣戦布告への応援コメント
一機対百機を本当にするかと思えば、暗殺されそうになり……。本当に、息つく暇がありませんね(><)
作者からの返信
もうちょっと日常的なお食事シーンとか書きたいんですけど、やること多くて忙しないですね。
この暗殺シーンは、伏線回収もあるのですが、つぎのシーンを書きたかったんです。
第37話 Re:宣戦布告への応援コメント
一対百で勝つのは無理でも、十機以下の小部隊に孤立させて各個撃破なら、可能で、それを繰り返せばいい。
なんて言っても普通は無理ですが、その無理を可能にする戦い方、できるでしょうか?
けど戦いが始まる前に、いきなりの銃撃。
ここで死んでしまっては、一対百で勝つなんて夢のまた夢。どうか無事でいて(>_<)
作者からの返信
一人で百機倒す! なんか出来そうな気がするのですが、果たして本当に可能なのか……。
とか思っていたらいきなり撃たれちゃいました。もしかしてこのまま、ジーパン刑事みたいな死んでしまうのか。
次回、「なんじゃこりゃー」がラストのセリフかもしれません。
第37話 Re:宣戦布告への応援コメント
1人で100を相手にするなんて、普通なら勝ち目ありませんけど、やり方次第では可能?
もちろん楽な戦いではないでしょうけど、ハルトならいける気がします。
それよりもいきなりの奇襲の方が厄介かも?
発砲された拳銃、はたして無事でしょうか(>_<)
作者からの返信
百人斬りはハルトなら出来そうな気がします。が、なんといきなり暗殺。まずいです。
一応どこかにカタギリの残した拳銃があるのですが、持っていたとして、撃ったとして、当たると思います?
あ、いけない。変な死亡フラグが立ったかも……。
第36話 食事のときに見たくない顔への応援コメント
キチクシュタイン、カタギリのために、真剣に怒っていて、その態度が、胸をうちますよね。
そして、新たな危機。これを乗り越えられるか、楽しみです。
作者からの返信
キチクシュタイン、じつはいい奴かも。変人だけど。
そして、迫りくる敵の軍勢。ここは一発どかんとぶちかましましょう。
第36話 食事のときに見たくない顔への応援コメント
キチクシュタインがカタギリのために怒ってくれたのが、嬉しくもあり、切なくもあり……(><。)
カタギリのためにもヨコハマ幕府を滅ぼすわけにはいきませんが……。
ハルト、本気で100機を撃墜する気でしょうか?(; ・`д・´)
作者からの返信
決してカタギリのことを嫌いなキチクシュタインではないのですが、その気持ちが伝わることはありませんでした。
そのカタギリの思いを胸に秘めて戦う決意をしたハルト。
しかし、百機を本当に撃墜できるんですかね。まともに戦って、それは無理だと思うのですが……。
第36話 食事のときに見たくない顔への応援コメント
キチクシュタイン、怒ってくれましたか。
しかしハルトも生半可な覚悟でカタギリをおいてきたわけではありません。
キチクシュタインの言葉も、正面から受け止めましたね。
ここでピノキオの再登場ですか。出てこなくていいのに。
相手は百機。手強いですけど、背後にいるのがピノキオなら、正気はある気がします(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
作者からの返信
カタギリを犠牲に魔力を回復してもらった。その話だけ聞けば、キチクシュタインも怒りますね。しかし、ハルトにとってもそれは苦渋の決断。この二人の感情のぶつかり。いえ、BLには走りませんけど。
そしてピノキオ伯爵には再登場してもらいました。やはり、彼はどこかでぶちのめしておく必要がありますからね。
第36話 食事のときに見たくない顔への応援コメント
>「カタギリのために怒ってくれてありがとう」
ここ、すごくグッときました。
ハルトの選択に対して、キチクシュタインがこういう態度をとってくれたことで、さらに心が決まったような気がします。
ピノキオのやつは蹴散らしてやりましょう。
作者からの返信
キチクシュタイン、カタギリのことを心底嫌っていたわけではなかったようです。ちょっと素直ではないですが、ここにもカタギリが去ってしまったことを悲しむ者がいました。
そして、やってきましたピノキオ伯爵。本名は違いますが、もうピノキオ伯爵でいいですね。さて、木彫りの人形みたいな伯爵。いったいどんな見事なやられ方を見せてくれるのか、いまから楽しみです。
第36話 食事のときに見たくない顔への応援コメント
うわっ! ピノキオの野郎が出た(╬ಠ益ಠ)
ムカつくやつナンバーワン。見事勝利して、吠え面かかせてやりたいです。
しかし相手は百機。そんなの勝てるわけが……って、勝機、あるのでしょうか?
