第116話 遠い日の記憶への応援コメント
さぁ新章開幕。
そのスタートから何やら気になる出だし。さてこれは予知夢か虫の知らせか。
女性継承可能なのには一安心。王子産めないで責められるとか非常に腹立たしいんでそうならなそうでよかった。
作者からの返信
前半のこちらは今章で詳しく明らかになる予定です……!
引き続きよろしくお願いします!
幕間8.婚約の裏側とその先への応援コメント
おお最後!遂に恋心の芽生えか!?
公爵としてこの上ないパートナーって部分じゃない一人の女性としての素顔にこの「美しい」、これは完全に射貫かれたっぽいなぁw
伏線回収多めは楽しみ。アリシアを愛称で呼んでた存在とか平民英雄さまの目的とかクラーラ嬢の動向とか、気になること沢山。
作者からの返信
芽生えたけどまだ気付いていない状況ですね……! アリシアは政略結婚だと思い切っていて、尊敬や信頼はしているけど恋心はないので一方通行です(^-^;)
次章は各章で少しずつ張っていた伏線を回収する予定です。波乱が確定していて、色々と、大きく進展するはずです……!
幕間8.婚約の裏側とその先への応援コメント
シルヴェスター、まだ遠慮している部分があるって…。アンタ最初アリシアに養子貰うから~って釘さしてたの忘れてないかい?(;´Д`)でも振り返って微笑んだアリシアに完全に堕ちた(バキューン!)ようですね、新章も楽しみにしています!
作者からの返信
顔合わせではっきりと釘をさしてましたよね(^-^;)
あの時は政略結婚で、まさか惹かれるとはまったく思っていなかったので……。まだ気付いてませんが完全に堕ちてます。
次章は波乱が確定していますがよろしくお願いします……!
編集済
第115話 春の足音3への応援コメント
アリシアの真っ直ぐさは本当に推せる…!初心いから照れてわたわたしても有耶無耶にせずにちゃんとシルヴェスターに本心からの御礼を言える。…もうコレ、両片思いって事でいいですよね?wあと小さなアクセサリーだからこそ普段使いできるし毎日肌身離さず着けてシルヴェスターに見せてあげよう!w
作者からの返信
お互いに相手に好意を持っていると思いますが、自分の気持ちに気付いているかと言われると……の状態ですね(^-^;)
おっしゃる通り、夜会には不向きかもしれませんが普段使いには最適なので付けると思います……!
第115話 春の足音3への応援コメント
おーいいねいいね、ゆっくりでも着実に意識してるのが見えて実に善き。
自分の色を送って纏わせる、うっすらでも無意識でも独占欲の発露だったら微笑ましいけどまだそこまでの意識はないのかなぁ。
作者からの返信
着実にお互いに意識を始めている、はずです……!
今回のはどうでしょう、商人が目聡く気付いて言わなかったら気付かなかった可能性は十分ありますね……。商人がいい行動したと思います。
第113話 春の足音1への応援コメント
アリシアが年齢以上に落ち着いてるタイプの上まったくシルヴェスターに対してそういう意識がないから初々しさや甘酸っぱさはないけど楽しそうで何より。カップルというよりは夫婦のよう…正真正銘夫婦だったわ。
裏で護衛してる2人の方がケンカップルやってるw
作者からの返信
楽しそうだけどまったく甘酸っぱくないですね……! どちらも落ち着いているタイプなので進むのがゆっくりです。
ニコニコとレナルドが「エストさん、これおいしいですよ」と言い「結構です」と即答するエストが目に浮かびます(^-^;)
第113話 春の足音1への応援コメント
シルヴェスター様の領地はどちらかと言うと寒冷な気候のようですから暑いのは苦手なんでしょうね。
作者からの返信
おっしゃる通りです……!
