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  • 第2話 への応援コメント

    50代以上で誤字の多い執筆者です。
    そういった推敲はキリがなく時間がかかり、そればかりの作業で執筆が遅れ、結果書く気力がなくなり執筆をやめてしまうという事を繰り返したので、もう推敲やめて書く方に専念しました。
    小説家になろうにも同作品を掲載してますが、有志の方々が誤字報告してくれるので、ほとんど無いです。
    カクヨムにもその機能あれば良いんですけどね。

    リアリティがないというならば、私は個人的に戦闘シーンはほぼ全てリアリティを感じません。
    実際に殺し合いした人が皆無だからですね。
    そういった経験は日本人ではほぼあり得ないですし、そこを追求するならばドキュメンタリーしか読めなくなる気がします。

    もっと気楽に、その小説の世界ではそういうルールって見るのが良いと思いますよ。
    現実世界じゃないんですから、現実と違う常識がそこにはあるって考える方が良いかと

    作者からの返信

    愚痴のような私のつぶやきにまさかコメントをいただけるなんて想像もせず、書きっぱなしで確認すらしていませんでした。ありがとうございます。

    推敲ってほんとにキリがないですよね。私は小説は書きませんが、その気持ちは理解できます。調査報告書の直し終わらない……

    多少の誤字脱字程度は問題ないと思うんです。それを読者が指摘できることも含めて投稿小説だと思っています。ただあまりに多いと、そこで読書が止まってしまい物語に没入できなくなるんですよ。

    作品のリアリティがあるかないかは、作者の実体験や知識の理解度の深さによると思うのです。
    池波正太郎、司馬遼太郎、松本清張などの作品が素晴らしいのは、著者がそれを実体験していなくても、徹底的に下調べを行い、そこで得た知識を自分の中で消化し自分なりに再構成しきっているからだと思います。また彼らは専門の研究者にも負けない知識量です。
    カクヨムやなろうでも、そういった作品は非常に面白く、また作品世界に深みが出てくるんです。

    またファンタジーやSFの作品は、その作品独自の世界感があり、いかに現実世界とは違う世界を見せるかが、その作品の見せ場だと思います。でも、それはご都合主義でいいわけではなく、その作品内で一環した理屈が必要だと思うんです。トールキンなどはそれを極限までやってしまった化け物ですが
    でも、テンプレでなく、作者が作品世界の設定を自分で作っている作品はやっぱり面白いんですよ。

    という1人の読者からの勝手な意見です。
    もちろん、作品を書くにあたり、読者からは想像をはるかに超えて考え抜いていることは十分に理解しています。いや、マジで、小説の世界をどうやったら構築して書けるのか想像できないんですよ。本気で小説を書く人たちの事は尊敬しているんです。だからよりいい作品を書いてくれ~~~という無茶ぶりです。

    あと、ヘイトは……影響を受けやすい10代20代の読者が多いと思うので、ホントに作者には注意してほしいと思っています。私自身の価値観は、中学から大学のころに読みあさったSFによって、かなり影響されている自覚があるので……

    乱文ですいません。そしてコメントありがとうございます。

    編集済
  • 私の小説で言えば、私には27歳下の彼女がいますが、その方との関係を反映しています。
    圧倒的に歳上の人間からさん呼びは、非常に壁を感じるそうです。
    逆に、相手は歳上なのでさん呼びしたいと言われました。

    ちゃんと話し合って呼び方を決めましたし、呼び方に差別意識を感じると小説を楽しく読めないのではないですか?

    彼女とは4年になりますが、俺が上位と思った事はないし、彼女も呼び方に特に不満はないそうですよ。

    作者からの返信

    愚痴のような私のつぶやきにまさかコメントをいただけるなんて想像もせず、書きっぱなしで確認すらしていませんでした。ありがとうございます。
    お二人の間で対話をし、お互いを尊重する関係性が築けているのはものすごく素晴らしいと思います。

    私もこんなことを書きましたが、楽しく小説を読めなくなるほどこじらせてはいないつもりでいます(笑)

    私自身も友人たちから指摘されて気付いたのですが、いまの日本社会、とくに私も含めた昭和生まれの人たちには、男性中心の社会常識が染みついてしまっているのは事実なんです。もっとも10代20代の方ではかなり変わってきていると信じています。昔のドラマとか酷いもんです。
    それは無意識化でまた悪意も善意もない事なので、非常に
    根深い問題なのです。
    で、それが多くの小説で端々に出ているのです。もちろん作者にそんな意図は全くありません。

    それが最も強く出てしまうのが、台詞回しだと思うのです。男女ともに呼び捨て敬語なしでいいではないですか。

    またそれ以外でも、例えば勇者は男で回復役は女性、主人公はヒロインを守る、主人公が買う奴隷はたいてい女性
    まあ、そんなことを考えてしまったわけです。

    コメントありがとうございます。