第139話【よっちゃんの二日間が情報量ありすぎな件】スレへの応援コメント
作者さん心の声駄々漏れです。
最大の試練があることを読者に知られてしまったww
健全な変体とは?
そして、最後⁉健全すらなくなったww
第137話 先入観ほど怖いことはないというお話です(汗への応援コメント
ミニドラナイス!
モンスターになります。はきつい!!
わんちゃんドラゴニュートとか
獣人とかマーメイドのほぼ人だったら当たりだろうけど……それでも人<獣の場合だったら終わるしな
第133話 たまごがなんなのか、お豆を使って聞いてみましたっ。への応援コメント
エンドラさん⁉
あ……浴槽の賠償金は事務所持ち出来ないかな?
Rー18一歩手前の垢BANギリギリ回
第121話 どっちの私が強いかはっきりさせちゃいます!への応援コメント
ねえ、コイツ、レア個体のドッペルゲンガーじゃね?絶対思考まで摸倣してやがる
第115話 星波ちゃんの態度が何やらおかしい気がしますが??への応援コメント
虫は虫でもえぐい奴らww
お前、SBMだろ!!
第101話 私の願い事は――への応援コメント
ガンダ○の腕がこの点だけは役立った瞬間。
あの投げた時に壊れただろ、宝箱!!
第90話 ナユタ王女がやらかしちゃいましたっ。への応援コメント
だって、カーネルおじさんですら仕込み杖たかっていたり、のっぺりマネキンが補食したりしたんだからビーム位撃つよね
第73話 必勝法は誰もが想像つくものだったようです(笑への応援コメント
やらかした……
第72話 赤スぺの方のお名前が判明しました。への応援コメント
ポン吉は星波さんだったりしない?
第71話 エナジルの実、宝箱の中に入ってないかなぁ。への応援コメント
気力の心配時に使える武器ではあるけど……杖で殴ればいいだけだしなw
prprニキはお前だったのか?
第22話 推しと二人っきりとか、もう我慢の限界です。への応援コメント
何というか……ハプニングに愛されてるな~。
いろんな意味で運に愛されし者w
第16話 目が覚めると金髪アフロのお姉さん。誰!?への応援コメント
うっそーん
第14話 このモンスター、私を食べる気まんまんのようです。への応援コメント
運がいいのか……悪いのかwww
第13話 所沢Dダンジョン内で、よっ散歩♪への応援コメント
もうすでに、Dランクダンジョンで隠しエリア見つけてエンドラと戦ってるんですがね~……
ここから固定リスナーをどこまで獲得できるかの実力が試されますな~
第8話 ダンジョンの神秘配信者・スタンドバイミィ(32) への応援コメント
あんな顔がドアップだとチビりますわなw
第7話 なんだか凄そうな装備をいただきました!への応援コメント
配信者として、ギリギリの大きくおまけで合格な状態だったww
第6話 同接ゼロだけど私、がんばる!への応援コメント
配信ダメダメじゃんwww
見せ場が撮れてないw
第5話 底辺ダンチューバーVS最強のドラゴン。への応援コメント
ドぁつょくねぇ?
第4話 エンシェントドラゴン、現る。への応援コメント
優しいドラゴンさんであった……それを無視しちゃったか~
よっつさんは基本的ギャグ路線に行ってしまう体質なのかも……。それか宇宙意思が其処に至る様に仕向けててたとか…
作者からの返信
なんとなく、四葉&陽葵がギャグ担当で、突っ込みが四葉&愛莉になりそうな予感。四葉は両刀使いですねw
なるほど巨大トレントか!しかし生き埋めのよっちゃん大丈夫でしょうか……!?
作者からの返信
けっこう、大きなトレントですね。よっちゃんは生き埋めというかなんというか(笑
第145話 それはヒントとしてどうなのでしょうか???への応援コメント
In english, crocodile frog can be called "frogcodile" as a shorter version. :v
作者からの返信
フロッグクロコダイルのほうが、名前としてはカッコイイですね! 見た目はださいですがw
第145話 それはヒントとしてどうなのでしょうか???への応援コメント
神様さぁ……(汗)
そう言う事ばかりするとゼウスやポセイドンと同類と言われるよ?マジで
作者からの返信
ダンジョンに入ると、神は女性のバストサイズも容易に分かるようです(笑
神話の神より、おふざけが過ぎるかもしれない……。
油断する辺りは彼女らしいと感じるけど今はソロじゃ無いですしね、今後は引き締めて貰わんと(苦笑)
作者からの返信
今までは守られる側にいたのですが、第二部からは、対等かあるいは守る側のよっちゃんとなります。全ては星波に並ぶためですね。
よっちゃんエンシェントロッドを振るう(物理)
作者からの返信
物理もいけるよっちゃんが、結局大活躍の回でしたw
第143話 お二人が探索者になった経緯を聞いてみました!への応援コメント
こうなるともう無理でしょうか……!?