領地が北部側にあり、夏は涼しく、冬は寒い気候で生まれ育っているため、実はシルヴェスターは暑すぎる場所は得意ではありません。
とはいえ、南部側に伯爵領があるアリシアも夏は王都で過ごしているので暑い気候は得意ではありません(^-^;)
編集済
第112話 帝都散策の誘いへの応援コメント
厳しい情勢の中でもシルヴェスターがアリシアの存在に助けられ癒やされてるシーンがあると心がほっこりします…もう夫婦なんだけどまだ夫婦じゃない2人に早く早く本当の夫婦になって欲しい…!(錯乱)
作者からの返信
今回はシルヴェスターの表情や声、雰囲気をいつもより意識して描いたのでそう言っていただけて嬉しいです……!
あまり自覚ないけどシルヴェスターの中でアリシアの存在はかなり大きくなっていると思います。
本当の~嬉しいです! ですが次章で波乱はほぼ確定なので……。どうか、気長にお待ちいただけたらと思います……!!
第112話 帝都散策の誘いへの応援コメント
ついに初デート、アンネローゼ様ナイスアドバイス。
アリシア側はあんまデートとは意識してなそうな雰囲気もあるけどw
…いやそもそもシルヴェスターの方もデートの意識はないのか?うーんもどかしい。
作者からの返信
断言します、アリシアはデートなんてまったく思っていません……!
正直、シルヴェスターも怪しいところです。今までも一緒に外へ出かけていますが、それは「領地の視察」など、仕事が絡んでいることが殆どなので。
唯一、理由のない外出は、2章の「王都散策」だと思います(たぶん)。でもこれもエストやレナルドが護衛としていたのでデートとは言えませんね(笑)
幕間7.情勢と変化する心への応援コメント
アンネローゼ様ナイスアシスト!デートの機会をもっと増やさないと!シルヴェスターの重めの愛情を早くアリシアにも注いで欲しい…!だってアリシア恋愛方面鈍いから愛が目に見えて重くないと多分気付かないですよね…?(´`)
作者からの返信
鋭いですね……!
学院時代も周りの女子生徒が恋に盛り上がっていても聞き役に徹してました。本人は恋より夢の方が大切だったので。加えてセルゲイがアリシアの近くにいたと思うので余計に……(^-^;)
そしておっしゃる通り、恋に鈍いアリシアには重めの愛情を伝えないと届きにくいと思います……!
幕間7.情勢と変化する心への応援コメント
政略とか実務とかじゃなく「気に入らない」ってメッチャ私情出てるところが実に善き。
女性の恋愛は上書き保存で男性の恋愛は別フォルダ保存とは言うが、実際エレオノーラ嬢を上書きするのは難しいだろうしそれは別に不実ではないのだから感情に素直になってほしいね。
変に比較したりせず大事にして優先できるならそれは十分に誠実な愛情よ。
作者からの返信
おっしゃる通り、私情が予想以上に出ています。婚約を結んだ時のシルヴェスターなら平然としていたと思うけど今は違います。
誠実な愛情と言ってもらえて嬉しいです……! 大切な人にはどこまでも心を砕く性質のシルヴェスターが自分の気持ちに気付くのはそう遠くないと思うのでもう少しお待ちください……!
第111話 胸の内にある思いへの応援コメント
最後にすっぱり諦めついて良かったね。彼のこれからにも幸あれ。
作者からの返信
アリシアの柔らかい声と話す時の眼差しが決定打になったと思います。
セルゲイには幸あれです……!
編集済
第110話 知らない一面2への応援コメント
アリシアが真面目に誠実に程良い距離感でシルヴェスターを支えてきた賜物ですねぇ…でもセルゲイの言わんとすることもわかるからシルヴェスターにこてんぱんにやられてちょっと気の毒でもある^^;なのでシルヴェスターにもっと試練を与えてあげてくださいませ(^^)
作者からの返信
セルゲイからしたら複雑な気持ちだと思います……。セルゲイのこと、気の毒と思ってくださり嬉しいです。
次章は伏線の一部を回収する予定です。詳しく言えませんが、そこで一波乱あるかと……!
