第59話 死闘(一)への応援コメント
>「変わりませんね、李師父。「一日夫婦百日恩」という言葉があるけど、師事の恩となればなおさら。どれほど記憶が欠け落ちてもあなたから受けた恩義は忘れません……追われ身だった頃、僕を助けてくれたのは李師父です」
(ノД`) 師匠のことも忘れてるかと思ってたのに……。こんなん泣けるわ……
作者からの返信
年月で精神が磨り減ってしまいましたが案外変わってない部分もあって、自分で書いててつらかったです…
第1話 炎の証、愛の棘への応援コメント
こんにちは、水瀬透と言います。タイトルが面白そうだったので読んでみました。武器の話で
「わからないわ……重要なのは武器、人は所詮いつか忘れられる。だから「使い手」なんかではなく、武器の伝説の「運び手」にすぎないの」というシーンが1番心に残ってすごく面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色んな展開が続いていくので、良かったら読んで頂けると嬉しいです!
第58話 年老いた男への応援コメント
こ、これは意外な!?
第34話 廃寺の誓いへの応援コメント
新しい師匠ポジなのかな? でも悪虫が憑いた剣がやっぱり気になるところ
第34話 廃寺の誓いへの応援コメント
東凍さん、悪人かと思ったらめっちゃいい人じゃないの……。・゚・(ノД`)・゚・。
第3話 黒蛇襲来への応援コメント
企画ご参加ありがとうございます。
主催の箱女と申します。
ボーイミーツファンタジー。バディものになるのでしょうか。
独自の設定をわかりやすく描いてもらえるので、納得しながら読み進めることができます。
伏龍がまだ字のごとく伏龍なので、どこでどうスイッチが入るのかが気になります。
一方で登場人物たちの背後にあるものが見えていないので、どうしてそのテンションになるのか、という部分がわからない箇所もあります。
最後の子狼と百砂の対面はまさにそれで、すこし置いて行かれる気持ちもありました。
作者からの返信
ありがとうございます!
最初は世界観の説明に時間を割いてしまったので、キャラ心情について行けないかもと私も少しそう思います笑
徐々にわかっていくので、もしお時間に余裕があればまた覗いて頂けると幸いです!
第5話 野菜炒め、お金と赤馬への応援コメント
はじめまして!
中華ファンタジー作品は世界観が複雑だったり、漢字が多く難しいイメージで、あまり触れないジャンルだったんですが楽しく読ませていただきました。
小説の書き方もしっかりとされてますし、丁寧にルビが振られてて読みやすかったです!
4話の百砂ちゃんがかっこよくて推しになりました!
作者からの返信
お褒めの言葉ありがとうございます!
私も中華ファンタジーにはそのようなイメージを抱いていますし、実際そういうタイプの作品が多いですね。
なので今作は分かりやすさを重点に置いて書いています!序盤はキャラクターも専門用語もなるべく数を減らしてるので、少しで魅力が伝わったのなら嬉しい限りです!
第22話 いざ、赤龍国へへの応援コメント
水を固めるとは...中々面白い技だなぁw
それでも師匠の対応力よね...ピンピンしてらっしゃる
とはいえ無事に関門はクリア、がんばれ伏龍!
第5話 野菜炒め、お金と赤馬への応援コメント
はじめまして。
このお爺ちゃん、「一見胡散臭いけど実はものすごく強い人」枠ですね(笑)
なんなら丐幇の……って、それは気が早すぎかw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
丐幇想像しちゃいますよね、わかります笑
よかったら見守って頂けると嬉しいです!
第18話 二人の師父、二人の弟子への応援コメント
この熟練し切った故に見逃す事ができるのはやはりかっこいいですねぇ
第36話 三父への応援コメント
企画の趣旨的に、「もういいや。」というところまでとしましたが、気がついたら最新話でした。面白かったです。
企画として、現在ある分は読ませていただきました。
ここからは、企画の外にあるものと解釈させていただき、本当の「1人の読者」にならせて下さい。
今後、もし私が読まなくなるような事があった場合、ご希望の『読まなくなった理由』コメントをお出しする事は、1人の読者の行動として不適切かと思います。
ご理解いただけますようお願い致します。
今後とも作品の更新を楽しみにしたおります。
作者からの返信
最新話まで読んでくださってありがとうございます!
頑張って完結まで読んでいただけるような面白い作品にしていきます!