作者からの返信
ピノキオ伯爵登場!
彼はどこかでやっつけとかないとならないですからね。ここで再登場です。
しかし、敵は百機。そんなのに勝てるのか? 実はハルトには作戦が……あるようなないような。
第35話 最後の晩餐への応援コメント
カタギリを知る人には、やはり不在が重くのしかかっていますね……(><。)
が、ハルトは哀しみに沈む暇もありませんね(><)
作者からの返信
守護天使はある意味裏方でしたからね。実際に知る人以外は印象が薄いかもしれません。が、直接関わった人たちには、やはり大切な人間、だったのでしょう。
が、風雲急を告げるヨコハマ幕府。どうなることやら。
第35話 最後の晩餐への応援コメント
ヨコハマ幕府、ピンチの連続ですね。
いくらハルトが強くても、戦力になるのが一人じゃどうしようもないですね((( ;゚Д゚)))
カタギリがいなくなったことで、心にぽっかり穴が空いたような気持ちになっていそう。
ミーシャムに支えられて、しっかりすることはできるでしょうか?
作者からの返信
カタギリがもういない悲しみを乗り越えて、ミーシャムはちょっとだけ成長した!……はずです。ハルトもそれに倣って早く立ち直ってもらいたいところです。ええ、ハルト。実はちょっと元気がないです。
そして、迫りくる敵の軍勢。これをなんとかする方法があるのか? ここはひとつ、キチクシュタインに……頼める、かなぁ?
第35話 最後の晩餐への応援コメント
みな、カタギリの不在に、涙しているのですね。
ハルトが一番、辛いのでしょうが。この国、これからどうなるのか、そこも不安ですが。
作者からの返信
カタギリの不在に心を傷めたミーシャム。でも、彼女の遺志をついでミーシャムには頑張ってもらいたいですね。
迫るくる危機。果たして回避する方法はあるのか?
第35話 最後の晩餐への応援コメント
ハルトが強くても、戦争となったらとても勝ち目なんてなさそうですね。戦いは数です。
かといって和平も望みが薄いとは(>_<)
このままヨコハマ幕府が終わってしまっては、カタギリに顔向けできません。
なんとかする方法、あるでしょうか?
作者からの返信
戦争となると話がちがってきますね。かといって、和平も難しい。これは何か作戦が必要になるのですが、どうなることやら。なにしろヨコハマ幕府はやっと電力が回復したばかりですし。
しかし、このまま終わらせるわけにはいかないですね。カタギリとの約束もあるし。さて、ハルトの次の一手は?
第2話 人は何のために生きるのか?への応援コメント
身分格差と言うか、差別とか特権意識の強い人達の最中に放り込まれていたんですね。
主人公同様、この世界がまだまだ見えていなくてハラハラドキドキと、不安で一杯です。
なのに、空が割れるって!?
天使さんは、クールビューティーな雰囲気の方なんですね♪
これから、ともに過ごす内に、どんな表情を見せてくれるようになるのか、楽しみですo((*^▽^*))o
作者からの返信
クールビューティーな天使がつき、ちょっといい感じに話が進んでいるのですが、危機到来。
ファンタジーで貴族とか出すのはいいんですが、現代人は知らない身分制度。人間が平等ではない世界という設定ですが、そこに放り込まれた現代人の主人公。このあとどうなるのか。
編集済
第1話 鋼鉄の龍騎士への応援コメント
ロボ! 剣道!?
意外が連なる、大きなオトコのコ垂涎の要素が連なる新作✨️
ピーチとはガラリと変わった世界観の物語ですね!
いつか読ませていたどこうと思ってのんびりしていたら、なんとコンテスト締め切りが明日!?