第110話 知らない一面2への応援コメント
>その瞳は表情は、何かに驚いているように見える
おや、何かを自覚したか?してしまったか?(ニマニマ)
作者からの返信
何かに気付いてしまったと思います……! それが何かは、もう少しお待ちください……!
第110話 知らない一面2への応援コメント
シルヴェスター様が独占欲を。
しかし、まだ言葉が足りませんよ。
もっと真っ直ぐ伝えないと。
アリシアさん、ちょっと鈍感ですから^ ^;
作者からの返信
そうですよね……! アリシアは恋愛に興味ない方なのでそこははっきりと伝えた方がいいと思います。
第109話 知らない一面1への応援コメント
なんといいタイミング。
シルヴェスター様、陛下の用件とか建前でまさか逢い引き警戒して監視してたんじゃあるまいなw護衛のエストが大人しく待機してたのも実は近くにシルヴェスターがいるの知ってたから…考えすぎかw
作者からの返信
陛下からの用件は確かにありました。ただ、早く終わったので図書館へ来てみたら静かな館内で大きな声が響いて見てみたら……という状況です(^-^;)
アリシアがセルゲイのこと同級生としか思っていないと分かっていても気になると思います。
第109話 知らない一面1への応援コメント
こ、この展開待ってました~~!セルゲイには申し訳ないけどシルヴェスターの悋気が見たいんですよ、読者は!( ´艸`)フフ、夜眠れなくなるくらいにアリシアの事考えて焦って欲しいわぁ
作者からの返信
待ってましたと言っていただき嬉しいです(^-^)
珍しく感情的になっているシルヴェスターです。出会ったのはセルゲイの方が先でも、同じ時間を過ごし、お互いに助け合って確かな信頼を築いているのはシルヴェスターだと思います。
二人の距離がどう変化するか、お待ちください……!
第109話 知らない一面1への応援コメント
修羅場だ、修羅場だ^ ^;
失礼しました。茶化してちゃいけませんね。
まあこうしたアクシデントを経て、アリシアとシルヴェスターの距離が縮まればいいのですけど。
作者からの返信
いえいえそんな! 確かに修羅場ですね(^-^;)
学生時代のアリシアは恋愛よりも夢を追いかけていたため、セルゲイの気持ちにまったく気付いていません。が、シルヴェスターは薄々気付いているので今回の件で二人の距離がどう変化を与えるか見物です。
第108話 皇弟妃殿下との会話への応援コメント
ふむう鉱山の実益だけの話でもないのは面倒な。宰相職を逃した反発か政敵への対抗意識か、思ったより根が深い。
平民の英雄サマの継戦理由もわからないしなかなか停戦までは遠そうね。
作者からの返信
敵対している理由の一つは宰相争いに敗れたのも関係しています。それこそ、公爵は今でも宰相の座を諦めていないかと……。
平民出身の英雄・トラヴィスの真意はまだ先になりますが明かすつもりです!
第107話 帝都の散策への応援コメント
帝国西部料理はエスニックみたいなイメージかな?
エストのレナルドへの対応がホントに相性悪いのかツンデレなのか気になるw
作者からの返信
西部はアジアとヨーロッパの文化が混じったトルコをイメージしています……!
エストのレナルドへの対応は気が合わなくてあの態度です。が、レナルドは別に嫌いじゃないです。なので日々仲良くなろうと話しかけているけど、その度に冷たい目を向けられています(笑)。
第105話 帝国主催の歓迎パーティー2への応援コメント
おや?あらあらまあまあ、珍しいシルヴェスターのお可愛い反応w実によろしいw
政略上の問題で恋路を邪魔された(思い込み)となるとセルゲイ氏も納得しづらかろうが、俺が彼女を救わなければ!みたいなことにならないといいが。
作者からの返信
無意識の反応で自分でも驚いていると思います。話しぶりからセルゲイのこと意識していないと分かっていても気になると思います(^-^;)
そしてセルゲイの方も寝耳に水でこちらも思うところがあるのでどうなることか……。
第105話 帝国主催の歓迎パーティー2への応援コメント
アリシア、もう少し危機感を持とう^ ^;
シルヴェスター様の独占欲を刺激しちゃいましたね^ ^
作者からの返信
アリシアからしたら同じ目標を持っていた同級生、という認識なのでまったく気付いてません(^-^;)
シルヴェスターもアリシアの話す雰囲気から意識していないのは分かっていますが気になっていると思います。
第104話 帝国主催の歓迎パーティー1への応援コメント
>シルヴェスター様が隣にいる。──そう思うだけで、安心する。
あーもうニヨニヨする。信頼が重なって徐々になくてはならない存在へ進んでるのを感じる。相変わらず歩みはゆっくりだけれどもw
セルゲイはそのペースを早めるスパイスになるだろうか。
作者からの返信
進むのはゆっくりですがアリシアの中でシルヴェスターの存在が大きくなってます……!
