第5話 七不思議に潜む邪悪への応援コメント
五城君まで逃げ出すとなると、こちらまでパニックになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突然なので驚きますよね(笑)
きっと相手の正体に見当がついていて、状況が悪いから逃げ出したのだと思います。
第7話 残された不思議への応援コメント
すっごく面白かったですー!
五城くん、中学生なのにやるなぁと思っていたらまさかの事実に驚きました!アカウントが消えるラストがなんとも寂しいですね…
私の高校でも女子トイレにカメラが設置されていたことがあるのを思い出しました。掃除をしていた子が発見したのですが、結局犯人がわからないままだったなぁと(汗)先生なのか生徒なのか、それとも外部の人なのか…迷宮入りの事件です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五城君は少し年上でしたね。それでも十代なので、やはり内面は実年齢よりもだいぶ成熟している気がします。
五城君にとっては七不思議を解決することより小鳥遊さんを傷つけずにお別れするほうが難題だったかもしれません……。
盗撮なんて嫌な事件ですね!
気づいて先生に知らせたとしても、その先生が犯人だったらもみ消されそう……。複数の先生に調査の進捗確認をしたらその線だけは潰せるかもしれませんね。
それから、拙作に素敵なレビューをいただきありがとうございました!!
編集済
第7話 残された不思議への応援コメント
面白くて一気読みしました(^-^)/
次々に謎を解明する五城くん、カッコイイですね。
小鳥遊さんともまたいつか、再会して欲しいなと思いました(^-^*)
「追記」馬鹿なことを書いてしまい、あっ!と気付いて消したんですけど、やっぱり見られちゃいましたね(;_;)/~~~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたようで嬉しいです(๑˃ᴗ˂๑)
五城君は内面も外面もイケメンです!
五城はいつきと読みます。まあ、ごじょうって読みたくなりますよね(笑)
小鳥遊さんはいつか偽名でない五城君と会えるといいですね~(⁎˘ᴗ˘⁎)
第7話 残された不思議への応援コメント
完結お疲れ様でした!
全7話でしたがもっとたくさん読んだようなすごく濃いお話でした。
最後は切ない感じでしたが、これはこれでよかったのかなとも思います。
本当は思いが報われて欲しかったですが……!
この後ばったり街中で出会ったりしてたら楽しいのになーとか思ってしまいました(笑)
すごく楽しませていただき、ありがとうございます(*^-^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにけっこう詰め込んだ気がします(笑)
五城君には五城君の歩む道があるので、お別れになるのは仕方ないですね……。
小鳥遊さんもまだ中学生なので、人生はこれから。きっと別の形で報われることでしょう!
五城君ともどこかで偶然に会う可能性は十分にあると思います!
とても楽しんでいただけたようで嬉しいです( ꈍᴗꈍ)
第7話 残された不思議への応援コメント
完結お疲れ様でした♪
終わってみれば、一番の不思議は探偵役だったとは^^;
まあ、巻き込まない範囲での、ギリギリの好意の表れだったんでしょうね、「P.S.」。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小鳥遊さんは七不思議以上に五城君のことを知りたいでしょうね(*´ᗝ`*)
五城君は小鳥遊さんをからかって笑顔でお別れしたかったのかもしれません。
楽しんでいただけて嬉しいです(⁎˃ᴗ˂⁎)
第7話 残された不思議への応援コメント
席替えのところから伏線だったんですね!
ラスト、既読が付いてからアカウントが消えてしまう余韻が、すごく良きでした……(*´人`*)
どの謎もやっぱり面白かったし、ほんのり恋愛要素も素敵でした。
楽しかったです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五城君は事件解決のために転入してきたので、学校での彼の行動原理はすべて事件解決を目指すものになっていました!
ラストは自分でもいい感じに作れたかなと思ってます(笑)
本作は密かに自画自賛できると思っているので、今後もこれくらいのものを作っていきたいです(*•̀ᴗ•́*)و
楽しく読んでいただきありがとうございました!!
第7話 残された不思議への応援コメント
颯さん、無事でよかった!!
そして物語全体を通じて、とても面白かったです!!七不思議の謎から、恋のことまで。簡潔でありながらも満足な読了感と爽やかさがあり、とても読んでよかったと思いました!!
五樹くんはこれからも人知れず事件に立ち向かっていくのかな~、と思ったし、小鳥遊さんもこれから前向きに生きていくのかな~、と思いました。皆さんに幸あれ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
颯さんは監禁されただけで無事でした!
楽しんでいただけて嬉しいです!!