作者からの返信
銀と銅じゃ、それなりに格差がありますからね。
でも、よっちゃんが対等な関係を望んでいるので大丈夫でしょう
第143話 お二人が探索者になった経緯を聞いてみました!への応援コメント
ミニドラに黒焦げにされちゃいましたね(苦笑)
作者からの返信
第二の被害者ですねw
とりあえず信頼関係が築ける間では、警戒したほうがよさそうです
錆の烙印者、気になりますね……!
作者からの返信
とりあえず悪い人間であることは間違いないようですね・・・
ふむ……と言う事は覗いてたのは…
これは波瀾に満ちた探索となりますね…。何時も通りだけど
作者からの返信
あの視線の犯人は……かもしれませんね。
よっちゃんの潜るダンジョンに波瀾が満ちないことはありませんっw
よっつさん(…ですよね?)の感じた視線、まさか彼女じゃ無いですよねー…。 何やかんやと引き離されてる状態ですし
そうでないなら何か此処でも起こりそうな気がします…
作者からの返信
まさかの彼女だったらなかなかのストーカーぶりですよねw その可能性もありますが、そうでないかもしれません。何か起きるのは間違いないと思います!
新しい仲間2人とともによっちゃん配信スタートです……!
作者からの返信
女の子も三人集まると賑やかになりますからね。
書くほうとしてはそっちのほうが楽かもしれません
編集済
第140話 探索者ギルドには色々な依頼があるようですよ?への応援コメント
何か無駄に特攻して怪我しそうな子等だけど大丈夫ですかね…。こう言う子に程、上位者が驚く位の原石が隠れてたりするから心配半分って感じですが
作者からの返信
とりあえず、よっちゃんとかぶらないキャラクター2人用意する必要があったので、あんな感じになりました。いきなりリーダーっぽいですけど、よっちゃんのほう圧倒的に強いですw
第140話 探索者ギルドには色々な依頼があるようですよ?への応援コメント
第二部開始!よっちゃんの新たな冒険が始まる……!
作者からの返信
始まっちゃいました。早速、新キャラ登場です(女の子しか出さないw)。
あのASMR配信にやられちゃったか……(笑)
作者からの返信
変態代表のスタンドバイミィ氏が、もしかしたら一番やられてしまったかもしれません……w
あの高度なASMRの被害者が此処にwww
他にも男女問わず居るでしょうし大変ですねー
作者からの返信
スタンドバイミィは、よっちゃんファンの変態代表で出演してもらっております(笑
登録者数も40万超えていますから、変態の数はかなり多いかもしれませんw
第137話 先入観ほど怖いことはないというお話です(汗への応援コメント
ボスを倒して(想定外のことはありましたが)宝箱のアイテムはトラップだった!ミニドラちゃんえらい!ミニドラちゃんとの絆は深まったみたいですね……!
作者からの返信
ミニドラとの絆を深めるために、バトルを入れました。いきなり仲良くなるよりかは、その過程があったほうがいいかなと思いまして。
第137話 先入観ほど怖いことはないというお話です(汗への応援コメント
あの時の拒否がよっつさんとの溝を大きくしちゃったけど、前にも言いましたがアレに関しては間違いでもありますけど正解でもあります。その事に気付けたら二人の関係も更に進むのですが……
作者からの返信
星波の態度については、四葉は理解しているのでそこは大丈夫だと思います。ただ、仲間というよりかは偉大な先輩という感じなので、対等とは言えないんですよね……。
第136話 みなさん、聖の上位魔法にもう一つあるのお忘れぇすか?への応援コメント
離れて行動すると言っても配信はするのねw
まぁよっつさんなら成し遂げるでしょう( ・ω・)⁾⁾
作者からの返信
ダンジョン配信者であることは変わらないので、そこは潜姫ネクストから離れても続けていきますよ。これからもずっと――だと思います(#^^#)
第136話 みなさん、聖の上位魔法にもう一つあるのお忘れぇすか?への応援コメント
ホーリーヴァレスティに次ぐ聖属性最強魔法スターダストシャワー!
