応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『失われた本屋』の噂への応援コメント

    幻の本。

    過去の自分のことが書いていて…
    過去の自分が作者で…
    過去の自分が読者で…

    ということですね!
    (ちょっと自信ないですけど、きっとこれが正解ですよね?)

    渦巻く幻想のような物語…
    渦巻く幻想のような本屋…

    素敵なお話でした!

    --
    企画に参加していただきありがとうございました!

    作者からの返信

     どうでしょう?最初に思いついた時、途中で改変した時、完成した時と色々と変えていますし、最終的には『読者に委ねる方が面白い』という結論に至りました。故に正解というものはありません。肩肘張らずに読んで下さいな。
     自分が書いたものを他人が読む事で別の作品が生まれる。
     その方がずっと面白いじゃありませんか。

     最後に、読了と感想、有難う御座います。