セルゲイの存在が二人にどんな影響を与えるか……続きをお待ちください!
第103話 同級生との再会への応援コメント
なにやらアリシアの結婚に思うところありそうなセルゲイ氏w
けどアリシアと同じ歳で外交の最重要国に駐在とはホントかなり優秀なのね。家が中立派なのは残念だけどまぁ継戦派でないだけマシかな。
作者からの返信
セルゲイの反応からしてただの同級生ではなさそうですよね……。
別れた後もしばらく呆然と立っていたのが目に浮かびます(^-^;)
編集済
第102話 アウレリア帝国への応援コメント
再会相手は元同級生かぁ。ってことは帝国にいるけどウェステリアの人なのかそれとも留学生だったのか。
作者からの返信
セルゲイはウェステリア王国の貴族ですが母は帝国人です。
そして学院の同級生なのでアリシアのことも知っている人物です。彼の登場が今後どう変化を与えるかですね……。
第101話 新年の夜会への応援コメント
嵐の前の静けさ、のような気がしてならない…とにかく帝国でのアリシアの内助の功及び活躍が楽しみです!シルヴェスターはそんなアリシアにどんどん惹かれていくが良いさ(^^)
作者からの返信
次話から帝国編ですが嵐は……起きると思います(^-^;)
新しく登場する人物が複数いますが、嵐を呼ぶ存在は一体誰かお楽しみください……!
第100話 未来の約束への応援コメント
おお、なにやらいい雰囲気。
恋愛感情の有無はさておいてもお互いを大事にして尊重できる理想の夫婦ね。
100話到達おめでとうございます。
作者からの返信
同じ時間を過ごすうちに静かですが確実に、お互いに変化が生じているはずです……!
そしていつも感想くれて本当にありがとうございます。嬉しいです、これからも見守っていただけたら幸いです!
編集済
第98話 和やかな時間への応援コメント
やはり公爵領は平和でよい、穏やかに過ごせてるね。やはり騎士は少年たちの憧れか。
>王都に戻っても父とは連絡を取り合うだ。計画を立て、領民の生活や生産量なども考慮しながら動くつもりだ
取り合うだ→取り合うつもりだ、次の文もつもりだなので重なるの避けるなら取り合う予定だとかですかね。いっそ「だ」を外しても通じると思います。
作者からの返信
出発まで忙しかったので領地での日々はアリシアを癒してくれていると思います。
そして騎士たちは元気な男の子の憧れで、特にチェスターは剣以外でも遊び相手になっているのが目に浮かびます(^-^)
そして誤字ありがとうございます……! 修正しておきました!
第97話 再びの公爵領への応援コメント
んーまぁ窮屈だろうし周りへの威圧感もあるだろうけどあんなことあったばっかりだしねぇ。公爵夫人の立場的にも慣れてもらうしかないね。
作者からの返信
これまでが無縁だったとはいえ、治安がいいはずの王都でも危険な目に遭ったので護衛がいた方が安全ですよね。
慣れて久しぶりの領地での生活を楽しんでほしいですね。
第96話 変化したことへの応援コメント
信頼関係も会話も増しているけどまだまだ上司と部下なんよ…早く真の意味での夫婦になっておくれ…(つд`)
作者からの返信
そうですね……増えているのは確かですが、会話の内容が上司と部下みたいですよね。二人の周りにいる人たちは同じような気持ちだと思います(^-^;)
進展するのはもう少し先になるでしょうね……。
第96話 変化したことへの応援コメント
公爵夫人として立派な働きしてるね。
公爵領行けばまた孤児院の子供たちに会えるかな。
作者からの返信
領地に関わる仕事ができて楽しく働いているのが目に浮かびます(^-^)
そして来週からは領地編です!