慌てて拝読しはじめました💦
作者からの返信
わざわざありがとうございます。そうなんですよ、コンテスト締め切りが明日。もう少し早めに書き始めていれば良かったのですが……。
女性読者を意識した『ピーチ+1』から一転、本作はがっつり男子向けで書いてます。巨大ロボとか剣術とか戦闘機とか。
第34話 大気圏突入への応援コメント
哀しみに沈む間もなく、ピンチの連続ですね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
本当はもう少し日常を挟みたいんですが、かつかつになってしまってるというのが現状です。
第34話 大気圏突入への応援コメント
大気圏突入、臨場感があって、宇宙からの帰還の恐ろしさを感じました。
作者からの返信
ほんとはさらっと大気圏突入しちゃおうかと思ったんですが、調べたらこれってかなり難しいみたいですね。一応軽くSF考証はしたつもりですが、実際なら絶対失敗してました。
実際スペースシャトルも耐熱タイルが剥がれて燃え尽きたことありますしね。
桑原桑原。宇宙に行ったら気を付けて帰ってきてください。
第34話 大気圏突入への応援コメント
カタギリとの別れの後、早々に命を落としてしまうところでしたね。
彼女との約束を守るためにも、なんとしても生き延びなければ。
しかしここでマクハーリアからの宣戦布告とは。
休む暇がありませんね(>_<)
作者からの返信
危うく死にかけました。ちょっと調べたら、大気圏突入って難しいみたいですね。耐熱フィルム1枚あればなんとかなるかな?とか高をくくってたのですが。
ともあれ、無事帰還。でも、今度は宣戦布告。休息の時間が少しでも取れれはいいのですが。
第34話 大気圏突入への応援コメント
命懸けの大気圏突入でしたね。
一度は死を覚悟していましたけど、やっぱり生きないと。
カタギリだって、きっとそれを望んでいますよ。
しかし一難去ってまた一難。
宣戦布告なんて、休ませてくれませんね(-_-;)
作者からの返信
いやー、正直大気圏突入は端折っちゃおうかと思ったんですが、調べてみると結構難易度高いみたいですね。ある程度現実に沿って書こうかと思ったんですが、たぶん実際ならハルトは死んでたと思います。
という主人公補正で無事帰還したわけですが、なんと今度は宣戦布告。ハルトはどうするのか?
すみません、まだ書けていないので、少しおまたせするかも知れません。
第33話 たったひとつの望みへの応援コメント
カタギリとの別れが切なすぎます……っ!(><。)
まさか、こんな別れになるなんて……っ(涙)
作者からの返信
ほんとに短い間しか一緒にいられなかったんですよね。しかも、もう二度と会えない。悲しい別れになってしまいました。
第33話 たったひとつの望みへの応援コメント
カタギリとの別れ、とても感動的でした。
そして、ふたりはお互いの大切にして別れたんですね。それにしても、天使の寿命が2年なんて。
そして、ラスト。
これ、どういうことでしょうか。
作者からの返信
この展開が正解なのか不正解なのか、自分でも分かりませんが、二人はこの選択肢を選びました。出来ることなら、そんなふたりを応援したいとぼくは思います。
そして、ラスト。これはまさか夢オチ……はでありません。
実は結構危機的状況ですが、詳細は次回。
第33話 たったひとつの望みへの応援コメント
ハルトは当然、カタギリを渡すなんて断固として断りますよね。
ですがカタギリも、大勢の人を救うため覚悟を決めた。
愛しているからこそ、こんなことを言われて無下にするなんてできませんね。
けど、もうカタギリと会えないと思うと、どうしたって切なくなります(>_<)
作者からの返信
ハルトはカタギリとのことは本気でしたから。でも、彼女も本気。一緒に死んでくれと頼んだくらいですから。
だからこその彼女の願い。それをハルトなら叶えて上げられると思いたい。いえ、思います。
第33話 たったひとつの望みへの応援コメント
カタギリの覚悟と想い、見事でした(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
愛する女性にここまで言われちゃ、やることをやるしかないですね。
作者からの返信
この物語展開が正しいのか間違っているのか、自分でも分からないのですが、こうとしか書けなかったんです。
でも、愛する女性にこう言われると、やはり男は行くしかないかなと思うんです。