今後もよろしくお願いいたします。
第17話 四奇人への応援コメント
企画に参加くださってありがとうございます。
正直、この企画で期待した以上に面白い作品に出会えたなという感じです。
時間的に今日はここまでしか読めないので、誤解のないようにコメント致しました。
まだ読みます。
よろしくお願いします。
1話〜15話くらいまで、「は、を、が」の抜けた文が、一つはあるような感じでした。
「さっき」が「先」になってる箇所も度々ありました(中華的な表現とかでしたら、すみません)。一度、読み直されても良いかも知れません。
作者からの返信
お褒めの言葉ありがとうございます!
私もしまうまさんの作品を楽しく拝読してます
引き続きよろしくお願いします!
指摘ありがとうございます、
面白そうと思ったアイデアをアドリブで入れて、シナリオの調整にばかり時間掛けてしまって、あまり見直しできてないのでコメントで知らせてくださって本当にありがたいです!!
できるだけ見直して読みやすい作品にしていきます!
第15話 新家楼の戦いへの応援コメント
麒龍剣もとい白虎剣の能力? は命の前借りによる戦闘力のブースト...黒蛇王子は果たしてどのような聖剣を使ってくるのだろうか。
それとなにやら物語の光が薄ら見えた気がするぞ~w
第1話 炎の証、愛の棘への応援コメント
こんにちわ、永礼経と申します。
なんという出会い、なんという因果!
命の恩人である麒麟との契約によって
自分の役目を果たせなくなるという結果が待っているとは!
この設定だけでも充分読み応えのある内容ですね。
この先の展開に期待感が高まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先展開が徐々に加速していくので、良かったら見守って頂けると嬉しいです!
第13.6話 はじめてのおつかい・後編への応援コメント
麒麟様は序盤でこそ高貴で格が違う者だと...そう思っていましたが、後に往くにつれて迷い等のヒトよりもヒトらしい考えや心を持っているのは...やはり、応援したくなりますね。
作者からの返信
伏龍と麒麟は互いに影響を与え変化し続けるので、そこも注目して頂けるとより楽しめるかもしれません!
第5話 野菜炒め、お金と赤馬への応援コメント
先ほどはご返信ありがとうございます!
星が多かったので、この作品を一気に5話まで読ませていただきました。
なかなか読まない部類の世界観だったので、少々難しいと感じるところもありましたが、そこは表現の丁寧さに助けられつつ、一度設定を覚えてしまうと物語がすっと入ってくるようになりました。
弱くてお人好しな伏龍に対して、圧倒的な実力で気も強い百砂の掛け合いも素敵だと思います!
大きな伏線もある(ですよね!?笑)ようなので、続きが気になる良い構成だと感じました!
作者からの返信
ありがとうございます!
馴染みないとちょっとむずかしい世界観ですよね!
5話以降展開がどんどん加速していくので、もしお時間があるときに覗いてくれるとうれしいです!
第12話 底のない桶への応援コメント
やってることはやはり身体作りの体操のレベルではなさそうですねw
元気が送られるとお腹空かなくなるんですねぇ
作者からの返信
これが体操なわけないだろ、と思いながら書いてました笑笑
第7話 消えた棘、輝く白虎への応援コメント
聖剣は剣が何かしらの効果を持つだけとは限らず、使用者自体に効果を付与することもできるのですね!
急展開ですが伏龍君はどう動くのだろうか...がんばれ~!w
第7話 消えた棘、輝く白虎への応援コメント
YT様
小語と申します。
企画を通して拙作をお読みくださりありがとうございます。
本作は武侠的な中華ファンタジーかと思いましたが、世界観はちゃんとしていて注釈もあり、とても読みやすくて凄いと思います。
百砂さんのノリも明るくていいですね。
武人的な伏龍さんでも初めて戦場を目にして吐くところにリアリティを感じました。
穏やかな流れでしたが、ここで一気に物語の流れが変わって引き込まれます。
作者からの返信
ありがとうございます!
ファンタジーでもファンタジーなりのリアルさを意識してるので、読み取ってくださってありがとうございます!
ジェットコースターのような緩急が続くストーリーなので、もし良かったら見守って頂けると嬉しいです!