第95話 テレーゼとのお茶会への応援コメント
王妃様ご懐妊か、目出度いね。
継戦派も国の貴族だしここに何かちょっかい出すような真似はせんと信じたい。
作者からの返信
近衛兵もいるのでテレーゼの安全は大丈夫だと思いますが政治争いはどうなることやら……。何もないことを祈るのみです。
編集済
第94話 帝国訪問と領地視察への応援コメント
待ってました!新章スタート嬉しいです!シゴデキヒロイン大好きなので本当は外交官になりたかった夢を持つアリシアが新章では才能と自己研鑽を存分に発揮できることを楽しみにしています。あとシルヴェスターと夫婦としての心の距離をもっと近付けて…ウフフ( ´艸`)
作者からの返信
今章は外交も出てくるので活躍の場が増えると信じたいです……! シゴデキヒロインは私も好きなので、そのあたり頑張りたいです!
二人の距離はもちろん、国内でも色々な変化が起きる章だと思います。ゆっくり更新ですがお付き合いいただけたら嬉しいです(^-^)
第94話 帝国訪問と領地視察への応援コメント
新章待ってた嬉しい。
業務面でも有能なとなれば益々アリシアの価値が上がるな。
そうなったときのシルヴェスターの反応想像するともうニマニマしてしまうw
作者からの返信
領地の規模や主産業の違いはありますが基礎は教えもらっているので活躍できると思います(^-^)
そして今章は二人にとっても大きく変化すると思います。更新ペースを落とさずに頑張ります!
幕間6.公爵令嬢と侍女の密談への応援コメント
あっちでもこっちでも、令嬢の嫉妬怖ぁ…((( ;゚Д゚)))
あっちの雑さに比べるとこっちは用心深いな、引き際も弁えてるようだし。爵位の差か教育の差か…
シルヴェスター側の徹底的な調査は犯人に辿り着けるだろうか…?
作者からの返信
クラーラは感情的な部分はありますが、現在の国内の政治状況を把握していて頭が回る方です。
さらに父に似て権謀術数ができる方で用心深いです。
向こうの作品と比べると手強いです……!
編集済
幕間5.閉じられた瞳への応援コメント
>だが、その役目を命じたくないと思うのはなぜだろう
んーニマニマする。もうそろそろ自分でも少しはわかってるだろうにw
それと比べるから最後の徹底的に、がより怖さがあって善き。
作者からの返信
ジャンルは恋愛なので……! ゆっくりとですが確実に変化しています。
感情的にならないようにしているけど、かなり苛立っています。シルヴェスターは静かに怒るタイプです。
第92話 安心できる場所への応援コメント
屋敷でもありシルヴェスターのいるところでもあり、実にタイトルが善き。
作者からの返信
アリシアにとって、どちらも安心できる場所。それを意識して今回は書いたので気付いていただき嬉しいです!
第91話 迫る靴音の正体はへの応援コメント
意外なところに縁が。平民であっても分け隔てなく仲良くできるリカルドはやっぱいい子だ。
ちょっと軽薄そうなディーターはそのうちエストからレナルドと同じような扱いになりそうw
アリシアちょっと自責の念が強すぎるなぁ。一方的な被害者なんだから迷惑掛けたなんて思わないでほしいし、そんな風に考える夫じゃないと信じてほしい。
>肩で息をしながら無遠慮に入ってきた
必死さが見て取れますねぇwよいぞよいぞ。
作者からの返信
関わりが増えなければ大丈夫だと思います……(^-^;)。たぶん。
そしてアリシアは元々責任感が強い子であるため、人に迷惑かけるのが苦手です。元々、甘えるのとか得意な子じゃないので。
>肩で息をしながら~
ジャンルは恋愛なので……! ゆっくりと恋愛に向かっているはず……!