作者からの返信
作者的にも、ずっとどこで使わせようかと悩んでいましたが、ようやくですっ。
第135話 めちゃんこ安易ですけど、名前はミニドラにしましたっへの応援コメント
ミニドラちゃんは一体どこへ……?
作者からの返信
どこへ行ったのでしょうか……。ダンジョン内であることは間違いなさそうですね。
編集済
第134話 エンドラさんにまさかの〇〇を託されちゃいました。への応援コメント
エネルギー不足じゃない?普通に考えると
けどそれ以外の理由だとフラグ…なのでしょうかね…。そのフラグがONになってないからとか|・ω・`)フム
作者からの返信
設定の中で〝魔力はダンジョンの中でのみ作用する〟とありまして、なので魔力を元に作られたドラゴンはダンジョン外では、長くいることはできません。……という、ある意味、作者都合な設定です(笑
連載途中でその設定も変わるかもしれませんが。
第134話 エンドラさんにまさかの〇〇を託されちゃいました。への応援コメント
エンドラさんの分身ちゃんはダンジョンで息を吹き返すのでしょうか……?
作者からの返信
だと思いますよ。でないと、ただの人形のままですからね(笑
第133話 たまごがなんなのか、お豆を使って聞いてみましたっ。への応援コメント
えぇ…よっつさんって何で予想外な事をするのぉー…?しなくても舞い込みますし、彼女は本当に“持って”ますねー(汗)
作者からの返信
ずっとあのたまご(ではなかったのですが)の正体が分かりました。よっちゃんは、主人公補正で色々と巻き込まれちゃうようですね。それを〝持っている〟というのか、不明ですが(笑
第133話 たまごがなんなのか、お豆を使って聞いてみましたっ。への応援コメント
助力って読んでパンツって思ってしまった…
が、入浴済みだったわ😓
作者からの返信
確かに、助力と密接でパンツかと思いますね……(汗
言われて気づきましたw
第21話 潜姫ネクストの事務所へ行くとそこには――えっ?への応援コメント
なんだろう…
世知辛い世の中を必死に生きてく様と転がり込んでくる不運の中の幸運での笑いのハズが…
気が付くと泣けてるんだよなぁ。
作者からの返信
ダンジョンなど発生して、ある意味世知辛い世の中かもしれません。
ただ、だからこそエンタメに溢れた日常を送れるわけで、その中で悲喜こもごもあるでしょうね。
第132話 私、色々考えた末に決断しましたっ。への応援コメント
正しいけど間違ってる、間違ってるけど正しい
ちょいと矛盾してますけど、彼女のよっつさんへの対応の評価はこんなんでしょう。 言葉を選んでる暇なんぞ無い様ですしね
〉活動自粛&距離置き
顔を合わせると喧嘩は無いでしょうけどギスるでしょうし、暫く事務所活動を自粛して鍛えるって案には大賛成です。 星波さんを少し位は困らせても罰は当たらないですしw
作者からの返信
星波は、よっつを大事に思っているからこそ、敢えて強く言いましたね。と同時に、力不足であることも。
物語に幅を持たせるためにも、これからよっつには自由に行動してもらう予定です(#^^#)
第131話 カップラーメンが先か、ボスが倒されるのが先かへの応援コメント
誰もが一線級の中、一人ポツンと凡人枠と勘違いしてるよっつさんw
貴女も十分に一線級よ?w
作者からの返信
よっちゃんも強くはなったんですけどね。とはいえ、他の三人は正に次元が違うので、あの中では凡人かもしれませんw
第130話 朱雀の門のさきですが、ここってダンジョンぇすか?への応援コメント
朱雀の門に入って明かりをつけたらいきなりボス戦……!?