第1話 炎の証、愛の棘への応援コメント
参加ありがとうございました。
火傷はいたそうです。
編集済
第13.6話 はじめてのおつかい・後編への応援コメント
人よりはるか高みの存在、麒麟という美しさが
人の普通がほんとに分からず、素直に悩む事柄の可愛らしさが神格的でリアルで
目の前で純白な雰囲気で品よく小首傾げている感じがして、拝読していて清浄化される気持ちになりました。
水面に立ち剣に子供の命をすくい上げるシーンは、とくにキラキラとした水と光とがあざやかで、目の前に見るここちです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
麒麟の伝えたい魅力を完璧に受け取ってくれて嬉しいです!
第25話 落ちるは幽谷への応援コメント
すごく好きなお話でした。
続きも楽しみにしています!
執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き面白いと感じられる作品を頑張って作ります!
第5話 野菜炒め、お金と赤馬への応援コメント
企画からきました。
こういった、異国系のファンタジーは物語が複雑だったり、漢字が多くて読むのが難しそうと抵抗感がある自分なのですが、いざ読んでみてびっくり、すごく面白くて読みやすい!
百砂、読めば読むほど可愛くて魅力的ですね。
そして、また強いのがいい!
今後も2人の進展が、より深まっていきますように。
サブヒロインと化して、報われなかったらどうしよう……頑張れ百砂!
この流浪者との出会いが、今後物語にも何かしらの影響があるのかも気になるところです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もそういう苦手意識あるので、なるべくわかりやすさとキャラ魅力を意識して書きました〜
無事伝わったみたいで良かったです!
ついさき少年編完了したので、もし良かったら見守っていただけると幸いです。
私も時間ある時作品の方にお邪魔しますね!
第1話 炎の証、愛の棘への応援コメント
旅もの企画の方から参りました!のつなよと言います!
若干一方的な契りを結んで行った麒麟の同行に目が離せませんね!
編集済
第3話 黒蛇襲来への応援コメント
まずは私の企画に参加いただきありがとうございます。この作品はそれぞれの設定がよく組まれていて、とっても面白い作品だという事が3話目にしてわかります!
そこで一つアドバイスというと烏滸がましいですが、おススメの書き方として、説明をしたい単語を「比武──手合わせ」のように『──』組み込んで一つにまとめてはどうでしょうか? 超個人的な意見ですが、会話外に()をするよりもスマートになるかと思います。
以上の事をどうか御一考を! とても面白い作品なのでこれからも活動を頑張ってくださいっ!
作者からの返信
ありがとうございます!
確かに単語の解説結構悩んでたんですよね。
時間ある時に見直してみます!
第22話 いざ、赤龍国へへの応援コメント
伏龍の上達具合が凄まじいですね!
けど、百砂が赤龍国に向かう……しかも霊風とも鉢合わせしそうハラハラします。いい方向に向かうのか、悪い方向に向かうのか……。
どう転んでも怖い状況になりそうです。
作者からの返信
周りのキャラより弱かった分、これから伏龍もどんどん成長していきます!
第1話 炎の証、愛の棘への応援コメント
恐らく企画経由だと思われますが、私の作品への訪問、そして応援を頂きましてありがとうございます。
挨拶が遅れましたが、YTさんの企画に参加させて頂いたchomochoと申します。ぺこり。
ですが……実はまだ参加した作品において、旅立っていないのです。
旅立つ予定と言うか、それは確実な未来なのですが……。
もし、条件不一致とご判断なされた場合には、どうぞ私に構わず削除して下さいませ。
それはそうと。
>だから「使い手」なんかではなく、武器の伝説の「運び手」にすぎない
この部分で一気に引き込まれました。
使い手でなく運び手。
それも、武器のかと思って読んだら伝説の方の。
引き込まれてそのまま読み進めましたが、その先の展開も秀逸で、とても興味惹かれる世界観だなぁと、そう感じました。
是非、拝読させて頂き、勉強しようと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画参加中の作品、楽しく拝読しておりますので、削除とかはしません笑
今作少しでも参考になれるように頑張って書いていきたいと思います!
第21話 龍殲拳への応援コメント
はじめてコメントさせていただきます。
ジェムと申します。
最新話まで一気に読ませていただきました。
明快な文章表現、よく特徴づけられたキャラクター、そしてスピーディな戦闘シーン。非常にバランスの取れた物語世界に、時の経つのも忘れて引き込まれました。
主人公の復讐の行方、彼に関わる人々のこれから(個人的には、李師父の飄々とした語り口が大好きです!)、そして何やら不穏な影と、この先に待ち受けるものが楽しみでなりません。
続きをお待ちしています。
作者からの返信
コメントとお褒めの言葉ありがとうございます!