第81話 狩猟大会、終了への応援コメント
クラーラは無視されても相変わらず好きなのですね。拗らせすぎているから心配ですね何かしそうで。
相手にされないのですから気持ちを切り替え新しい恋に向かったほうが健全ですね。自ら不幸な道を進むよりもね。
作者からの返信
貴族の中でも最高位の公爵令嬢として生まれ育ち、元の性格が苛烈なため、難しいかもしれません……。
敵に回したら厄介な女性なのは確かです……。
第10話 王家からの招待状3への応援コメント
政略結婚は王侯貴族社会の常とはいえ辛い立場ですね。
とはいえこうして夫が庇ってくれるのですから救いはあると思います。
想い人が他にいたとしたら、表面的に庇う事すらしようとしない冷めきった夫婦になってもおかしくないでしょうから。
作者からの返信
感想ありがとうございます……!
一人で対処できるとしても負担はありますから、庇ってくれた時は心強かったと思います。
政略から始まった二人がこれからどう変化するかご覧いただけたら嬉しいです……!
第31話 歓迎パーティー3への応援コメント
リカルドさん、優良物件なのに、いつも何て断られるんでしょうね(^_^;)
気になりますw
作者からの返信
理由の一つとしては兄上の話が多いからでは……?と思います。アリシアにもシルヴェスターのことたくさん話していましたが、まずは兄上離れする必要があると思います(笑)。
第30話 歓迎パーティー2への応援コメント
コツコツと積み上げてきた努力が実りますね!
派手で目を引くわけではないけれど、堅実に力を蓄えてきたアリシアが脚光を浴びるか⋯⋯ドキドキします(*´艸`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
着実に能力や人脈を築いているアリシアが活躍する場面をご覧ください!
第1話 冷血公爵との婚約への応援コメント
水瀬さま、はじめまして。お豆腐メンタル企画からまいりました。
さっそく1話拝読しましたが、アリシア様の覚悟ある受け答えと、冷血公爵と呼ばれるシルヴェスター公爵との政略婚約――序盤から一気に物語に引き込まれました。
この先お二人の関係がどう変わっていくのか、とても気になります。
続きを楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
たくさんある参加作品の中から選んで読んでいただき、ありがとうございます!
少しずつ関係が変化していきますが、長編なのでゆっくり読んでいただけれたら幸いです……!
第53話 領地の語らいへの応援コメント
リジィと呼んでくれた誰かが領地にいたのですね。淡い初恋相手かしら?
それにしても王都に近い整備された交通路に盗賊が出現するとは驚き。しかも昨日奪えなかったから今日はと略奪する気満々。但し狙った相手が悪すぎですね~。
作者からの返信
そこはまだ触れませんが後ほど一気に回収する予定です……!
そして戦争の影響で治安が悪化しているので……。以前は盗賊出現の報告もなかったのですが。
第47話 シーズン最後の夜会1への応援コメント
社交的なシャーリー、落ち着いたマリアンヌ、可愛らしいカティ。其々の個性が上手く重なり合い人見知りしなテレーゼ王妃も自然に語り合える。良い仲間が増えましたね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
テレーゼも喜んでいると思います……!
第43話 テレーゼの本音への応援コメント
アリシアは責任感が強い王妃の性格が自分とにているからこそ、重責を何とかして頑張ろうとする王妃の不安な気持ちや悲しみを理解できる。
国王派の結束力アップに繋がるよう夫人達の結束力アップする為王妃を立てながらアリシアやシャーリーやマリアンヌ達との仲良しの輪を広げないとね。
作者からの返信
特に戦争が終わっていない、政争が発生している国の国母なのでその重責は計り知れないかと。
だからこそ力になりたいと強く思ったのだと思います。
第37話 優しい言葉と王宮からの使者への応援コメント
曾祖母の母国出身の王太子妃からの依頼。昨夜の事件のこともあり帰国を一日延ばしたからなのですが。
アリシア活躍の場が広がりますね。外交官になりたかったアリシアにとっては良い刺激になるかな。
両国の友好にも役立ちそうですしね?