第33話 たったひとつの望みへの応援コメント
単純な数の問題ではありませんよね。
カタギリを渡すと言う、苦渋の選択。ハルトは決して納得したわけではありませんけど、カタギリにこんな風に言われたら、断ることもできない。
ヨコハマ幕府が今後続いても、カタギリがいないと思うと辛いです(>_<)
作者からの返信
人の命はジャガイモじゃない。これ、あるSF小説、ぶっちゃけ『宇宙の戦士』のセリフですね。大勢の命を救うためにカタギリが犠牲になる。ハルトとしては受け入れがたい選択でしょうが、この世界は無情です。人が簡単に死ぬ。そんな現実の中で、いったいどう生きるのか。そのあたりを問いかけて物語は進みます。
第32話 天空神への謁見。ただし相対速度マッハ九十三への応援コメント
なんというか、神と呼びたくはない神ですね……(><)
なんというとんでもない要求を……っ!Σ( ゚Д゚)
第32話 天空神への謁見。ただし相対速度マッハ九十三への応援コメント
領土争いやカタギリとハルトの熱愛も、神々にとっては娯楽としての観察対象。
神なんて言っても、ずいぶんと性格の歪んだ奴らのようにも思えます。
ヨコハマ幕府にいる人たちの生死には無関心で、なんとかしてほしいならカタギリをいただく。
ここまでくると、もはや悪趣味かも(>_<)
作者からの返信
しょせん神々といっても、太陽系を乗っ取った異星人と、彼らがつくった人工知能です。人間はそんな奴らの作った箱庭で、右往左往しているちっぽけな存在に過ぎない。
やつらは神なんかではない。キチクシュタインの意見が正しいですね。
第32話 天空神への謁見。ただし相対速度マッハ九十三への応援コメント
神、カタギリがハルトにとって大事な存在であることを承知の上でけしかけてきましたね……
ハルトはなんと答えるのでしょうか(><)
作者からの返信
さあて、ハルト。なんと返答するか。そして、天空神はどうリアクションとるか。
第32話 天空神への謁見。ただし相対速度マッハ九十三への応援コメント
未来のメガロポリスのような都市。そして、ガラスによる地上の観察。
非情な神ですよね。
最後の取引きもなんとなく戯れのようです。
作者からの返信
天空神とはいえ、所詮は人工知能です。しかも、異星人の作った、異星人専用人工知能。非情です。チャットGPTが蟻の命を重用視しない程度に、人間の命を軽く見てますね。
第32話 天空神への謁見。ただし相対速度マッハ九十三への応援コメント
なんだか神様が、覗き見が好きな悪趣味な存在に思えてきました。
交渉も、上手くいきませんね。何千人もの人間や亜人がどうなろうと、天空神ウラノスにとってはどうでもいいってことですか(>_<)
しかも唯一の交渉のカードが、カタギリなんて。
やることが悪趣味でーす(;つД`)
作者からの返信
一応神様ということになっていますが、天空神は人工知能で、しかも人間とは関わらないアンクル・アルタイルという異星人専用のソフトウェアですから、地上のごたごたなんて我関せずなのでしょう。
が、かといって天使をよこせとは、なかなかふざけたことを言ってきましたね。
第56話 だれか助けてへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。お疲れ様でした(*^^*)
読むのが遅くて本当にすみません……!
戦闘シーンや宇宙に行った時の描写など、どうしてこんなに詳しく書けるのかと、毎回ただただ「すごい!」と驚くばかりでした。
また、個人的にキチクシュタインが好きだったので、最終話でもちゃんと出番があってよかったです(*´ω`*)
最後まで楽しませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いありがとうございました。
ファンダジーを書こうとしたんですが、がっつりSFになっちゃいました。それでもイメージした通りの話には出来たのでそこは良かったと思っています。
ただ、小説としては、一番最初のアイディアの出し方が良くなかったなと感じています。
ドラゴンノベルスのお題「○○○×○○○」で考えたのが本作「ファンタジー×剣術×戦闘機」なのですが、おそらくこういったアイディアの出し方では、ヒットする物語は難しいなと感じました。
いつも思うことですが、今回も思っています。
つぎはもっと面白い話を書こうと。
最後まで、突飛な世界にお付き合い、本当にありがとうございました。