応援コメント

02_34 犬に噛まれた」への応援コメント

  • な、なにーっ!?
    今まで読んでいたおねロリ百合小説は!!?

    作者からの返信

     読者の求めるものを書きたい。読者を楽しませたいと言うのはある。

     だけど、登場人物も悩むのだ。何時死ぬか分からんで誰か他人を抱きしめたい時もあれば、マギーだとこいつ、実は人殺しが好きだったり、自己嫌悪に苛まれてのたうったりしてる。

     闇の底に生まれた半端な妖怪が綺麗なものに憧れて人間に成りたがるみたいな話でもあるのだ。実は。無論、例え話で、妖怪は、生物兵器の血でも、戦士の血統でも、研究所の強化人間でも、マフィアの傭兵でも、紛争地の少年兵でもなんでもよろしい。

     なんなら、ちょっと無法地帯の生まれで人殺しだけで抜け出したけど、此の侭でいいのか?みたいに「善をなすには努力を要する。 しかし、悪を 抑制するには、より一層の努力が必要だ……トルストイ」とか呟きながら普通の人間になりたくてぬぬぬと悩んだりしつつ抑制を積み重ねている少女だったりする。

     このあと、おねロリ百合小説に戻ってちゃんと結ばれる予定。
     一応、章の終わりまで考えてあるけど、もしエタったら、こうして二人は百合百合しながら末永く幸せに暮らしましたということですだ。

  • そういえば、ポストアポカリプスでラジオ局を運営するゲームって見たことないですね。
    自分の足でネタ探しやスポンサー契約しに行ったり、レンジャーに依頼したクエストをラジオドラマにして放送してみたりと、できることが意外と多くて楽しそう。
    荒涼殺伐とした世の中にはスリードッグみたいなDJが必要なんですよ。
    自分の中ではフォールアウト3の面白さの結構な割合を彼のラジオが占めています。

    マギーしゃん、これプロポーズ受けてたらエンディングに直行の流れですね。
    今抱えている案件とかポレシャの問題とか、全部ダイジェストで解決していって第一部完。タイトル変更。主役交代。乞うご期待。

    次の主人公は個人的に強い動物を相棒にしている人だったらいいですね。

    作者からの返信

     スリードッグは本当にいいよね。ポストアポカリプスの孤独な旅のお供に夜空の下で聞いてるラジオが心の救いになってる旅人とかいるんやろうなあ。荒廃した廃墟の荒野に焚火を囲みながら、ライフルとか弓を背負った旅人たちがラジオ聞いてる情景とか、ポスアカ好きなら誰もが想像したことあるに違いない。

     マギーしゃんの冒険はまだ続く予定だけど、複数の登場人物が各々の思惑を持って動いてる物語は、書くのに必要な創作カロリー高い。
     章の終わりまでのあらすじはおおよそ書けてるから気長に待ってて。


  • キャロおじこのヤロウ…
    撃たれて死にそうになってただけのやつがよぅ…
    ゾンビ犬百匹送り込んでやる…
    ブツを齧るのが得意なヤツらだ…
    いい声で鳴くだろうなぁ…(血涙)

    作者からの返信

     キャロおじ「いい声で鳴いてくれたぜ。最高だったぜ」

     キャロおじにとっては偶々出会った仕事仲間が実は好きな元芸能人で性格も体の相性も良かっただけだから。よく考えたら、こんだけいい目にあったら、もう死んでも悔いも残らんやろ(無慈悲

     じゃけん、キャロおじとのHシーンがニナが高確率でマギー√に入る為の条件だったんですね。それまではマギーの貞操観念値が高すぎて中々、恋人になれなかったんですけど、これで今まで蓄積した愛情値に補正が付いてチャンスが生まれます。

     あとはレベルを上げて武装を整えてから、都市遺跡の大病院を探索して壊れてない遺伝子修繕ポッドを見つけ出せば、女の子同士で子供を作るエンディングにもイケますし、大都市にある最終人類調整機関を攻略できれば不老長寿プレイも出来ますね。(神の視点)