普段はあまり恋愛系は書きませんが、恋愛以外の大きな軸に恋愛要素を沿わせる形にすると恋愛も映えると思ったので、本作で試してみました。
五樹君はきっと将来は本物の探偵になるでしょうね! 小鳥遊さんも颯さんとの絆が深まったことでしょう!
彼らの幸を願ってくれてありがとうございます!!
編集済
第7話 残された不思議への応援コメント
完結お疲れ様でした!!
五城君、何て罪作りな男なのでしょう!女の子を泣かせるだなんて、これは大悪党ですな!!
次はどんな学校に行くのでしょう?続編を期待したいです!!女子校に女装して潜入とか面白そう笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五城君は本当に罪作りですね! 小鳥遊さんと早乙女さんの二人も泣かせてますからね~。
元々は高校生探偵として考えたキャラですが、いっそのこと転校生属性にしてしまうのもアリかも……。
女子校への潜入も面白いアイデアですね(笑)
何か思いついたらまた書こうと思います!!
第7話 残された不思議への応援コメント
うわ〜
絶対に惚れてしまうやつじゃないですか、これは!( ꈍᴗꈍ)
小鳥遊ちゃんのばかー!
ちゃんと、最後のメッセージ、読んでもらえたのに〜!>.<
ものすごく楽しかったです!
いいですねぇ、転校生探偵(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小鳥遊さん、完全に惚れてましたね!
想いは伝わりましたが、どちらにしろ連絡先も教えずに転校してしまうので、これで良かったのかもしれません(*ᴗˬᴗ)
ものすごく楽しかったと言っていただけて嬉しいです٩(⁎˃ᴗ˂⁎)۶
コメントもたくさんしていただき、ありがとうございました!!
第6話 失踪の真相への応援コメント
昨日のコメント、展開予想とかちょっとうざい感じの感想でしたね……すみません!
五城君の咄嗟の判断力が格好良すぎて、テンション上がってつい思ったことそのまま書いてしまいました(;'∀')
しかも他の方へのコメント返信から恐縮ですが、小鳥遊さんがいたからこその回避行動だったとは、五城君は真のイケてるメンズですね。
最終話も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえいえ、全然大丈夫です!
花子さんの正体を見抜いているようで、さすがだなって感心しました(⁎˃ᴗ˂⁎)
トイレから逃走した理由については前話の返信コメントでは書いたものの、本文中では説明不足な気がしたので最終話に追加してます。
最終話もぜひお楽しみください!!
第5話 七不思議に潜む邪悪への応援コメント
このままサクサク解決していくのかと思いきや、一気に緊迫の展開に!
五城くん、とっさの判断力がさすがでしたね。
なんだかんだ一番怖いのは怪異よりも不審者だったりしますし……。
電話は通報かな?でも人間ならなんで鍵が突破されたの!?とドキドキしつつ、早く続きが読みたくてたまらないです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすが干野ワニさん、花子さんの正体に見当がついていそうですね!
五城君は場慣れ感がありますが、その理由は最終話で分かるはず。
続きへの期待の言葉、嬉しいです!!
次話で七不思議の真相が解明され、最終話はエピローグみたいな感じなので、続きにご期待ください!
第5話 七不思議に潜む邪悪への応援コメント
学校の中に何者かが潜んでいたことは間違いなさそうですが、なんのために?そして五城君は何故花子さんの正体を確かめる前に逃げ出したのか?
次回が気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次話、七不思議の真相がすべて判明します!
そういえば逃げた理由を本文中でちゃんと言及してなかった気がするので、次話か最終話に追加しておこうと思います。
残り2話、お楽しみください!
第5話 七不思議に潜む邪悪への応援コメント
五城君、なんで逃げたのでしょう?!
花子さんの謎は解けなかったのでしょうか?!
いや、逃げたのにはなにか訳があるはず…
そして、小鳥遊さん、大丈夫でしょうか…?
次話をお待ちしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五城君が逃げたのは場所が狭いことと問題のトイレの前に小鳥遊さんがいたからだと思います。
一人なら花子さんと戦っていたはず(笑)
小鳥遊さんは精神的にかなりキツそうですが、五城君が付いているからきっと大丈夫でしょう!
次話、花子さんと人体模型の正体が分かります!
第4話 早解きの名探偵 - 階段での謎解きへの応援コメント
階段の思い込みは、確かに…ありそうですよね。でも、なかなか気づけそうにないです。それこそもう、思い込んでいるので(^_^;)
鏡の幽霊は、怖いですよねぇ!