作者からの返信
ヴィオレッタからしたらあの場で母国の言語を聞けたのはひどく安心したと思います。
アリシアからしても語学を学ぶきっかけをくれた曾祖母の国と同郷のヴィオレッタと話できるのはいい刺激になるでしょうね。
第31話 歓迎パーティー3への応援コメント
リカルドとシャーリーって意外に合いそうな。ナンテ…
結婚しているのにも関わらずアリシアに敵対意識を持ち睨見つける令嬢達。災難ですねえ。
作者からの返信
合いそうと言ってくれてありがとうございます……!
行動しないだけで納得していない令嬢はいるので災難だなぁと思います。
第28話 ダンスの練習への応援コメント
外交の為のダンスの練習やさりげない会話を通して少しずつ近づいていく2人。互いの知らない面など嬉しい驚きとしながら。
特に公爵はアリシアに対しての意識の仕方が変化してきていますね。アリシアはあくまで政略結婚の延長線上として生活していますけど(笑)
2人の心がいつか重なると良いでですね。
作者からの返信
たぶんシルヴェスター自身はそのことに気付いていないかと。アリシアも「いい人」と思っているだけで二人の心が重なるのはまだまだ時間がかかると思います。
編集済
第25話 義弟の訪問への応援コメント
王妃様は確かに大人しいというか初めてお会いした時にもおどおど下感じでしたものね。
アリシアならば親友のシャーリーも居ますし何とか出てきそうですね。
公爵もアリシアの事見直しそれなりに頼りにしている感じしますものね。
リカルドは明るいので雰囲気アップしてくれますが政争絡みには向きそうも泣いてますが(笑)手助けはしてくれそうですね。
作者からの返信
ヒューバートもテレーゼの性格を見越して依頼しています。
リカルドは天真爛漫で場の雰囲気を明るくする力がありますが、政争には向いていない性格ですね。でも、頼られたら快く力になってくれる心強い存在です!
幕間2 恋が砕け散る瞬間への応援コメント
形だけアリシアに謝れば済むつもりでした侯爵令嬢はアリシアではなく公爵自身からの言葉で漸く自分の愚かさと自分が何をしでかしたかを理解できたようですが遅すぎましたね。甘やかしすぎたつけが来た感じですね侯爵自身に。
作者からの返信
デビュタントを迎えたのなら家の代表として振る舞うべきと侯爵が強く教えていたらよかったのでしょうね……。
今回の騒動で派閥内の発言力も地に落ちて針のむしろ状態だと思います。
第18話 波乱の夜会2への応援コメント
なんというか…
勝手に好きになり婚約申し込みをし断られているはずの侯爵令嬢。デビュタントしたばかりとは言え、立場はあくまで侯爵令嬢でしかないのに公爵夫人に対しての罵詈雑言。しっかり周りが見ている前で不様を晒しているのに気づきもしない。
価値だだ下がりですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
反論されると思っていなかったから余計に周囲が見えなくなっているんじゃないかな、と思います。
第12話 招待状の嵐と白百合への応援コメント
白い花が好きだったエレオノーラ様。公爵の忘れられない婚約者だぅた方。どんな方だったのか気になりますよね。
周りが口を閉ざしているからのけいに。
作者からの返信
周りはアリシアを気遣って口を閉ざすので余計に気になると思います……!
第9話 王家からの招待状2への応援コメント
「国王陛下及び王妃殿下の…」のところですが
「国王陛下並びに王妃殿下の…」の方が良いような気がします。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます……!
修正いたしました!
