2026年5月31日 18:29
第5話 願うへの応援コメント
いつもお世話になっております。Xでレビューコメントを拝見し、読ませていただきました。そして、最後まで一気に拝読しました。とても儚く美しい物語でした。小次郎さんとお光さんは、これでようやく再会できたのだと信じたいですね。
作者からの返信
こちらこそ、お世話になっております!桜の散り際の美しさを描きたかったので「儚く美しい」のお言葉がとても嬉しいです。小次郎さんとお光さん、あの世で一緒に幸せに過ごしているといいなぁと私も思っています☺️
2023年4月11日 20:37
初めまして。ご紹介がありまして、訪問させていただきました。物語を読んでこの漢詩を思いました。夏之日冬之日百歳之後歸千其居
お読みいただけて嬉しいです♪お恥ずかしながら書いていただいた漢詩を知らず、意味を調べました💦通ずるところがあるかもしれません。ご紹介いただき、ありがとうございます!
2023年3月29日 19:00
aono-haijiさまのレビューから参りました。おみつさんは桜に戻ってからの毎春、どんな気持ちで花を咲かせていたのでしょう。そして、小次郎さんの春を迎える切なさは···でもやっと、また一緒になれて。 二人は今、幸せな気持ちで寄り添っているのでしょうね。儚くも美しい物語を読ませていただいて、ありがとうございました。
桜の美しさって、花自体の可憐さももちろんですが、すぐに散ってしまう儚さにもありますよね。そんな桜のイメージを物語を通して少しでも共有できたのなら、幸せに思います。お読みいただき、ありがとうございます!
2023年3月29日 18:02
はじめまして。aono-haijiさんの近況ノートで御作品が紹介されていたので伺いました。 なんて美しく儚い物語なんでしょう。こんな素晴らしい物語を読ませて頂き有難うございます。『やはり、嫌いじゃよ……』この言葉で涙腺が緩みました。素晴らしい作品でした。
初めまして、なかとさん。お読みいただき、嬉しいです。爺さんは最期まで「嫌い」と言いますが、果たして心の中は…と自分でも考えながら書きました。素晴らしいと言っていただけて、幸せです。ありがとうございました!
第5話 願うへの応援コメント
いつもお世話になっております。
Xでレビューコメントを拝見し、読ませていただきました。そして、最後まで一気に拝読しました。
とても儚く美しい物語でした。
小次郎さんとお光さんは、これでようやく再会できたのだと信じたいですね。
作者からの返信
こちらこそ、お世話になっております!
桜の散り際の美しさを描きたかったので「儚く美しい」のお言葉がとても嬉しいです。
小次郎さんとお光さん、あの世で一緒に幸せに過ごしているといいなぁと私も思っています☺️