第2話 レッド・赤月虎琉への応援コメント
「尊死(とうとし)」という言葉を初めて知りました! ありがとうございます。
第4話 例の力を持つ少女への応援コメント
例の力……不穏な空気が。というか中二病ではなくて、本物だったのですね。
第1話 知らない人についていってはいけません。への応援コメント
個性的で面白く、かつ斬新なアイディアですね。
イケメンについていく、とか。面白いです。
第2話 レッド・赤月虎琉への応援コメント
地球をちゃんと救ってるのに敵が見えないって辛すぎませんか!?
日夜頑張ってるのに残念イケメン扱いなんて、あまりにも報われなくて、可哀想すぎる…!!(笑)
第1話 知らない人についていってはいけません。への応援コメント
「知らないイケメンなら、ついて行っても大丈夫ですか?」この一文で笑ってしまいました。
イケメンなら仕方ないですよね!(笑)
最終話 先生へへの応援コメント
作中ずっと制服の(おそらく紅顔の美少年あるいは時代に応じたイケメン)男子学生が高架線下で戦隊ヒーロー張りというよりは、時に単体で戦う仮面ライダーただし敵は透明と戦闘する姿が脳内にこびりついて。残念だ!残念を通り越して残酷に美しいシャドー戦闘だ!そして、この最後の展開とヒロインの言葉に、「どうとでも展開できてしまう?!」と物語の拡がりを感じました。
作者からの返信
赤月の顔は、読者が想像できる一番のイケメンです。どんな顔を想像するかは、読者に任せております(表現するのから逃げましたw)
どんな物語にでもなれるようなキャラクター設定にしましたので、もし長編になれば涙も笑いも盛りだくさんの予定ですw
第1話 知らない人についていってはいけません。への応援コメント
冒頭の「変なオジサンじゃなくて、変なイケメンになら、着いて行ってもいいですか?」のくだりがとてもおかしかったですw インパクトのあるギャグですね。
赤月虎琉が高架下のトンネルで壁に向かって叫んでいる姿は、個人的に聖闘士星矢のイケメンがシャドウボクシングをしているイメージで読んでいましたw
作者からの返信
相手がイケメンだとね、ついつい……ついて行きたくなっちゃいますよね(ダメですw)
聖闘士星矢ww
あそこまで濃くな……いや、赤月の顔は想像できうる一番のイケメンだと考えてくださいw
第1話 知らない人についていってはいけません。への応援コメント
星来 香文子様、初めまして今現在『黒猫図書館。戦隊ヒーロー系ノンジャンルの本棚①➕戦隊ヒーロー祭り!! 新人Vtuberみんなで朗読配信をしよう!!!』という自主企画を開催している黒猫大和という者です。よろしくお願いします!!
この自主企画で集まった作品をボク達──新人Vtuberが朗読配信し、参加作品と新人Vtuberさんの知名度を一緒に楽しく上げちゃおうという感じのお祭りイベントなのですが、まだ参加作品が6作品と少ないため。もしよろしければボク達の自主企画に参加していただけませんか!! ──とあいさつ回りをカクヨムの戦隊ヒーロー作品全部にしています。
この下に自主企画のURLを貼り付けておきますので、内容を見てみて面白いなと思ったらどうか参加していただけると嬉しいです!! よろしくお願いします!!!
……それはそれとして作品の感想じゃない応援コメントを書いてしまって申し訳ありませんでした(土下座)
黒猫図書館。戦隊ヒーロー系ノンジャンルの本棚①➕戦隊ヒーロー祭り!! 新人Vtuberみんなで朗読配信をしよう!!!
https://kakuyomu.jp/user_events/822139844311796878