幽霊なんているわけない。って思っている人であれば、冷静に正体を突き止められるのでしょうか…五城君みたいに(@_@)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
屋上への階段以外がすべて十二段だと、屋上への階段も十二段だと思い込んでしまいそうですよね(*´ᗝ`*)
鏡の幽霊も「幽霊が見える」って先入観があると余計にちょっとした模様でも幽霊に見えてしまいそうです。
五城君はあらかじめ真相の可能性を予測しておいて、現場でどれが当てはまるか検証するタイプだから冷静ですね(*•̀ᴗ•́*)و
第4話 早解きの名探偵 - 階段での謎解きへの応援コメント
階段は数えておいた、と言われた時の小鳥遊さんの顔が何とも言えません^^;
きっと、くまモンみたいな顔して「…………」だったんだろうなぁ(笑)
そして、それを気にしない五城くん(笑)
面白かったです。
あと、「五分名探偵」のテレパシーは、テレパシー・ブロッカーのことです。
略しちゃって、失礼しました(コメントは編集しておきました)^^;
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
くまモンみたいな表情を想像すると笑ってしまいました(笑)
小鳥遊さんからしたら、検証済みなら先に言ってくれよって感じでしょうね。
五城君的には、増える階段を信じる心理を検証するために先に言わなかったのだと思います。
今話も楽しんでいただけて良かったです!
前回のテレパシーはそういうほっこりエピソードがあったのかと思いました(笑)
こちらこそ勘違いしてすみません(*´ᗝ`*)
略すのはぜんぜん大丈夫です!(返信コメントも編集しました)
編集済
第3話 早解きの名探偵 - 音楽室での謎解きへの応援コメント
凄い!
そういうことだったんですね。
しかも言う通り、解決が早い(笑)
面白かったです。
あと「五分で名探偵」、娘に買ってあげました。
テレパシー・ブロッカー、「面白かった!」と言ってました^^;
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一気に2つ解決です!
相対的に前置きが長くなってしまいました(笑)
楽しんでいただけて嬉しいです!
5分探偵を買っていただきありがとうございます!!
娘さんにも楽しんでいただけて良かったです!
ではでは~ノシ
第3話 早解きの名探偵 - 音楽室での謎解きへの応援コメント
すごい!
一気に2つも謎を解明してしまったではないですか!
それに、小鳥遊さんの緊張を和らげてあげようとするなんて、なかなか紳士ですね、五城君♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
音楽室の謎はまとめて解明してくれました(笑)
五城君にはまだ余裕がありそうですね。
たぶん次も2つくらい解明してくれると思います!!
第2話 学校七不思議への応援コメント
なんとも大口を叩く
根拠でもあるのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五城君は自信はあると思いますが、調子に乗る節もあるので、大口を叩くだけのことはあるかどうか見定めてあげてください!
第2話 学校七不思議への応援コメント
七不思議を解明することで、神隠しにあった子を取り返せる?五城君、凄い自信ですが既に事件の真相に見当がついているのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五城君は生徒の失踪と七不思議が密接に関係していると考えているようです。
少なくともいくつかは見当をつけていると思いますが、大口をたたくお調子者の側面もあるようです(笑)
第2話 学校七不思議への応援コメント
いつきくんがかっこいい……!!これから七不思議に対し、どんな推理が繰り広げられるか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五城君をかっこいいと言っていただけて嬉しいです!!
1つの謎につき5分以内に解決すると大口をたたく彼の活躍にご期待ください!
第1話 イケメン転校生への応援コメント
おお、新作ミステリーですね!
五城君、一話目にして只者ではなさそうな風格を漂わせています。どんな事件が起きるのか楽しみ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ずっと温めていた作品を公開しました!
五城君のことはたぶん名探偵らしく書けたと思うので、ぜひ続きもお楽しみください!!
第2話 学校七不思議への応援コメント
親友の失踪という重い現実と、謎めいたイケメン転校生――この二重奏が静かに物語を揺らしますね。日常の空気の中にスッと入り込む“七不思議”の影、その不穏さがじわじわと胸に迫ります。五城君の圧倒的な自信と観察眼も只者じゃなくて、二人の距離感がどう変わるのか…、続きをまた読みにきますね。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、コメントありがとうございます。
親友の失踪と突然の転校生……謎✕謎で両者は無関係ではないのかもしれませんね。
問題が起こった以上、七不思議は単なる怪談ではなく事件となりました。主人公と五城君がその壁にどう立ち向かうのか、そして二人の行く末はどうなるのか、ぜひ続きもお楽しみください!