作者からの返信
またかーって感じですよね。まあ、バトルなのは間違いありませんっ。
第130話 朱雀の門のさきですが、ここってダンジョンぇすか?への応援コメント
独占禁止法みたいなのをダンジョン法に盛り込めば可能かもだけど、そんなん盛り込んだ途端国民からの避難がそこら中で出るでしょうから面倒ですが、こう言う場面に遭遇してもスルーしないと行けないのが何とも…
もし目的達成出来ても先駆者にはなれないから皆さん、すんごい微妙な気分を今後も味わう事になるでしょうね
作者からの返信
全てのダンジョンはギルドの管轄となっていますが、ルールはかなり緩いです。朱雀の門もヴァルハラがライブ配信したあとは基本、誰が何をしても自由ですね。
運が良ければ?先駆者になれます。よっつが戦ったケルベロスがいた部屋もそうですね。
第50話 ダンジョン踏破のあとでのお楽しみ♪への応援コメント
星波ちゃんと四葉の甘酸っぱい友情にキュンキュンしました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
最初は単なるダンジョン配信にするつもりだったのが、だんだん百合っぽく……(笑
第129話 ヴァルハラプロジェクトのお三方、再び――の巻への応援コメント
なぁんか有りそうですしね、同行は必須と言える状況かも知れません。が、行く前に上司に言っておきましょう?一応は企業と言える団体所属ですし(苦笑)
作者からの返信
なんといっても未知の領域ですからね。作者的にも何が有るか、あるいはいるのか不明です(笑
別運営のコラボですからね。おそらく上司に相談するでしょう。
第129話 ヴァルハラプロジェクトのお三方、再び――の巻への応援コメント
エンシェントドラゴンは主人公が認められた(勝った)上で殺さず見逃したから見守ってるってことなのかな?
作者からの返信
単純に心配で放っておけない理由が濃厚ですが、そういった理由もあるかもしれません ^^)
第129話 ヴァルハラプロジェクトのお三方、再び――の巻への応援コメント
朱雀の門が開いたらしい!?それでヴァルハラプロジェクトの最強3人が呼ばれたんですね。果たして付いて行けるのでしょうか……?
作者からの返信
未知の門が開いたので、やはり最強クラスということで派遣されました。よっちゃんは……ついていけますかね(汗
第128話 パンツがなくても、ばれなければいいんですっ。への応援コメント
バレなきゃ良いけどバレたら燃料投下しちゃうよ?
目敏い変態紳士は見破るでしょうし、色んな意味でもちょいと気を付けろよー(苦笑)
作者からの返信
とりあえず、なんとかバレずに済んだみたいです。
パンツ履いているか否かを外見から見破る人がいたら、それはレアスキルですね(笑
第46話 気力減少の倦怠感がつらいけど、絶対に勝ちたいです!への応援コメント
杖での物理攻撃の方がダメージでてそうで笑うw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
打撃も1級並みのダメージたたき出すんんで、優秀な武器なんです!
第127話 ダンジョンはどこまでもゲーム的なようですね。への応援コメント
まだまだ続くよ高度なASMRな配信w
もし下着が犠牲になった事も溢すと大変だし黙っておけよー?
作者からの返信
すっぱだかで戦ってんだ……って思うと、ぐっとくるものがありますよね(笑
確かに、余計なことは言わずに黙っておいたほうがよさそうですね(汗
第126話 絶対絶命のピンチっぽい状況に陥りました。への応援コメント
映像配信はしばらくお待ちくださいって。
えっと、配信開始設定は5分後に設定されてて…
アラームが30秒前…。
配信は何があろうと自動で始まるんじゃないのか…。
いや、自動で始まるのを信じる!w
頑張れ、武者猿!
とにかく時間を稼ぐんだ!
そして…頑張れ、ドローン!
何としても巻き込まれずに無事でいろ!
作者からの返信
さすがに、すっぽんぽんの状態を生配信したらアカVANのような気が……。
万が一にも裸体が映像で流れたら、恥ずかしすぎて二人ともダンチューバーを辞めてしまうかもしれません(笑
どうなるかは、乞うご期待っ
第126話 絶対絶命のピンチっぽい状況に陥りました。への応援コメント
これはいろんな意味で大ピンチ!星波ちゃんがんばって……!
作者からの返信
主人公なんで、とにかくピンチな状況を与えております。
そして主人公なんで、なんとか切り抜けるでしょう。
第126話 絶対絶命のピンチっぽい状況に陥りました。への応援コメント
私の既読作品にも出てたなぁ…下着被る変態猿
あの作品では神官(♀で巨乳)が犠牲になってましたが、何処からか出した打撃武器で反転して攻撃してたけど、よっつさん達は如何するんですかねー…。 事故で映さないと良いのだけど…
作者からの返信
猿とかゴブリンとか、自分の中では下着をかぶりそうなイメージです(笑
温泉を囲まれた状態ですからね。うーん、どうやって切り抜けるんでしょうかね(作者も知らないw)。
寧ろ声だけ実況は高度なASMRみたいなイヤラシさだぞw
作者からの返信
そうなんですよね。
音声しかないと聴覚がいつも以上に力を発揮しますから、寧ろイヤらしいかもしれませんw
おおっと危ない危ない。2人が仲良さそうで何よりですよね……!(笑)
作者からの返信
映像があったら大変なことになっていますね。
いつの間にか、四葉と星波の壮大なガールズラブ物語になってしまいました(笑
第37話 連続攻撃発見しました。これは使えます!への応援コメント
ば、撲殺天使とブチギレ虹ランク...
