「絢爛の唱和の朝の 夏にいる」って、すごく綺麗な表現だなと思った。ちょっと硬めの言葉を使ってるのに、不思議とスッと心に入ってくる。夏の朝、空気がキラキラしてて、周りの音とか匂いとか全部が「夏だな〜」って一斉に歌ってるみたいな感覚。そういう雰囲気いいと思います。