キャラクター描写と世界観のバランスをすごく気にして書いていたので、無事伝わって良かったです!
私も李師父のキャラ大好きです笑
編集済
第20話 行水練剣への応援コメント
コメント失礼します。
企画から来ました。
中華のファンタジーが好きなのもあって、世界観もすんなりと入れたので楽しく読めました。むしろここまで読んでしまいました。
しつこいハート、いいねを送ってしまいすみません。
黄龍と同一視されたり、そうじゃなかったりする麒麟。瑞獣である彼女が人の世に触れて何を思うのか。伏龍を支えてあげることができるのか気になるところ。
百砂の不安定さが心配になりつつも、伏龍とのある程度の和解ができるといいなと思います。けど、赤龍王に不穏な気配を感じますね……
今後が気になる作品です。良い物語をありがとうございます!
無理ない執筆を! 更新待ってます!
作者からの返信
最新話まで読んでくださってありがとうございます!応援してくださって本当にありがたいです!
赤龍で展開を大きく動かす予定なので、よかったら見守っていただけると幸いです!
第7話 消えた棘、輝く白虎への応援コメント
おお、なんという急展開でしょう。
朱雀国と敵対、しかも父母が殺されてしまうとは。
伏龍と百砂さんは仲良くなっていくものだと思ってました。
面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後この二人の展開色々用意してるので、よかったら見守って頂けると嬉しいです!
第1話 炎の証、愛の棘への応援コメント
企画から参りました。簡潔な文章で設定や世界観がコンパクトにまとまっていて、とても勉強になりました
第1話 炎の証、愛の棘への応援コメント
企画への参加、ありがとうございます。
まず1話読ませていただきました。
火傷の原因はまさかの浮気対策だったとは…。完全に予想外でしたw
「早く会いに来い」とのセリフから、麒麟はまだ待っているんでしょうね。
それに気づかずいろんな武器に手を出した伏龍に文句を言っている姿が容易に想像できます……。拗れないといいですが。
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
1話目の時点で2年も放置しちゃってますからね笑笑
2人がどうなっていくかぜひ見てあげてください!
第1話 炎の証、愛の棘への応援コメント
まずは一話目を拝読しました
楽しそうな導入ですね。
主人公の身分とか武器にさわれないこと、麒麟との関係が絡み合って物語が展開していくようでわくわくしますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
いろんな出来事が主人公らを待ってるので、見守って頂けると嬉しいです!
第5話 野菜炒め、お金と赤馬への応援コメント
中華ファンタジーは初めて読むのですが、続きが楽しみな作品です!
伏龍、白砂などキャラクターが生き生きしてていいですね!
デートをしたかっただけなど、いじらしい姿にもドキドキしました。
あと、これは私の方言の問題かもしれませんが……。
流浪者の態度は図々しいこの上ないが、料理を食べ終えた彼はさらに図々しい要求を思いつく。
とありますが、「図々しいこと」ではないでしょうか……。図々しいは形容詞なので、名詞があった方が自然かなと。
作品のリズムもありますので、すみません。
続きをウキウキしながら、拝読させて頂きます!
志熊
作者からの返信
ありがとうございます!
キャラクターの魅力を常に意識して書いてるので伝わって良かったです!
今後キャラたちの関係どんどん変わっていくので見守って頂けると嬉しいです!
第5話 野菜炒め、お金と赤馬への応援コメント
コメント失礼します。
非常に丁寧に主人公の人柄を描写されており、勉強になります。
この好漢ぶりには読んでいて心地よさを感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
主人公の人柄たっぷり詰めたので、伝わって良かったです!
第13.6話 はじめてのおつかい・後編への応援コメント
所々に伏線があるようで続きが楽しみです。
第1話 炎の証、愛の棘への応援コメント
企画から参りました、まだ1話読んだ所です。
白虎の国の王子なのに名前が伏龍とは如何に。
この世界に存在するかはわかりませんが、青龍の国が存在した時何か齟齬が生じたりはしないのかなと。
もしかすると今後主人公の名前が伏龍になった理由などが出てくるかも知れませんが、1話読んだ所でふと思った事でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
良い所に気づきましたね笑
名前については今後やろうとしてるネタの一つです!
第1話 炎の証、愛の棘への応援コメント
企画で見ました~
実は自分も金庸作品とかそのドラマとか結構好きなんです。
即時フォロー決定しました。
作者からの返信
仲間が居て嬉しいです!
長いんですが読んで頂けると嬉しいです!