オンナノコ、コワイ: (((;"°;ω°;)):ガクガク
作者からの返信
普段は優しいんですけどね、怒ると怖いんですっ。
しかも虹潜章持ちだと……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
エ、エンドラ....浮遊する大地...これは妙だな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
み、妙ですか? うん、確かに妙ですねっ!!
第3話 上がったさきは天空ダンジョン?への応援コメント
こんばんは、冒頭3話を読む自主企画から参りました、カボチャです。
この度は自主企画へのご参加、ありがとうございます。
また、私の作品の閲覧、ありがとうございます。
冒頭3話まででは、ストーリーのメインの部分までいけませんでしたが、それでもこのお話に魅了されてしまいました。
まるで、実際にその場にいるかのように、主人公の思考や状態を思い浮かばせてくれる文章力には、尊敬いたします。
今後もお互い、創作活動頑張りましょう!
企画の方、直に第三回も開催する予定なので、よければご参加下さい(^^)
作者からの返信
カボチャさん、こんばんは。
わざわざ応援コメントまで残していただき、誠にありがとうございます。
丁寧な対応に恐縮至極です。
カボチャさんの今後のご活躍を心より祈っております。
お互い、創作活動を楽しみましょう。
第124話 誰ぇすかっ、嫌がらせでこんなもの入れたのはっ?への応援コメント
温泉入浴でポロリ!
と思わせておいて水着着てるってパターン多いですよねー。寧ろそっちの方がえっちぃのにw
作者からの返信
正直、水着は邪道ですよね。
だからといって、下に何も着てないと観ているこっちも不安になるという……w
第123話 星波ちゃんを分かっているのは私なんだからねっへの応援コメント
星波さんへの愛に勝ったのはよっつさんだぁーーーっ!!
ドッペルよっつさんもお疲れ!
作者からの返信
どっちが星波様を想い、理解しているか。その差が出た勝負でした。
お疲れのあとは温泉ですねっ。
第122話 どうやら〝あれ〟を使うしかないようぇすね。への応援コメント
実は貴女、めちゃんこ気付いて楽しんでますね⁉二人のよっつさんに好意を向けられてる状況を‼w
作者からの返信
完全に楽しんでますね。
傍から見たらどっちもよっつなので、どっちが隣にいてもいいと思っているかもしれませんw
第122話 どうやら〝あれ〟を使うしかないようぇすね。への応援コメント
星波ちゃん煽る煽る(笑)がんばれよっちゃん、次で決めろ……!
作者からの返信
星波の立ち位置、今回はただの煽り屋ですねw
さあ、果たしてあの技は出るでしょうか!?
第121話 どっちの私が強いかはっきりさせちゃいます!への応援コメント
よっつさん頑張れっっ!!!
作者からの返信
自分相手で、相当やりにくいようです。
始めてのクリーンヒットですが、無事だといいのですが……(作者次第w)
第120話 まさかの相手がボスとして立ちはだかるようぇすっ。への応援コメント
お帰りなさい!
久々によっつと星波の絡みが見れるの嬉しいです♪
ゆっくりでいいのでお身体にだけは気をつけて更新お願いしますね😊
作者からの返信
一年一か月振りに戻ってまいりました!
よっつらしさ全開で最後まで走り抜こうと思いますので、
引き続きよろしくお願いします。
第120話 まさかの相手がボスとして立ちはだかるようぇすっ。への応援コメント
おかえりなさい!!
/||ミ
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| || ̄ ̄|
| || ガチャッ
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| ||∧_∧
| ||・ω・`)
| ||o o旦~
\ ||―u|
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\||彡
【⊱✿おかえり✿⊰】
更新も緩りとで問題はないので御自分のペースで頑張って下さいね?(*^^*)
作者からの返信
ただいま戻ってまいりました!