第1話 冷血公爵との婚約への応援コメント
亡くした婚約者を未だに胸の中で大切に想い愛している公爵との政略結婚で始まる物語。
ヒロインは恋愛結婚した両親から産まれてできれば恋愛結婚してほしいと育てられた筈ですが、貴族としての政略結婚に対して冷静に対応し、実家の将来を保障するようお願いで出来るほどの才女。
かなりシスコンの弟ベルンがこれからどうなるかな。
公爵との関係の変化を期待しつつ楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
たくさんの感想を一気にありがとうございます!
お話は長いですが、政略結婚から始まった二人の関係がどう変化するか見守っていただけたら幸いです……!
第43話 テレーゼの本音への応援コメント
王妃さま、可愛らしい方!
真面目だから悩んでしまうのでしょうが、きっと優秀に仕事をしている方だと思います!
元気付けてあげたくなります(〃∇〃)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
テレーゼをかわいらしいと言ってもらえて嬉しいです! 彼女は自信がないだけで根は真面目なので今の環境に慣れたら遺憾なく発揮すると思います。
そして末っ子育ちのテレーゼと長子のアリシアは気が合うと思うので友人として支えると思います。
第29話 歓迎パーティー1への応援コメント
シルヴェスター様、気遣いできるし、やさしいですよね。
ちゃんとドレスも褒めてくれたし。
ワーカホリックな夫を気遣う妻も、愛を感じて素敵でした!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
表情はあまり出ませんがシルヴェスターなりに気にかけていて、さらりとアリシアの不安を取り除いてます。
そして有能故にワーカホリックになる夫を気遣う妻の構図が目に浮かびます(笑)。
第23話 騒動の結末への応援コメント
コメント失礼します!
白い結婚だと奥様が冷遇される作品が多いですが、御作は旦那様が最初からきちんと奥様に向き合ってくれて、すごく誠実で格好良くて、好感が持てますね♪
シルヴェスター様とアリシアさんの距離が徐々に縮まってきていて、心温まりました♡
二人とも真面目でお互いを大切に思いやっていて、本当に素敵なご夫婦です( *´艸`)
夜会の事件もドキドキしましたが、大事にならなくて良かった……!
第二章も楽しみにしています!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誠実を意識してシルヴェスターを描いていたので少しでも伝わってほっとしてます……! 彼、身内や庇護する対象、友人には面倒見のいい人です(そのせいで苦労しているところも多々ありますが)。
そして政略結婚から始まった二人ですが、着実にお互いの存在は大きくなっているはず。どうかゆっくりと見守ってくれたらと思います。
第22話 親友のお見舞いへの応援コメント
シャーリーの壊れっぷりに、読んでいるこちらもビックリでした(^^;)
アリシアは、望まぬ境遇に落ち込んだり、反発したりすることなく、清廉な志を失わずに真っすぐ立って最善の道を採って行く素敵な女性ですね。
だからこそ、公爵も少しずつ彼女を心に留めたり、歩み寄る気配を見せているんですね(*´艸`*)💕
シャーリーが、元婚約者を貶めた令嬢相手に反論したことで、公爵との心の距離がぐっと近付いたのも感じました。早く2人の想いが交わると良いなぁ♪
作者からの返信
感想ありがとうございます!
シャーリーはアリシアの親友で、本編前の彼女の過去も知っている人物で何かと彼女のことがほっとけない優しくて強い女の子です。
これから徐々に二人が結婚する羽目になったきっかけ、アリシアの過去が少しずつ明らかになる予定なのでぜひ読んでくれたら幸いです。
また、素敵なレビューありがとうございます……!! 只今感動しています。また、執筆の励みになりました。
改めてありがとうございました!
第117話 案じる眼差しとその理由への応援コメント
遂にエレオノーラ嬢の話か…!
あんまり情を込めすぎると「あ、これやっぱり入る隙間ないな」ってなりそうでちょっと懸念。そうでなくてもアリシアあんまり入り込もうとしてないのにw
それとも昔の女の話で少しは嫉妬心とか芽生えてくれるだろうか。
作者からの返信
内容的に重くなりそうですよね。できるだけ、重くならないようにするつもりです……!