気持ちに余裕をもって連載を続けていきますので、よろしくお願いします。
第120話 まさかの相手がボスとして立ちはだかるようぇすっ。への応援コメント
更新ありがとうございます!
お待ちしていました。更新は無理せず作者様のペースでお願いします。
作者からの返信
長らくお待たせいたしました。
完結まで無理のないペースで続けていこうと思います!
第120話 まさかの相手がボスとして立ちはだかるようぇすっ。への応援コメント
待ってたよー
無理なくマイペースでね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
長い間、お待たせいたしました。
のんびりゆっくりやっていこうと思います!
第4話 エンシェントドラゴン、現る。への応援コメント
「扉のぁっちにあって」で済ませて神殿の外観を映さない段取りの悪さ、重要な情報を省略したり後回しにしたりする判断力、明らかな重要情報を読み飛ばす迂闊さ、これは…なるべくしてなった視聴者0…。
作者からの返信
素人丸出しですねw その辺もまだまだ経験が足りないようです。
民度たけー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
前編にわたり、優しい物語になっております(#^^#)
第119話 やっと温泉に着きましたっ。でも入る前に……。への応援コメント
星波ちゃん無双。なぜバレないのでしょうか……?(笑)そしてボスはようやくよっちゃんの出番ですね……!
作者からの返信
あれ? って思っている視聴者はいると思います(笑
次はようやくよっちゃんの番ですっ。さて、どんなボスにしようかな?
第119話 やっと温泉に着きましたっ。でも入る前に……。への応援コメント
なぜバレない?!
技のオンパレードで有耶無耶にしてる?
作者からの返信
確かに、いつもと違い過ぎるので不審に思う視聴者もいそうですね(汗
その辺の描写も必要ですね。
第119話 やっと温泉に着きましたっ。でも入る前に……。への応援コメント
虫無双のゲームが確かPS2にあった気が……
ムカデの様な虫型妖とでも言うんでしょうか?それ相手に戦うゲームなんですが、はっきりと言って凄いキモいです。 なので星波さんの気持ちも理解出来ん事も無いっす(苦笑)
〉何気に以心伝心
「お姉さま、『アレ』を使うわ」
「ええ、よくってよ」
のシーンを思い出したw
作者からの返信
そんなゲームがあったような気がしますね。地球防衛軍でしたっけ? でっかいアリとか出てきたような……。星波が戦っているのはそれ以上に気持ち悪いですからねw
編集済
第118話 気持ち悪い虫系モンスターがどんどん現れております!への応援コメント
〉うんうん、うまく動揺は隠せているようですね。
そんな彼女は(演技も)実力派w
まぁキモいのが大量発生してれば誰でも焦りますし、虫スキーじゃない限りは普通ですよ普通
因みに私のトラウマ、小3まで遡ります
父の実家が裏山ある位には広いんですが、ダンボールで滑ると凄い気持ちが良いんですよねー。 けど、その日だけは別でして、進路上に大きな蜘蛛の巣が出来てたんです
滑って帰宅の為に立った瞬間、その巣が顔に引っ付きましてね?何時もなら気持ち悪い程度で済んでたんですけど、偶々真ん中に蜘蛛が鎮座してたらしくそのまま顔をカサカサと……( ⌯ ⌯ )
それ以来、黒い悪魔と並んで私の天敵と化しました(泣)
作者からの返信
とにかく、嫌いという感情をバトルにぶつけるというスタイルですね。
うちの屋根付き駐車場にも蜘蛛が住み着いていますが、たまに蜘蛛の巣が顔にあたって悲鳴を上げますw 私はゴキブリのほうが嫌いですねぇ。
第3話 上がったさきは天空ダンジョン?への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、❤︎のご縁をいただき有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、真賀田デニム様の作品を読みに伺いました。
底辺どころか「エアマックス・ダンチューバー」と自虐しつつも、みずみずしい四葉ちゃんの奮闘ぶりにクスッとしちゃいました。壮大な世界観の中で、推し活魂や等身大の悩み、そしてシュールな展開が絶妙です。ドラゴン像との出会いもワクワク!この先どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
こちらの作品は、現代ダンジョン物が流行っているので自分も書いてみようかなと思い、連載を始めました。おかげ様で多くの読者様に読んで頂いているのですが、現在、エタっておりまして……。
ただ、初めて30万字以上も書いた物語でして、非常に大事で大切な作品ではあります。
な、長いので無理はしないでくださいねっ(笑